更新日:2025年12月15日
長年愛され続ける、こだわりのカレーとラグジュアリー空間を楽しむ本格インド料理店
Cランチセット ¥1400 ガーリックチーズナンに変更 ¥290 カレーはベジタブルとヌールジャハニ お値段変更なしでカレー2種類に変更できます! ただし、辛さは普通のみで選べません。 レバーが入っているのが珍しく、食べたことなかったのでこちらのチョイスにしました。 ヌールジャハニは骨付きチキンと鶏レバー、ハツ 、レーズンが入っていました。レーズンの甘味で優しい辛さです。 ベジタブルは茄子、パプリカ、トマト、刻み生姜がアクセントになってて普通でも結構辛いです。 ガーリックチーズナンにはちょうどいい量のチーズ入ってて少し甘さのあるナンでした。 他のテーブルの方が注文していたチキンビリヤニも美味しそうでした(* >ω<)
御徒町駅徒歩2分|現地の名店で研鑽を積んだシェフの本格インド料理を満喫◎
今年初のアーンドラキッチン。 相変わらずの暴力的なスパイスの使い方で他の店とは一線を画す感じ。ランチミールスはライスとサンバルとラッサムをお代わり自由なので、とりあえずライス5杯食べましたがまだ行けそうな気がするのはスパイスマジック。
スパイス料理とお酒を愉しめるお店。
新大塚ランチ。 カッチャルバッチャル! ランチ再開してたようです。 ランチメニューから カレー3種のセット(1400円) バターチキン 南インドの海老カレー ポークビンダルー ナンはチーズクルチャに変更(+200円) カレーうまし。 ここのバターチキンはトマトソースを加えており、微妙に味が違う。 そしてチーズクルチャ。 名物のこれをまた食せる幸せよ。 ごちそうさまでした!
大人のための隠れ家、和の趣漂う絶品インド料理体験
念願の店に初訪問。 ランチはカレーが一種か二種かのセット。単品でタンドリーチキンやラッサムなども頼めたので、二種セットで海老カレーとダールの辛口、ラッサム、タンドリーチキンを注文。 ランチでも文句なしに美味い。塩気を強くしなくてもしっかり美味い。ダールに入っていた青唐辛子もいい味してます。 難しいけど夜も行きたいですね。
【ミシュランビブグルマン掲載】あなたの知らない『新鮮魚介×スパイス』マンガロール
ビブグルマン&Retty人気店★★★&百名店と三拍子揃ったなんだか凄そうなバンゲラズキッチンさん。 注文後に急速冷凍したものを購入★ キーマカレーの甘口をいただいたのですが… これはカレーなのか!? と思うほどマイルド。 辛さは全然なく、 鶏ミンチのほろほろ食感と 優しい旨みが広がります◎ スパイス感で攻めるというより、 滋味深い「ほっとする一皿」って感じでした♫ 海老と野菜の白いカレー てっきりシチューよような味わいかと思っていたら、 グリーンカレー的な ココナッツミルクの味わいを楽しめる カレーでした! 大きな海老が四つも! (夫の方は3つって言ってたから、私のが当たり笑⁉︎) ココナッツミルクの優しさが全面に出てるけど、 後からピリリとスパイスが。 意外にも軽くて あっさりめな味わい。 この軽さが、 お米を進めました! 美味しかったです♪
【2019年6月にオープン】西荻窪で南インドのミールスを。
ランチは本格的な南インドのミールスの専門店です。こちらも美味しいですが 夜は日本酒の会やブランドトウモロコシ、ブランド地鶏などの食材をテーマにしたインド料理のコースやイベントが良く行われます。イベントが無い日であれば食材や予算を相談しコースを作っていただくことも可能です。人数が少ない場合などは他のお客さんにそのテーマで食べたい人がいないか募って開催なんてこともあります。
伝統と唯一無二の美味しさを、混ぜて楽しむ骨付きチキンカレー体験
銀座SIXでのライブを観た後、こちらで晩ごはん♪ #ナイルレストラン #東銀座 #ムルギーランチ #夜でもランチ
1957年以来変わらず受け継ぐ究極のスパイスマジック 記憶に残るAJANTAの味
媚びない本場の味が自慢の有名老舗インド料理店。 1957年創業で、日本のインド料理店では最高峰に位置すると言っても過言ではない、名店中の名店アジャンタです。元旦以来の再訪。 2名でいってきました。 2025年5月13日 火曜日 12:38 *LUNCH SET ・マトンカレー ・ベンガリー魚カレー ・ラッサム ・ロティ ・チャパティ ・サラダ ・デザート ・チャイ マトンカレー マトンは創業当時から変わらない味で提供されている一番人気のメニュー。トウガラシやスパイスの量が通常よりもかなり多く、強い辛みを感じます。非常にスパイシーで、肉はゴロッと大きくホロホロで、ゼラチン質もある素晴らしい仕上がり。これぞAJANTAの真髄、スペシャリティの中のスペシャリティ。全体的に重厚感のある味わいで、香りも素晴らしい。このマトンは、ロティとチャパティでいただくか、ライスと合わせるのが最高でしょう。