昭和レトロな空間で楽しむ懐かしさと美味しさ
親分?に誘われて子分2名計3名で2階で会食。 写真撮るの忘れた。 もろ昭和な空間に美味しい食事。 初見で入るのためらってたお店。 最高でした(笑)
水戸市にある偕楽園駅付近の小料理屋さん
美味しいお店
筑西、下妻駅付近の小料理屋さん
日帰り出張で茨城県下妻市へ。銀座より車で約90分。ランチを、ドライブインとして創業して、現在は割烹となっているこちらへ。 うなぎなど特選料理から、海鮮、揚げ物、煮物、焼物、麺類、丼物と何でもあるバラエティに富んだメニューです。沢山あり過ぎて悩みましたが、最終的に選んだのは、レバーカツ定食。 しっかりした衣の付いたレバーカツです。しっとりふんわりしたレバーと、サクッとした衣が絶妙です。レバー自体くさみが全く無くとても美味しい。辛子をたっぷり混ぜたソースに潜らせていただきました。 小鉢、お味噌汁、お新香、おかわり1杯無料のご飯とセットで@770円(税込)はコスパも最高でした。なかなか来ることの無い土地ではありますが、初訪問で良いお店に当たりました!
常総市にある北水海道駅近くの小料理屋さん
定食、パスタ、カレーなどのお食事メニューから煮込み、揚げ物など居酒屋メニューまで豊富で美味しくいただきました。日曜日に行きましたが混雑していて人気店です。
おもてなしの心と熟練の技を尽くしたお料理で最高のひとときを。
懇親会で地元を良く知っている方に案内いただきました。 あん肝や、お刺身、数々の日本酒、はまぐりといった逸品を堪能させていただきました。日本酒はお店の大将が各種勢揃いさせて説明してくれます。夏には伊勢海老がオススメなのでまた来てねと言われました。
妻沼にある西小泉駅からタクシーで行ける距離の小料理屋さん
田山花袋は、「蒲団」「田舎教師」などで知られる自然主義派の小説家(と、同姓同名)である。 女性問題で苦しみ、全国を放浪し、熊谷へとやってきた。 『町の四つ角のところに来た。 そこには乗合馬車が一台待っていた。 馬はすでに杭につけられてあった。 「妻沼町へはもうすぐ出ますか?」』 そして、「妻沼聖天山」へと辿り着く。 その本殿「聖天堂」は、宝暦10(1760)年に再建されたもの。 日光東照宮を彷彿させる本格的装飾建築。 その精巧さゆえに「埼玉日光」と称され、国宝に指定されている。 2003年から2011年までの修復工事により蘇った、創建当初の極彩色の彫刻が素晴らしい。 総工費は13億5千万円。 「妻沼聖天山」の中門は、「四脚門」と呼ばれ、境内の建物で最も古い。 寛文10(1670)年にあった妻沼の大火で、唯一残った。 釘を一本も使っていないという。 中門の傍らに、明治5(1872)年創業の割烹「千代桝」がある。 珍しい三階建ての土蔵を持つ建物。 田山花袋は、その暖簾を潜った。 1階はカウンター、テーブル席、小上がりも卓袱台2つだけ。 小さなお店と思われがちだが、2階には立派な座敷がある。 此処は、鰻が有名で、「うな重定食」なら、2500円。 しかしながら、女性問題に悩む花袋の目にとまったのは、「縁結び定食」1500円だ。 「聖天様」は、縁結びの神様である。 そこで、町の各飲食店で「縁結びメニュー」なるものを提供しているのだ。 此方の「縁結び定食」は、ミニうな丼、稲庭うどん、御新香、果物がセットになり、女性に人気だ。 此方の鰻は浜松産。 そして、創業以来継ぎ足しのタレ。 創業した146年前の一滴が含まれているかもしれない。 鰻はふわふわと柔らかく、白飯に染み入ったタレの甘みがたまらない。 