更新日:2026年02月11日
四季の旬を味わえる感動の和食
今年も大好きなお店に、新年のご挨拶で伺いました。 お正月だけお雑煮が出るのが、嬉しい♪ 素晴らしい食事を堪能して良い一年のスタートが出来ました(^^) 次は、お誕生日辺りなのでそれまでお仕事頑張ります! #東銀座 #日本料理
墨田区にある錦糸町駅付近の料亭のお店
ランチタイムの「うな重」1300円。重箱には入っていませんが、この値段なら文句なし。(2021年7月10日訪問)
知る人ぞ知る、高級感溢れるふぐ料理と心温まるもてなしの隠れ家
東京の経営者達と忘年会で利用しました。 ここの河豚の雑炊が絶品です。 それが目当てで行ってます(笑) もちろん他のお料理も美味しくいただけます。 特別な日にオススメです。
創業以来八十余年のつきじ治作の味を~和の風情ある完全個室で~
昭和6年創業の水炊きが名物のこちらのお店に。重要な会食で訪問。こんな場所にこんな素晴らしい空間があるとは全く知りませんでした。いやーびっくりです。元岩崎家の関連で800坪、全ての部屋から庭が見えて沢山の鯉がいるお話をお聞きしました。 名物の水炊きの濃厚なスープは心に残る味です。お部屋までの長い廊下は時代劇に出演している気分になりました笑
心安らぐアットホームな雰囲気と旬の食材が魅力の和食店
湯島の頃から定期的に訪問。今回は花山椒と筍(と何回書いてるのだろうw)。いつも土曜日の遅い時間で、スタッフのみなさんが休日前のいちばん疲労がたまっているタイミングで、それでいて気さくにアットホームに対応してくれる「ただいま感」あふれるお店です。
伝統と格式に包まれる、個室で味わう四季折々の加賀料理体験
2026/01/24 初釜॰˳ཻ̊♡ 2年ぶりに社中の初釜のお食事で伺いました。 やっぱり料亭のお正月は華やかですね。美味しい加賀料理に舌鼓を打ちました。 先付: 鱈子付け、五色なます、黒豆 お椀: 金時人参ふかし、鏡大根、つる菜、柚木 造里: 盛り合わせ 台の物: さわら幽庵焼、金沢おでん 煮物: 合鴨治部煮 食事: 手打ち蕎麦、汐露 水菓子: 能登大納言 お汁粉 #赤坂 #料亭 #加賀料理 #初釜 #人気店
職人技が際立つ和食老舗の上品ランチ
Retty 1っ星人気店❣ 今日の『ランチ』は「銀座」です。 昭和22年創業の老舗で、旬の素材を生かした和食は、熟練の料理人の魂が感じられ『真剣さ』が感じ取れます。 『ご主人』が『ホール』に立って、お客様に『料理』の説明をしてるのも『手元』を見られている、『若い衆』にいい緊張を与えているのでしょう。 『接待や会食』に便利な『4名様』からなる、完全個室もある様ですが、『L字カウンター席』の端に座りました。 『御昼』は『お刺身、焼物、煮物』のいずれを選びます。 一品選び ¥1550、二品選び ¥2200 三品選び ¥2850となっていて、いずれも、『ご飯、味噌汁、香の物、小鉢、果物』が付きます。 『焼物と煮物』の二品を選びました。 『焼物』は『焼き鮭』 『煮物』は『茄子のそぼろ餡かけ』 でした。 『鮭』は『火が通った』ギリギリの焼き具合で、『身』のほぐれも良く、とても美味しい『甘口』の『鮭』でした。 最初、注文、失敗したかなぁ〜と思った、『煮物』ですが『丸ごと』の茄子が『熱々』で2本、『そぼろ餡かけ』に入っており、この餡かけが絶妙な『味付け』で『茄子』本来の味を十分残して、とても『ジューシー』、最初は『さじ』で『餡かけ』を『箸』で『茄子』を頂いていましたが、遂には『お替わり』の『ご飯』にかけて、『さじ』で頂いてしまいました。 美味しかったです。 最後に『オレンジ』を頂き、ご馳走様でした。