卓上のチャトニやオニオンアチャールを使って味変しても美味しいですよ。アジャンタでカレーに迷ったらコレですね。 ベンガリー魚カレー ベンガル地方は、インド東部の西ベンガル州からバングラデシュにまたがるエリアで、フィッシュカレーはベンガルの定番です。マスタードオイル、イエローマスタードシードの独特の風味が白身の魚と最高に相性ばっちり。仄かにカロンジの香りも感じたような(カロンジ=ブラッククミン、ブラックシード、ニゲラなど別名が多く、近年話題のスーパーフード)。マスタードオイルはやや苦味があるのですが、ここで肝になるのが青唐辛子。青唐辛子を入れると苦味がなくなります。アジャンタのフィッシュカレーも完璧に苦味を打ち消してあり、ほっくほくなジャガイモも入ったお手本のようなフィッシュカレー。ライスで食べたい気もしましたが、今回はロティと一緒に。 ラッサム これぞ老舗の風格。フルーティーな風味でありつつ、ぶっちぎりに鋭い辛さ。攻撃的とも言える酸味。下手な飲み方をすると咽せる上に辛くて涙が出る方もいるのでは。どんなに辛くてもどんなに酸っぱくても、匙を止めることができなくなる至高のおいしさ。アジャンタのラッサムの美味しさに気付けたら、あなたも立派な南インド通、カレーマニアの仲間入りって感じかしら。アジャンタで食べるべきメニューの一つです。 食後はデザートとチャイでほっこり。 美味しく完食いたしました。 「アジャンタ」は、創業1957年の名店中の名店。カレー好きでなくても知っている人が多い、インド料理の老舗です。アジャンタの創業者であるジャヤ・ムールティー氏は、南インドのバンガロールから来日し、日本人の坂井淳子氏(後にスジャータと改名)と結婚。奥様の実家阿佐ヶ谷で、ある日手に入れた1羽の鶏を用いてチキンカレーを振る舞ったところ、奥様は未体験の味に衝撃を覚えたんだとか。そこから、「日本に無いスパイスが入ったカレーを沢山の人たちに食べて欲しい」との想いが芽生え、「カレーと珈琲の店・アジャンタ」が誕生。その後お店は九段に移転して、さらに現在の場所へ移りインド料理専門店として広く知られるようになります。多くの日本人シェフがアジャンタで修行する実力派の人気店になったのです。「シタール」、「和魂印才たんどーる」、「アンジュナ」などなど、アジャンタ出身シェフのお店は名店揃いです。 アジャンタでは、創業当時からインド家庭料理を提供することにこだわり、敢えて日本人が馴染みのある味ではなく、スパイスや素材の味を活かした本場の味を提供し続けています。また、作り方にもこだわり、カレーの場合、普通ならまとめてベースを大きな鍋で作って、その後分けて味を付けていくのですが、最初から鍋も一品ずつ分けて丁寧に作ります。現在、これらアジャンタのこだわりを守るのは、2代目オーナーのアナンダ・ムールティ氏。そして、6人のインド人シェフが腕を振るっています。 アジャンタのお料理は、どれも比較的お値段が高めです。しかし、それでも納得できる完成度の高さと、何を食べてもまた食べたくなる極上の味が魅力。ナイルレストランと並ぶ、インド料理店の草分けであり老舗中の老舗は、もはやカレー界のハイブランド。スタッフのサービスの質も良く、お店は落ち着いて食事ができる雰囲気です。いつ、どんなタイミングで利用しても絶対外しませんよ。 とってもおすすめ。 #老舗 #日本人に媚びない味 #本場の味 #南も北もハイレベル #レジェンド #メニューが豊富 #食べるべきメニューあり #スパイスが効いてる #丁寧に作られた #テイクアウトできる #百名店 #Retty人気店 #麹町グルメ
銀座1丁目駅徒歩2分|現地の名店で研鑽を積んだシェフの本格インド料理を満喫◎
ハイデラバード ダム ビリヤニ(チキン) ¥2150 ビリヤニとは何種類ものスパイスで肉と米を炊き上げた、 インド生まれの炊き込みご飯。 インドでは結婚式や誕生日といったお祝いの日に振る舞われる料理でもあります。 アーンドラ・プラデーシュ州の中核都市のハイデラバードを冠しているように、現地の伝統的な調理法を忠実に再現しています。 他の店は手間と時間がかかることを嫌いますが、 アーンドラ・ダイニング銀座ではシェフがじっくりと時間をかけて丁寧に作っています。 香り米としても名高い高級なインド産バスマティライスを炊き上げたご飯は、10種を超えるスパイスとともに複雑で華やかな香りがします。 赤、黄、白に彩られた米粒が描く鮮やかな色彩美も同店のビリヤニの魅力のひとつです。 テイクアウトで、 Bランチ セット ¥1250 日替わりカリー3種類、 チャパティ(全粒粉の薄焼きパン) or ナーン、 バスマティライス、 サラダ。 2025/11/20の日替わりカリーは、 マトンキーマ、 ジンジャーチキン、 ゴビマサラ。 ¥3400
満腹はお約束のビリヤニランチ!他にも種類豊富なインド料理をご用意。