稲庭うどんも、上品で、その清廉さが喉を潤す。 田山花袋は、「千代桝」に逗留する。 翌朝、「聖天様」の境内を歩く。 当地出身である源平時代の武将、斎藤実盛を想った。 「聖天様」の本尊を勧請し、北国に戦死した健気な武人。 『無限に長い過去であった。 また無限に長い将来であった。 その長いライフの流れの上に、こうして一夜泊まって黎明の境内を歩いている。』 かくして、新たに着想した小説「残雪」の執筆を、決意したのであった。 (なになに、「田山花袋」の時代に、縁結びメニューはないだろう」って。 そんな「カタイ[花袋]」こと言わないで。)
レトロ感が漂い、ゆっくりお昼が食べられる大衆食堂
皆様こんにちは。 ランチいただきました。 まぐろの漬け丼 ミョウガのたまごとじ おいしかったデス。 午後もよろしくお願いします。 m(_ _)m
畳の上で家族で美味しい料理を食べられる幸せ。家族でこれる割烹
城下町のお屋敷で食べる和食ランチ 城下町、飫肥へ初めて行きました! ランチはここ、服部亭 歴史ある建物 全面ガラス張りで庭園をゆっくり眺めながら食事が出来ます メニューは服部膳(1650円)1種類のみ ・旬のお刺身 ・飫肥すし ・茄子田楽 ・茶碗蒸し ・小鉢3種盛り ・デザート 飫肥すし!ちらし寿司なのかな? お刺身やタコも入ってて具沢山 茶碗蒸しは出来たて熱々 茄子田楽、なすがすごく大きくて、柔らかい♡ 小鉢には飫肥名物の飫肥天と玉子焼きがありました♪ デザートはチョコケーキ? 甘さ控えめですっきり 飲み物はコーヒーか、抹茶で選べたので抹茶に♪ すごく景色もいいし、時間もゆったり流れてる素敵雰囲気でした.......
新鮮な魚料理が食べられると地元でも評判な、千葉にある人気の和食屋屋さん
この辺は、基本、夜にしか来ないけど、今日はランチを求めてプラプラしてみた。 いつもは素通りのお店に初来店。 どれも気になる日替わり定食の中から、マグロのほほ肉照り焼きをチョイス。 少し濃い味付けのマグロ肉は歯応えしっかりで、千葉県産のお米やベビーホタテの味噌汁とマッチングしてウマウマ\(^o^)/
西新町にある松任駅からすぐのお店
白山市松任駅近くのこちらにてランチタイム。 本日のメニューはおまかせ刺身といわしフライ。 このいわしフライがサクサクしていてとても美味しかったです。 ご馳走さまでした(*´∇`*)
ランチメニューが豊富で、本格ハリハリ鍋が食べられる居酒屋
同級生のおっちゃんらと毎年忘年会をしていますが今年は俺らも大人なのでこんな時くらいリッチにという事で伺いました。全てうまし!今年の忘年会もここで決まり!ひれ酒は焼き方が絶妙で臭みもなく今までで1番なひれ酒お試しあれ♪
お料理にセンスが感じられる和食料理店。大事な記念日にも利用したい
2/8 掛川市 煮ものや のらさんに。 36cmお椀 太郎です。 大きなお椀でびっくりです。
千円代でボリューム満点の海鮮定食屋さん
久しぶりに行きましたが、海の幸は新鮮でどれも美味しいです。生牡蠣も新鮮で美味しかった! 美味い日本酒と新鮮な魚は最高です。 #新鮮な生牡蠣 #回遊
神野西にある佐賀駅付近の小料理屋さん