心くすぐる下町の落ち着いた和み空間で、丁寧な肴と地酒を楽しむひととき
《㊗️キリ番、1,700投稿!》 【No.1700・東京・人形町】1998年2月オープン、居酒屋。小料理屋と言ったほうがいいかも。もっと人形町を知るために、初めて来ました。 人形町の飲食店の投稿をするようになって7年半、人形町エリアの通りはくまなく歩いて居るつもり。だから、『風貴』の前はこれまで何度通ったか分からない。 外観からして雰囲気のいいお店だ。おじさん好みのお店なのに、なぜその夜まで入らなかったのだろう。意を決して店内へ、おじさん一人なのでカウンターだ。 白提灯に「酒と肴」、暖簾やコースター、箸袋に「地酒と趣肴」とあるので、日本酒につまみを合わせるのがいいだろう。ホワイトボードのお勧めをいただこう。 【その夜のつまみ】 ①戻りかつおたたき(新玉ねぎ、ポン酢)、②あじ南蛮漬け、③メジマグロガーリック揚げ 【その夜のお酒】 ①生ビール、②日本酒「庭のうぐいす(福岡)」、③日本酒「酔鯨(高知)」 かつおのたたきは量がたっぷり、玉ねぎとの相性も良く、旨い。続いて、あじの南蛮漬けは地酒に合いますね。やっぱり、おじさん好みのいいお店だ。 カウンター越しの親方は寡黙な感じか、つまみの調理に集中しているようだ。 おじさん「次は、マグロの腹身の鉄板焼き(税込800円)をお願いします」 店員さん「かしこまりました」 親方「まぐろだったら、今日ならメジマグロガーリック揚げ(税込680円)の方が美味しいですよ」 おじさん「あっ、そうなんですね、ホワイトボードに書いてあって、気になってました。それじゃあ、お願いします」 値段を下げて違うものを勧めるというのは、凄いな。そして、鮪のガーリック揚げ、美味しいですね。揚げたて、最高ですね。 おじさん「お店はどのくらいやってらっしゃるんですか?」 親方「26年やってます。まだまだですね」 おじさん「そんなことないですよ!ということは1998年ですね」 その後は、1998年にあった出来事について話したり、おじさんが人形町でよく飲むか話したり、楽しい時間でした。親方は決して寡黙ではなかったですね(笑 おじさん「ごちそうさまでした」 親方「ありがとうございました。また来てくださいね」 おじさん「はい、必ず来ます」 意を決して入って、良かった親方に約束したし、また来たいですね。 ------------------------------- お陰さまで㊗️キリ番の1,700投稿を迎えることができました。いつも、いいね、行きたい、フォロー、コメント、一参通知、ありがとうございます! おじさんは心から喜んでいます。これからも、人形町の投稿をはじめ、おじさんなりの投稿を綴っていきたいと思っておりますので、よろしくお願いします。 投稿文がかなり長い時がありますが、最後までお付き合いくださり、ありがとうございます(笑
選べる鮮魚料理と落ち着いた空間が魅力の和食店
会食利用です。 九段下の隠れ家のような寿白さんは、こじんまりとしながら、静かにお料理を頂くのに良いお店。 近所にある寿司政さんの系列店のようです。 今回が初めての利用でしたが、手の込んだお料理はどれも美味しく、気になる鮮魚を選んで煮付け、塩焼き、お好きなスタイルで調理していただけるスタイルは、とても楽しく盛り上がります。 一尾丸ごと調理され、配膳されますので大きさにはご注意を。 締めの鯛めしは、まずはごまだれで頂き、後半はお茶漬けで。 ランチタイムはお手頃価格でお料理を頂けるようですので、また機会を改めて伺ってみたいと思います。 ごちそうさまでした。 お料理、お酒共に大いに楽しめ、また、落ち着けるお座敷での会話など、とても良い時間を過ごさせていただきました。
