めぬけとはアコウダイのこと。深海魚なので釣られて上昇する時に水圧差で目が飛び出てあがってきます。西京焼きでインゲンを付けて1,309円でした。 肉メニューもあるので次回は鶏にしてみよう。
写真と本文をすべて表示炭火焼き魚が自慢、手軽に定食と下町の雰囲気を楽しめるお店
炭火焼き魚が自慢、手軽に定食と下町の雰囲気を楽しめるお店
オススメ度:81%
めぬけとはアコウダイのこと。深海魚なので釣られて上昇する時に水圧差で目が飛び出てあがってきます。西京焼きでインゲンを付けて1,309円でした。 肉メニューもあるので次回は鶏にしてみよう。
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帰宅時間が遅くなったので渋谷明治通り沿いのしんぱち食堂に入りました。 炭火焼きの焼き魚がメインの店で、ランキングも焼き魚オンパレード。 但し、体は肉モードでしたので、発注端末から豚生姜焼き定食と納豆を注文。 炭火で生姜焼をどう調理するのか見てましたが鉄板を使ってました。 納豆はこんな量と思うぐらい少なかったですが、生姜焼はバラ肉で柔らかくて、しつこくない味で旨かったです。 ご飯茶碗ぐらい存在感のある味噌汁は、鰹出汁が効いていて旨かったです。 Paypay 支払いで990円 但し無人の支払い機の使い方が分からず店の人を呼びました。この店、無人の端末を使っているのに何故か店員が6名もいました。外国人が多かったのでオーナーさんの方針かな。 ご馳走さまでした。
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今は高級魚、秋の味覚「さんま」をファーストフード感覚で食す! 10年間で価格が3倍以上となり庶民の魚から高級魚になった「さんま」を求めて同店に。 きっと定食で1,000円以上はすると覚悟を決めてましたが…なんと「さんま塩焼き定食」(946円)は1,000円以下。そして「生ビール」も165円と格安。 思わず単品で「豚バラ目玉焼き」(726円)と「ネギトロ」(99円)もオーダーしました。 炭火焼干物食堂のファーストフードと謳うだけあり、このご時世にこの価格は嬉しいですね。またきちんと店内で焼いてくれるのも有り難いですね。
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2023/8/11 山の日休日。渋谷新南口は飲食店が少ないので明治通りへ。いくつかの店から雰囲気よさそうなしんばち食堂へ。カウンター8席くらいにテーブル席5-6、日本の下町風情な店です。スタッフはみなさん異国情緒(笑)。オーダーは席のタブレットから。これなら外人でも大丈夫!メインは魚の干物、肉も少々あり。夜は居酒屋になるんですね。ホッケ、アジ、サバなどから珍しい殿様イワシの定食。わずか690円なので、ねぎトロ小鉢を追加。待つこと10分、その間に湯呑みに記載の人生訓を読む。いい時間です。 さて殿様イワシ、ボリュームある。鮎くらいあるかな?テレビで見たことあるけど、身はそこそこ厚く、脂ものってます。味は淡白かな?醤油で調整です。ねぎトロ、器が冷たかったんで冷蔵庫で作り置きか?でもしっとりして美味しかった。90円なら文句なし、熱々ご飯に乗せれば最高です。さすが渋谷、若者の支持ある店のコスパはすごい。会計も会計シートのQRコードを専用機に自分で読み込ませ、セルフ決済。まさに若者と外国人には嬉しい仕組みです。銀座なら怒られる(^^;; マーケティング兼ねた渋谷ご飯でした!勉強になった。
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【炭火の焼魚を味わう本格的な定食】 7/1にオープンした焼魚中心の定食屋さん。 少しずつ店舗も増えてきて、渋谷では2か所目の出店です。 カウンター中心ですがテーブル席もいくつか。 それなりに混んでいるので、グループで行くと待つことになります。 ランチに注文したのは、銀ひらす照焼き定食(1012円)にインゲン胡麻和え追加(+55円)。 醤油感はするけど甘めな味付けで、ホクホクな身の焼き加減がいい感じ。 身に味が染みているわけじゃないので、タレをつけて焼いているのでしょうか。 帰りがけに焼き台を見ると、なんと炭火にかけている! ランチで炭火の焼魚定食を食べられるのは嬉しいですね。 今回はインゲン胡麻和えを追加したので、定食としてのバランスが整いました。 冷奴やキンピラなどの小鉢メニューも充実しているので、追加したほうが幸せな気分になれます♪ #Retty初投稿
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| 店名 | しんぱち食堂 渋谷明治通り店 しんぱちしょくどう しぶやめいじどおりてん |
|---|---|
| TEL | 不明 |
| ジャンル | 定食 |
| 予算 | ディナー:- ランチ:- |
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス JR山手線 / 渋谷駅 徒歩1分(45m) |
| 利用シーン |
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