更新日:2026年05月23日
とろけるチーズクルチャと本格スパイスの三色カレーが魅力の洗練インド料理店
20251017 銀座ランチ、開店直前に行ったけど行列すごい。ギリで一周目。 三種のカレーを堪能。行って良かった、並んで良かった。
蛤100%の上品スープと洗練空間で味わう、銀座の新感覚ラーメン
日本そばとラーメンとを組み合わせたような不思議な一品です。その名は「はまぐりラーメン」。あっさりとしたスープに豚チャーシューと鶏むね肉チャーシュー、海苔、蛤の貝が大小所狭しと入っています。リボン状️の紅白かまぼこも可愛らしい。1,800円したけれど、一度は試してみてはどうでしょうか。ラーメンの幅と奥行きを感じることができます。 #あっさりラーメン #はまぐり #ラーメン女子 #蛤ラーメン
南インド定食とビリヤニでスパイスの奥深さを堪能できる八重洲の名所
正直南インドカレーあまり好みではなかった…ここに出会うまでは! キーマカレーとバターチキンすこ ライスおかわり自由なのもすこ ラッシーは普通だな!
本格スパイス香るカレーと絶品チーズクルチャで楽しむ多彩なインド料理体験
チーズクルチャ(ナン)がとっても柔らかくて、 チーズの伸びが良い! 名物のサバカレーも香辛料(スパイス)が効いていて、クセになる味!! (いろんなスパイスを使っているであろう、絶対に家では作れなさそうだ笑) 一番のお気に入りは、甘めなチキンカレーとチーズクルチャ、そしてドリンクにマンゴーラッシー!! ここに来るのは4回目になるけど、毎回この3つはオーダーしてる¨̮♡︎ 孤独のグルメで紹介されただけあって、毎度、賑わってる
行列必至の癒しカフェで味わう厚焼きホットケーキと濃厚プリン
湯島にある「自家焙煎珈琲 みじんこ」さん ねこまつりat湯島の限定メニューを求めて〜 通路に猫のお地蔵さん! ◆ねこフレンチトースト エスプレッソをあわせたアパレイユを染み込ませた、ビターで優しい甘さのふわトロ食感のフレンチトースト マスカルポーネクリームで猫! ◆ねこの手も借りたいプリン〜エスプレッソカラメルソース 猫の手をモチーフにしたということだけど、普段猫を見てる人には4本指だから足にしか見えない とはいえ猫モチーフなら手でも足でもうれしいステキなデザイン ●インドネシア マンデリン スマトラ リントン 苦味とボディ感、ハーブを思わせる複雑なフレーバー #自家焙煎珈琲みじんこ #みじんこ #湯島グルメ
満腹はお約束のビリヤニランチ!他にも種類豊富なインド料理をご用意。
前から気になっていたビリヤニ専門店。 席に通されたら空調の真下で風力がすごい。 以前もビリヤニ食べ行ったときにこんなことがあったな。 ランチメニューが思いのほか何ページもあり、じっくり見ようと思ったら店員さんがすぐ来ちゃって慌ててビリヤニにしちゃった。 ビリヤニ食べに来たから良いんだけど。 インド人女性がシチューみたいなの食べていて気になりました。というか何組か現地の人いたけど誰もビリヤニ食べてなかった。 サラダとスープが先に到着。 サラダのドレッシングいいかんじ。 スープもスパイス効いてて酸っぱ辛い。 肝心のビリヤニはラム。 ゴロンゴロンしたラムが入っててフォークじゃ切れないからもう手で持って食べました。 うん、スパイスたっぷりのビリヤニ。 量も多くて達成感がすごい。 ドリンクはホットチャイ。砂糖は別添え。 ほとんどのかたはラッシー頼んでる。 他のランチメニューも気になります。 ごちそうさまでした。
レトロな古民家で楽しむ、身体にやさしいスパイスカレーと豊かなひととき
大阪に久しぶり戻ってきたので、大好きな空堀の旧ヤム邸に行ってきました! 今回はネコちゃんがいる2階ではなく1階のカウンターで! 本日は カブ鶏キーマ スパイスビーフカレー スパイシー牛豚キーマ のトリプルを注文! ご飯はジャスミンライスをお願いし、5年ぶりにヤム邸のカレーをいただきました。やはり美味いなあ! 絶対に外さないです! 様々なスパイスと食材を上手く合わせており、またお店の雰囲気もいい感じです!
