縁起の良い「開運子狐いなり寿司」と 「季節料理」を愉しむ隠れ家。
Tokyo Foodie Club ❽-6 秋の開運シリーズ、日本橋『板忠』で「開運いなり」を頂いてきました。 優しい味付けでした。 白旗稲荷神社の隣にあるので、霊験あらたかな「おいなりさん」です。女将さんの夢まくらまで出てきて小狐が作り方を教えてくれた、というからホンモノですね。 袋の入り口を立たせてあると思ってたら、袋の奥のかどっこが狐の耳になっていました。 女将さんと色々話してたら、開運皿でもう1個サービスしてくれました。 おっ、早くも運が向いてきた。 さぁ、きっといいこと起きるぞ。(^-^)
鮮度が自慢!毎日仕入れる新鮮な海の幸にこだわりの日本酒を愉しむなら二代目 双幸へ
海鮮丼はネタも多く食べ応えあり。これで900円は安い♪店内も納得の賑わい。広めの座敷もあります。日曜日も営業している貴重なお店! #子連れに優しい
一木にある甘木駅からタクシーで行ける距離の小料理屋さん
人間ドッグのお食事券で行って以来、ここのローストビーフ丼にハマってしまいました!ボリューム満点でホントに美味しい
おもてなしの心と熟練の技を尽くしたお料理で最高のひとときを。
懇親会で地元を良く知っている方に案内いただきました。 あん肝や、お刺身、数々の日本酒、はまぐりといった逸品を堪能させていただきました。日本酒はお店の大将が各種勢揃いさせて説明してくれます。夏には伊勢海老がオススメなのでまた来てねと言われました。
妻沼にある西小泉駅からタクシーで行ける距離の小料理屋さん
田山花袋は、「蒲団」「田舎教師」などで知られる自然主義派の小説家(と、同姓同名)である。 女性問題で苦しみ、全国を放浪し、熊谷へとやってきた。 『町の四つ角のところに来た。 そこには乗合馬車が一台待っていた。 馬はすでに杭につけられてあった。 「妻沼町へはもうすぐ出ますか?」』 そして、「妻沼聖天山」へと辿り着く。 その本殿「聖天堂」は、宝暦10(1760)年に再建されたもの。 日光東照宮を彷彿させる本格的装飾建築。 その精巧さゆえに「埼玉日光」と称され、国宝に指定されている。 2003年から2011年までの修復工事により蘇った、創建当初の極彩色の彫刻が素晴らしい。 総工費は13億5千万円。 「妻沼聖天山」の中門は、「四脚門」と呼ばれ、境内の建物で最も古い。 寛文10(1670)年にあった妻沼の大火で、唯一残った。 釘を一本も使っていないという。 中門の傍らに、明治5(1872)年創業の割烹「千代桝」がある。 珍しい三階建ての土蔵を持つ建物。 田山花袋は、その暖簾を潜った。 1階はカウンター、テーブル席、小上がりも卓袱台2つだけ。 小さなお店と思われがちだが、2階には立派な座敷がある。 此処は、鰻が有名で、「うな重定食」なら、2500円。 しかしながら、女性問題に悩む花袋の目にとまったのは、「縁結び定食」1500円だ。 「聖天様」は、縁結びの神様である。 そこで、町の各飲食店で「縁結びメニュー」なるものを提供しているのだ。 此方の「縁結び定食」は、ミニうな丼、稲庭うどん、御新香、果物がセットになり、女性に人気だ。 此方の鰻は浜松産。 そして、創業以来継ぎ足しのタレ。 創業した146年前の一滴が含まれているかもしれない。 鰻はふわふわと柔らかく、白飯に染み入ったタレの甘みがたまらない。 稲庭うどんも、上品で、その清廉さが喉を潤す。 田山花袋は、「千代桝」に逗留する。 翌朝、「聖天様」の境内を歩く。 当地出身である源平時代の武将、斎藤実盛を想った。 「聖天様」の本尊を勧請し、北国に戦死した健気な武人。 『無限に長い過去であった。 また無限に長い将来であった。 その長いライフの流れの上に、こうして一夜泊まって黎明の境内を歩いている。』 かくして、新たに着想した小説「残雪」の執筆を、決意したのであった。 (なになに、「田山花袋」の時代に、縁結びメニューはないだろう」って。 そんな「カタイ[花袋]」こと言わないで。)
