トレイス

treis

予算
~30000円
営業時間外
最寄駅
都営大江戸線 / 大門駅 徒歩3分(200m)
ジャンル
イノベーティブ
不明

口コミ(14)

    久々の訪問。 大好きな仲間と大好きな空間での食事は最高。 またこの世界観が味わえてとても良い時間でした。 毎回思いますがシェフの考えていることが凄いなぁと思います。 枝豆スープ 塩と水しか使ってないスープ 口に含むと、あぁ、トレイスに来たなぁとワクワクする一品 塩フォアグラ 血の生臭さが一切無い 濃厚なフォアグラの味のみが際立つ一品 トマトサラダ トマトの酸味と旨味、コクのバランスが良く卵との食感も非常にバランスが良い一品 KFP 通常だと鳩はローストが多いが、ドリップがないように時間をかけずに調理するには、、、というのころからフライにしたそう。肉汁がジュワッとあふれて美味 竹の谷蔓牛 タン 90度で沸騰させたないように煮たタン 蕪 主役は葉の部分…という着眼点に驚く プレサレ フランス モン・サン・ミシェル辺りで育つ羊 ミキサーにかけたあと漉したスープ 旨味と香りが素晴らしい リゾット コメの良さを最大限に活かす魔術師… ふわっと米の香り…感動する一皿 毎回食べたい 松茸スープパスタ 松茸の香りがもはやアロマ 見蘭牛 ミルクアイス 白より白い 牛乳のやさしさを感じる仕上がり 砂糖のほのかな甘さ、口溶けのなめらかさが素敵 プリン #唯一無二 #落ち着く雰囲気 #友人と・同僚と

    【㊗️ #1900投稿 週末の寛ぎ #400 記念投稿!Simple is Best!唯一無二の料理に感動!】®️友の会員の方にお誘い頂き、住所非公開の完全会員制のレストランへ!シェフを務める河島英明氏は、某グルメサイトで4.8の高評価を得た「ボニョ」で美食家を虜にしてきた新進気鋭のシェフです! 個室を含めて全席カウンター、シェフの料理の技を目の前で愉しめる臨場感があります! いよいよ、幻想的な光と影の中、舞台の幕は上がりました! 尚、ワインはソムリエにお任せで! ◆Ernest Remy Millésime Blanc de Noirs Extra Brut Champagne Grand Cru Mailly(フランス/モンターニュ・ド・ランス) シャンパンで乾杯! ■新玉葱のスープ カウンター越しに眺めます。シェフが見事な手捌きで、玉葱の皮を剥いていきます。 玉葱のツンとした香りが漂ってきますね〜 素材本来の味を活かすべく、水と塩だけを使ったスープ! 抹茶碗のようなスープ皿で、両手で頂きます。 湯気とともに、混じりの気ない玉葱の香り、そして、瑞々しい甘みが際立ちます! ◆Domaine Hering Gewurztraminer Kirchberg de Barr Clos Gaensbroennel Cuvee des Frimas 2020(フランス/アルザス) ■フォアグラ トーストしたパンの上に、塩だけで味付け、綺麗にスライスしたフォアグラを! 芳醇な香りが口の中で広がり、しっとりトロける食感、そして、濃厚な旨みを感じる味わいです! ◆Meursault 1er CRU 2004(フランス/ブルゴーニュ) ■タルタルステーキ 日本古来純潔牛、天然記念物指定された見島牛とオランダ原産ホルスタインを交配させた見蘭牛、そのもも肉と背脂を同じ大きさにカットして、塩と沸騰したお湯で焼き、水抜きしたという。 肉そのもの本来の濃厚な旨み・コク・香りが凝縮しており、サッパリとした味わいが絶妙! 塩と水へこだわりについて、河島シェフに聞くと、「食材本来の味を最大限に引き出すために(邪魔しない)、寧ろ個性のない普通の塩と水を敢えて使っているという。因みに、塩はイギリスのマルドン、水はサントリー南アルプスの天然水(ペットボトルを見せてくれました、笑) 尚、この鮮度が命のタルタルステーキは見蘭牛が入荷したタイミングでしか提供しないとの事で、今回はラッキーでした! ◆Bouchard Pere Fils Chambertin 1989(フランス/ブルゴーニュ) ■KFP(カワシマ/河島・フライド・ピジョン) KFC(CをPへマジックで修正)の容器(笑)から取り出したのは鳩肉の料理! 鳩肉ローストは、フレンチのメイン料理の一つ、時間をかけてじっくり皮目をこんがりとローストした後、冷ますために1時間ほど放置して提供するのが普通。但し、この間に旨みが凝縮した美味しい肉汁が流れてしまう。この肉汁を保ったまま、どうすればいいか考えたのが、独自の技法で焼き上げる、具体的には、強火でほんの5分間で一気揚げるというもの! 手で掴んでかぶりつくと、ミディアムレアの身から溢れ出す肉汁〜これは神旨! このジューシーさとスパイス感のある皮のパリパリとのコントラストが絶妙! コレはまさに神技ですね〜 ◆MARSANNAY BLANC 2016(フランス/ブルゴーニュ) ■筍 大振りの見事な筍が登場! 春の芽吹きを感じる香りが漂いますね〜 火傷しそうになる茹でた皮付き筍(シェフはこの熱さに耐えるのが本望と、笑)を丁寧に剥いていきます。切り分けた美味しいところだけの筍をお皿へ、そこへ、筍の穂先をペイスト状に塩の味付けのみで、ソースに見立てかけていきます。 鮮度が高いゆえに、米糠を使用せず、筍の本来の香りと味わいを楽しんでもらおうと考えた料理だそうです! ■そら豆のニョッキ 立派な焼き上げたそら豆が登場! ホクホク&アツアツで、そら豆の香りと味がニョッキと見事に調和して、このコクある味わいいいですね〜初めて知った皮についた白い綿みたいな部分がソースになるという!この上品で優しい甘みがぴったりです! (コメント欄に続く) #イノベーティブ・フュージョン料理 #独創性溢れる料理 #光と影の幻想的な演出 #厳選食材 #τρεῖς #トレイス #住所非公開・完全会員制 #週末の寛ぎシリーズ #リピートしたいお店 #ご馳走様でした #私が応援したいお店 #2023マイベスト