創業1981年。たくさんのお客様に親しまれている「また食べたくなる」味。
タンドーリチキンティッカ シタールランチセット(バターチキン・ベジタブル) 全部おいしすぎた。 バターチキンはこの世で一番うまい… 12時半頃行って待ってる人も多かったですが、回転も早いから30分くらいで入店出来ました。 待つ部屋もあるし待ってる間も快適でした。
欧風もインドも楽しめる、絶品スパイス香る下町カリー食堂
小川町〜秋葉原のカレー。辛いインドカレー系とマイルドな欧州カレー系があり。盛り合わせを注文する客が多いようだけど、今回は牛すじカレー(ご飯少なめ)1400円で。カレーは旨味凝縮とろみのタイプ。味わいのあとほどよい辛さ追ってきます。シンプルに深く味わえました♪
行列必至のフォトジェニックなスパイシーキーマカレーが自慢の隠れ家カフェバー
さようならキングオブドライキーマ新天地でまた会いましょう。 神宮前での最後の営業ディナータイムに、今までここのキーマを食べたことのないお連れ様と一緒に。 私は超久々の再訪。 2名で行ってきました。 2026年4月18日 土曜日 19:25 *チーズキーマカレー *アボカドチーズキーマカレー(大盛り) *ヒューガルデンホワイト *コカコーラ チーズキーマカレー お連れ様がオーダーしたのがこちら。問答無用の人気No.1メニューです。とろけるモッツァレラチーズでカレーをコーティングし、中央に卵黄が鎮座するビジュアルは、まさに食べる芸術品。スプーンを入れた瞬間、真っ白なチーズが糸を引いて伸び、黄金色の卵黄が崩れ、スパイス香るキーマと岩手県が開発した最高ランク「特A」のブランド米「銀河のしずく」のライスと一体化します。キーマは辛さは強く無いものの、食べ進めるごとにじわじわとスパイスの存在を感じ、いつの間にかお口の中はカルダモンに支配されています。クミン、コリアンダー、カイエンペッパー、ガラムマサラ、シナモン、ブラックペッパー、ブラックマスタードシード、クローブなどと、カルダモン。そーなんです、グリーンカルダモンをダブル使いするほどのカルダモンボンバーです。 小麦粉・化学調味料を使わず、多数のホールスパイスと共に10時間以上炒めた玉葱、国産牛豚肉の様々な部位を独自ブレンドで挽いた挽き肉に、香味野菜の自家製ブイヨンを加えて煮込んだ至高のキーマ。玉葱と野菜の甘味と肉の旨味が完璧に調和し、卵黄が旨味をブーストさせ、それらを上品なモッツァレラが包み込み、スパイスの女王「カルダモン」により極上の美味しさに。 米もキーマもチーズも全部美味しいのです。 最高ですね。 アボカドチーズキーマカレー 私がオーダーしたのは、チーズキーマカレーにアボカドを乗せたゴージャス仕様のチーズキーマ。アボカドは意外にもヘルシー感を醸し出します。さらに、キーマのスパイス感を損なう事なくマイルド感をプラス。世界一栄養価の高い果物としてギネス認定されているアボカド。血管健康、アンチエイジング、便秘解消、疲労回復に効果が期待でき、特にむくみ改善やコレステロール低下の面で女性に人気のスーパーフードです。これを食べれば美容と健康に効果大で、美味しくてお腹も満たしてくれるわけてす。お客さんの半分以上が女性なのも納得。 美味しく完食いたしました。 『MOKUBAZA』は、2004年7月オープンのカレーが有名なバー。食べログでは何度も百名店に選ばれているレジェンドクラスのお店です。最初は夜のバーとしてスタートし、フードメニューはキーマカレーただ一本に絞られていました。 当初バーのつまみとして供していたカレーが、やがて口コミで評判を呼ぶようになりカレーマニアの間で話題に。 