更新日:2026年01月10日
ミシュランビブグルマン選出の透き通るお出汁と平打ち麺が魅力のお店
六本木のミッドタウン近く、「入鹿TOKYO」さんへ。 人気店と聞いていたので開店前に到着したところ、既に10名ほどの並びが。運良く一巡目で入店できましたが、食べ終わってお店を出る頃には20名以上の行列になっていました。さすがの人気ぶりです。 【雰囲気】 店内は和モダンで洗練された空間。ラーメン屋というよりは割烹のような落ち着きがあり、デートや女性一人でも入りやすい雰囲気です。 【注文メニュー】 アルティメットポルチーニ醤油らぁ麺 トリュフを添えた濃厚卵かけごはん 【実食レポート】 ■アルティメットポルチーニ醤油らぁ麺 着丼した瞬間、その美しいビジュアルに目を奪われます。 スープは、鶏・豚・海老・貝の4種類を別々に炊き上げてブレンドした「カルテットスープ」。一口飲むと、重層的な旨味が口いっぱいに広がります。 特筆すべきは、スプーンに乗せられた「ブラックデュクセルペースト(トリュフと数種のキノコ和え)」。 最初はスープそのままの味を楽しみ、途中からこのペーストを溶かすと、ポルチーニとトリュフの芳醇な香りが爆発的に広がり、洋風のニュアンスも加わった全く別の顔を見せてくれます。 ■トリュフを添えた濃厚卵かけごはん こちらも必食。鮮やかなオレンジ色の黄身とトリュフの香りが、角切りチャーシューの旨味と絡み合い、ラーメンのスープとも相性抜群でした。 【総評】 食材へのこだわり、スープの構成、味変のギミック、全てにおいて計算し尽くされた一杯。 退店時の行列を見て、早めに来て正解だったと確信しました。並ぶ価値のある、記憶に残るラーメン体験です。 美味しかったです♫ ごちそうさまでした!
“京都ラーメン”老舗の味を東京・麻布十番でお楽しみいただけます。
年の瀬の12/27、ランチに選んだのは 新福菜館♥ 行列は5人、待ち時間は10分、余裕だぁ(●´ω`●) 券売機で小小セットをポチっ。 テーブル席に案内された。 10分でラーメン登場。 九条ネギが山盛りだが、何故か九条ネギは 食べられる(笑) 白髪ネギとは違ってイヤミが無い。 が、この量は多すぎるので、 先ずつゆに浸してネギだけを食べた。 毒消しの意味も込めての摂取です。 ブラックラーメンのようなつゆの色、 濃いめの醤油系 私はこういうタイプの味が好きだ。 そして、このつゆには細めんが合い過ぎる。 炒飯はベットリ系(笑) ゴロゴロとチャーシューも入っていて、 満足感が満たされる。 小小で、今はもう十分満たされる♥ 年の瀬ランチを満喫出来た #京都の名門 #食券は外の券売機で #小小で十分
麻布十番のラーメンBAR,,,お洒落な空間とこだわりの料理がコンセプト
【麻布十番 海老辛汁なし担々麺】 『2025年ラーメン9杯目』 《担々麺2杯目》 ①最寄駅 地下鉄麻布十番駅4番出口より 麻布十番商店街へ徒歩2分(140m) ②混雑状況 ランチは混雑が予想されます。 ③雰囲気 カウンター、テーブル席あり ラーメン屋さんですがカレーもあったり お酒も種類があるので飲みの利用でも ④決済情報 電子マネー、クレジットカード、バーコード決済 ⑤喫煙情報 なし ⑥コメント 水曜日の〆は、飲みが早く終わったので 麻布十番で途中下車をしてぶらぶらと 久しぶりの此方へ 昨年中頃に来た以来なので半年ぶり そんなに来てなかったかなぁ〜 注文は、店内の券売機で 『海老辛汁なし担々麺』をポチッと 店内は、広くカウンターがずらりと並んでいます。 入り口に4人用のボックス席もありますが 1人で訪問したのでカウンターへ 食券を店員さんに手渡し3分ほどで 担々麺が 汁なし担々麺は、すり鉢状のどんぶりに提供され 真っ赤なソースがたっぷりでいいね 海老もたっぷり乗っていて食べる際はよくかき混ぜて 海老辛汁なし担々麺は、1,300円です。 ご馳走様でした。 [海老辛汁なし担々麺] 【特徴】 18種類以上のスパイスと調味料 具材で作った自家製の坦々旨辛ダレが特徴 【麺】 縮れ麺 【トッピング】 海老、肉味噌、ネギ 【無料調味料】 胡椒、ブラックペッパー、塩、ラー油、お酢 【一言】 海老の風味が効いた汁無し坦々麺 スパイスな味わいで縮れ麺がよく絡みます。 食べる際はよくかき混ぜて 途中でラー油や山椒を入れると 辛さと痺れが加わり美味しい 一度食べたら病みつきになるのは間違い無し 閉店間際だと売り切れている事もあります。 #麻布十番ラーメン #ラーメン日記 #担々麺発見隊 #汁なし #女性一人でも入りやすい #カウンター席あり #〆のラーメン #鶏そば156 #汁なし担々麺 #日本 #japan #nippon #日本食 #japanfood #japanesefood #ramen #noodle
江戸の粋を味わう、白く上品な蕎麦と多彩な一品料理が楽しめる老舗
東京の三大蕎麦と呼ばれる蕎麦があります。 藪・更科・砂場がそれなのですが、その内の、更科蕎麦の有名店です。 蕎麦の実は、一番外側の蕎麦殻に包まれて、その直接下に甘皮、その中に蕎麦粉の元になる胚乳があります。 胚乳は内側になるほどデンプン質が多くて白いです。 蕎麦を臼で挽くと脆い内側から挽かれて、一番粉と呼ばれる白い蕎麦粉が最初にできます。 その一番粉で作った蕎麦が更科蕎麦で、そのため、白く、風味は弱いが、ツルツルとした弾力のある独特な蕎麦が誕生します。 ただし、タンパク質の少ない一番粉はまとまりがなく、蕎麦として拵えるには技量が必要と聞きます。 創業は1789年(寛政元年)と、更科蕎麦で最も古い老舗蕎麦店です。 場所は麻布十番駅より徒歩数分の距離にあります。 日曜日の夜の来店しましたが、店の前には行列の動線らしきものがありましたが特に行列はなく、すぐに座ることができました。 入口近くのカウンターに座りましたが、お店は結構奥まであるようで、広い感じがします。 注文はもちろん更科蕎麦です。 更科蕎麦で味わいたいため、他には何も付けずに注文しました。 江戸前蕎麦の代表で、麻布十番という場所柄もあって、人気なのだろうなと思いました。 注文時、つゆが甘と辛で選択できるようです。 特に注文しない場合は甘が運ばれてきます。 藪蕎麦のような風味の強い蕎麦の場合、辛い蕎麦つゆを少しだけ付けて、一気にかっこむのが粋ですが、今回は更科蕎麦ということで、真っ白い蕎麦に蕎麦つゆをしっとりつけ、いただきました。 クセがなく、つゆの旨味がダイレクトに伝わってきます。 普段食べている蕎麦とはまた違った風味を持つ、上品な味でした。 つゆにそば湯を足し、ネギやワサビを加え、最後の一滴まで、おいしくいただきました。 季節の変わり蕎麦もこちらのお店の名物のようで、人気のメニューです。 季節によって、紅花や蓼切、柿の葉などのお蕎麦が楽しめるようで、こちらもクセの少ない更科蕎麦を元にするからこそできるのだろうなと思います。 #江戸三大蕎麦 #更科蕎麦
極太胡椒麺と分厚いチャーシューで満足感たっぷりのつけ麺専門店
【六本木 味噌ら〜麺&おかか肉ご飯】 『2025年ラーメン222杯目』 ⓪まとめ 秋と冬限定の味噌ら〜麺 スープは、カツオなのどの魚介系 豚骨などの動物系を使用した王道スープがベース 麺が特盛まで同価格です。 ①最寄駅 地下鉄六本木駅8番出口より徒歩1分(90m) ②混雑状況 ランチは外まで並ぶことも ③雰囲気 カウンターのみ ④決済情報 クレジットカード、電子マネー、バーコード決済可能 ⑤喫煙情報 なし ⑥コメント 日曜日は、昼過ぎまで寝てランチを食べに 六本木までそういえば最近来てないな〜と思い此方へ 麺屋武蔵系の人気のお店 つけ麺がメインですがラーメンも食べられます。 16時ごろと中途半端な時間だったのですが 店内は混雑して店内に行列が 券売機で期間限定の 『味噌ら〜麺』をポチッと 麺は特大まで同じ値段なので「大盛」を 追加で『おかか肉ご飯』もポチッと 店内の列に並び待つこと10分ほどでカウンターへ 店内は、厨房を囲むようにL字型にカウンターが ずらりと並んでいます。 