ハリマ・ケバブ・ビリヤニ。 上野から稲荷町方面へ。 ここといえばビリヤニだがもう一品欲しいね。 ということで ・シッカバブ 2本 マッシュした合い挽き肉を巻いてタンドールで焼いた 極めてソーセージ的な美味料理。 ・チキンビリヤニ ものすごい量。 とりあえずライタはかけちゃおう。 量だけでなくてさらりとした仕上がりのパスマティライスの細部にまでスパイスが染み渡り、うまいうまい。 オレンジ、柿のフルーツ勢もうまい。 たんまりのチキン、ライス。 土俵際までおしこまれ、 満腹にて終了。 ごちそうさまでした。
FISHのメニューがリング式の二葉に変わっていて、2代目フィッシュカレーが誕生していた。英語のキャプションには2代目は書かれていない。揚げナスを追加。
スパイス香る本格南インドごはん、多彩なカレーでリフレッシュ
絶対外さない南インド料理の大御所エリックサウスの2号店。 南インド料理を日本国内に広く知らしめた上に、素晴らしい人材も数多く輩出してきたエリックサウス。八重洲に続く2号店としてオープンしたお店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2025年10月3日 金曜日 17:12 *ひよこ豆のスンダルサラダ *チキンカフレアル *ハイデラバード式骨付きマトンビリヤニ 専用カレーソース&ライタ付き *手作りチャイキット ひよこ豆のスンダルサラダ ココナッツの優しい風味とレモンの爽やかさが絶妙。豆とキューブ野菜のコロコロ系サラダ。 チキンカフレアル ハーブたっぷりのマサラに漬け込むゴア地方のチキンロースト。爽やかなミントソースを纏ったチキンは、ピリ辛で肉の旨味たっぷり。カフレアルを出す店なんてなかなか見たことありません。 ハイデラバード式骨付きマトンビリヤニ スパイス・ハーブ・グリーンチリをふんだんに使用し、目の覚めるような香りと辛さが羊肉の旨味を最大限に引き出すエリックサウスの真骨頂がコレ。オーダー毎にココットで炊かれ提供されます。ビリヤニは、硬めにスパイスと茹でたバスマティで羊のマサラを挟み、蒸し焼きにしています。下段がしっかりと味の染みた米、中段にはスパイスを効かせた肉、そして上段が肉の蒸気で蒸された米の3層構造。これをあえてまだらを残すように軽く混ぜて食べるのが正解。強めのハーブ感で、ドライミントの爽やかな香りが羊肉と相性抜群。一緒に提供されるカレーソースとライタを加えて混ぜ混ぜすることで、さらに味わいに深みが増して美味しさが覚醒。私はエリックでビリヤニを食べる時はコレ一択。 まさに極上。 お腹いっぱいになって、自宅で本格的なチャイが作れる「手作りチャイキット」を購入。これが簡単なのにめちゃくちゃ美味しいのです。買い置きおすすめです。 美味しく完食いたしました。 『エリックサウス 東京ガーデンテラス店』は、2016年5月にオープンしたエリックの2号店にあたる古株。席数は、28席の八重洲に対して32席と大きな差はありませんが、ゆつたりと寛げるテーブル席中心で、ゆとりのある広々空間に。内装もシックな雰囲気でお洒落。落ち着いて食事を楽しめそうです。 エリックサウスは各店舗毎にコンセプトがあり、東京ガーデンテラス店では、オーセンティックな南インド料理にモダンインディアンキュイジーヌのエッセンスを加えた、多彩なスパイシータパスやゴア料理を推しています。スパイスバルとして、ゆっくりお酒とゴア料理を楽しむのも東京ガーデンテラス店の楽しみ方の一つですね。お一人様限定のタパスメニューも揃っているので、1人飲みにも最適。 カレーもビリヤニもお酒もおつまみ系も、エリックサウスらしいこだわりが詰まってます。安定感抜群ですね。 とってもおすすめ。 #南インド料理 #落ち着いた雰囲気でゆったりできる #お一人様OK #ビリヤニ #ミールス #ゴア #スパイス飲み #南インド料理を広めた第一人者 #テイクアウトできる #Retty人気店 #永田町グルメ
本場インドの味わいとスパイス感が際立つ隠れ家インド料理店
友達がビリヤニ食べたいというので伺いました よく場所わかってなかったけどめっちゃ駅近いし行きやすいやん ビリヤニ美味いし量も多い最高! でも勢いで頼んだチーズナンさんが思ったより多くて残した、、持ち帰らせてもらえたので朝ごはんにしました 絶対また行こー ごちそうさまでしたー
【インド5つ星ホテル経験のシェフ】が数種類のスパイスを使用して本場の味を演出。
21:00前くらいにおひとりディナー入店、 バターチキンカレーをノンアルでひとり楽しみました(^^) ※まわりはお酒飲んで、スパイス料理を楽しんでいる方が多数でしたね! このバターチキンカレー!まろやかでめちゃくちゃ美味しい!!!しかもライスがかなりいっぱいで嬉しい(^^) 人気店の秘訣がわかりました、 このバターチキンカレーはなかなかお目にかかれないぞ!
