大久保にカレーの女神!SPICY CURRY魯珈の齋藤絵理氏が創り出すリバイバル限定カレーである柿牡蠣カレーもレギュラーメニューのカレーも全てが神懸かっていて誰しも魅了されてしまう異次元のうまし! 訪問 2025年11月17日 場所 大久保駅から歩いて1分 予約 なし 待ち 4時間 人数 2人 金額 3250円/人 注文 ろかプレート(柿牡蠣カレー 〜広島県カキ使用〜(限定)) ルー増し ライス大盛り るうろう煮玉子 肉ダブル(魯肉飯) ぷちカレー(ラムカレー) メモ 大久保にあるカレー屋。JR大久保駅南口から徒歩1分。新大久保や新宿からも徒歩圏内。新宿タウンプラザビルBF-Jにお店はある。店主は齋藤絵理氏。齋藤氏はエリックサウス出身で2016年12月1日に独立して大久保にSPICY CURRY魯珈をオープン。店舗ビルの老朽化建て替え工事による移転準備のため2023年5月末で一時閉店。2023年6月7日に移転リニューアルオープンした。 定休日は土曜日、日曜日、祝日。夜営業は火・木のみ。レギュラーメニューであるチキン、ラム、野菜コルマ以外に限定カレーあり。限定カレーは毎週水曜日に入れ替わり当日朝に店主のTwitter・Instagramにてメニュー内容が発表される。2018年12月31日から記帳式に変更。テイクアウトでお弁当も販売しているが要予約。 記帳について 記帳開始時間は昼は10時から夜は16時からだが行列が長いときや天候によって早まる可能性あり。行列が長い場合は並んでも記帳できず食べられない可能性もあり。店舗入口に記帳の用紙があるのでカタカナでフルネームを記入して右欄に記載された時間に店に戻るようにする。時間になったら店舗前に並ぶが記帳した順に呼ばれるためここでは急いで並ぶ必要なし。枠があいている時間であれば好きな時間を選ぶことができる。万が一キャンセルする場合は必ず電話連絡すること。 お弁当について お弁当だけの場合は記帳は必要なく電話で予約する。予約は前日閉店後から当日の朝(7時半~10時半)とされているがなるべく店主に迷惑がかからない時間帯に電話する。また上記時間帯でも買い出しや仕込み等で電話に出れない場合もある。予約時は注文内容と名前と来店予定時間を伝えるが来店予定時間は営業時間内のみ認められる。SNSでのダイレクトメール等は全て無効。記帳して店内で食事した場合のお弁当については食事の注文時に合わせて注文可能。ただし大量オーダーの場合などは事前に連絡しておくのが望ましい。
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
ランチ営業あり
スパイスの魔術が光る、唯一無二の感動カレー体験


























