更新日:2026年04月22日
【五反田駅徒歩6分】火鍋伝導師が手掛ける心と体を潤す至極のコース料理を
今日は予報どおり寒い! 「あったかい物を食べよう!」って事で気になってた火鍋のお店「ファイヤーホール4000」さんへ! 「火鍋肉団子定食」(1,250円)にしてみたけど辛いw とにかく辛いw それもそのハズ、メニューをよく見ると激辛って書いてあるwしかも15食限定w よく確認してから注文しないとねw 肉団子もたくさん入っていて美味い! お店の雰囲気は◯ 雰3旨3薦3=★9
極上鶏の旨味が際立つ、贅沢ランチが楽しめる鶏料理専門店
水炊きを食べに玄海へ。 土曜日の昼間、店はほぼ満席。 予約しておいて良かったぁ オーダーは、水たき御膳 5,40円 つまみを味わいながら生ビール 2杯目を呑んでいると、水炊き登場♥ 白濁したスープの中には、煮込まれた鶏が。 最初にスープを飲む。 深みのある味わい、身体に染み込む美味しさ。 この店でしか味わえない。 鶏肉をつまみ頬張る、柔らかくてしっとり。 至福のときだぁ♥ 野菜を投入、食物繊維の補給だぁ(笑) 全てを食べ尽くしたら、鍋のスープを飲み干す。 そして、雑炊の登場を待つ。 来た!待ってたぜぃ 旨すぎるとしか言えない! お代わりが欲しい位だ! そして、シャーベットで終了。 同席した友人は感動したようだ(笑) 夜営業の玄海には高くて行けないが、 こちらなら来れる、今度は秋かなぁ #水たき御膳 #スープを飲み干す #雑炊は後で登場
江戸情緒と極上あんこう料理を心ゆくまで堪能できる老舗の味わい空間
はじめてお伺いさせていただきました あんこう鍋 この季節に食べるあんこう最高です 最後はおじやで。 お土産にあんこマン、いただきました。 美味しいかな?
新宿駅5分◆全世界で有名なエンターテイメント火鍋店がついに日本に上陸♪
火鍋〜!!!! 中国最大火鍋チェーン! BGMはkpop! 店員さんも中国人でまるで海外にいるみたい 頼んだもの ・4食鍋(マーラー鍋・キノコ鍋・パイタン鍋 ・柚子レモン鍋) ・特選ラム肉 ・豚トロ ・牛タン ・エビつみれ ・ほうれん草 ・血豆腐 ・センマイ 4色の鍋にした! タレは自分達で色々つくれちゃう! 具材も色々美味しくいただけた!
創業115年。純国産中江専用桜肉の深い味わいを文化財の店舗の中でカジュアルに堪能
今年の私の誕生日は、まさかの桜なべ! 三ノ輪にある老舗のお店で、大昔行った記憶が…そういえば座敷だったような…ということは赤子を連れて行っても大丈夫じゃないかと問い合わせたところOKだったので行って来ました! ★満足コース 7800円 一番軽いコースにして、後から鍋を追加することにしました。案の定鍋の肉も野菜もたくさん追加してしまったのですが、とても美味しく、また店員さんが赤子にも優しくしてくれてありがたかったです! また行きたい!
深夜まで本格火鍋と自作タレが楽しめるエンタメ系店
中国No.1火鍋チェーンだす。勝手が分からずてんてこ舞いだったけど美味しく楽しく食べたよー。誕生日サプライズで音楽とフルーツ頂きカンフー麺だパフォーマンスがやばかったー次回はもっと楽しめるかな。
伝統と革新の水たき。純和風な館の世界観。
■訪問日時 2024/12/27 19:00 ■訪問理由 忘年会 ■お店の第一印象 入口から旅館のような造りで驚きました。清潔感も充分にあります。 ■注文したメニュー 水炊きが食べれるコースです。 前菜や海鮮もついています。 ■注文したメニューの感想 お刺身も前菜も美味しかったですが、やはり水炊きが本当に美味しかったです。 コクがあるスープは香りがあっという間に口内に広がって、鼻から抜けます。 骨付き鶏肉はぷりぷりで食感がとても良い。 スープは残さずいただきました。 ■居心地、雰囲気について 個室内は旅館の客室のような造りになっていて居心地がとても良いです。 完全個室ですので接待や会食に合いそうです。 ■接客、サービスについて 個室への案内や料理の提供、そして退店時まで本当に親切で丁寧。 素晴らしいサービスです。 ■まとめ それなりのお値段はしますが、値段以上の価値があるお店でした。 また何かの機会で利用したいです。
みんなで食べる鍋っていいね!
