小腹が空いてラーメン食べたくなり豚骨ラーメン屋さん気寄ろうとしたらもう閉店していて、秋葉原製麺センターに初訪問。 時々お店が定期的に入れ替わっている激安店の印象のお店。 冷やしたぬきそば&豚丼の定食注文。 税込550円の安さ 冷やしたぬきは岐阜市の有名店更科風甘いおつゆの冷やしたぬきなら嬉しいなと期待しながら待っていたら普通のざるそばのつけ汁風のおつゆの味でした。当たり前なんだが この前に大盛りハヤシオムライス唐揚げトッピング食べていたのでカロリーオーバーです
写真と本文をすべて表示口コミ(10)
オススメ度:72%
確かに『製麺センター』になってます。
店名が変わって働いている店員も変わりました。 昼前に行きましたが、先ずは声が小さい…。番号で読んでいて聞こえ無いので、お客様を捌くのが遅い、従って料理が出てくるのも遅い…。 また、オーダーした物と違うものが出てくる、私の隣の中学生の男の子もオーダーした物と違ってました…。 食べ物ご勿体ないので、店員には間違えないように注意して食べましたが、何も感じてない雰囲気でした。 安いので暫くは混雑するかもしれないですが、秋には混雑せずに食べやすくなるのではないかなぁ〜。 #オーダー間違い #すんごく柔らかい蕎麦 #ワンコイン
写真と本文をすべて表示今日は秋葉原、昭和通り口出て道路渡った先。 隣りはCoCo壱番屋。 前はうどん屋だったよな⋯ 醤油ラーメン500円。 豚骨、醤油に続き、味噌が始まってましたが⋯ 店頭のでっかい写真見て無難に醤油に。 入口券売機で食券買い、券売機上の窓口で店員さんに食券渡し番号札渡されます。 水は紙コップでセルフ、お好きな席で待つ、出来上がると〇〇番の方〜って言って持ってきてくれます。 500円ならじゅうぶんありです。 おやつがわりに良し、少食のかたはコレだけでも良し。 味は普通に醤油ラーメンです。 麺は細目のストレート、普通に旨い。 チャーシュー、メンマ、ネギまで⋯ 500円でいいのか⋯ 食べ終わったら下膳は棚までセルフです。 卓上には、ニンニク、胡椒、一味?七味?が無造作に置いてあるので席によっては使いにくい⋯ まあ、給水器の横に一揃いあります。 ごちそうさまでした。 2026年ラーメン13杯目。
写真と本文をすべて表示秋葉原でボランティア活動の後に「考えるなうどんを食え」の居抜きで入った秋葉原ラーメンセンターに朝ラーメンに来店, 醤油ラーメン500円を注文しました, ビニール張りイートインスペースで待ってると片言のスタッフさんが持って来てくれました,適度に脂の抜けた豚バラチャーシュー2枚に刻み青ネギとメンマ入りワンコインと思えないクオリティです, 加水率の低いストレート麺は豚骨ラーメンにも使えるタイプです,コショウや白ゴマを振り掛け風味を加え朝ラーメンをサクッと美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)連食で次の店に移動します꒰⍢ ꒱⁼³₌₃
写真と本文をすべて表示日比谷線秋葉原駅前にオープンしていた秋葉原ラーメンセンター。 以前はうどん屋であったがいつのまにかラーメン屋に変化。この日は営業の途中ですが 500円という看板を見たら小腹が減ってしまい迷わず入店です。笑 マッチ箱のような小さな建物の奥には厚手のビニール囲まれたイートインスペース。 造りはうどん専門店の時と不変ですね。寒さはあまり感じず結構気密性がしっかりしています。 種類は大きくわけて醤油と豚骨の2種類。しかもワンコイン(500円)からというまさにラーメンのファストフード。 オーダーは醤油。ストレート麺に、チャーシューが2枚にネギ、メンマが乗り価格以上にしっかりしている印象。スープからは豚脂由来の甘い香りにネギから溶け出した青みのある香りも登ってきます。 スープも少しめの甘みのある醤油。これで500円でいいの?という感じです。 替え玉は¥150円。これがランチの時間帯だったら、後2回くらい頼んだかもしれません。
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秋葉原ラーメンセンターの店舗情報
基本情報
| 店名 | 秋葉原ラーメンセンター あきはばららーめんせんたー |
|---|---|
| TEL | 不明 |
| ジャンル | ラーメン |
| 予算 | ディナー:〜1,000円 ランチ:〜1,000円 |
住所
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス JR山手線 / 秋葉原駅 徒歩1分(18m) 都営新宿線 / 岩本町駅 徒歩4分(270m) 東京メトロ銀座線 / 末広町(東京)駅 徒歩9分(660m) |
更新情報
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