更新日:2026年10月11日
【築120年古民家】贅沢空間で石和の手作り郷土料理を堪能◎絶品"ほうとう"も♪
ほうとうを食べたくてこちらのお店へ。120年前の古民家のお店だそうです。注文はQRコードからスマホで行います。豚肉ほうとうととりもつ煮を注文。とりもつ煮はお酒が飲みたくなる味、ほうとうはしっかりした味、美味しくいただきました。
雄大な絶景と味わう、心ほぐれる山のほうとう鍋
霊水不動湯に泊まって、天下茶屋でほうとう鍋と山椒みそおでんを食べて、甘酒を頂きました。 朝食べ過ぎたから、ちょっと苦しくなったけど、やっぱり美味しいですね! 天下茶屋の帰りに、ニホンカモシカが、道路の端にいたので、写真を取ってみました。 テレビのタクシー運転手さん旨い店に連れてっての最後に出ていて、もう少し出して欲しかったな!
ぶどう畑が広がる勝沼の裏道に、ひっそりとあるほうとう屋さん
【 勝沼ぶどう郷への入り口・石原邸で「ほうとう」を食べられる幸せに浸る 】 中央道勝沼インターを降りて甲府方面に走り、右手にビストロを見て通り過ぎて直ぐの信号、藤井の交差点で勝沼方面に右折して直ぐ。右手に大きな欅の木、幟旗が見えたらストップ。そこが石原さんの邸宅です。 素晴らしい庭と、風格のある屋敷。ご自宅を使ってほうとうを食べさせていただける。 山梨の郷土食であるほうとうの、昔ながらの味を、建物と庭と共に楽しむ事ができる。 山梨に行くのならば、一度は訪ねておいておきたい処です。 前回、桃の時期に仲間の皆さんと山梨を訪ねた際に連れて行っていただきましたが、入れず。 今回、平日に妻と山梨日帰り小旅行。 手前のSAにて予約を入れました。 門を入ると、ご主人でしょうか、庭の手入れをなさっています。娘さん?上品な綺麗な女性に迎えられて座敷に上がりました。 古民家と表現されている記載が多いのですが、格式のある先祖から受け継ぐ、今も現役のご自宅です。「田舎の親戚の家に来たみたい」とも。実際、厚かましい私は、あちこちの戸を開けてしまい、戸を外して四苦八苦! 落ち着いた広い座敷に、座卓がいくつも置いてあります。掘りごたつではないので、頼み和室用の椅子を出して貰えました。でも、結局食べ辛くて座っちゃいましたが… 料理はほうとうと、もつ煮のみ。 自家製の手打ち麺と、季節の野菜。 やはり、かぼちゃが大事。何も奇をてらわない、昔から甲州の人達が自分の家庭で作っていたほうとう。 これ程美味しいほうとうは有りません。 体の芯から温まる。心も温まる手料理です。 もつ煮は、下処理をちゃんとしているので、柔らかく、臭みなく、とても美味しい。 土日は、とても混み合う。 また訪ねて、同じほうとうを食べたい。 先客の老母連れの紳士の卓上には、鍋が3つ。 何だと思いましたが、自身が食べ終えて、解る気がしました。 また、平日の休みを取って笹子トンネルを超えて行きます。合掌… おまけ 玄関を上る、上がり座敷に沢山のコンポート、ジャム、フルーツソースのビンが置いてありました。 柿のチップスの試食も可。 近所の「ふーちゃん」の手作り。 「おばあちゃんなのですか?」と、失礼な質問。 お若い、ふーちゃんだそうです。きっと素敵な女性が作ってらっしゃるんでしょう。 #素朴なほうとう