オーナーシェフは、元グラフィックデザイナーの「宮本 英哲」氏。若い頃からペンションやロッジを経営したいという夢を持ち、学生時代に働いた白馬のペンション「モクバ」の名前が店名のルーツ。同名の店が多かったため語尾に「ザ」を付け加えて『MOKUBAZA』となりました。 見るものを釘付けにするカレーのビジュアルは、宮本氏のグラフィックデザイナーとしてのセンスの賜物ですね。 さて、もうみなさんご存知かと存じますが、『MOKUBAZA』は2026年4月18日を最後に、原宿・神宮前の営業に幕を下ろします。移転の地は千葉県の館山市。ただし、本日時点で移転先は決まっておりません。 「神宮前キーマカレー激戦区」の中心的存在として、インパクトあるビジュアルと味で愛され続けてきたキング・オブ・ドライキーマ。そのコンセプトは「夜に食べても胃にもたれない」。ディナータイムは200種類以上のお酒が並ぶ本格バーとなり、チェットベイカーのポスターとたくさんのCDと本が並ぶ、程よく落ち着ける薄暗さの空間でお酒を嗜みつつカレーをいただけるのです。『MOKUBAZA』は、カレーバー業態の原点とも言えます。新天地で復活した暁には、間違いなく新たな挑戦を始めて千葉のカレーシーンに新たな歴史を刻む事になるでしょうね。館山でとれた新鮮な海産物を使った新メニューなんか、ちょっと期待しちゃいます。 レジェンドの新天地での躍進を応援しましょう。 とってもおすすめ。 #原宿グルメ
緑と光に包まれて楽しむ、和とエスニックの香味ドライカレー&スイーツカフェ
カレーが数種類あり、どれもドライカレー。 エスニックカレー(たしか、そんな名前)は、ねぎ・しそ・パクチー・水菜がカレーの脇に大量に盛られていて、カレーと混ぜながら食べる。カレーは、水気があまりなくひき肉がぽろぽろに炒められたような感じで、ナッツも入って、カリカリに近い食感。生の薬味と炒められたひき肉が混ざると、薬味の香りがカレーの油でつやっとマイルドになり、おいしい。 レモンケーキは、生地の密度が高く、もはや少しもちっとした食感。レモン風味の酸味のあるアイシングが、コーヒーと本当によく合った。 木目のはっきりした木の大きなテーブルが少し余裕をもって並んでいて、室内の明かりよりも窓からの自然光が印象に残っている。 〈わざわざでもまた行きたい〉の、星みっつ。
彩りと食感が楽しいスパイスカレーと丁寧な接客
20251110 ランチで訪問 超人気店 ボタニカレーとチキンのあいがけ ボタニカレーだけ1辛 カレーも美味しですが 付け合せたちも美味 もう少し辛くても大丈夫 美味しく
月替わりの創作スパイスカレーと和出汁スープが織りなす大人のカレー体験
「旧ヤム邸」は、2011年に大阪・谷町六丁目で創業した、日本のスパイスカレーブームを牽引するスパイスカレーの名店です。 小麦粉を使わず、和出汁や様々なスパイス、ハーブを組み合わせた独創的な「キーマカレー」が特徴。月替わりや日替わりで提供されるメニューの多さと、アンティーク調の落ち着いた店構えが多くのファンを惹きつけています。 こちら『旧ヤム邸 シモキタ荘』は、その大阪発祥のスパイスカレーの名店「旧ヤム邸」の東京1号店です。私は大阪梅田の「旧ヤム鐵道」を訪問したことがあります。またこちらの「シモキタ荘」も数年前に利用しました。久しぶりの訪問になります。 「シモキタ荘」は古民家をリノベーションした味のあるインテリア。柱や梁の古材がそのまま利用され趣があります。古い柱時計も味のあるインテリアに。テーブルも椅子も古材やビンテージ物。 こちらの「シモキタ荘」も月替わりの独創的なキーマカレーが特徴で食べログ百名店にも選出され、カレーの激戦区・下北沢でも屈指の人気を誇ります。 