カウンターに座り待つ事1分ほどで ら〜麺が注文は食券を購入した際に入っているので この早さが嬉しい 大きな角煮みたいなチャーシューがいいね スープは濃厚な味噌でめちゃくちゃ美味しい おかか肉ご飯も おかかとチャーシューの組み合わせがいいね 味噌ら〜麺は、1,660円 おかか肉ご飯は、450円です。 ご馳走様でした。 [味噌ら〜麺] 【特徴】 秋と冬限定の味噌ら〜麺 スープは、カツオなのどの魚介系 豚骨などの動物系を使用した王道スープがベース 【麺】 胡椒を練り込んだ特製平打ち麺 特大まで同一価格 此方は大盛で麺が茹で上がり300g 【トッピング】 分厚いチャーシューが2枚、煮卵 メンマ、ネギ 【無料調味料】 海老七味、お酢 【一言】 寒い時期限定の味噌ラーメン スープは濃厚な味わいで コクがあってめちゃくちゃ旨い 途中で海老七味を入れてピリ辛をアップ チャーシューは分厚く食べ応え充分 [おかか肉ご飯] チャーシューの切り落としとおかかの組み合わせ おかかの風味とアクセントに チャーシューの旨味が合わさりめちゃくちゃいける タレもご飯に染みていていい感じ #六本木ラーメン #ラーメン日記 #つけ麺 #太麺モチモチ #大盛りが無料 #お肉が分厚い #チャーシュー多め #麺屋武蔵 #川合大 #味噌ラーメン #おかか肉ご飯 #daithedinner #日本 #japan #nippon #東京 #tokyo #六本木 #roppongi #日本食 #japanfood #japanesefood #ramen #noodle
飲んだ後の締めにぴったりな、深みと優しさのとんこつラーメン
夜に〆のラーメンが食べたくて散歩がてら 西麻布の博多ラーメン店に行ってきました。 店内はレトロ感のあるラーメン屋の雰囲気。 食べログの点数が高い割には空いてましたが シンプルなラーメンを麺はハリガネで注文。 ◆らぁめん(900円) 豚骨の旨味とコクがしっかりとしたスープは 濃厚ながらもクドさがなく、平打ち極細麺が バッチリ絡んでめっちゃ美味しいです!!! さらに紅生姜&すりごまトッピングが最高で 後味もさっぱりとしてすごく良かったです。 ごちそうさまでした。
しょっぱめスープと芯のある固茹で麺がクセになる、昭和レトロな六本木ラーメン
旭川ラーメン 天鳳@六本木 3年半ぶりの「天鳳」。初めて食べたのは40年くらい前だと思う。創業が1984年12月なので、オープンして間もない頃から食べていることになる。六本木・西麻布で飲んだくれた後は、ここや「大八」「香妃園」「赤のれん」「ザボン」などでよく食べた。最近は、そういう“飲んだ後”のラーメンは控えている(つもり)。実は、昨日前を通って“旭川ラーメン”を謳っていてビックリし、軽めの投稿をしたら、いろいろ情報が流れてきて、22時半に食事の後に突撃したのだが営業時間終了。最近は22時に閉店なのね。“深夜の天鳳”ができなくなってしまったのか。残念。 いくつか確認したいことがあったので予定を変更して食べてきました。 ・昔、道路に置いてあった“ドラムカン”はどこ行った? →奥にありましたが、もう使いそうにない感じ。 ・製麺会社が変わったという噂 →小林製麺でした。「随分前に変えたんですけどね」とのこと。 (後の方に書いた情報からすると2023年に変えたのかも?) ・味噌味の「一三五」ができた ・メニューに特製ができた ・券売機を導入 →この三つまとめて券売機で解決。味噌の一三五を特製で購入。(1300円) 次回以降、また来ることがあったら醤油の一三五を頼むと思います。 ●歴史や背景などのまとめ。 元々創業者は旭川の「特一番」(創業1950年の老舗)で修業しており、暖簾分けで「味特」(旭川)を開業。その後1974年、札幌ラーメン横丁に「天鳳」を開店し、そこを親族に譲って六本木に出店という流れ。さらには六本木も息子達に任せ、大塚に「天鳳」を出したが閉店。六本木の店主はその息子さんで六本木の二代目(通称白髪オヤジ)。 