博多の名店モツ鍋へ。モツ鍋は醤油ベース。豆腐、油揚げも入りボリュームあり!名物牛テールの塩焼きは、元々トロトロに茹でてあり、周りをカリッと焼いた一品、最高!一口餃子も美味しい。
両国駅すぐ、具沢山&ヘルシーなちゃんこ鍋で相撲気分を満喫
【秋場所は大の里と共に!両国駅前で気軽にちゃんこ。安美】 近頃の相撲人気 プラス インバウンドの影響で両国駅、国技館界隈は大賑わい。 大相撲のチケットはその筋に抑えられて一般の人の手に渡るのは至難な状況。 少しでも相撲気分を味わいたい私と妻は場所中の一日を両国・国技館周囲に出かけました。 観戦は出来ずとも力士達の姿を見ながら、相撲気分… と、言えばちゃんこ料理。 最後に霧島が入った姿を見送り、ちゃんこ霧島に向かうも予約で満席らしく、けんもほろろに門前払い。 時間も時間で夜の部が始まる前で、通しでやっている店を探しました。 丁度、駅前のビルに安美錦関(安治川親方)の名前を冠したこの店を妻が見つけて突入。ビルの奥の暗く狭い場所にあるエレベーターから、胡乱に思いながら潜入。ドアが開き、暗い民芸調の飾り付け(相撲雰囲気?)の店内に入ります。 拒まれる事なく、入り口近くの掘り炬燵式の半個室タイプの席に着席。 三つのちゃんこ鍋の選択肢から、ソップを選択。 生ビールで、国技館外入り待ちの会、お疲れ様! お通しが充実して美味しい。つまみになりました。 そらから10分以上、経過。少々遅いなと思った頃に、鍋が登場。 「煮込んでますので、そのまま食べてください。」と、既に出来上がった鍋で到着。 2人前で、どんと大きな鍋。想像していたよりもボリュームが有る。 〆は別で、うどん、ラーメン、ご飯などなど有るので、どれにしようかと思案。しかし、〆まで辿りつけるか? 鍋は彩りはないものの、内容は充実。 ニラ、もやし、キャベツ、白菜、牛蒡、豆腐、油揚げ、ツミレ、鶏もも肉、レバー。 鶏ガラスープがあっさりしているが、コクがある。 ツミレに練り込まれた軟骨のコリコリ感が堪りません。 レバーは臭みなく、美味い。 具材から出た味が、煮込むに連れ深みを増す様で、食べ始めた頃より後半の方が美味しく感じます。 それにしても2人では量が多い。 とうとう〆は頼む事ができませんでした。 腹イッパイ! 美味しく、完食で大満足。 中途半端な時間でしたが、予約のお客さん、私たちの様なたまたまの客。ちょこっとづつ、増えてきます。 2時間制の様ですが、グループでない限り、心配はなくゆったりと食べられます。 駅直ぐなのも嬉しい。 次回、東京場所は来年、初場所。 なんとか国技館の中で相撲を見たいものです。 冬場のちゃんこ鍋は更に美味しい事でしょう。 ご馳走様でした。 おまけ 店は伊勢ヶ濱部屋のちゃんこが食べられる事が売り。 伊勢ヶ濱部屋は江戸時代後期、初代の行司・式守伊之助から興亡を繰り返し、現在の旭富士の九代目が安治川から伊勢ヶ濱を襲名して複数の部屋を吸収し、現在の角界一の部屋になったもの。安美錦は安治川部屋からの力士。 旭富士は旭國、立浪の流れ。現在の相撲界は、各一門がかなり複雑に入り組んでいるので、安美のちゃんこがどこの伝統を汲んでいるのかはわかりません。 #両国グルメ #ちゃんこ鍋 #大相撲 #入り待ち #安美錦
隠れ家風空間で味わう本場仕込みの旨辛もつ鍋
博多出身の芸能人もお忍びで通う本場博多もつ鍋 銀座ほんじん本店さんに開店一番乗りで来店, 平日ランチ限定 辛いもつ鍋定食1250円を先払いで二階のテーブル席に案内されました, 熱々の鉄鍋で提供されニラキャベツの下からチャンポン麺が出て来ました,小鉢に取り分けオンザライスで頂くと旨辛汁に生ホルモンの脂が甘くご飯が進みます,柚子胡椒を溶かし込み風味を加え,お代わり無料サービスのご飯をお願いしたら辛いもつ鍋にぶっ込んでシメの辛いスープリゾットでお腹いっぱい美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)
カラダが喜ぶ、日式火鍋
店内入った瞬間、いい匂いとキノコがぎっしりの冷蔵庫がお出迎え。 キノコ好きだからキノコたっぷりの火鍋嬉しい。 店員さんが丁寧に説明してくれてキノコの種類ごとの違いを感じながらいただきました。 野菜もたっぷりでヘルシー!