毎月内容が変わる3種類のキーマカレーを提供しており、複数を組み合わせる「あいがけ」や「全がけ(3種)」が定番です。3月のカレーは下記の内容。とにかく細かい説明が特徴的です。店主のこだわりが伝わってきますね! 【3月のカレー(ヤムスープ付き)】 ■春キャベツとアスパラのココナッツマスタード鶏キーマ 〜ローズ香る追いココナッツクランチとともに〜 ■塩題とお豆腐のアイオリソース乗せ 金柑を忍ばせた筍の台湾風ポークキーマ ■香ばしクミンのやみつきニラ玉と食べる 山菜と春雨の痺辛(シビカラ)牛豚キーマ ・全がけ(3種) 1,600円 あいがけ1,400円 全部キーマカレーだったのですね。以前の私の投稿を見返すとやっぱり全部キーマカレーでした。せっかくなので『全がけ 1,700円』に、トッピングの『温玉 150円』を付けました。ちなみにアチャール類は別注文です。今回はなしで。 「選べるライス」は、「玄米・ターメリックライス・ジャスミンライス」から選択可能。私は「ターメリックライス」で! 「全がけ(3種)」は重厚な陶器のお皿で登場。中央にターメリックライスを配置し、その周りに3種のキーマカレーとヤムスープ。温玉は別の器で提供されました。 「スープは途中でカレーにかけてお召し上がりください」とお店のお姉さん。 ■「ヤムスープ」とは、すべてのカレーに付いてくる和出汁ベースのスパイススープ。途中でカレーにかけて「味変」を楽しむのが旧ヤム流。 お姉さんの説明された順番通りにキーマカレーをいただきました。ますは「鶏キーマ」。春キャベツもアスパラも細かく刻まれているのでその存在は明確には分かりませんが、仄かにココナッツの香り。 「台湾風豚キーマ」の筍はそのまま形が確認できました。筍の歯応えは柔らかで美味しい。 「痺辛牛豚キーマ」は痺辛で一番辛い。やっぱり他の2種とは違うキーマカレーの味で面白い。 最後の最後で「ヤムスープ」の存在を思い出し慌ててカレーにかけていただきました。和出汁の風味がキーマカレーの味をまろやかにしてくれました。ちょっとカレー味のスープカレーのような感じに変化。 全部キーマカレーなので似た感じではありますが、微妙な味の違いを感じながら美味しくいただきました。
柏駅徒歩5分◎飛び抜けて美味しいカレーをボンベイでお召し上がりください。
多くのトレンドショップやアパレルショップ、そして大型商業施設が集まり、千葉の渋谷と呼ばれる柏市ですが、実はカレーの街とも呼ばれています。 その中心的なお店が、今回訪れたボンベイ本店です。 柏駅東口を出て徒歩数分、柏神社の交差点を越えてすぐのところにあります。 白い地味めなお店で、最初気づかずに通り過ぎてしまいましたが、王道系直系のラーメン店「王道乃印 柏店」隣にあります。 平日昼、開店直後の来店です。 こちらはカシミールカレーが看板メニューだそうなので、券売機にてカシミールカレーをチョイスしました。 セパレートのあるカウンター席に着席し、名物カレーをいただきました。 まず、こちらのカシミールカレーですが、かなり辛い、激辛です。 ネットの感想では辛いことは書いてはいますが、そのレベル感について述べられるているものは少ないように感じます。 はっきり言って、初心者お断りなレベルの辛さで、からいのが苦手な方にはおすすめしません。 ただ、辛さの中に複雑な深みのある味があり、口の中の痛みに耐えつつ二口目三口目と口に運んでしまいます。 ゴロゴロのお肉は柔らかく、コクのある旨味を感じるのですが、それにしてもとにかくからい、水を挟みながらなんとか完食しました。 柏のボンベイは、もともと上野にあるカレー店「デリー」で修業を積んだ鈴木忠夫氏が創業しました。 その後、鈴木氏が亡くなり、閉店しましたが、現オーナーが引き継ぐかたちで再オープンしました。 現在、ボンベイで修行をした方が始めた系列店が多くあり、柏を中心としたカレーの味が全国区で注目を集めています。 #ご当地グルメ #ご当地カレー #柏カレー