    3200投稿目【住所非公開、素材の旨みを追求する絶品料理が頂ける会員制のお店】 会員の方にお誘い頂きこちらのお店に念願の訪問。 なぜかRettyでは所在地が大門になってますが、 少なくとも大門にはありません笑 薄暗めのシックな店内を進むと、 カウンター、そして各席のお皿が照らされていて、 何かの舞台のような印象を受けるお出迎え。 カウンター席の前で調理の過程を見せてくれます。 シェフのご挨拶、ワインペアリングをオーダーして、 期待のコースがスタートしました。 *Ernest Ramy Blanc de Noirs Grand Cru ●新玉ねぎのスープ ボウルに入った新玉ねぎを手早く捌き厨房の裏側へ。 ミキサーのような音がしてしばらくすると、 ポタージュのような真っ白な見た目のスープが。 ミルク的なものを使ってるのかと思いきや、 新玉ねぎと塩と水のみで作ったスープとのこと。 香りが深めのスープ皿に集約されるようにされてて、 そのままスープ皿に口をつけて飲むと、 新玉ねぎの甘みのある香りがブワッと鼻に抜ける。 そしてとろりとした新玉ねぎの甘さと旨みを引き出したスープの素晴らしい味わいに感嘆。 *2020 Gewurztraminer G.C. Kirchberg de Barr Clos Gaensbroennel ●塩フォアグラ 塩だけでマリネしたというフォアグラを、 トーストした薄めのバケットに乗せて。 フォアグラを乗せてから提供前に改めて10秒オーブンで温め、 バゲットとの温度差をなくすようにする拘り。 そのせいかフォアグラの脂、甘みが引き立ち、 味わったことのないフォアグラのとろけ感が最高でした。 *Vincent Bouzereau Meursault 1er Cru Les Charmes 2004 ●山口県見蘭牛のタルタルステーキ 見蘭牛の届いたその当日だけに出るというスペシャルメニュー。 これが食べれたのは本当にラッキーでした。 見蘭牛は天然記念物に指定された山口県の見島牛と、 オランダ原産ホルスタインを交配させたブランド牛。 牛肉以外には沸騰したお湯と塩のみを使用。 シンプルな見蘭牛のタルタルに対して、 沸騰させたお湯でタンパク質を溶かし出し、 食材の味を引き立てるために塩を加えてるそう。 素材の味をシンプルに最高の旨みで味わえる。 ねっとりとしたタルタルがワインにも素晴らしく合う。 余分な調味料等の味わいの強さがない分、 お肉本来の旨みが直接的に味わえます。 *BEAUNE MARCONNETS 1ER CRU 1989 DOMAINE BOUCHARD PÈRE ET FILS ●KFP フライドチキンならぬフライドピジョン。 カワシマ(K)フライドピジョンらしいです笑 鳩肉を使ったフライドチキンという贅沢な品。。 鳩を普通にローストすると肉汁が逃げるため、 閉じ込めるためにあえてのフライドピジョン。 足の部分を掴んでカブリといきます。 噛んだ瞬間に溢れ出る肉汁がすごい! 衣もややスパイシーに仕上がってて絶妙な旨さ。 お肉はミディアムレアに仕上がってて、 とてもジューシーかつ柔らかい仕上がりです。 これはいいものを頂けました。 *Chateau de Marsannay Marsannay Blanc 2016 ●筍 届いた筍をそのままアルミでホイル焼き。 それをまな板の上で熱さに耐えながら捌くシェフ。 筍の穂先部分を塩とお水でペーストにして、 根本の部分はシンプルにそのままカットして提供です。 穂先の部分は真っ白なソースに仕上がり、 筍の香り、味わいがダイレクトに味わえる。 シャクシャクとした筍と食べると、 相乗効果でほんとに筍丸ごとを頂いてる感覚。 こんなに贅沢に筍を食べるのは初めて。 ぬかを使ってアク抜きをすると、 どうしてもぬかの香りがついてしまうらしく、 このホイルでの丸ごと焼きにたどり着いたそう。 *2020 Clos Saint-Jean Chateauneuf-du-Pape 早くも2000字超えそうなので、 続きはコメント欄へ。 #広尾 #住所非公開 #トレイス #会員制 #ワインペアリング