駅近でちゃんこや寿司が楽しめる和食処
【#1646 豪華な刺盛り&ちゃんこで2026年をスタート‼︎】 JR両国駅のホームから見える"赤い化粧まわし"の看板が一際目立つ「ちゃんこ江戸沢」。 嬉しいことに正月も休まず営業。 2026年元日、両親&弟ファミリーとの新年会で利用。 まずは"刺身5点盛り"で乾杯。 通常メニューなのかもしれないけど、子持ち甘エビといくらが正月らしくて華やか。 お正月ということもあり、豪華な"海鮮ちゃんこ"を注文。 鯛・鮭・タラ・海老・ホタテ・イカの豪華な顔ぶれ。塩スープに海鮮の旨味が溶け込んで深くて優しく味わい。最後はスープをしっかりと楽しめる雑炊で〆る。 一品料理も充実しているので、鍋以外にもあれこれ味わいながら、会話も盛り上がる。 2026年、いい感じでスタートを切ることができましたとさ! (2026.01.01訪問)
一日1組限定、「家庭でもできるジビエ料理」がテーマのお店
山手線目白駅徒歩5分、住宅街の住宅の座敷に絨毯を敷いて大テーブルを置き、数人一晩一組だけのジビエ料理を楽しむ。ワンオペの大将が鉄砲で撃った獲物が材料であり、自らを素人料理だというが、鹿や猪の部位の違い、若い鹿と高齢の鹿の違いなどを楽しく学ぶことができた。大将のお勧めの日本酒、ワインが出てきて¥15,000。 私は、初亀醸造の純米酒「初亀岡部丸」が気に入った。 〆にきしめんがでるのだが、腹パンになって各自ジップロックに鍋の中身を分けあって終電近くの電車で帰途についたのであった。 写真#1は、大将が仕留めた猪肉のそぼろを大将の地元の豆腐屋で作る油揚げで挟んだものである。どうやら浜松の油揚げはこちらの厚揚げに近い厚みがあるようである。 写真#2は、やはり大将の地元の浜松と磐田の境界に近い場所で採れた椎茸に塩を振って焼き、醤油を垂らしたものである。選別しているのか、客6名に出された椎茸は形と寸法が良く揃っていた。普通の料理店でだてくるそれより一回り小振りである。添えてあるのは次郎柿を乾燥させたもので、やはり大将の地元産だとのこと。 写真#3は、バジルの葉に載せた鹿肉で、昨年11月16日に獲った小さな牡鹿でオリーブオイルとバジルソルトで焼いてあるが、中心部は冷たい。寄生虫の心配を避けるために一度マイナス60℃まで冷凍させてから調理するそうである。和風調理の中でこれだけ洋風の調理であった。 なお、屋久島の屋久鹿、奈良を含め本州の本州鹿、北海道の蝦夷鹿は、全て同じ種類だそうで、総じてニホンジカと呼ぶそうである。南の個体は比較的小さく、北へ行くと大きい個体が多いのは人類でも同じである。(北欧の白人が大きく、南洋の人は小柄が多い) 写真#4は、老齢の牡鹿のモモ肉で、ニンニク醤油で味付けして上にホースラディッシュを載せてある。若い鹿の肉は味が薄い、年取った鹿肉は固いが噛めば噛むほど味が出てくる。 写真#6,#7は鹿のあばらで、骨付きあばら肉をスペアリブと呼ぶとしたらこれもスペアリブであるが、肉が非常に少ない。 以降の写真説明は省略して、写真#12は牡丹鍋である。花札の獅子に牡丹の絵札にちなんで猪の鍋をボタンナベと呼ぶ。すき焼き仕立てで肉の量が半端なく多い。ジップロックで持ち帰って翌日のお菜にさせてもらった。 写真#14は、シメのきしめん。既に腹パンであったがこれは腹に入った。
本場仕込みの宮崎郷土料理と炭火焼きを満喫できる居酒屋
【初訪問・矢沢さんのコンサートの後に^o^】 実家での大事な用事を済ませて戻ってきたのが金曜日の夜、その時に勤務していた知人からコンサートのお誘いがありました〜 元アリスのメンバー・矢沢透氏が中心となって結成されたグループで、コンサートが終わってから始めましての方も含めて7人で、近くの居酒屋さんで楽しい時間を過ごしました! 料理も美味しかったです、ゴーヤチャンプル、宮崎鶏の串焼き、マグロのカルパッチョ、とうもろこし揚げ等、食べるよりも楽しいトークとお酒がメインだったかもですが^o^ #コンサートの後に #渋谷駅から徒歩五分くらい #いい感じの居酒屋さん #宮崎県産のモノ多し #人生には飲食店がいる