緻密なルールと圧倒的個性が光る、唯一無二のスパイスカレー体験
貴方に会えて本当によかった愛しくて愛しくて言葉にできないらーらーらーららーらー言葉にできないらーらーらーららーらー言葉にできない!わたしが愛してやまない吉田貴宏氏が作る吉田カレーは今日もうまし! 訪問 2025年12月8日 場所 荻窪駅から歩いて4分 予約 なし 待ち なし 人数 1人 金額 2700円/人 注文 ミックス 小 キャベツアチャール 豚 小 松阪ポークももローストポーク(限定) メモ 私が偏愛するカレー屋さん。きちんとルールとマナーは守りましょう。あとは食べてもらえば分かります。 並び方について お店が開店するまではたとえシャッターが開いていても外で待ちます。そかきの際にはお店側ではなく正面車道側に一列で並びます。また、6人目くらいから横断歩道を開けて並ぶようにします。 複数の場合は全員揃ってから並びます。割り込み等があった場合には最後尾に並び直すように伝えるかそれが難しければすぐにお店の人に伝えます。 開店後はお店の階段部分も並んでいい場所になります。ただし声をかけられるまでは店内に入らないようにします。また、扉の前には絶対に立たないようにして一段下で待ちます。 注文の仕方について ①辛さを辛口・甘口・MIXから選びます。 ②ご飯の量を大(400g)・並(300g)・小(200g)から選びます。 ③追加トッピングを選びます。キーマはデフォルトでついているので追加トッピングとして頼むとダブルになります。 ④上記以外にも辛さの割合の指定やライス無しなどメニューに載っていない注文方法もありますが初めて行く人はお店に対して失礼にあたりますのでやめましょう。 片付けについて 店主側カウンター席以外の席の場合は食べ終えたお皿やコップをカウンターまで下げます。使用したティッシュはお皿などとはいっしょにせずにレジ前のゴミ箱に捨てます。机を布巾(笹川さん誤字教えてくれてありがとうございます)で拭きます。
どの時間帯も行列必至、香ばしいチキンと濃厚ほうれん草の魅惑カレー
食べログ カレー TOKYO 百名店 2024 選出店「ヨゴロウ」に行ってきました。お店には平日の15:24着で並び無し、すぐに座ることができました。 チキン / ホウレン草(1,300円)+ライス大盛(無料)+半熟玉子(100円)・・・アッツアツの鉄鍋で提供されるほうれん草カレーと、香ばしくカリッとジューシーに焼き上がったチキンのコンビネーションに感動。半熟卵を絡ませて味の変化を楽しめるのも良き。 湘南ラーメン食べ歩記 / ヨゴロウ@北参道 https://gotti-k5.seesaa.net/article/519633861.html #百名店 #カレー百名店
