隠れ家的な雰囲気ですべておまかせな贅沢な大人のお店
赤坂の名店 和洋折衷な料理の数々。 燻製ものもありますね。 そして、料理に合わせたペアリングもいい感じ! 何より、雰囲気がいい。 カウンターでは、夜中はシガーも吸える。 ご馳走様でした!
【都庁前駅2分】熟練板前による本格和食と、着物和服スタッフによる和のおもてなし
個室でゆっくり素敵な会食! 季節感もあり綺麗なお料理でした。 個室が嬉しいお店です。 #個室ありが嬉しい #個室でじっくり飲める #落ち着いた雰囲気でゆったりできる #ゆっくり飲みたい時に #大人女子会
日本が誇る高級食材をシンプルな調理法で。本格和食のテイクアウト始めました
雰囲気のよい店内、お客様と伺っても失礼のない満足いくランチをいただけます。牛肉も弾力があり、食べ応えのある赤身で美味しかったです。
和とモダンが調和した大人の空間 個室を中心とした店内は会食やお祝いの席にも
久々の小梅ランチ。 浦和駅からは徒歩15分くらいかしら。 予約をいれていただいていたのですんなり個室にピットイン。 ランチの種類も豊富です。 今回は今月のランチ。宇和島の鯛めし 桜鯛をゴマだれでいただきます。 そして最後はごはんに桜鯛ゴマだれのうえにお出汁をかけてお茶漬け風で。 美味しくいただきましたぁ
全国より厳選された山海の幸を確かな腕を持った和食板前が仕上げた本格料亭
会社関係の会食で利用。写真が少なくてすみません。高級感のある店内で接客も良かったです。 #高級感ある店内 #大事な接待に #個室ありが嬉しい #接客が丁寧
[完全個室]落ち着いた空間と最高のおもてなしでいただく極上懐石
2023年の振り返り。 沖縄料理唯一のミシュラン星獲得店であるこちらは、実は僕の親戚が経営する那覇市の「潭亭」から、脚本家として知られる高木凛さんがのれん分け。そしてその後に今のオーナーに引き継がれて現在に至るわけです。 元々のコンセプトである「八重山懐石料理」を継承し、赤坂の一等地で全席個室という接待や会食にオススメのお店として、歴史を刻んでいます。 落ち着いた上品な空間の中で、沖縄料理や沖縄食材を使った懐石料理を堪能できるのが最高ですね。 普段食べている沖縄料理とはまた一味違った味わいで、沖縄出身だからこそ逆に新鮮というか驚きがあってとても楽しい会食となりました。 ラフテーも沖縄そばも美味しかったんですが、最後の最後で出てきた田芋チーズケーキが驚く美味しさで、お土産に買って帰りたくなりました。 場所柄も金額的にも気軽に行けるお店ではないですが、外さない会食や接待で是非。特に沖縄出身者が相手に居ると盛り上がると思います。
世界経験豊富なシェフの独創的な美食体験
店主のご子息がイタリア修行中に知己となったシェフのエルヴィン氏をお招きしての食事会。エルヴィン氏は数ヶ国の有名レストランでシェフを経験しており、また日本文化にも造詣が深い。そのため、陳腐な言葉だと無国籍料理という表現になるが、斬新な切り口と組合せ、そして調理法に刮目、瞠目の連続であった。驚いたなあ、もう。 写真#1は、アイキャッチのためにバエル皿を先頭にしてみた。漆塗りに金箔を施したあとにそれを剥いで風景とした皿にこれから茹でる生パスタを並べたものである。 写真#2は、柚子風味のアペリーティヴォ(最初の一杯:Aperitivo)である。全員が「Cin Cin」と声を出したかどうかは覚えていないが、柑橘類の爽やかさで食欲が湧いてくるのである。 写真#3は、「海老 桃 ストラチャテッラ」である。白い下地になるのが「ストラッチャテッラ」というイタリア産チーズを網で漉して、水分を抜き濃厚に仕立ててある。その上に載るのは山梨県産の桃と甘海老である。桃と海老には塩をしていないので、塩分のある下地のチーズと混ぜるように言われるが、形を崩すのがもったいないのでそのまま食べた。