「大塚駅」徒歩2分◆日本人向けにアレンジされた「本場のカレー」を楽しめる人気店
大塚ランチ。 やっぱりインディア。 二色カレーセット。1100円。 ガーリックチキンカレー、豆とほうれん草のカレー。 ナンはチーズクルチャに変更。 まずはチーズクルチャ。丸ごとチーズのトロットロ! 限りなくピザ。美味。 2種のカレーもうまいぜ。 ごちそうさまでした!
本場の香りと釜炊きの技が堪能できる、スパイス薫るビリヤニ体験
チキンビリヤニを注文 トッピングの種類も豊富でビリヤニだけで食べてもめちゃくちゃ美味い 歴代ビリヤニトップ3に余裕で入る美味しさ
本場の味と温かい接客が魅力の現地感あふれる南インド料理体験
西葛西で食べたマサラドーサがめちゃくちゃおいしかったので、近隣でリピート。 皮がパリパリ&モチモチで、中に入ってるマッシュポテトがスパイシー。 チャイもガチ目の器で出してくれました。 他のお客さんはほぼインド人なのも良かった。
下北沢の隠れ家空間で楽しむ本格スパイスカレーとやさしいひととき
『アンジャリ』さんは、8段ほどの階段を下りたガレージのようなスペースの奥にありました。階段を下りなければならないのでガレージではないと思いますがそんなスペースの奥です。 2人掛けテーブル2つ、カウンター席4席のコンパクトな店内。旦那さんと奥様の(多分)ツーオペで切り盛りしていらっしゃいます。 『カレープレート2種類 1,400円』をお願いしました。カレーは五種類の中から選択です。 ■チキンカレー(辛口) ■エビカレー(マイルド) ■サンバル(小辛) ■マトンキーマ(中辛口) ■銀鮭のカレー 私は『チキンカレー・マトンキーマ』でお願いしました。 カレーは陶器のお皿ワンプートで登場。「チキンカレー」はステンレスの小さなカップ入り。マトンキーマほライスの横に添えられています。 キーマカレーの反対側にはダルカレーが少しかかっています。またレンズ豆のサラダ?が添えられていました。 中辛口のマトンキーマはなかなか辛い。辛口と言ってもいいくらい。マトンの旨味が凝縮したキーマカレーです。程よいウエット感。 辛口のチキンカレーはしっかり辛口。頭の毛穴が開くぐらい。その辛さがたまりません。キーマカレーとは全く違ったスパイス感と味わい。 もちろんダルカレーは優しい。後半はレンズ豆のサラダも一緒に混ぜ込んでいただきました!
渋谷駅徒歩3分|現地の名店で研鑽を積んだシェフの本格インド料理を満喫◎
1番お手軽なKランチ1200えん。 チーズいりのナンを食べたことがなかったので 胃もたれを覚悟しながらオーダー。 文句なくチーズは美味しかった❗️ 意外とペロリと食べれてしまった。笑 まぁ夜まで腹パンですが。 マドラスコーヒーが気になったけど クミンとか入ってるのか聞いてみたら 普通に牛乳だけ、らしいのでマサラチャイを追加。 あとからメニューをよく見るとビリヤニミールスが魅力的だと気づき、次回は絶対それにします。
インドマニアの日本人店主ジョニーが作る渾身の本格インド料理を堪能あれ
京王百貨店 聖蹟桜ヶ丘店の催事で利用しました。チキンとマトンのビリヤニがあったのでマトンビリヤニにしました。作り置きだからかライスの食感が微妙だったけど美味しいビリヤニです。