【ハリマ・ケバブ・ビリヤニ@稲荷町】 5月のGW明けの平日の昼過ぎにうかがいました。お店は東京メトロの銀座線の稲荷町駅から歩いて5分ほどかかる大通りに面した所にあります。上野駅と稲荷町駅のほぼ中間地にあるけど、稲荷町駅のほうがやや近いです。 お店に着いた時は13時をまわっていたので店内にすぐ入れました。テーブル席に案内されました。平日限定のランチメニューの中からラムビリヤニセットを注文しました。サラダとソフトドリンクがつきます。ソフトドリンクはラッシーにしました。この日は平日だったので休日よりも値段が安くてコスパがよかったです。 少し待つとラムビリヤニが運ばれてきました。ライタがついています。ビリヤニのライスは細長くてパラパラとしたバスマティライスでした。ラムは骨がついているので食べる時は気をつけたほうがいいです。ビリヤニはスパイスがきいていておいしかったです。食後はラッシーを飲みました。 人気のあるお店で至高のランチを楽しめてよかったです。ごちそうさまでした。 #ビリヤニ #ラムビリヤニ #インド料理 #エスニック料理 #サラダ #ライタ #ラッシー #上野 #稲荷町
大人の隠れ家で、会話も食事も楽しめるリラックス空間
カフェ難民になりがちな新宿三丁目 通りがかりに伺いましたが人気店なのですね フードもありましたがカフェ利用です オリジナルのシロップのソーダ割りがむちゃくちゃ美味しかった… カフェラテのアートがあると知らずオーダーしたので思わず歓声が!!可愛い! お店の方も親切で良いお店見つけました また伺います!
素材にこだわる、スパイス香るサラサラ食感カリーの楽園
3年連続ビブグルマン獲得の実力派カレー専門店。 シャバシャバカレーの先駆者として名を馳せる荻窪の名店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2025年10月31日 金曜日 12:58 *ラムのスパイシーカリー 激辛(+¥90) *枝豆のポタージュ(冷製) ラムのスパイシーカリー 上質なラムを特製スパイスで香り高く仕上げた、お店を代表する人気メニューの1つ。カレーの辛さは、「控えめ」から「激辛4倍」の8段階より選べます。今回は丁度真ん中くらいの「激辛」でオーダー。 カレーは白皿にたっぷり。見た目より底が深いお皿なので、カレーは結構な量。一口頂くと、クローブがしっかり軸になった力強いスパイス感。見た目では判りづらいですが、厚みのあるラム肉もたつぷりゴロゴロ入ってます。この上質なラムの香りが溶け込んだカレーが至福の美味しさ。ラム肉は柔らかくて、上品な風味も格別です。旨味がしっかりしているのに、非常に軽やか。小麦粉や添加物は不使用です。玉葱の甘味、鮮烈なスパイス感と、激辛オーダーなのでエッジの立った爽やかな辛さ。複雑なのに軽やかさがあるのは、きっとブイヨンがしっかり効いてるからかも。味噌や魚醤も使われているらしく、すっきりしているのにすごく深みがあります。カレーはたっぷりあるので、スープのようにカレーだけ飲んでみるのもアリですね。僕は飲みました。さすが、ミシュランガイド東京で2021年から3年連続ビブグルマンに選ばれた実力店。素材の良さがよくわかる、ワンランク上のシャバシャバ系ジャパニーズインドカレーです。 枝豆のポタージュ サイドメニューのポタージュは、冷製と温製のどちらかを選べます。HOTなカレーに合わせるので冷製に。 丹沢山麓の朝採れ枝豆「茶豆」を使用。西東京の農家が自家用に栽培している枝豆なんだとか。朝採りしたものをすぐに塩ゆでしているらしく、枝豆特有の香りと甘味が素晴らしい。一口頂くだけで、枝豆ってこんなに美味しかったのねと思うはず。口当たりも滑らかで、一気に飲み干してしまいそうな、絶品ポタージュ。 美味しく完食いたしました。 『すぱいす』は、2002年8月にオープンしたカレー専門店。オーナーシェフは、「佐藤眞司」氏。元々はサラリーマンでしたが、脱サラしてお店を開業されたんだとか。カレー好きなサラリーマンだった佐藤氏は、さまざまなカレーを食べ歩き、週末は自分でもカレーを作っていたとか。それでもカレーへの想いはとどまらず、会社を辞めて荻窪に『すぱいす』を開店。