更新日:2026年06月09日
身体も心も温まる、洗練された空間で楽しむ絶品水炊き
身体の芯から温まる水炊き @中目黒 桜の名所として名高い目黒川。 真冬に枝の間を見え隠れする月を眺めて歩くのもオツ。 お目当てのこのお店は上質な地鶏の水炊きなどで注目を集める銘店。 年末の山場を越えた仲間同士で水炊きをつつく。 上品でありながら物凄く深みのあるスープは素直に体に染みる感じで身体の中から温まる感じだ。 骨付きもも肉のガブリ焼きは食欲をそそる色合い。 皮はパリッと、中はしっとりと。 しっかりした歯応えに充実感を覚えながらその旨みを楽しむ。 最後は水炊きのスープを雑炊にしてくれる。 米の柔らかさとスープの沁み方が絶妙だった。 さすが銘店の味。 料理でしっかりと身体を温めることができたが、サービスが少し寒い気がした。
明太子料理が豊富な大人向け居酒屋
会食利用。 ずっと行ってみたかったふく竹さん。もっと予約取りづらいのかと思いきや、すんなり取れました。この日は3時間飲み放題付き6500円のコースです!食べログから予約。 ★前菜3点盛 ★辛子蓮根 ★お刺身盛り合わせ ★野菜サラダの明太ドレッシングがけ ★手羽明太子 ★鶏南蛮 ★明太もつ鍋(この日はピリ辛!) ★選べるお鍋の〆(ちゃんぽんをチョイス) ★デザート(黒胡麻プリン) 明太子好きにはたまらない、明太子のオンパレード!血圧が上がりそう!明太もつ鍋はぷりぷりのもつとたっぷりの明太子がたまりません。 それに何よりすごいのが、ハイボールの濃さが尋常じゃない。あっという間にへべれけ。 美味しくて楽しくて最高で飲み過ぎました。 また行きたいお店です!
鴨づくしを落ち着いた空間で堪能できる隠れ家
中目黒駅からすぐなのですが、入口が分かりにくい隠れ家的な鴨料理の店です。写真を撮り忘れてしまったのですが、店の方が丁寧に目の前で作って取り分けてくれる鴨すき焼きが絶品です。 コースは料理に合わせてくれるペアリングのワインが、色々な国のワインで、それが料理に合ってお薦めです。
深夜まで本格火鍋と自作タレが楽しめるエンタメ系店
友達と火鍋が食べたいねという話になり、当日予約してから伺いました。 が、予約がいっぱいでも席に通す方式のようで、到着した順の案内のようです。 予約時間の40分後くらいにようやく席につけました。 予約の受け方は見直した方が良いと思います。 出汁を最大4箱選べるのですが、2人だったので白湯の1種+お湯にしました。2人ならそれで充分だと思います。 具材はお肉お野菜いくつかチョイス。2人だと種類食べられなかったので、4人が良いと思います。 味はとっても美味しかった! タレを自分で作れるのも楽しい。 また行きたいけど、予約が同じ方式なら休日に行くのは辛いので悩みます。
極上鶏の旨味が際立つ、贅沢ランチが楽しめる鶏料理専門店
水炊きを食べに玄海へ。 土曜日の昼間、店はほぼ満席。 予約しておいて良かったぁ オーダーは、水たき御膳 5,40円 つまみを味わいながら生ビール 2杯目を呑んでいると、水炊き登場♥ 白濁したスープの中には、煮込まれた鶏が。 最初にスープを飲む。 深みのある味わい、身体に染み込む美味しさ。 この店でしか味わえない。 鶏肉をつまみ頬張る、柔らかくてしっとり。 至福のときだぁ♥ 野菜を投入、食物繊維の補給だぁ(笑) 全てを食べ尽くしたら、鍋のスープを飲み干す。 そして、雑炊の登場を待つ。 来た!待ってたぜぃ 旨すぎるとしか言えない! お代わりが欲しい位だ! そして、シャーベットで終了。 同席した友人は感動したようだ(笑) 夜営業の玄海には高くて行けないが、 こちらなら来れる、今度は秋かなぁ #水たき御膳 #スープを飲み干す #雑炊は後で登場
【五反田駅徒歩6分】火鍋伝導師が手掛ける心と体を潤す至極のコース料理を
今日は予報どおり寒い! 「あったかい物を食べよう!」って事で気になってた火鍋のお店「ファイヤーホール4000」さんへ! 「火鍋肉団子定食」(1,250円)にしてみたけど辛いw とにかく辛いw それもそのハズ、メニューをよく見ると激辛って書いてあるwしかも15食限定w よく確認してから注文しないとねw 肉団子もたくさん入っていて美味い! お店の雰囲気は◯ 雰3旨3薦3=★9
