【ほぐし豚が特徴的で良いじゃん♪︎☆朝5時まで営業している歌舞伎町の二郎系ラーメン店】 東京都新宿区歌舞伎町。入りやすく、ゆっくり頂ける美味しい二郎系ラーメン店です。新宿歌舞伎町店は2025年7月オープン。最寄りは、世界最大級の巨大ターミナル、新宿駅、西武新宿駅、新宿西口駅、新宿三丁目駅。2024年5月に六本木に1号店をオープンしてから、2026年2月現在は大阪、兵庫、福岡、東京で9店舗展開。ほぐし豚が麺とスープに合わさって美味しいじゃないの。ロットとか気にせずに頂けるので、ビギナーさんや女性にもオススメ出来るお店です♪︎٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ 9月の半ば平日お昼、この日は午後の予定も無いのでガツン!とガッツリ!食べようとオープンしてからチェックしていてコチラへ。タッチパネル式券売機。店員さん3名以上。メインの麺上げ担当が女性でした。明るく居心地も悪くない店内。厨房を囲むカウンター席のみ。コールは食券を渡す時にするタイプです _φ(・_・ ◆本日の注文◆ 小ラーメン(250g) 1200円 全部マシ 全マシ、なかなかの迫力ですね。アブラは味付けタイプ。何と言っても特徴的なのは、豚が塊ではなく、ほぐし豚の点ですね。スープは自家炊きの豚骨ベースで微乳化タイプ。カエシも丁度良くキレがあります。平打ち縮れ太麺との相性もGOODです。モヤシやほぐし豚、ニンニクとよく混ぜ混ぜしながら攻略していきますよ ლ(´ڡ`ლ) なんとか完食。うほぉ!腹パン太郎になっちゃいました(´ 3`) 最近は小ラーメンでも量的にキツくなってきたと思うけど、ミニ(125g)だと物足りないんだよなぁ。茹で前180g辺りが今の私には適量かも。ともあれ、美味しい一杯でした(๑´ڡ`๑) ❀❀❀❀❀❀❀ 異議ありッ!! ここは眠らぬ街―― 新宿歌舞伎町。 欲望とネオンが渦巻くこの法廷に、被告人として立たされたのは…… 小ラーメン(250g)1200円、コール全部マシ、ほぐし豚。 証拠品A――丼。 提出します! 湯気立ち上るその姿、まるで凶器。 山のように盛られた野菜、漆黒背脂の雪崩、刻みニンニクの刺激臭。 そして中央に鎮座する、ほぐし豚――。 検察側の主張はこうだ。 「これは“ただの小”である」と。 ……待った! 小だと!? この重量感、丼を持ち上げた瞬間に伝わる重力の主張! 250gという数字は、ただの数字ではない。 それは“覚悟”の単位だ! まずはスープを一口。 ……な、なにィ!? 乳化した豚骨の濃厚な旨味が、舌の上で証言を始める。 「私は本気だ」と。 そこへ背脂の甘みが覆いかぶさり、 ニンニクが鋭く追撃する――まるで矢継ぎ早の尋問だ! 麺を引き上げる。 太麺、ワシワシ。 噛むたびに小麦の供述が続く。 「逃げ場はない」と。 そして、問題のほぐし豚。 塊ではない。 しかし、だからこそ危険。 スープと絡み、麺と混ざり、野菜の隙間に潜み―― どの一口にも“豚の存在証明”を残していく! 証人、もやし。 「全部マシの量は過剰では?」 ……フッ。 異議あり!! 過剰ではない。 これはバランスだ! シャキシャキの野菜が、濃厚スープの圧力を中和し、 次の一撃へと胃袋を導く。 これは計算された供述……完全犯罪ならぬ、完全構築! しかし、終盤。 汗が滲む。 箸が重い。 スープが底から問いかける。 「本当に完食できるのか?」 静寂。 そして私は高らかに宣言する。 「くらえッ!!」 最後の麺をすすり、 最後のほぐし豚をかき込み、 丼の底を確認。 ……完食。 判決。 被告・小ラーメン(全部マシ)は―― 有罪。 罪状: 理性崩壊および満腹超過による幸福犯。 歌舞伎町のネオンの下、私は静かに店を出る。 満腹という名の勝訴を胸に。 ❀❀❀❀❀❀❀ 逆転裁判風 #小結 #9月中旬訪問 #二郎系ラーメン #2026年22杯目 #新宿区歌舞伎町 #朝5時まで営業 #マシマシは有料 #令和8年36投稿目 #資本系 #汁なし有 #油そば #丼もの #クレカ可 #テイクアウト可 #再訪可能性高い
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
クレカ決済可
ランチ営業あり
深夜でも入れる





