桃はしっかりした昔風のテクスチャであり、海老の柔軟なそれとの対比が宜しい。 写真#4は、「鮪 西瓜 胡麻」の説明があるが、まさしく鮪の赤身となんと予めマリネした西瓜の組合せである。味付けは柚子、ポン酢、胡麻油で、最初に胡麻の甘みと香りがやって来て、その後に酸味が付いてくる。「はて、これは面妖な」という台詞が頭に浮かんでしまったが、イタリア人シェフも「混乱させる」という意味の説明をしていた。 写真#5は、「タルタルキャビア」。シェフの故郷であるピエモンテ州(州都はトリノ)では生肉を食する文化があり、ヒレ肉を叩き、フランス産のキャビアとイタリア産のキャビアを載せて贅沢である。肉片がやや大きいので噛む回数が多く、その分だけ肉の旨味を楽しむことができた。 写真#6は、「フォアグラ オブラート」である。エルヴィン氏が働いていたデンマークの「アルケミスト」でもオブラートはよく使われており、日本でも昔は粉薬を包むために多用された時期があったので使ってみたとのこと。無花果の下のオブラートをめくるとフォアグラが出てくる。手掴みし、勿体ないことに一口で食べるのである。素揚げのオブラートがパリリと小気味よい。 なお、ご興味のある方は「アルケミスト」を検索するかChatGPTに尋ねられたい。飛ぶぞ。 写真#8は、「烏賊 カチョエペペ」。羊乳のチーズ(ペコリノロマーノ)と黒胡椒のパスタのことであるが、パスタの代わりに赤烏賊を細切りにして使っているところが斬新である。 写真#9は、「松茸 蛸」。松茸については言葉は不要である。天ぷらの粉を溶くのにビールや炭酸水を使う話は知っているが、ここではウォッカを使う。アルコールが早く飛んでしまうカリッと揚がるそうである。「蛸」は彼が大阪のたこ焼きにインスパイヤされて作った一品であるが、小麦のドロドロやカリカリの部分がなかったのは残念であった。 写真#11は、日本の居酒屋の冷やしトマトに触発されたもので、トマト水、トマト出汁に寒天状の透明パスタが入り、ミニトマトとバジルを添えてある。居酒屋の冷やしトマトに軍配が挙がる。 写真#12は、カペラッチ(帽子の形のラビオリ)の茹でる前で、完成形は写真#15,#16である。中身のオックステールとフォンド`ブルーノがズドンと来るのである。また、茗荷もアクセントになっている。 前後するが、写真#13は、トリュフのタリオリーニ(1~3mm幅のロングパスタ)で、トリノの近くにトリュフの名産地があるということで大量のトリュフが掛かっている。 写真#16のソルベと#17の太刀魚のフリッターは一緒に召し上がれという説明が遅かったので、ソルベを先に食べ終わってしまった。フリッターのカリカリ感とイクラの塩分水分の対比が好ましい。 写真#20は、牛ヒレシャトーブリアンとニンニクの芽、椎茸、小茄子。花びら模様はテンプレートを使っている。肉の旨味、肉の歯応え歯触りなど絶品であった。柚子胡椒を使ってマリネしてあるとの説明があった。 写真#21,#22は綿菓子を固めて皮にして、中身は大葉で包んだナニかのゼリーである。食感の妙を楽しめた。 写真#25は、マンゴーの握り寿司である。今風に書けばビミョーであったが、挑戦には拍手したい。 写真#26、#27は、中華の胡麻団子に見えるが、中はティラミスのクリームが入っていて面白い。 さて、エルヴィン氏はトリノのミシュラン一つ星 La credenza で働き、次にデンマークで高名なJordnaerやalchemist で5年半働いた。そして今は、日本を含めたアジア諸国を巡り食を探求中とのこと。
天5にイカス横丁を発見!\(^o^)/ ノリといくらの天ぷらとか斬新極まりない❤️ ヤングコーンはヒゲのうまさったらない❤️
鰻と大人の酒場。国産、クラフト、季節の日本酒も充実。歓送迎会ご予約はお早めに!
