SPICY CURRY 魯珈

ろか

予算
~1000円
~1000円
最寄駅
JR中央・総武線 / 大久保駅(南口) 徒歩2分(160m)
ジャンル
カレー 台湾料理 テイクアウト
定休日
毎週土曜日 毎週日曜日 祝日
03-3367-7111

新宿区にある大久保駅からすぐのカレーのお店

東京じゅうのカレー好きが足しげく通っていると言われているスパイスカレーの名店です。自慢のスパイシーカレーは、ただ辛いだけでなく、一口食べるとカレーの香ばしさが口いっぱいに広がる至極のメニューで、毎日食べても食べ飽きないファンが続出しています。カレー以外にも魯肉飯なども高い人気を誇る名物メニューです。

口コミ(308)

    大久保に君臨するカレーの女神!魯珈の齋藤絵理氏が創り出すカレーは通常メニューのチキン・ラム・野菜コルマはもちろん週替わりの限定カレーもそのすべてが神懸かっていて誰しもが魅了されてしまう異次元のうまし! 訪問 2021年12月31日 場所 大久保駅から歩いて2分 予約 なし 待ち 10時間20分 人数 6人 金額 2250円/人 注文 ろかプレート(濃厚バターチキンマサラ(限定)) ぷちカレー(ラムカレー(ビンダル風)) ぷちカレー(魯珈チキンカレー) ライス大盛り るうろう煮玉子 ラッシー メモ 大久保にあるカレー屋。最寄駅は大久保だが新大久保や新宿からも徒歩圏内。店主は齋藤絵理氏。齋藤氏はエリックサウス出身。2016年12月1日に独立して大久保にSPICY CURRY魯珈をオープン。お店は土日祝休みで夜営業は火・木のみ。レギュラーメニューであるチキン、ラム、野菜コルマ以外に限定カレーあり。限定カレーは毎週水曜日に入れ替わり当日朝に店主のTwitter・Instagramでメニュー内容が発表される。2018年12月31日から記帳式に変更。テイクアウトでお弁当も販売しているが要予約。 記帳について 記帳開始時間は昼は10時から夜は16時からだが行列が長いときは早まる可能性あり。行列が長い場合は並んでも記帳できず食べられない可能性もあり。店舗入口に記帳の用紙があるのでカタカナでフルネームを記入して右欄に記載された時間に店に戻るようにする。時間になったら店舗前に並ぶが記帳した順に呼ばれるためここでは急いで並ぶ必要なし。記帳について代表者記入は不可なので全員揃ってからそれぞれが自分の名前を記帳する。また予約制でなくあくまで記帳制のため記帳の用紙は上から順番に記入する必要があり時間指定はできない。キャンセルする場合は必ず電話連絡すること。 
お弁当について お弁当だけの場合は記帳は必要なく電話で予約する。予約は前日閉店後から当日の朝(7時半~10時半)とされているがなるべく店主に迷惑がかからない時間帯に電話する。また上記時間帯でも買い出しや仕込み等で電話に出れない場合もある。予約時は注文内容と名前と来店予定時間を伝えるが来店予定時間は営業時間内のみ認められる。SNSでのダイレクトメール等は全て無効。記帳して店内で食事した場合のお弁当については食事の注文時に合わせて注文可能。ただし大量オーダーの場合などは事前に連絡しておくのが望ましい。