    陽が沈む時間の流れを、お皿に差し込む光の量で感じる贅沢感。たまらなく贅沢でした。 久しぶりに1週間経っても「あぁ美味しかったなー」と何度もあれやこれや振り返る感覚。これぞ本物。 中でも蕗の薹のリゾットの鼻に抜ける香りの良さ、それでいてお米の真のおいしさ、風味が残るバランス。美味しすぎる。 どのお料理も素材の香りの良さを際立たせる調理法で食べていて感激の嵐でした。嗅覚って本当に大事。 えんどう豆のスープや河豚や鰯のカッペリーニ、ロールキャベツなど、どれもこれもすぐに思い出せるほどの鮮明な記憶。何度も言いますがこの感覚久しぶりです。 また体験したい。 えんどう豆のスープ 塩フォアグラ 木の子のフラン フライドピジョン レタス フライドパファーフィッシュ ロールキャベツ 蕗の薹のリゾット 鰯のカッペリーニ 見蘭牛 牛乳のアイス カカオのアイス

    トレイスの河島英明氏が素材と水と塩で創り上げていく料理の数々は雑味がまったくない感動を覚える奇跡の味でうまし! 訪問 2021年10月1日 場所 非公開 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 10人 金額 33000円/人 注文 とうもろこし フォアグラ きのこ KFP 蛤 万願寺とうがらしリゾット 天然うなぎ 牛トロフレークリゾット ブルーオマール海老 いわし 見蘭牛 プリン 牛乳 チョコ メモ 広尾にあるイノベーティブ・フュージョン。住所非公開。電話番号非公開。完全会員制。完全予約制。シェフは河島英明氏。河島氏は代々木にあるボニュ出身。2020年4月1日オープン。 トレイスとはギリシャ語で3という意味で ・東京広尾(住所非公開)×会員制レストラン×イノベーションフュージョン料理 ・Chef 河島 英明×Sommelier 大山 圭太郎×Supervise 前田 和彦 ・Design RK 小板橋 龍×Food 天然記念物の流れを組む「見蘭牛」海の最高食材「オマールブルー」など×Plate 畑石 修嗣 という3つのワードが織りなす今までにないレストランをがコンセプト。 定休日はなく不定休。席はカウンター6席と個室カウンター4席の計10席。貸切可。カード可、電子マネー不可。InstagramとFacebookのアカウントあり。

トレイスの店舗情報

店舗基本情報 修正依頼

予約・問い合わせ 不明
ジャンル
  • イノベーティブ
営業時間
定休日
予算
ランチ
営業時間外
ディナー
~30000円

住所 修正依頼

住所
アクセス
                                        ■駅からのアクセス                        
                都営大江戸線 / 大門駅 徒歩3分(200m)
都営三田線 / 御成門駅 徒歩4分(290m)
都営三田線 / 芝公園駅 徒歩6分(430m)                        

                        

サービス・設備などの情報 修正依頼

お店のホームページ https://www.treis-tokyo.com/
利用シーン おひとりさまOK、接待、クリスマスディナー、ワインが飲める、おしゃれな

更新情報

最初の口コミ
T.Satou
最新の口コミ
Mio.M
最終更新

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