45年前のパリのトゥールダルジャン本店のメニュー(リスト)がある 海鮮居酒屋 久坊(ひさぼう) 佐賀市 久坊(ひさぼう) 特製海鮮丼¥2,000- 私が一人で企画した『佐賀で1番の海鮮丼は何処だ?』に基づき訪問を始めましたが 見事に満席や臨時休業で敗退しやっとのこと1軒目! ランチタイムにランチメニューの850円程度の海鮮丼とは別に2000円程度で作っていただけますか?とお願いしたら即答で快諾頂き待つこと数分 素晴らしい海鮮丼が出てきました 私は地元の人が食べている普通の何ともないものより観光で来られた方とかを満足させる多少高くてもより美味しいメニューを紹介したいのです 内容は 生マグロの中トロ⭐︎⭐︎⭐︎ ボタン海老⭐︎⭐︎⭐︎ シマアジ⭐︎⭐︎⭐︎ カンパチ⭐︎⭐︎⭐︎ タイ⭐︎⭐︎⭐︎ イワシ イカ⭐︎ イクラ 鯨の尾の身⭐︎⭐︎ です 雲丹が入手出来なかったけど本来ならのせたかったと仰っていました 星マークのネタがの鮮度で歯応えがザクザクのカンパチ&シマアジ&タイにとろける中トロ &大変貴重な鯨の尾の身 シャリは寿司飯で大満足となりました ボタン海老の頭は味噌で満ち溢れ身も硬く美味しい お相手をしてくださった会長は40年前にお店を開店 それ以前は旧目黒雅叙園の和食の調理人をされていたそうです 今から45年ほど前にはパリの一流レストランを巡る旅行をされその時に各レストランで3000円以上も出してメニューを買ってきたコレクションがあったそうですが 今はトゥールダルジャンのものしかないけどと現物を見せてくださいました!凄いお方だと思いませんか?日本にはもちろん下手したらパリのトゥールダルジャンにも45年前のメニューは残ってないかも? 付属は バイガイの煮物 茶碗蒸し 味噌汁 漬物 デザートにアイスクリームまで付いていました 更に驚いたのはお店のキャパがオーバー100名!!!生簀にはイカが泳いでます 因みにフランス語でメニューとはランチなどのセット(コース)を意味します #久坊 #ひさぼう #海鮮丼 #佐賀市グルメ #海鮮丼 #鯨の尾の身 #尾の身 #鯨 #生マグロ #ボタン海老 #生簀 #中トロ #カンパチ #鯛 #シマアジ #佐賀グルメ #佐賀観光 #トゥールダルジャン #トゥールダルジャン #目黒雅叙園 #seafood #seafoodlover #酢飯の海鮮丼 #海鮮 #海鮮丼ランチ
『長崎駅より徒歩5分』 創業50年の長崎郷土料理・日本料理店
長崎駅前から坂を上って、徒歩数分のところにある料理屋さん。魚の鮮度が高く、入り口入った所の水槽の中で泳いでいる鯛も目の周りに青紫のライン(鮮度の良い印)が入っていました。 季節のお造り盛り合わせでは、種類によって種類(甘味)とポン酢を使い分けて頂きましたがこちらも鮮度抜群でした。長崎の焼酎(壱岐の島)も濃厚で美味しかったです。漬物の味付けだけ、若干独特で気になりましたが、白ご飯も甘味を感じる美味しさでおすすめです。これだけ食べて飲んで3,000円ちょっとだったので、驚きました。お店の方々に癒されたので、また行きたくなります。
長崎市、思案橋駅からすぐの小料理屋さん
路面電車に揺られながら 目的が無いように すましていたんだ。 鉄で造られたレールに 鉄で造られた車輪が摩擦され 甲高く三次元に響く 網(ネット)の世界にはない 現実的な音。 車窓から 45度、見上げ、家の灯りが 目に写る 20度、見下ろすと 石畳が凸凹でありながら かろうじて曲線を保ち 形成している。 昔ながらの美観に 感心する。 ああ、私は、長崎にいるのだなと 今更思えた。 思案橋の電停を降り 少し入り込んだ先のビルに 長崎で噂の小料理屋があった。 「藤緒」 店のなりは小料理屋そのもの。 小さく丁寧なお通しを容易くいただき スパークリングワインを煽る。 ・刺身 オオメダイ 鯖炙り 本マグロ大トロ炙り とても良い品。 炙りの舌触りが絶妙で胃まで 伝わる。 