会えなくても記憶をたどって同じ幸せを見たいんだあの香りとともにカレンダーぱっと光る行きたいよ君のところへ大きな手で握り〆て泣きたいよそれはそれは綺麗な鮨だった!難波英史氏の鮨はナンバーワンうまし! 訪問 2025年11月22日 場所 日比谷駅から歩いて5分 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 2人 金額 48000円/人 注文 煮蛸 鯨 キンキの煮付け 鯵 カワハギ肝和え 牡丹海老 焼茄子の擦り流し 鮪揚巻き 鰻 白烏賊 鯛 北寄貝 春子 鰯 鰹 鰆 鯖 鮑 雲丹 焼き酢飯 赤身 トロ 小肌 大トロ 穴子 お椀 玉 メモ 日比谷にある寿司屋。東京メトロ日比谷線の日比谷駅から直結で徒歩2分。東京ミッドタウン日比谷の3階にお店はある。大将は難波英史氏。難波氏は2006年に荻窪に鮨なんばをオープン。その後2011年に阿佐ヶ谷へ移転。さらに2018年3月29日に東京ミッドタウン日比谷の完成に合わせて日比谷に移転した。定休日は日曜日と月曜日。席はカウンター8席と個室。完全予約制。予約はOMAKASEからネット予約のみ受け付けている。カード可、電子マネー不可、QRコード決済不可。
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
おひとり様OK
温度1度にこだわる、異次元のおまかせ鮨体験
このお店は、ネタとシャリをそれぞれ1℃単位で徹底管理し、季節・湿度・店内気温まで考慮した最高の状態で一貫ずつ提供してくれる鮨の名店です。ネタによって白シャリ・赤シャリの使い分け、口に運ばれる瞬間まで計算された温度調整、柔らかいが決して崩れない不思議な握り、まるで職人技やシステムが融合した舞台のようなカウンター体験が広がります。提供温度が記載されたメニューも話題で、握りのひとつひとつに大将とスタッフの連携やおもてなしの心が感じられます。鮑や雲丹、車海老など厳選された旬の食材、絶品の煮物やつまみも。大将の人柄と唯一無二の“世界観”を堪能できるため予約は非常に困難ですが、心に残る鮨を求める方にはまさに格別なお店です。


