四季折々の魚と鰻が楽しめる赤坂の隠れ家和食居酒屋
古民家を改造した大箱の居酒屋で、ランチタイムも団体でもすぐに座れるとあって、一定の需要があります。以前から鰻は有名ですが、定食ランチにも力を入れているようで、大箱ながらほぼ満席という人気ぶり。 ダブル親子丼 1500円(税込) 鶏そぼろと卵焼き、鮭フレーク&刺身といくらの”ダブル親子”の組合せ丼ぶり。小鉢1つ、味噌汁、漬物ついて、お得なプライシング。 提供までもそれ程時間も掛からないという凄いオペレーションに感動しました。焼き魚定食も、魚が肉厚で大きくて、食べ応えありそうです。
個室で味わう、ちょっと贅沢な点心と選べる多彩なランチ
久し振りにこちらの火鍋を。 天回香味は、火鍋好きの私が今迄で一番利用しているお店ですが、この日にこちらの木耳を初めて頂きました。 こんなに美味しい木耳は、初めてでした。 追加注文確定。 またあの木耳を頂きに近々伺いたいです。
東京で味わう、本場仕込みの明太もつ鍋と絶品牛タンが自慢の居酒屋
もつ福さんはチェーン店で、色々な所に有りますが、丸ビルの中にある此方に寄りました。 旨辛もつ煮定食(1,100円) 味噌系の出汁に大きめの豆腐、味噌系のもつ鍋はコクがあって、私は好きですね。 ご馳走さまでした。
【池袋パルコ直結】本場博多で人気のもつ鍋~ひと口目の「美味い」に全力を注ぐ~
ランチはお得すぎる! もつ鍋+馬刺し+酢モツついて2000円弱! もつ鍋は男性でも十分な量。 ちゃんぽん麺も御膳に付いているのでお腹いっぱい。 森伊蔵と村尾も飲んで2人で6000円♪
風味豊かな親子丼と手打ちそばが自慢の、満足感あふれる和食店
平日昼に訪問。 八丁堀にある鶏料理屋。 ランチメニューは親子丼がオススメとの事で、 今回は親子丼(京)・手打ちそばセットを。 そばの汁はごまだれで。 メインの親子丼は弾力のある鶏肉、 ふわとろ玉子、甘めの煮汁が相性抜群で美味い! 九条ねぎも多めでねぎ好きには最高です。 そばは細めの固め、 ごまだれで食べるのは新鮮で これまた美味かったです。
旬の味覚と下町の心が詰まった贅沢仕出し弁当
【亀戸 季節替り睦月弁当】 ⓪まとめ 亀戸の銘店の味を仕出し弁当で 名物の亀辛麹も付いていて ボリュームもあり納得の味 いろんなおかずが楽しめて嬉しい ①最寄駅 JR亀戸駅北口より徒歩7分(500m) ②混雑状況 土休日は、混雑します。 ③雰囲気 テイクアウトのみ ④決済情報 不明 ⑤喫煙情報 なし ⑥コメント欄 土曜日は、地域の新年会で 住区センターへ 地域行事って最近は新年会しか来れてないかも 準備から集合して宴会まで ご来賓も多数いて宴会は、仕出し弁当で 升本の弁当って美味しい これなら3,000円の会費も納得 ご馳走様でした。 [季節替り睦月弁当] 2段重で提供されます。 ・赤魚の酒蒸し 和風タルタル掛け (牛蒡唐揚・いかつみれ・蓮根ビーツ漬) ・牛ワイン煮 (大根金平・車麩・長ネギ・羽子板人参) ・湯葉小松菜煮浸し ・数の子松前漬 ・あん肝チーズ真丈 ・カレイ南蛮漬 、鶏つくね ・玉子焼き ・野菜煮物 ・たこ飯 ・小倉羊羹 ・亀戸大根たまり清 ・亀辛麹 亀辛麹は、升本さんの名物でどの料理にでも合う 辛味調味料 #会食ランチに使える #テイクアウトできる #旬の食材を味わえる #弁当 #升本 #仕出し弁当 #升本 #川合大 #弁当 #daithedinner #日本 #japan #nippon #東京 #tokyo #亀戸 #kameido #日本食 #japanfood #japanesefood #bento
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