有楽町での打ち合わせ後の平日11時30分過ぎ、前日の楽しかった飲みの余韻が残る胃袋に恐らく濃い目であろういし川さんのラーメンをぶち込んでやろうと初訪問。 新橋は11時30分目安で昼食になるサラリーマン多いだろうなぁと急ぎ目で向かって、店内6人くらいの待ち列に接続。 食券買って、水のコップを持って並ぶ。 ここのお店はコップが入り口付近にしかなく、店内も並ぶためコップの確保が必須! そのタイミングで食券を店員さんに渡します。 待つ事10分ほどで席に案内され着席。 今回は初訪問だったので特製ラーメン大盛300グラム。飲んだ翌日ってむちゃくちゃ食えるんだよなー、俺の胃袋笑 ただ、いざ着丼すると厚めなチャーシューやら玉子やらでボリュームたっぷり。そこそこ腹パンになりそうな雰囲気。 特製はチャーシュー3枚、メンマ、海苔、半熟の玉子1個。 半熟だから良かったんですけど、スープに玉子溶けちゃうの苦手な僕は縁に溶けちゃってるのか気になって気になって笑 味にはほぼ関係ないですけどね笑 スープは豚骨ベースらしいトロッとした濃厚スープ。味も予想通り濃い目。 麺がパツパツで美味しいですね。 ただ大盛りにしてしまったがためにスープの結構な濃い味にやられた感あります。 チャーシューはほろほろ系。ボリュームありますね。 ガッツリ濃い目ラーメンが好みな方は是非行ってみてください。僕は水がレモン水だったことが救いでした笑 ご馳走さまでした!
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
ランチ営業あり
おひとり様OK
濃厚スープとほろほろチャーシューがクセになる、魚介豚骨ラーメンの名店
新橋・内幸町エリアの路地裏にたたずむラーメンスポット。ひと口目に感じる、どろりと粘度の高いスープは豚骨と魚介のブレンドが特徴で、まろやかながら後味はスッキリとしています。麺は中太やや縮れタイプで、スープと絶妙に絡み合い、もちもちとした食感が楽しめます。トッピングのチャーシューは厚みと柔らかさがあり、箸で持つだけでほろほろと崩れる仕立て。味玉はとろりとした黄身がスープに溶け込み、太めのメンマもしっかりとした歯ごたえです。ラーメンとライスの相性も抜群で、ついご飯を追加してしまうという声も多数。混み合う時間帯も多いですが回転が速く、オフィスワーカーのみならず、こってり系好きや青葉インスパイアを求める人にも満足度の高い一杯です。
