伝統と革新の水たき。純和風な館の世界観。
■訪問日時 2024/12/27 19:00 ■訪問理由 忘年会 ■お店の第一印象 入口から旅館のような造りで驚きました。清潔感も充分にあります。 ■注文したメニュー 水炊きが食べれるコースです。 前菜や海鮮もついています。 ■注文したメニューの感想 お刺身も前菜も美味しかったですが、やはり水炊きが本当に美味しかったです。 コクがあるスープは香りがあっという間に口内に広がって、鼻から抜けます。 骨付き鶏肉はぷりぷりで食感がとても良い。 スープは残さずいただきました。 ■居心地、雰囲気について 個室内は旅館の客室のような造りになっていて居心地がとても良いです。 完全個室ですので接待や会食に合いそうです。 ■接客、サービスについて 個室への案内や料理の提供、そして退店時まで本当に親切で丁寧。 素晴らしいサービスです。 ■まとめ それなりのお値段はしますが、値段以上の価値があるお店でした。 また何かの機会で利用したいです。
新宿駅5分◆全世界で有名なエンターテイメント火鍋店がついに日本に上陸♪
火鍋〜!!!! 中国最大火鍋チェーン! BGMはkpop! 店員さんも中国人でまるで海外にいるみたい 頼んだもの ・4食鍋(マーラー鍋・キノコ鍋・パイタン鍋 ・柚子レモン鍋) ・特選ラム肉 ・豚トロ ・牛タン ・エビつみれ ・ほうれん草 ・血豆腐 ・センマイ 4色の鍋にした! タレは自分達で色々つくれちゃう! 具材も色々美味しくいただけた!
とろける鶏と深い出汁、家族や友人と味わう都会の水炊き空間
近所で有名な水炊き屋さん。以前より行きたいなぁと思ってましたが念願かなって訪問。やはりRetty 人気店。このスープコクがあって美味しいですね。ツマミの唐揚げ、カンパチ、チョリソも美味でした。鶏肉は追加してしまいました。お腹いっぱい満足でした。
江戸情緒と極上あんこう料理を心ゆくまで堪能できる老舗の味わい空間
はじめてお伺いさせていただきました あんこう鍋 この季節に食べるあんこう最高です 最後はおじやで。 お土産にあんこマン、いただきました。 美味しいかな?
四季折々の魚と鰻が楽しめる赤坂の隠れ家和食居酒屋
古民家を改造した大箱の居酒屋で、ランチタイムも団体でもすぐに座れるとあって、一定の需要があります。以前から鰻は有名ですが、定食ランチにも力を入れているようで、大箱ながらほぼ満席という人気ぶり。 ダブル親子丼 1500円(税込) 鶏そぼろと卵焼き、鮭フレーク&刺身といくらの”ダブル親子”の組合せ丼ぶり。小鉢1つ、味噌汁、漬物ついて、お得なプライシング。 提供までもそれ程時間も掛からないという凄いオペレーションに感動しました。焼き魚定食も、魚が肉厚で大きくて、食べ応えありそうです。
両国駅すぐ、具沢山&ヘルシーなちゃんこ鍋で相撲気分を満喫
両国駅に降りた途端目に飛び込む雑居ビル2F 安美 両国総本店に開店一番乗りで来店, 伊勢ヶ濱部屋 直伝の二色つみれちゃんこ1300円を醤油味で注文しました,卓上コンロで提供されるちゃんこ鍋が沸騰したら火を弱め2分ほどでお召し上がり下さいとスタッフさんにアドバイスを受け二色をトン吸いに取り分けて頂くと鶏軟骨はプリップリでイワシは丁寧な下処理で小骨や臭みも有りません, 一回 無料のお代わりご飯をお願いして鍋に投入してシメの雑炊を総菜や佃煮を箸休めに美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)連食で次の店に移動します꒰⍢ ꒱⁼³₌₃
大人が集う和モダンな隠れ家で楽しむ、本格もつ鍋と馬肉料理