送別会で利用しました。飲み放題付きのコースです。マグロの中落ち付きはスプーンでほじりながら食べます。2階席だったので階段が急です。泥酔の方は危険かな。
相模湾でとれた地魚や厳選された四季折々の新鮮な食材を寛ぎの空間で楽しめる。
仕事で小田原に行き、昼ご飯です。狙ったいたお店の待ち時間が長くウロウロしている時に目に付き入りました。小田原と言えば鯵。地物の朝入荷との事で入りました。鯵と生しらす丼です。ネタでシャリが見えませんが、赤酢を使っているようです。最近は何もかもが値上がりしていて、高いから安いか分かりませんが、満足しました。
絶景とともに味わう、朝ごはんとスパイシーカレーが自慢の温泉併設グルメスポット
ほったらかし温泉で雲海を眺めながらの朝ごはん 少し遅めだったので豚汁は売り切れでしたが、キノコの味噌汁も美味しかったです
極上のおもてなしと四季の味わいを楽しむ、会員制ダイニング空間
会員制のダイニングで、樽買いのオスピスドゥボーヌを飲みながら旬の品々を堪能。炙りアオリイカ、スープドガルピュール、鬼手長海老のポアレ、そしてサーロインステーキ。どの料理も美味しく、ワインとの相性もなかなかでした。
熟練の料理人が繰り出す。本格和食
#黒毛和牛モモステーキ 11時50分ごろ到着で、15分ほど待ちました。 レアなお肉ですが、柔らかくてうま〜です♪
八千代を越えて充ちる大正浪漫──四季折々の"ハイカラ"な馳走の数々
毘沙門天の裏側に位置する静かな場所にある落ち着いた雰囲気の店だった。 大正・昭和浪漫的感じの部屋でいろいろと眼にも楽しい季節のコース料理でいただいた。ボリュームはそう多くはない感じで、アルコールと合わせて丁度良い加減だったなぁ。 全体的に女性にウケるような印象が残った。
多彩な創作天ぷらと豊富なお酒が魅力の居心地良い天ぷら居酒屋
伏見の「るりん家」で友達と飲んだ後は 馴染みの天ぷら明日源に行ってきました。 トリビーは、税込290円の赤星で乾杯から 天ぷらと日本酒を色々と楽しみました。 ◆北海道わかさぎ天 ◆タラの芽天 ◆ふきのとう天 ◆海老 ◆イカ ◆名古屋味噌カツ天 ◆納豆天 ◆トロタク細巻 ◇赤星(税込290円) ◇日本酒いろいろ ◇泡盛ソーダ割 春の訪れを告げるタラの芽とふきのとうを サクサクの天ぷらでほろ苦い風味を堪能。 北海道わかさぎ天に、海老、イカをアテに 上質な日本酒もどんどん飲めちゃいます。 低温調理した豚ヒレを揚げた味噌カツ天も 濃厚な味噌ダレと卵黄の一体感が激うま! トロタク細巻も絶妙に美味しかったです。 ごちそうさまでした。
自然薯と素揚げ料理の香ばしい美味しさ
飛騨牛ハンバーグ麦とろ定食セット♪ ちょっと前のお話 11月の連休帰省して恵那峡まで紅葉観に行ってきた 帰りにせっかくここまで来たんだし自然薯食べたいね〜って探しましたよ 何案かある中でRetty人気店のこのお店、やま里採用 ランチタイムぎりぎりだったけど快く案内してくれた 系列の神戸館ってステーキ屋さんがやってるお店 お肉関係者も期待高め 妻と嫁はステーキ丼のセット、長男は天ぷらの、私はハンバーグのセットに、セットにむかごが付いてた ちょっとしかなかったから別注でむかごの素揚げを追加 山のように盛られてた セットの麦めしはおひつで登場 副菜の煮物とお蕎麦もついててボリュームすごい! 麦めしは自然薯効果で飲物化しちゃうからつるっとはいってきます 自然薯、飛騨牛、お蕎麦とこの辺りの名物が大集合!定食、セットメニューの種類が多いけど飛騨牛系はほんとにうまいから是非! #自然薯 #飛騨牛 #むかご #メニューが豊富
和洋中の本格料理と農場直結の素材を使った無農薬野菜料理が美味しいお店