旬の食材を最高の調理でいただける老舗の日本料亭。大人数の座敷もあり
幸本@神楽坂 こんなお店も出ているとは流石のRettyです…暫く前ですが…神楽坂の料亭で芸妓さんを挙げて…(^_−)−☆ 蟹を、こんなに隅まで穿って食べさせて貰えるなんて堪らん…♪( ´θ`) 最近は、もうこんな接待は無いなぁ…。゚(゚´Д`゚)゚。
著名人も訪れる有名店。高級ふぐ料理や絶品海鮮料理を堪能できる
フクやらクエやらが悠々と泳ぐいけすを眺めながらのふく三昧 大間の鮪からはじまり、煮凝り、唐揚げ、焼きふぐ、てっさ、てっちり、雑炊とふくだけで満腹にさせて頂ける醍醐味 いやぁ年末締めくくりの美味しさでした! #クリスマスキャンペーン
家族での食事におすすめ、気配りの行き届いた店で美味しい和食が味わえる店
日本橋高島屋の特別食堂で久々のランチです。この日いただいたのは「吹き寄せちらし」。すし飯は別になっていて、見た感じは煮物とお刺身の幕の内のようです。和食を食べたいけれど、揚げ物、焼き物はちょっと重いという時のお勧めメニューです。ご飯の量はやや多めなので、あらかじめお願いすれば、調節してもらえます。デパートの食堂としては決してお安くはないのですが、たまにはこういう所で食事をするのもまた新鮮な気分です。
季節の美味を気品あふれる仕立てで楽しめる、配慮の行き届いた日本料理の名店
毎年季節ごとに5-6回訪問しています。 季節の高級な食材を非常に上品な仕立てで提供してくれる、日本でも最高峰のお店です。 小豆がだめな私に、定番の水羊羹ではなくゼリーや葛切りを用意してくれたりと、配慮も細やかで素晴らしいです。
タバコが吸える居酒屋
行ったことの無い友人を連れて行きました。裏通りのさらに路地。 そして、怪しい入口(笑)連れて行かれた友人の表情が面白かった(笑) ビール安いから、またまた呑みすぎてしまった。ホントに普段使いが出来る良い店ですねぇ #謎の居酒屋チェーン
掘りごたつの完全個室で伝統の加賀料理を。最大120名様までの大広間もございます!
昔ながらの料亭という感じ 都内にいるのを忘れてしまうようなのんびりした空間でゆっくりとランチできました ランチ膳3300円 他に本日のランチが1700円くらい いくつかメニューはありますが、ランチ膳にはそれらが全部少しずつ入っているイメージでした。 ご飯とお吸い物はおかわりできました!
【大門・浜松町駅/徒歩2分】都会の喧騒を忘れさせてくれる空間でこだわりの鯛めしを
お店の名前は「はまいち」と読みます。浜松町駅からすぐの立地です。日本料理のお店で無駄を省いた感じの雰囲気ある外観。店内は暗く落ち着いており会食にもぴったり。厳選された魚類、健康にも配慮し揚げ物を提供しなかったり油にも気を遣っている。 ランチコースの一品目から非常に脂ののった秋刀魚をいただいた。後に続くお椀やお刺身も絶品。 締めの鯛めしは何もかけずとも味がしっかり出ている。 白身魚と煮付けもついてきて一緒に少しづついただけて嬉しい。 浜松町での会食で一番におすすめしたい。
庭園内の雲錦池畔に建つ料亭で思い出に残るひと時を