ここまでは私もわかっていたが、さらにネットをくまなく調べてみたら、ついに発見。『二代目店主は2023年に引退。その時、飲食の運営会社に丸ごと売却』とのこと。今日、店を仕切っていたのは若い人。厨房内は外国の方、3人。 そうか、経営が変わっていたのか・・・・。 そしてこんな情報も。 『創業者が亡くなった後、息子さん達が引き継ぎ、兄が「天鳳」を、弟が「天虎」を経営しています。』と出てきます。さらに『札幌の店は常連客が順番にラーメン店を切り盛りしています』とな。本当か?(^^; 創業当時、兄弟と一緒に活躍していた佐藤さんは大森や自由が丘に「麺矢龍王」を出したが、佐藤さんが抜けた後、味が落ち、閉店。
多彩な担々麺と大きな餃子が楽しめる満足感高い中華料理店
六本木。 蒼龍唐玉堂。 牛バラ担々麺(1280円) 黒胡麻担々麺ベースで牛バラを加えた一品。 ついつい激辛に走ってしまうが ここの黒胡麻担々麺はうまい。 ゴマスリスリで坦々肉、さらに牛バラ。これがほぐれてめっちゃうまい。チャーシューとは思えない分厚さ。 あまりのうまさにスープ完飲! ごちそうさまでした。
風情あふれる空間で味わう、絶品蕎麦と多彩な逸品料理
そば前は、ビールから始めて菊正宗の樽酒へ 酒肴はそば屋らしく“やきとり”と“天ぷら” どちらの肴も絶品で塩を添えられた酒が進む “せいろう”で〆れば、これもまた素晴らしい 昔ながらな佇まいにも癒される手打ちそば処 白金台でそば屋酒 遠方からの友人がそばが良いというので 自分も行ってみたかったこちらを初訪問 古民家をリノベーションした外観と店内は、 土曜の16時半でも満席に近い状態 とりあえず<ビール(中瓶)・800円> いくつかの銘柄から“キリンラガー”を選んだ パリパリとした“海老頭の唐揚げ”がつき出し 海老の香ばしさがビールの良いアテになる 酒は、“ドンペリ”なんかもあったりするが、 ビールの後は、酒にしようと江戸そばらしく <枡酒(菊正宗)・900円>を通す 枡酒には、塩が添えられるのもうれしい 升の角に塩を置いて舐めながら愉しむ なかなか、魅力的な酒肴の数々から そば屋らしい一品<焼きとり・1,750円>と 旬素材の<タラの芽の天ぷら・値段不明>を 花番さんに通す ネギ、シシトウと共に焼かれたとりは、 甘辛なコクのあるタレが効いて旨みたっぷり サクッと揚げたての天ぷらも“タラの芽”の 旬なほどよい苦みと風味が心地よい そば前は、この辺りにしておいて <せいろう・950円>で〆ることに せいろうを持って鼻を寄せれば、 蕎麦の豊かな香りが鼻腔をくすぐる つややかな蕎麦を口に含めば、プリっと しっかりとしたコシがあって喉越し良い 軽く咀嚼すれば、自然な穀物の旨みが滲む 出汁が効いた汁を蕎麦の端に絡ませ啜り、 軽快に食べ進めてあっという間に完食 こちらのそば湯は、サラッとしたタイプで 辛汁とのマッチングも良好 最近、ドロっとしたそば湯を出す店が よくあるが、個人的には、サラッと派かな 店の辛汁によく合うことが大事だけれど 〆てひとり当たり5,000円くらいか 店を出たら夕暮れ時で、昔ながらな外観が よりノスタルジックに自分達を見送ってた #蕎麦 #sova_sova #リーマンランチ #白金台 #利庵 #せいろ #昔ながらな佇まいにも癒される手打ちそば処
都会の裏路地で味わう、上品な醤油と塩が自慢の繊細ラーメン
西麻布の住宅街、その静かな一角に佇む一軒。 足を踏み入れた瞬間、どこか恐れ多くて、自然と背筋が伸びます。 そして運ばれてきた一皿—— ひと口で分かる、これはもう絶品。 主張しすぎないのに印象に残る、繊細な醤油の味わいがじんわりと広がります。 派手さはなくとも、確かな技と品格。 思わず心の中でつぶやくのです。 「西麻布、すごい。」
しっかり味のつけ汁と大きな海老天を楽しめる満足感たっぷりのお蕎麦屋さん