山梨旅の思い出に、熱々スープとたっぷり野菜が嬉しいほうとう体験
2025年9月訪問 お店前には、立派な水車。 お店自体は風情のある蔵のような建物。 12時30分位に入店。 入店すると、デカイ木の鷹の彫刻がお出迎え。 店内は、めっちゃ広くて、民芸調のよき雰囲気。 食べ物は人数分を事前に注文していてくれたようで、かぼちゃほうとうがすぐに供されていきます。 このかぼちゃほうとう、かなりボリュームがあります。 まあまあ大きめの鉄鍋に、たっぷりと入ってます。 普通に2人分位、ありそうな量です。 では、いただきまーす。 スープは優しめの味噌味。 ごぼう・白菜・山菜などがたっぷり。 ほうとうは、ややぶっとめで、コシはないですが、むちむち。 かぼちゃほうとうやのに、かぼちゃ無いやんと思いながら、底の方をサルベージすると、ゴツイかぼちゃがこんにちは。 量がかなり多く、途中から飽きてくるので、味変アイテムのゆず七味や炒めにんにくが必須。 特に、炒めにんにくは、優しい味噌味とワイルドなにんにく風味が合わさって、絶妙なうまさになります。 もりもり食べて、完食。 ほうとうって、あんまり食べる機会がないけど、食べると美味しいね。 ごちそうさまでした。
具沢山のほうとうと手作り惣菜が味わえる、居心地の良い家庭的な定食処
3月下旬 ワンコ連れ夫婦ドライブ旅行 初日のランチは河口浅間神社に隣接する店内ワンコOKのコチラへ。 ワンコ連れは一般の人とは別の、壁があるテラス席の様なテーブルへ案内されます。 私は "豚肉きのこほうとう" カミさんは "きのこほうとう" をオーダー。 途中でチェンジして食べましたが、どちらもジワっと美味しいほうとうでした。 お店の雰囲気も良く接客も丁寧で、ワンコ連れで行くなら⭐️⭐️⭐️です。 食べログ3.38 #店内ワンコOK #ほうとう
歴史と伝統が味わえる群馬の本格郷土料理体験
【群馬の郷土料理”おきりこみ”の総本山】 群馬県の郷土料理「おきりこみ」と平安時代の武将弁当「もっそ飯」を食べられる和食店。 鎌倉初期の頃この辺りは京都・宮中の直轄領で、この地で生産した食料を収めていたそう。 もちろん食材だけでなく食文化も通じていて、当時の高級料理だった美味しいものを今に伝えているそう。 そんな背景を伺いながら、当時に思いをはせてランチしてきました。 おきりこみは、幅広の生麺を旬の野菜やきのこなどと一緒に煮込むもの。 ほうとうの仲間みたいなもので漢字だと「法燈」と書くそう。 仏教用語で、般若心経を書いた麺を煮て食べたとか。 山梨のほうとうと違って、出汁の効いた醤油味。 あっさりしているけど野菜の旨味がしっかり出た美味しさです。 もっそ飯は「もっそうめし」「ひめめし」とも言うそうで、強い飯の意味。 せいろで季節の素材と一緒に蒸したごはんで、今回は秋らしく栗や銀杏。 ごはんにもほんのり味がついていて、ほっこりする美味しさ。 当時は強い飯なのかもしれないけど、現代ではどこか安らぐ味わい。 帰りがけにお土産コーナーのぞいてみたら… お経を書いた麺が売られてた! これ食べるって結構すごいよね…
秘伝の黄金味噌が味の決め手。〝ほうとう日本一〟に輝いた、山梨が誇る伝統の味!