ホテル椿山荘東京の庭園内に佇む、雲錦池のほとりの料亭「錦水」。都心の喧騒を忘れさせる静寂の中でいただいた、目にも鮮やかな懐石料理。 【東京:目白】庭園の美しさと響き合う、正統派かつ創造的な懐石の極み ■雰囲気:都会のオアシスで味わう「非日常」 椿山荘の広大な庭園を抜け、数寄屋造りの建物へ一歩足を踏み入れると、そこは別世界。全室個室という贅沢な空間は、接待や家族の祝い事にはこれ以上ない舞台です。仲居さんの所作ひとつとっても、老舗の品格が漂います。 ■料理レポート:季節を愛で、素材を慈しむ 今回のコースは、伝統的な懐石の技法をベースにしながら、遊び心と贅沢な素材使いが光る構成でした。 • 造り 鮮度抜群の中トロ、真鯛、そして雲丹と海老。特に雲丹は濃厚で、添えられた穂紫蘇の香りが鼻を抜けます。 • 煮物椀 蓋を開けた瞬間に広がるお出汁の芳醇な香り。繊細な真丈(しんじょ)は口の中で優しくほどけ、極上の「引き立て出汁」を堪能できました。 • 強肴:和牛ステーキとフォアグラ 絶妙な火入れの和牛は、噛むほどに甘い脂が溢れます。濃厚なフォアグラのソテーとのマリアージュは、和食の枠を超えた満足感。 • 焼物:金目鯛の煮付け 上品な甘辛さで炊かれた金目鯛。付け合わせの筍と青菜が、春の訪れを演出しています。 • 珍味:からすみと炙り物 目の前の小さな卓上コンロで、からすみや干物を軽く炙って。このひと手間が、日本酒の最高のパートナーになります。 • 酒肴:蛍烏賊 春を告げる蛍烏賊。小ぶりながらも凝縮された旨味が、花の形のあしらいと共に美しく盛り付けられていました。 ■総評 料理の味はもちろん、器の美しさにも目を奪われました。椿の絵付けが施された器や、躍動感のある絵付けの小鉢など、視覚的にも「四季」を食べている感覚に陥ります。 「錦水」で過ごす時間は、単なる食事ではなく、日本の文化そのものを味わう体験と言えるでしょう。
ミシュランのビフグルマンにも選ばれたおでんの名店
神楽坂から一本入った路地に佇む一軒。 ビフグルマンにも選ばれたおでんの名店です。 芸術作品のようなおでんは、最高に美味しい。 鰹節ととろろ昆布と青ネギが上に乗った大根。 口に入れると溶けてなくなってしまう牛すじ。 ふわふわと柔らかくてジューシーなつくね。 肉厚な豚肉の旨味がたっぷりの豚バラ白菜。 上品なお出汁と歯応えがたまらないハマグリ。 どれも絶品で、日本酒が止まらぬ旨さです。 前から予約するも、空いていたのは21時以降。 季節もあるのか、かなり人気の様子でした。 次回はぜひ炭火焼を楽しんでみたいです。 #おでん #ビブグルマン
【完全個室】京料理の粋を、旬とともに──赤坂で、大切なひとときを。
海外ゲストに向けてということでこちらに訪問。 某芸能事務所が運営しているお店ということで、業界の方が多数訪れるそう。 完全に和食メニューなので、ビールはもちろん、日本酒や焼酎と一緒にいただきました。 春の旬の山菜などは、外国人にとってはちょっと本格的だったかもしれませんが、個室で楽しく食事をすることができました。 #本格料亭食事
西浅草で味わう、季節の酒肴とふわふわ棒寿司の寛ぎ空間
【EUROPEへ行ってきました♪】 あまり西浅草まで行くこともなく初めてです。 “486”でヨーロッパとは… 穴子や鯖の押し寿司で有名の様です。 いろいろ、4種! ・穴子、定番の一番、煮切りで! ・サバ、ちょっと身が薄めかな! ・はこ、玉子、海老、カニかな? ・ぐじ、昆布〆で、ねっとりと! ・瓶ビールの中瓶で、ぐびっと! 遅い昼飯でカウンター七席を独り占め。 額と箸入れ袋の文字、 「なんと読むのですか?」 「4.6.8の組み合わせなんです!」 当て字とは…(^。^) サクッとご馳走様でした。 #押し寿司 #西浅草
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