    スパイスカレー最高峰レベルが違いすぎる超名店。 今年12月4日の5周年記念メニューの日、朝5時に行ったら(前日に泊り)すでに記帳受付終了、朝4時20分に終わったみたいです。そう、始発が動く前に客が並んで受付終わる店です。リベンジと今年の締めくくりとして、12月30日、日本一のカレーを頂いてきました。 ※殿堂入りなのでMy BESTに選びません。 *ろかプレート 大盛り 肉ダブル ラムカレー *ぷちカレー バターチキンマサラ 魯珈チキンカレー 12月29日 22:30 満喫に電話、12時間パックを予約。 12月29日 23:33 最終電車で大久保へ。 12月30日 0:45 大久保到着。 12月30日 1:00 予定通りチェックイン。 タイマーをアラームなしで5時にセットして仮眠。 12月30日 5:05 フロントにUSBとキーを渡して店を出る。 12月30日 5:10 先客1名、僕は2番手でした。 魯珈記帳のため並ぶ。 12月30日 5:45 3人目来店。 12月30日 6:25 この時点で6人目来店。 ここからおそらく一気に列が長くなったはず。 12月30日 8:00 1時間半繰り上げで記帳開始。 最後尾が見えない列になっていました。 寒さで足の裏が氷のように冷たく痛い。 満喫に戻って仮眠。 12月30日 10:45 チェックアウト。 魯珈へ行く。 12月30日 11:00 壁側1番奥の席に案内されオーダー(●´ω`●) ろかプレート大盛り肉ダブル(ラムカレー) 一年の締めくくりには、ろかプレートに合わせるカレーをラムビンダルーに。魯珈の超定番であり最高傑作です。 豊かなスパイスの香りを纏ったラムは柔らかく歯応えもいい感じ。まず、魯肉飯は避けてラムカレーだけをいただきます。 最初の刺激は少ないけれど、辛味がビリっとやってくるラムカレーは中毒性100%、まったく隙のない完璧な仕上がりです。 次は魯肉飯をいただきます。 これもカレーとは混ぜないで食べる。 魯肉飯とは台湾の代表的なかけご飯。甘い豚肉の煮込みを煮汁ごとご飯にオンしてます。かなり濃厚でカレーとは違ったパンチの強さ。 この2つ、混ぜた時に魯珈の本気が爆発するわけです。 どちらもパンチが効いているが、まったくベクトルの違う魯肉飯とラムビンダルーカレー。 混ぜたらあら不思議、魯肉飯の旨味と一晩マリネした生ラム肉をじっくりと煮込んだラムカレーが、互いの良さを損なわず調和して『魯珈の味』に仕上がります。 美味しすぎます〜世界の終わりに頂く最後の晩餐は、ろかプレートラムビンダルーカレーと宣言します。 初めて魯珈に行ったら、まず何を食べるべきか。 個人的には、この組み合わせが最強だと思います。 濃厚バターチキンマサラ 年末営業恒例の、今年最も支持された限定カレーが復活。 カシューナッツや生クリームを使い濃厚に仕上げてあるのに、トマトの酸味が程よく調和してまったくしつこくない。 さらに、カスリメティの香りがいい仕事をしていて、ひと口ごとに味と香りが核融合を起こします。 マサラなので辛さもあり魯珈らしさも損なっていない。 ナンを提供しない魯珈だからこそ、ご飯で食べるバターチキンとして驚きのおいしさ。 もちろん、ナンやロティと食べても絶対美味しいはず。驚いたのは他と混ぜても美味しい。 北インド的アプローチなのに、南インド風に混ぜ混ぜしてもバランスを損なわない。 美味しすぎて飲みました。 魯珈チキンカレー 限定カレーのバターチキンと合わせ、定番のチキンカレーも食べ比べたくてオーダー。 しっかりと甘味強めな玉ねぎを煮込んだ、こちらも魯珈超定番カレー。チキンも柔らかくてゴロゴロ。レトルトでも『芳醇チキンカレー×魯珈』として発売され続けている、魯珈の美味しさがぎゅっと詰まったすごいカレー。ただし、お店で頂くチキンカレーは、当然ですがレトルトとは全然違います。 感動的なスパイス使い、味、香りと、そして混ぜた時のバランスの良さ。 素晴らしすぎます。 先日、魯珈のツイートに『生涯修行』とありました。これ、冗談でもなんでもなく、店主えりつぃんさんは本気で取り組まれてます。普通、80点から85点、90点とレベルアップしていきますが、この店は最初から200点スタートなんです。そのレベルからスタートして、今は250点越えって感じです。レベルが違いますね。圧倒的な美味しさ。 来年も日本一のカレー店であり続けるはずです。 #2時間待ちは当たり前 #スパイス錬金術師 #大久保の女神 #ミシュラン #百名店 #Retty人気店 #アワードブロンズ #記帳制 #テイクアウトできる #代表者の記帳は不可 #殿堂入り #大久保