住宅地の中にある日本料理屋さん
台風14号により被災された皆様にお見舞い申し上げます «2022山陰旅行@神在月リベンジ編» 浜田で棄権した先月の旅程は浜田からやり直すと決めて再訪 再びのどぐろを食せると思っただけでテンションMax(//∇//) ・おまかせ →電話予約の際に9月に伺った旨を伝達済⇒大ウケ ★生ビール★㐂津禰 純米酒紅狐&純米吟醸酒白狐★ばい貝★のどぐろ入り刺身6点盛り★玉子焼★豆腐煮★のどぐろ煮物★おから★味噌汁★その他ナイショ㊙︎★ 「6年以内にまた来て下さい!」そんな口約束をして別れた前回 のどぐろに焦がれて 大将&マサエちゃんに焦がれて 撃沈の夜 #私が応援したいお店 #人生には飲食店がいる
新鮮素材と寛ぎ空間で味わう贅沢な和食ランチ
大分県臼杵市祇園西にある"かわ村"さんへ。 帰省で訪れたいリストのお店でランチしました。 新鮮な野菜や魚が自慢で落ち着いた雰囲気の古民家です。 いつもは「海鮮丼」ですが本日は「おまかせ御膳」¥2000を頂きました。 内容は完璧です。 観光の際は是非寄ってみてはいかがですか。 #海鮮丼 #刺身 #和食 #定食 #古民家 #老舗 #臼杵市 #祇園西 #大分県
地元上越の野菜と魚を使った、本格的なお膳ランチが美味しいお店
新潟県・上越市、【 店名あらため『藤作 古登』にて少し早い2022年忘年会 】。 12月初旬の火曜日でしたが、お店は予約で満席! コロナ対策のレベル上がっているし、もう普通に気をつければ大丈夫。 まだ秋の香りの残るメニュー構成でしたが、海老のお造り・イクラはぷりっぷり、鮭はバッチリ脂がのっていて美味。 地酒と地のもののマリアージュを堪能しました。
こだわりぬいた旬の食材でここにしかない和をご提供いたします。
取引先の方に連れて行ってもらいました。 チョットした、接待、デートにいい感じのお店です。 ご馳走になったので料金はわかりませんが、5000円、7000などコースになってました。カウンターで単品で頼むのもありのようです。 粋な料理さんと接客の女性もグッドでした #ホワイトデー
おくどさんで炊いたふっくらご飯、湖東焼に盛られた料理が絶品の食事処
1年ぶりの来訪です。 付出しは鱈白子ポン酢で始まり、お造り、蕪のあんかけ、ミスジの焼き肉、野菜のセイロ蒸し、カキの小鍋、蟹の炊き込みご飯!、で最後にイチゴのデザートでしたが撮り忘れ、、、 どれも美味でした。 野菜のセイロ蒸しは、本当に野菜の美味しさが際立っており、お塩でいただきました。 カキの小鍋はお出しがおいしくておいしくてもう。 年一の贅沢。 あと、去年と違って、日本酒の揃えが良くなってました。 #地元民に愛される店 #カウンター席あり #旬の食材を味わえる #目でも楽しめる料理
完全個室完備!創業25年、日本の四季を感じ、味わい、楽しむ懐石料理店
隠れ名店! 仕事の接待で知り、何回か使っていましたが、場所がわかりにくく、本当に「隠れ」です。 知る人ぞ知る名店。 日本料理の繊細さが滲み出てます。 テーブル、座敷もありますが、オススメはカウンター。 特別なひとときに是非。 今日はひょんなことから写真のランチ頂いちゃいました^_^ 嫁の誕生日に予約しようかなー。
鹿児島の夜の締めはココ!鹿児島飲んべえの知る人ぞ知る居酒屋
【再訪♪八角カウンターの鹿児島名店】 二件目でキープのお湯割りを一杯目 常連客とアニメの話で盛上り、二杯目 マカロニほうれん草 ドラコンボール スラムダンク キン肉マン …………話してるうちに、盛上り三杯目 ★温とうふ(付だし) ★キープボトル 話が尽きず、会話を楽しんで500円! 円陣での会話が、ここ八角カウンターの魅力♪ 女将(はるひさん)を中心に宴は続くが... 次へと向かう 女将さん、売上貢献できず、すいません。 次回ボトル入れますね♪ 本日も良いお酒でしたヽ(*´▽)ノ♪再 #八角カウンター #酒場放浪記 #白金乃露 #これは絶対食べて欲しいキャンペーン