オオメダイは繊維を感じない 柔らかさがあるが 舌の上で纏まる。 絶品だ。 ・烏賊と帆立の真薯(しんじょ) 冬の香りを施す四角の真薯に 白身魚の骨、野菜、昆布の出汁が 乱れ浮く。 鼻に抜ける磯の感は身近であって 遠い存在のような丸い味だ。 隠れた大根も良い。 ・穴子と新蓮根の天麩羅 穴子の衣に甘ダレが乗り衣が緩む。 蓮根はコリっと。 それを銀杏のペーストと塩で いただく。 良いアイディアだ。 ・鮎の甘露煮 卵が溢れるばかりに敷き詰まる。 詰まった身に詰まった卵 新鮮な食感。 ただ、贅沢だ。 大根と辛子のピューレが また、スパークリングワインを 呼び起こしそうだ。 昭和のシャンソンが流れ 安易な言動すら障りない。 添えるように氷を注ぐ音が聞こえる。 【 箸休め 】 ・完熟柿とカブ 熟れた甘い柿と、薄切りで ほのかに酸味あるカブが丁度良い。 粋だ。 ・里芋と百合根の饅頭 良き土の味がした。 しっとりとした饅頭は上品な塊感。 ピリっとする辛さは饅頭の重さを 軽減させる。 とろみは皿うどんや長崎を想わせ 私は嬉しかった。 ・秋刀魚のご飯 肝が混ざり渋い味が広がるが 米に染みた秋刀魚の渾身の旨味は 〆に相応しい季節の 一級品だった。 ・デザート 完熟いちじく、柿、みかん のシャーベットは頬を細めたくなる 甘酸っぱさがあるも すっきりとした終わりを告げて くれた。 ・酒 HANABI スパークリングワイン 北海道 福田 純米吟醸 長崎 黎明 純米大吟醸 長崎 長崎の酒を飲みながら 22時の夜を過ごしていた。 どうやら潮流の麓で 戯れていたようだ。 楽しそうに料理を造る大将は 有名店や何処で修業を 積んでいない。 独学。 ただ好奇心と好きで走ってきた。 この二文字で彼は内燃機関の 温度を駆り立てていた。 お通しの次に自慢のメインを 出す我慢できない自信も良い。 摂氏度を超えた長崎の小料理 忘れない。 11月のあなたは 玄関の扉を閉じると ひらりと落ちゆく紅葉を 見ながら何かを思い 朝の電停へと 向かうのだろうか 12月のあなたは 朝の騒がしさのなか 電車を待ち 冷たい粉雪のせいで かじかんだ手を 小さな息で ほぐしているのだろうか 電停と人と街の動線が 結ばれ 解かれ また 結ばれる。 そして美しい街の朝が 始まる。 10月の長崎だった。
新鮮な旬の刺身と手作りの温もりが味わえる和定食店
刺身定食税込1430円頂きました。ねっとり旨味系の刺身でした。5種類のネタが載ってます。味噌汁は赤だし、故郷と同じだったのもポイント高い。豆腐も生姜の効いた醤油だれにトロトロ温かい。ご主人はシャイだけど腕は確かです。
新鮮で美味しい刺身がおすすめ、味はもちろん盛り付けも美しい割烹料理店
2回目の訪問! 今回はコースで。 安定して美味しかった〜 ボリューム満点。 ごちそう様でした。 大分はお魚ほんと美味しいです。 またきますー
新鮮素材と寛ぎ空間で味わう贅沢な和食ランチ
大分県臼杵市祇園西にある"かわ村"さんへ。 帰省で訪れたいリストのお店でランチしました。 新鮮な野菜や魚が自慢で落ち着いた雰囲気の古民家です。 いつもは「海鮮丼」ですが本日は「おまかせ御膳」¥2000を頂きました。 内容は完璧です。 観光の際は是非寄ってみてはいかがですか。 #海鮮丼 #刺身 #和食 #定食 #古民家 #老舗 #臼杵市 #祇園西 #大分県
高鍋町にある高鍋駅からタクシーで行ける距離の小料理屋さん
久しぶりに 美味しいとゆう言葉が出たお店です。 3人で これだけ食べ飲みして2万円でした おススメなお店です