東京 恵比寿駅西口3分のビルに佇む 大人の隠れ家居酒屋 恵比寿はよく知っていたのですが、 わぁ✨ここの角に道があったんだと発見!! びっくりしました。店員さんも親切でステキな接客 いただいたのは 泡やワインとともに⸜(๑⃙⃘'ᵕ'๑⃙⃘)⸝⋆︎* ⭕️博多もつ鍋(目黒鍋) ⭕️馬刺し5種盛り(ヒレ、赤身、タテガミ、霜降りなど) ⭕️馬刺し炙り焼き ⭕️肉豆腐 *目黒鍋は、マー油とは、熊本ラーメンでお馴染み(よく利用されている)の「焦がしニンニク油」のことを指していて「魔法の油」とも言われる香味油 黒マー油味もつ鍋はそのマー油を鍋に合うよう独自にアレンジされ、オリジナル感あったもつ鍋で →→今まで食べたことない独特の味わい深い濃厚スープでした( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾ 他にも名物の本場博多もつ鍋は、味噌、醤油、塩ベースなどもあり。馬肉も馬刺しをはじめ炙りや 明太子、餃子などの一品料理の種類も豊富。 黒毛和牛を使用した、遊び心・シズル感溢れるお肉料理です渋谷などに系列店あり ドリンクはサントリー多し、山崎・響・知多・白州といった国産ウイスキーがずらり〜 ワインや日本酒もありました。 店内は和モダンな個室とカウンターを備えた、スタイリッシュで居心地の良い空間でした。 #恵比寿 #シズル感 #博多鍋 #路地裏
福岡味覚と家庭料理が気軽に楽しめる居心地の良い酒場
福岡好きとしては たまらん品揃え、酒のアテに最高なおばんざい。 麻婆豆腐はシビカラ たん刺し、名物の鶏の唐揚げめちゃくちゃ美味い。 リピート確定!
半解凍が美味しい、卵とカラメルのバランス抜群プリン
おとりよせネットで当選。 お店で人気のプリンとのこと。 【大きさ】 少々小振り。 【風味】 完全解凍すれば凄い卵の風味を感じるものの、 半解凍ではかなりさっぱりしています。 カラメルソースと合わせると丁度良いです。 【カラメルソース】 苦み強めですがコクがありますが後味はかなりスッキリしています。 かなりトロリとしたテクスチャーやコクは蜂蜜のおかげでしょうか。 私はカラメルソース不要派でしたが、 こちらのプリンには必須です。 【食感】 ・半解凍 これがBEST シャリシャリを通り越したくらいが好きです。 全く水が出ず、口の中の温度で溶けたあとに、ふっと卵の風味。 室温まで温まってしまうと分離するので解凍は慎重に。 ・完全解凍 室温まで戻ってしまうとカスタードの冷凍ゆえ分離の傾向は否めないですね。 とはいえ、水っぽさはあるものの嫌な舌触りでは無くふわふわ不思議食感。 ストックできるのは嬉しいけど、プリンらしさはないかな?
【池袋駅徒歩1分】当日予約OK|本場仕込みの薬膳四川火鍋を池袋で気軽に堪能!
火鍋をいただきました。 四川麻辣味とトマト味でした。 トマトは初めてでしたが酸味で食欲が増して絶品でした! キノコが食べ放題でヘルシーでした。 また来ます。
池袋でお鍋なら、こちらのしょうゆちゃんこ鍋
ちゃんこで痩せるってホント!?話題に欠かない伝統の味を友人と。蔵之助 池袋店 詳しくはコチラ▼ http://ikebukuro-izakaya.com/2016/11/14/post-8165/ やはりちゃんこの名店とあって、 ちゃんこの味は間違いなしでした。 寒くなってきたこの季節。 ちゃんこは体を温めてくれるだけでなく、 風邪予防にも効くビタミンを豊富に含んでいます。 もちろん、ダイエット女子もメタボリーマンも ちゃんこを食べて必要な栄養を補いつつ痩せちゃいましょう!! くれぐれも、〆のご飯とラーメンはほどほどに。 酔っ払い易さ度: 70% ※普通の居酒屋ぐらいには酔えます。 店員なつき度: 70% ※ 元気に対応してくれます。 愚痴り易さ度: 40% ※ あまり愚痴る雰囲気ではなかったです。 メニューの充実度: 60% ※ ちゃんこメインですので、、、 ドリンクの充実度: 80% ※ 日本酒から、カクテルまで様々。 お一人さま指数: 20% ※ あまりいませんでした。 モクモク指数: 70% ※普通の居酒屋を想像してください。 いた人のジャンル 20代の男女、サラリーマン、30代カップル 隣人との密着度: 70㎝ ※ 普通です。 また行く度: 行く!!行く!!行く!!行く!!行く!! ※研究会独自の指標の為酔っ払ったその場の感想でして…