炊き込みご飯が絶品と評判の、マスターこだわり料理が食べられる小料理店
音楽好きのマスターとマスターが作る美味しいあて。 ココに来ると話が盛り上がり、歌い喉が渇き、お腹減りと言うローテーションで終電で帰るつもりでも帰れない(笑) それだけマスターが楽しく、リピーター率が高いです。 この日初めて食べたポークステーキ。 普通では仕入れできないような珍しいもので脂身がかなり美味しい。肉の部分も美味い。塩だけで食べました。 サンマの一夜干しも酒のアテには最高です。
福島の道場六三郎と呼ばれる親方が迎えてくれる、美味しい居酒屋さん
それが入ったタッパーをひっくり返しても、全く落ちて来ないほど濃厚な烏賊の塩辛。 少ししかないからと、手毬に握った酢飯をそこに入れてコロコロころり。 烏賊ゴロがその酢飯に纏わりつき、そこへチョンと烏賊の身を乗せてくれた。 ほろ苦い大人味。 そりゃあね、魚が苦手な人には分からないけど、好きな僕にとって美味いに決まってるわけですよ。 はぁ…幸せ。 臭みなど一切無縁の鰹刺し、山葵でいただく〆た鰯。 親方、いつも有難うございます。 親方の気が利いた与太話も大好き。
美味しいものを食べたくなったら行く!中洲の隠れ家的割烹料理の店
ここは、知り合いから紹介してもらい美味しいものを食べたくなった時にふらっといくお店 魚は、抜群にうまく、クジラベーコン、牡蠣の時期にはカキフライと行く時期で食べるものをえらんでおります。 〆はかならず胡麻サバ丼に卵の黄身だけ載せていただく俺専用メニューで 締めるというのが俺流です。
隅から隅まで高級感にあふれたお店
素敵な和食のお店「馨」にランチで訪問。 ビルの二階にある入り口の扉は、屈んで入る 素敵な木の扉。 店内はカウンターのほかに、個室が4部屋あって 薩摩切子のグラスがライトアップされた棚に、 綺麗にディスプレイされています。 切子の美しい模様が際立つ演出。 今回は女子?4人で訪問。 1日20食限定で予約メニューである 「紫式部」を頂きました。 器も綺麗〜 お料理も上品〜 野菜の煮物は熱々で、美味しかったです。 最後の抹茶とお菓子がすごく良かった❤️ 滅多にお抹茶とか頂けませんものね(*´∀`)♪ とにかく、イイ気分でお食事ができました。
出水市にある出水駅近くの小料理屋さん
鹿児島県出水市出張中(8/15~)で、本日は、3回目の訪問になる「魚松」さんで晩飯 「豚骨定食 焼酎煮込み 1300円」 豚骨は、しっかり煮込んであり、とろとろしているので、箸でも簡単に切る事が出来、タレもしっかりと染み込んでおり、柔らかくて美味しかったです。 と言うより、どの料理も美味しいです。 女将さん・若女将さんが覚えていてくれて、アットホーム的な感じで居心地がいいです。
大将の手仕事が光る、ボリュームたっぷりの満足和食
2回目です。大将お一人で切り盛りされています。丁寧な手仕事が光るお料理の数々、レベル高いです。また、大阪らしくボリュームも充分です。美味しかった。
赤坂にある六本木駅付近の小料理屋さん
星条旗通りの上の方 ちょっと路地を入ると大きな『江戸前 服部』の看板が とても目立ちます ここの場所に出来て4年だそうです。 店内は、明るく、清潔感があり、とても綺麗 ソーシャルディスタンスのアクリル板もきちんと設置されてます。 どれも美味しかったですが、 その中でも、とっても美味しかったもの 鮑!大トロ!牡蠣!赤貝! また行きたいです(*'▽'*)
吟味した旬の素材を日本料理の繊細な技法で仕上げた『季節の会席』を五感で堪能
倫理経営講演会のお弁当です。 店主も倫理法人会の会員なんです。 いつもありがとうございます。 板さんの腕がいいんです。