CP高くてお気に入りのバイキングで、朝活! 2年ぶりの訪問になりました。 こちら、青森県の農場「東北牧場」と直結型のバイキングレストラン。場所は、京王線府中駅からすぐのホテルコンチネンタル府中の中。 朝食バイキングは、7:00~9:30で営業時間内無制限、2300円。 2年前は1500円だったんですけどね…(^^;) ま、ご時世なので仕方ないですけど。 東北牧場から直送された、新鮮野菜や卵を使ったメニューがずらり。 和食が中心です。 一番のウリは、青玉と赤玉というプレミアム卵。 青玉は、世にも珍しい青色の卵です。 共に、平飼い有精卵で、1個300円もする高級卵。 TKGでしっかり卵自体を味わいたいですね。 他にも、温泉玉子、玉子焼き、スクランブルエッグなど、玉子料理がいろいろ。 スクランブルエッグとフレンチトーストは、実演調理でその場で作ってくれます。 他は、サラダの野菜7種とドレッシング3種、湯豆腐、つくね、豚バラ大根、鯖塩焼き、茶碗蒸し、切干大根とひじき煮、ズッキーニときのこの玉子炒め、わらびお浸し、ふき煮、ソーセージ、ポテトフライ、豚汁、野菜スープ、カレー、小鉢6種、漬物3種、白米、十六穀米、お粥、パン5種など。 謎にトッピングが充実している納豆コーナーも健在。 あとは、ブランド卵プリン、野草のゼリー2種、わらび餅2種、ヨーグルト、フルーツ、ソフトクリーム、ドリンク各種など。 野草のゼリー以外に野草茶にも力を入れていて、桑の葉、よもぎ、たんぽぽ、ニンジンの葉、オオバコ、ギシギシ、柿の葉、熊笹、ヤーコンの葉、といったお茶がずらり。 和食中心で、食べ過ぎてもなんだか身体に良さそうな感じなのが良いですね。 お腹いっぱいになって、幸せ〜♪ #バイキング #食べ放題 #ホテル
美し濃ゆし恵みを、どうぞお気楽に。
美濃焼を愛でながら、美味い酒采に酔いしれる。 東海上級デートなんて番組があれば、間違いなく組み入れるここは取っておきのデートに使いたい大人の隠れ家だ。 ただ、今日はひとり。 器探しは、相棒を見つけるのと同じ。 ならば、自分で焼いた器ならさぞかし可愛かろうと、秋の週末、多治見で初めて自分のお茶碗を作りにきた。 セラミックパークでは1000円でロクロ体験ができる。 かわいいお姉さんに手ほどきを受けながら、焼きあがるのは1月半後。待つ時間も楽しみだ。(完成品写真は最後にちょっとだけあげておきます) そんな体験も東海上級デートに組み入れたい。 美術館に立ち寄り、オリベストリートにある山の花で若きオーナーと貫入の魅力について語り合い、陽も落ちて静かに流れる土岐川に橋の灯りが映るころ立ち寄ったのがこちら二代目 浪花さん。 カウンターには無数の美濃焼のお猪口が並ぶ。 ぶら下がるたくさんのおすすめメニューに悩むことしきり。 喉の渇きを黄金色の炭酸で癒したら、 鮎の塩焼きをもらって次は日本酒。 お猪口を少し手に取り眺めさせていただいていたらそのお猪口で呑みますか?と洗って出していただけた。 そこから大将と会話をしながら今宵のよきつまみを探る。 刺身、独りだからなと言うと、1人前良いところ盛り合わせましょうか? まるで孤独のグルメだ。 奥美濃古地鶏ですが塩焼きが一番おススメなんです。 歯ごたえと旨味が沁みますよ。 筍シュウマイ、熱いけど日本酒に意外に合うから 試してみてください。 どの料理も全くはずれがない。 季節の白エビはてんぷらに。 もうお腹がかなり一杯だよ。 奥美濃地鶏に塗って焼く予定だったフキ味噌と自家製ゴボウ味噌が気になるんだよな。 呟きは見逃されない。 味噌だけ、出しますか? 嬉しいです、感涙です。日本酒もう1合ください。 〆はおにぎりを。梅干しできゅっと。 他人に握ってもらうおにぎりって何故こんなに美味いのか。 結構呑んだけど4500円ぐらい。 あ~やきものの街を堪能するのに、この店は欠かせないなと思いました。 多治見の二代目 浪花 常滑のレストラン共栄窯 瀬戸の手打ちそば 志庵 やきものの街の大人デートにどうぞ。 また絶対に来る。
大阪難波の路地裏の隠れ家的な店 和食と洋の創作料理とワイン&日本酒
店主こだわりのお料理を小鉢で少しずついろいろな種類をいただけて楽しい。何が出てくるかわからないのもワクワクします。どれもいつも美味しく、ゆっくりと少し贅沢したい時に行きたくなるお店です。
月替わり創作和食と希少ビールを心ゆくまで楽しめる、大人の隠れ家ビストロ
来月閉店しちゃう❗️ 何度もお邪魔させてもらった創作料理のあいそ。残念ながら4月11日で閉店します(>_<) その前に最後の貸切会を開催。 定番のあびパン、藁焼きの他季節から蛍烏賊、筍料理の他葱と肉詰め椎茸、メカブと稲庭うどんなどのコース。 飲み放題付きなのでガージェリービールに大好きなだいやめ、KOMASA JINなど沢山いただきました(*´ω`*) 若大将が新しい店を始める時は連絡くれるようなのでその時はまた呑みに行きます٩(^‿^)۶ #創作料理 #ガージェリービール #だいやめ