しかし、当時はこってりして脂っこいカレーが美味しいとされていた時代で、何ヶ月も赤字が続いたようです。しかし、およそ2年が過ぎた頃から急激に客足が増加。余計な油や小麦粉を使わず、素材の味を生かして作るインド風シャバシャバカレーは、スパイスの香りが強く、ブイヨンの濃厚さが際立っていて、お腹いっぱい食べても胃もたれ無し。これが女性に受け、なんとお客の7割は女性。『すぱいす』は、「シャバシャバカレー」の先駆者として、名を馳せることになったのです。 『すぱいす』のカレーはかなり拘りが詰まっていて、クローブやスターアニスなどのスパイス20種は、ミルによるひき立てを使用。玉葱は、北海道北見産を6時間かけ飴色になるまで炒める。 牛の「背すじ」という牛1頭から800g程度しか取れない希少部位を使い、コンソメをイメージした旨み豊かなブイヨンを取る。木曽産の玉造り味噌や魚醤などの発酵食品を使い、味に奥行きをつくる。余計な油脂分は徹底して取り除く。食材は極力いいものを使う、などなど。この拘りを凡そ四半世紀前からずっと貫いているのがすごいんです。これが「シャバシャバカレー」の先駆者と呼ばれる理由ですね。もっと言えば、現代の「スパイスカレー」の元祖と言えそうです。 お店のシグネチャーは「骨付きチキンカリー」。迷った時はコレですね。非常に良い食材を厳選されているので、今回オーダーした「ラムのスパイシーカリー」や「極上かきカリー」も間違い無しです。スープやサイドメニューも魅力溢れるラインナップ。カレーも含めて結構メニューが豊富なので、一度や二度では足りないですね。2021年には、ミシュランビブグルマンに初選出された『すぱいす』。さらに2022年と2023年も連続選出。何を食べても美味しいのは間違いありません。カレー好きスパイスマニアにはもちろんですが、ヘルシー思考の方や美食家の方にも是非足を運んで欲しいお店。ちなみに、今公式Xをチェックしたところ、北海道から届いたメス一頭27.5キロの羊ちゃんを解体し、肉をマリネして羊骨からブイヨンを取り『羊の王様カリー』として提供されると。羊を解体してカレーにしてる店、なかなか無いですよ、多分。 とってもおすすめ。 #荻窪グルメ
もちもち大満足のベーグルと多彩なパンを楽しめるおしゃれベーカリー
【もっちもちで旨いベーグルここにあり】 いただきもの。 パン好きの方から 「ここのベーグル美味しいから」 って言われていただきました。 いただきものなので商品名は分かりませんが 私なりに考えた商品名は プレーンベーグル チョコベーグル チーズベーグル コーヒーロール 早速コーヒーを淹れて コーヒーロールを妻と半分こ こちらはベーグルとは違うのかな? 生地の中にドライフルーツが練り込まれています。 おやつパンに最適です。 残りのベーグルは翌朝のモーニングタイムに妻と半分こ。 チーズベーグル こちらは生地に胡桃が入っています。 天面にはチェダーチーズなのかな?パリっと焼かれていて香ばしくて美味しい。 プレーンベーグル こちらが基本なんで何も付けずに パクッと… ほんのり甘くもっちもち このベーグル旨い チョコベーグル もちもっちの生地にチョコが練り込まれているのかな? 生地の中にチョコチップがたくさん入っていて 食感も良く1番好き。 このベーグル美味しかったので今度は自分で買いに行って来よう! ◯◯さん、ありがとうございました。 ご馳走さまでした。 後日、クロワッサンとプレーンのベーグル もいただきました。 #おやつ #モーニング #いただきもの #パン #ベーグル #テイクアウト #半分こ #市ヶ谷グルメ #千代田区グルメ