酔って帰る途中で無性に担々麺が食べたくなり途中下車。店に行くと行列はカップル一組だけ。 じゃー並んじゃおうと寒空で待つ。 10分ほどで入店。 自販機で担々麺1,050円を購入しカウンターへ。 辛さは?と聞かれたので、レベル1でと伝える。 着丼した勝浦担々麺は素敵な色合い(笑)に、挽肉とニラがたっぷり。 スープを一口飲むと適度な辛さ、レベル2でも行けたかなと思った数分後、早くも怒涛の汗が‼️ 中太縮れ麺はつゆを絡めて私の口の中へ。 ツルッと入るが弾力もある。 美味しい麺だ、するするイケル(笑) ほとんどの麺をやっつけた後、レンゲでスープを探ると、まだまだ大量な挽肉。 汁ごと喰らう、さらに大量な汗。 もう、顔面の汗はハンカチを水浸しに… それでも完食しました。 本来ならばスープは白米にかけて楽しむのですが、 深夜にそれは辞退しました( =^ω^) #勝浦担々麺 #レベル1で十分 #タオルは必須
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
ランチ営業あり
おひとり様OK
旨辛スープと具だくさんがクセになる、行列覚悟の勝浦タンタンメン専門店
駅近の細長いカウンター店で味わえる勝浦タンタンメン。唐辛子や香辛料がガツンと効いた真っ赤なスープは、しっかりとした辛さの中に濃厚なうま味と玉ねぎの甘みが調和し、食べる手が止まらなくなります。もちもちの縮れ麺に、ゴロゴロ大きめのひき肉・たっぷりのニラと玉ねぎが加わり、箸が進むジャンキーな逸品です。辛さの段階は選べて、ニンニクの香りやトッピングの半熟卵、ライスとの組み合わせで最後まで飽きずに楽しめます。食券制・狭い店内ながら、お茶やレンゲはセルフスタイル、テレビや配慮が行き届いた接客もポイント。食後は汗が止まらない刺激的な体験で、リピーター続出の満足感が魅力。行列やニオイ・デート前は要注意ですが、都内でも屈指の旨辛体験を求める方にぜひおすすめしたいお店です。






