カラダが喜ぶ、日式火鍋
【娘の食べある記】 娘と私の食の好みは酷似しています。木の子が好きで辛さに強い。次回は一緒に行きたいなぁ。 #娘の食べある記
駅近でちゃんこや寿司が楽しめる和食処
両国駅西口を出てすぐのところにある「ちゃんこ酒場江戸沢両国総本店別館」にてランチで立ち寄りました。JR両国駅を利用したことのある方だったら、誰しもが一目を置くどでかい化粧まわし看板が目印です。 今回はずっと貯めていたヒトサラポイントを利用してのランチです。11時半のオープン時間と同時に入店して3階にある半個室のスペースにて。とりあえず昼間っから生ビールで乾杯ですわ。 今回、私が頼んだのが、「伝統の本格肉ちゃんこ鍋定食(1390円)」で、お連れ様は「海鮮ちゃんこ鍋定食(1590円)」を頼みました。両方とも大盛にしてもらった。ちなみにこの定食には刺身も付いてきます。 伝統の味・ソップ鍋 昭和49年に元力士の創業者から継承され続ける伝統の味。ちゃんこ鍋本来のソップ炊きにこだわり、特に旨味の強い「老鶏」からスープを炊き出しているそうだ。肉ちゃんこ鍋も海鮮ちゃんこ鍋もいい感じに具材が盛り付けられておりました。 ごはんとの相性が抜群なので、最終的には雑炊風にしていただきました。お腹いっぱいです。 #ちゃんこ江戸沢 #両国グルメ #両国ランチ #両国ちゃんこ #くぼゆう食べ歩きレビュー
一日1組限定、「家庭でもできるジビエ料理」がテーマのお店
山手線目白駅徒歩5分、住宅街の住宅の座敷に絨毯を敷いて大テーブルを置き、数人一晩一組だけのジビエ料理を楽しむ。ワンオペの大将が鉄砲で撃った獲物が材料であり、自らを素人料理だというが、鹿や猪の部位の違い、若い鹿と高齢の鹿の違いなどを楽しく学ぶことができた。大将のお勧めの日本酒、ワインが出てきて¥15,000。 私は、初亀醸造の純米酒「初亀岡部丸」が気に入った。 〆にきしめんがでるのだが、腹パンになって各自ジップロックに鍋の中身を分けあって終電近くの電車で帰途についたのであった。 写真#1は、大将が仕留めた猪肉のそぼろを大将の地元の豆腐屋で作る油揚げで挟んだものである。どうやら浜松の油揚げはこちらの厚揚げに近い厚みがあるようである。 写真#2は、やはり大将の地元の浜松と磐田の境界に近い場所で採れた椎茸に塩を振って焼き、醤油を垂らしたものである。選別しているのか、客6名に出された椎茸は形と寸法が良く揃っていた。普通の料理店でだてくるそれより一回り小振りである。添えてあるのは次郎柿を乾燥させたもので、やはり大将の地元産だとのこと。 写真#3は、バジルの葉に載せた鹿肉で、昨年11月16日に獲った小さな牡鹿でオリーブオイルとバジルソルトで焼いてあるが、中心部は冷たい。寄生虫の心配を避けるために一度マイナス60℃まで冷凍させてから調理するそうである。和風調理の中でこれだけ洋風の調理であった。 なお、屋久島の屋久鹿、奈良を含め本州の本州鹿、北海道の蝦夷鹿は、全て同じ種類だそうで、総じてニホンジカと呼ぶそうである。南の個体は比較的小さく、北へ行くと大きい個体が多いのは人類でも同じである。(北欧の白人が大きく、南洋の人は小柄が多い) 写真#4は、老齢の牡鹿のモモ肉で、ニンニク醤油で味付けして上にホースラディッシュを載せてある。若い鹿の肉は味が薄い、年取った鹿肉は固いが噛めば噛むほど味が出てくる。 写真#6,#7は鹿のあばらで、骨付きあばら肉をスペアリブと呼ぶとしたらこれもスペアリブであるが、肉が非常に少ない。 以降の写真説明は省略して、写真#12は牡丹鍋である。花札の獅子に牡丹の絵札にちなんで猪の鍋をボタンナベと呼ぶ。すき焼き仕立てで肉の量が半端なく多い。ジップロックで持ち帰って翌日のお菜にさせてもらった。 写真#14は、シメのきしめん。既に腹パンであったがこれは腹に入った。
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