更新日:2024年10月08日
【赤坂駅徒歩1分】大正十二年創業。秘伝のタレで焼き上げた伝統の鰻を堪能あれ。
【お手頃なランチ鰻ひつまぶし】 お手頃なところ以外滅多に行きませんが(笑)今回もランチでふわふわ鰻のひつまぶしをいただいて来ました。 赤坂actシアターで上演中のハリーポッターの昼公演が始まる前に食べたかったので、一応電話で予約をお願いしました。 聞くとハリーポッターの昼公演がある時は開店を15分早めてくれているとのことで、通常11時のところ10時45分開店と伺っていたのですがちょっと遅刻。 メニューも決まっていたので予約の時にお昼のひつまぶしと伝えてはあったのですが、一応来店してから決めてもOKとの事で来店してから改めて「お昼のひつまぶし」を注文。 鰻重ももちろんあるのですが、前から次に赤坂に行く時はこちらのひつまぶしと決めていたので揺ぎません! でも本当に美味しかったので後悔はありません。 ランチならこのボリュームで2500円(税込)でいただけるのも嬉しいですし、この日は予約したせいか個室を用意してくださり至れり尽くせりでした。 お茶も美味しかったし、湯呑みの絵柄も鳥獣戯画で可愛かったです。 1時間と少ない時間でしたが、とっても落ち着けて、限られた時間の中で有効にランチが出来て大満足です! actシアターで観劇される方に是非おすすめしたいお店です。
【蒲田駅1分】毎日新鮮で美味しいが自慢!コスパ◎本格江戸前鮨も楽しめる海鮮居酒屋
1日5組までに限定した、ご予約頂いたお客様の席のご用意になります。
会食で、一人¥10,000くらい。 料理は¥5,000のコース。 どれもダシがしっかりしてて、まじでうまい! この価格でこれはすばらしい❣️ 酒も結構あって、いろいろいただきました。 ありがとう
日本の豊かな文化と伝統を重んじながら確かな技術で新たな価値を生み出す革新日本料理
【星降る街角新宿☆。.:*・゜ なるなるなるなる星なる木⭐︎50年目の同窓会 】 新宿伊勢丹、明治通りを挟んで丁度向かい側の飲食店ビルの8階。広くゴージャスなフロア。 和食、日本料理のコースで会食利用、パーティー利用に適しています。窓の外は一面の伊勢丹。 ビル全部、全フロアが大型の飲食店。 それぞれの店でパーティー、会の利用が多いのでしょうか? 区切りの時間の前には、1階のエレベーターまえで渋滞が発生する模様です。17時直前にビルに着いたら、直ぐには乗れませんでした。ちょっと遅刻。 恩師を囲む同窓会。 何十年か振りで会う友も。 昔の友は今の友の歌が頭を流れます。 八寸 スンッと涼やかな初夏の出立ちの膳。5品が散り貼られています。 里芋の田楽、トマト羊羹、長芋のジュレ、玉葱の擦り流し、牛すじと根菜の金平。 盆栽の様な姿。とても上品な味わい。トマト羊羹が珍しい。 金平の味付けが程良い感じ。 造りは高知からの魚。鮪と平目。野菜が夏の風情を表します。 焼き物は銀かれい柚庵焼きに枝豆の掻き揚げ。 ほんのりとした柚子の香味が興を唆ります。 強肴、強いて勧められた肴は黒毛和牛の実山椒餡掛け さっぱりさっぱり そして給仕をずっとしてくれていたスタッフさんが、テーブルの前に立ちお釜を持ち、ご飯の説明をしていただきました。 香り立つ純白の炊き立てご飯。 いわて純情プレミアムひとめぼれ 南部鉄釜ご飯。 赤出汁と。 本日の一連の料理で、一番美味しかったのがご飯。 スタッフさんが「どうですか?」と促してくれたので、 思わずお代わりをしました。 ご飯だけで美味い。 「が」とは、言いません。 デザートの和三盆プリン「も」美味しかった! これは、なかなか。 参加者一同も美味しいと声を上げていたのが印象に残っています。 素晴らしい担当スタッフさんの持てなし、ホスピタリティ。料理の彩りは薄く、驚くものはないけれど、ご飯を筆頭に美味しくいただきました。 同窓会も和やかに終了。 ご馳走様でした。 #新宿グルメ #エレベーター渋滞 #釜炊きご飯
日本の豊かな恵みを五感で堪能。美しい和食と十割蕎麦を味わう。
「いち太」は青山の和食店だ。 カウンターとテーブル2席。カウンターは焼物や盛り付けを行ない、それ以外の調理は隣の厨房で行なう。夜2回転性の2回目に臨んだ。定刻に着いたが、前の客の退店が遅れ、10分ほど外で待った。 先ずは珍味の海鼠腸(このこ)(海鼠の内蔵)の茶碗蒸し。ビールが進む(が、最初から日本酒にすべきだった)。 続いては九絵と春菊を唐揚げにするという珍しい料理。 松葉蟹の蟹真薯の椀は、蟹が贅沢に盛られており、口の中で儚く解れる。出汁の味はやや濃いめ。 カワハギの肝は、ポン酢で味を整えている。背徳感の有る食感。 脂が程よく乗った鰆は、酢で締めた後に藁で燻って、複雑な味を生み出している。 再び蟹で、香箱蟹の飯蒸し。 焼いた鴨と銀杏。焼き方のせいか、鴨は瑞々しさが失われている感じがした。 焼いた河豚の白子にキャビアが乗っている。食感が良い。 月の輪熊は、しつこくはないが大部分が脂身だった。 締めは蕎麦で数種類から鴨のつくねの温かい蕎麦を選んだ。出汁はかなり濃いめ。町場の蕎麦屋との差別化が欲しい。 魚介類はかなり好みだった。肉は個人的な好みからやや逸れていたが、個性的だった。 大将はとても朗らかで、配膳まで自分で手掛ける。この店は来年1月末で閉店し、新店に移るそうだ。新店の内容は未だ決まっていないそうだが、質の高い食材を大量に仕入れるのが難しくなってきている現状を鑑み、(テーブルを無くしてカウンターのみにするなど)規模を小さくするみたいだ。
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