     食べに行きたいと思いながら幾歳月、実現できずにおりましたが、有給休暇が取れた本日、思い切って決行です。  11時の開店に向けて1時間前に到着。並べば食せると思っていましたが甘過ぎました。午前の部は9時半頃から予約記帳だったらしく、到着した時には記帳人数満了で受付終了していました。なるほど誰も並んでいないわけが分かりました。受付開始から順に名前記帳して、指定される時間に再入店するシステムで人数制限があるわけですね。  夕方の部は16時から記帳開始予定とのこと。今日は食べずに帰れない!と決意して、こうなったら15時には記帳に並ぶと心に決め一旦お店を後にしたのでありました。  ちょうど15時頃に再度到着すると既に6人並んでおられました。凄い!皆んな一日を賭けているんだ!       15時45分頃、女性オーナーがお店から出てこられて記帳開始の案内が!おっ少し早まったぞ!順番にお店の入り口に配置されている予約枠ノートに記帳します。7番目の私は16時50分入店枠に入れました。どうやら8人ずつ時間枠が決まるみたい。  付近を散策して16時40分頃に再待機しました。時間ぴったりに案内が開始されました。一人ずつ名前を呼ばれカウンターに奥から8人着席です。    一人ずつ順番に注文を確認されていきます。オーナーの心地良い対応に感心しきりです。とても感じが良く説明が簡潔明瞭です。お客さんとの会話が大変参考になります。    私のオーダーは、ろかプレート(魯肉飯とお好みカレーの組み合わせ)をラムカレーチョイスでと、限定カレーの「海鮮ニルギリ」(生ミント・パクチー・青唐辛子のカレー)を追加でお願いしました。  まずは、それぞれの味を味わってから、後半はオーナーのお勧め通り混ぜ混ぜでいただきました。絡み合うスパイスが変化を醸し出します。辛さはそれ程強くないのですが汗が止まりません。スパイスの効能でしょう。  ラム肉の柔らかさや海鮮ニルギリの牡蠣がいい味を出しているのも素晴らしい。感嘆と発見を繰り返しながら食べているような。    オーナーの知識と探究心に感動させられます。

    自宅からほど近いとは言え、記帳システムはなかなかハードル高く、長く想い焦がれてきたけれど、在宅勤務が許されるようになったおかげで 遂に初訪問 期待に違わぬ最強スパイス度! いただいたのは、カレー2種盛り。ひとつは定番「魯珈チキンカレー」(左)、もうひとつはその日の限定「ディルの薫り纏うヤリイカのカレー」(右)❤️ あまりの美味しさに感動し「魯肉飯」と「ラムカレー(ビンダル風)」を持ち帰りました✨また行きたい!!今度はカレー好きな友人も誘って! #スパイス #カレー #スパイスカレー #魯肉飯

SPICY CURRY 魯珈の店舗情報

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店舗基本情報

ジャンル
  • カレー
  • 台湾料理
  • テイクアウト
営業時間
定休日
カード
不可
予算
ランチ
~1000円
ディナー
~1000円
住所
アクセス
                    ■駅からのアクセス            
        JR中央・総武線 / 大久保駅(南口) 徒歩2分(160m)
西武新宿線 / 西武新宿駅(北口) 徒歩5分(330m)
JR山手線 / 新大久保駅 徒歩6分(420m)            

                    ■バス停からのアクセス            
        関東バス 宿02 南通り 徒歩1分(73m)
都営バス 橋63 新大久保駅 徒歩6分(420m)
関東バス 宿02 大久保駅 徒歩6分(450m)            

          
店名
SPICY CURRY 魯珈 ろか
予約・問い合わせ
03-3367-7111
お店のホームページ
TwitterのURL
https://twitter.com/spicycurryroka

席・設備

座席

9席

(カウンターのみ)

個室
カウンター

(9席)

喫煙
不可
※健康増進法改正に伴い、喫煙情報が未更新の場合がございます。正しい情報はお店へご確認ください。 [?] 喫煙・禁煙情報について

特徴

利用シーン
  • ランチ
  • フォトジェニック
  • 昼ごはん

更新情報

最初の口コミ
Kazumasa Yamada
最新の口コミ
TANAKA, Chiharu
最終更新

※ 写真や口コミはお食事をされた方が投稿した当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
※ 閉店・移転・休業のご報告に関しては、 こちらからご連絡ください。
※ 店舗関係者の方は こちらからお問合せください。
※ PayPayを使いたいお店をリクエストをする際は こちら からお問い合わせください。

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