前から気になっていたこのお店 家内と2人で鴨汁せいろと天せいろをいただきました つけ汁はしっかりしていて好みの辛さ 海老天大きい、鴨肉は4枚、蕎麦は良い喉越しで、私たち年寄りや女性にはちょうど良い量でした あわせて¥4,180。支払いは¥5,000からクレジット払いOKとのことです 次はサイドメニューで一杯、冷たい蕎麦でシメと行きたいと思います
小麦香る極上昆布水つけ麺と個性派ラーメンが味わえる製麺所発の話題店
六本木でプライベートサウナを楽しんだ後のサ飯に選んだのは、ラーメン好きとして、ずっと気になっていた【富喜製麺研究所】。 “製麺研究所”という名前がちょっと専門店感あってくすぐられます。とにかく「麺」にこだわり抜いた一杯が食べられるラーメンファン注目のお店です。 注文:中華そば(醤油) 魚介系中華そば、ちょっと濃いめの味付け。 出汁のキレと余韻がしっかりあり、飲み干せる一杯です。 そして麺…! 名前に“製麺研究所”とあるだけに、中太の手揉み麺は唯一無二の存在感。 モチモチ感・平打ちのコシ・のどごし、どれを取っても主役級で、スープとの絡みも絶妙。 まさに“麺を楽しむための中華そば”という印象でした。 実はラーメンだけじゃなく、ドリンクメニューも豊富。 ハイボールやレモンサワー、生ビールなど、居酒屋的なラインナップもあるので、1杯だけ飲んで締めラーメンみたいな使い方も可能。 もちろん私も、しっかりビールで整いました。流行りの昆布水つけ麺や、二郎系、まぜそば系もあるみたい。 飲んだ後にも欲しくなる、ちょっと塩味の効いたいっぱい。
柚子の香りと淡麗スープを楽しむ、罪悪感を忘れる一杯
24/01/13 3.4 醤油らーめん まろ味 1,190円 炙りコロチャーシュー飯 730円 塩ラーメンがメインのチェーン店だが、鶏油たっぷりのまろ味醤油も美味。 ややお値段は張るが、炙りコロチャーシュー飯も欠かせない。高カロリーの罪悪メシだが、コロチャーシューの上に乗った柚子とおろしでさっぱりといただく。 #麻布十番グルメ #醤油ラーメン #細麺 #鶏油 #チャーシュー丼 #柚子
柚子香る爽やかなラーメンと選べるトッピングで六本木のひとときを
六本木! 大好きAfuri ただ、食べた記憶が曖昧なくらい飲んだ後(笑) 美味しかった…はず ご馳走様でした
朝まで賑わう、個室で味わう濃厚ラーメンと多彩なつまみ
【六本木 海老の濃厚魚介ラーメン】 『2025年ラーメン207杯目』 ⓪まとめ 海老出汁がたっぷり入った魚介ラーメン スープが海老好きにはたまらない美味しさ 分厚い角煮風チャーシューがインパクトがあり クセになりそうなスープがめちゃくちゃいい ①最寄駅 地下鉄六本木駅より徒歩3分(230m) ②混雑状況 金曜日夜、平日ランチは混雑必須 ③雰囲気 カウンター、テーブル席、ボックス席あり ④決済情報 クレジットカード、電子マネー、PayPay決済可能 ⑤喫煙情報 なし ⑥コメント 日曜日は、昼までまったりしてたら寝過ぎて15時過ぎ ランチを食べていないので六本木まで どこに行こうかとリサーチ そういえば随分来てないな〜と思い此方へ 16時過ぎと中途半端な時間だったので 空いているかな〜と思ったら案外混んでる 1人で訪問したのでカウンターへ 店内を見回すとインバウンドな感じのお客さんが なるほどね〜 お水と一緒に揚げめんを出してくれるサービスが嬉しい 注文は、2次元バーコードを読んで 自分のスマホするスタイル 気になった『海老の濃厚魚介ラーメン』と プラスで『ピリ辛肉めし』をポチッと 待つこと5分ほどで丼が たっぷりのひき肉がいいね 続いてラーメンが 海老出汁香るスープがめちゃくちゃいい チャーシューは、角煮みたいに分厚くいいね スープも濃厚な海老を感じてめちゃくちゃ旨い 海老の濃厚魚介ラーメンは、1,280円 ピリ辛肉めしは、450円です。 ご馳走様でした。 [海老の濃厚魚介ラーメン] 【特徴】 ベースの豚骨スープに 濃厚海老タレに、あご、カツオ、煮干しなのど 合わせた濃厚な海老を味わえるスープ 【麺】 中太麺 【トッピング】 角煮チャーシュー、煮卵、ネギ 【無料調味料】 醤油、お酢、胡椒 【一言】 海老出汁がたっぷり入った魚介ラーメン スープが海老好きにはたまらない美味しさ 分厚い角煮風チャーシューがインパクトがあり クセになりそうなスープがめちゃくちゃいい [ピリ辛肉めし] 旨辛なタレが染み込んだひき肉ご飯 たっぷりのひき肉でご飯が見えないレベル ひき肉の上にマヨネーズがたっぷりあり マヨラーにはたまりません #六本木ラーメン #ラーメン日記 #スープを飲み干すラーメン #スープの香りよし #竹虎 #川合大 #海老の濃厚魚介ラーメン #ピリ辛肉めし #daithedinner #日本 #japan #nippon #東京 #tokyo #六本木 #roppongi #日本食 #japanfood #japanesefood #ramen #noodle
深夜まで使える、下町情緒あふれる満腹系ラーメン店
⭐️4 六本木最終日の麻布十番駅前ラーメンに満足 20250630T12:40Monに麻布ラーメン麻布十番店を昼食で訪問。麻生十番駅前のラーメン屋です。六本木勤務の最終日のランチに訪問。 お昼時でしたが、行列はなくて、な並ばず入店。食券制で現金のみ。 特製炙りラーメン1200円+替え玉150円を注文。 分厚めのチャーチューが入っていて、濃厚とんこつラーメン。替え玉もまあまあのボリュームでお腹いっぱいで満足。 店内は下町間溢れる個人的には落ち着ける雰囲気。 金額・コスパもこの辺りだと良心的で◉。 六本木の最終日にふさわしい下町ラーメンでした。
朝まで楽しめる、絶品カレーらぁ麺とつけ麺の深夜スポット
やはり西麻布の〆といったらこのラーメン。しゅういちのカレーらぁ麺が大好きなんです。たぶん大人になってからラーメンを食べなくなってたけど、このラーメンから始まったと言ってもおかしくない。 そんなカレーらぁ麺を久しぶりに食べましたが、やはりかなり良き。いつもありがとうございます。 美味しゅうございました^_^
六本木で食事もお酒も楽しめる、落ち着きと気配りが魅力のそば処
2025/8/27 六本木ランチ。 六本木の喧騒から逃れ、落ち着いた店内で“至福の一杯”が叶う蕎麦屋がキャッチフレーズ。ミッドタウンの斜め向かいにシックな入口を持つ蕎麦やが蕎麦六本。 初めてなので、ランチセット天ぷらせいろから。蕎麦なのにサーブに少し時間かかったのは出来立て揚げたてを提供いただけるからか、期待は高まる。ようやく運ばれたお盆には美しく並べられた蕎麦と天ぷら。先に天ぷらから。カリカリのアツアツが嬉しい。海老と鱚が大きくて、かつ天ぷらの種類が多い。蕎麦は細めかな?コシはしっかりあり、量はガッツリ満足度高いです。店内はとてもモダンで清潔で居心地はよしです。スタッフの私語が少し気になったかな?六本木一等地らしくいい店でした。
懐かしさ漂う、背脂系醤油ラーメンのやさしい味わい
1986年創業の『香月』出身なお店。 昔の香月の正統な継承の味ということで あまりに気になり訪問。 店内は喫煙可能?灰皿ぽいのが置いてあった。 「醤油らーめん」¥900 個人的にめちゃくちゃ好きです。 じんわり豚骨味。 表面にしっかり浮かぶ背脂は重くない。 油だげではなく、クドくないコクが優しくも じんわり染み渡りめちゃ美味。 麺はしなやかな細麺。 やっぱり1980〜90年代の このタイプのラーメンが流行った時代も食べたかった。 味濃いめ脂多めとかの調節も出来るようなので試してみたい。 #渋谷区 #ラーメン
夜遅くまで楽しめる、駅近〆ラーメンスポット
1990創業。 『香月』出身なお店。 21時から朝まで営業とこの立地に特化したスタイル。 「塩らーめん」¥900 野菜と豚骨清湯って感じでかなりあっさりです。 締めのラーメンというような感じです。 めちゃくちゃシンプルです。 種類も塩、醤油、味噌と豊富。 缶詰を中心につまみ類も多く サクッと入るには使いやすいお店です。 #港区 #ラーメン
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