いつもいっぱいで入れなかったお店 うまい 出汁?スープ?がクリーミーで 野菜もたっぷり ボリュームもある
広々レトロ空間で山梨名物をたっぷり味わえる、くつろぎの食事処
諏訪インターの「小作」さんでほうとうをいただきました。 いろいろ種類がありましたが「豚肉ほうとう」(1,850円)を選択。 熱々で美味い。 かぼちゃがゴロッと入っててボリューム満点。 雰2旨3薦3=★8
石和の”ほうとう”と言えばココ‼︎開放感ある店内で本物のほうとうを堪能♪
山梨県石和温泉地区で人気の、山梨郷土料理のほうとう店。 笛吹市で人生初の桃狩りを楽しんだ後、甲府や昇仙峡に足を延ばし、また笛吹市にUターン。 やっぱりほうとうを食べなきゃと検索し、たまには小作以外のお店をと、ここに狙いを定めた次第です。 最寄り駅は中央本線の春日居町駅ですが、車で来る人がほとんどでしょうね。 店前には、駐車場がたくさん確保されています。 通し営業かと思ったら、昼と夜で営業時間が分かれていて、到着した16:50は夜営業の開始直前。 まだ始まっていなかったので駐車場で少し待機し、数分前に入れてもらえました。夜営業の一番乗り! その後、続々とお客さんがやって来ました。 お店は、外観も内装も古民家風。「風」なのか、本当に古民家なのかは分かりません…(^^;; 外の真ん中に「完熟屋」と書かれた看板が掲げられていて、?と思ったら、その完熟屋という店の系列なんですね。 農家直営のお店、とのこと。 店内にはベンチシートのボックス席が並んでいて、ファミリー向けっぽい造り。 中央部分の席には、摺りガラスの扉も付いていて、半個室風になっています。 メニュー構成はシンプルで、野菜・鶏肉・豚肉のほうとうが主力。 主食的には、あとは「おざら」という冷やしつけほうとうと、夏季限定のざるそばだけ。 一品料理では、山梨B級グルメで有名になった鶏もつ煮と、馬もつ塩煮込み、そして自家製ジェラートがあります。 ツレ共々、野菜ほうとう(1408円)をオーダー。 10分ほどで、アツアツの鉄鍋に入れられ、提供されました。 スープに、ほうとう麺が入り、白菜、油揚げ、山菜、ネギが見えます。 野菜ほうとうと言ってもそのくらいか…と思いきや、スープの中には他に大根、ニンジン、しいたけ、カボチャも。 カボチャは大きなものが2個半入っていました。 せっかく入っているならカボチャやニンジンが見えるようにしておいたほうがカラフルだし豪華に見えるのに、ちょっともったいないなぁ、と。 スープは自家製の手仕込み味噌で作られていて、優しい味わい。 ここにカボチャを初めとした野菜の甘みが加わり、よりマイルドに仕上がっています。 卓上に置かれた山梨名物のすりだねを投入してみると、結構な辛さ! インパクトあり、味わいも随分と刺激的に変わります。 あまり辛いのは得意ではないので、その後はすりだねは投入せず、マイルドな味わいを堪能しました。つい、汁完。 ほうとう麺の硬さや口当たり、ボリュームもいい感じでした♪ 山梨名物を堪能して、満足満足♪ #ほうとう #郷土料理
河口湖・オルゴールの森美術館の目の前にある農場直営のほうとう店
ほうとうは豚、鶏、野菜の3種類。あとは、アナゴとうなぎと天ぷらがある。店の雰囲気もいやすくていい感じ。場所的なこともあってかそれほど混んでない。駐車場は店の裏にあるらしい。
季節限定の楽しみも味わえる本格ほうとうの専門店
今回は猪ほうとうを頂きました。期間限定のバターコーンも気になりましたが…。次回は期間限定のも食べたいですね。
山梨名物の本格ほうとうと香り豊かなそばが自慢のお店
12/27 忍野八海から河口湖周辺でランチ。 ・天重定食 これも旨かったですが、 他の人のメニューも旨そうでした。 ここもかなりの中国人観光客だらけ。
古民家空間で手作りほうとうが味わえる温もり食堂
神奈川県藤沢市にある古民家和食屋さんです。藤沢市にあるといっても、どの駅からも離れていて、車でないと行くのが難しいでしょう。強いて言えば、慶応大学の藤沢キャンパスが近いです。ほうとうや、定食などが頂けます。建物が、雰囲気あって良いです。
歩成グループの原点にして頂点。
黄金ほうとう豚肉入り1,650円。 ほうとう専門店のお店もありますが、ここは山梨市駅のすぐ近くのお食事処(居酒屋?)で駅からの便もよく駐車場もあります。お昼時も営業しているので食事だけしたい人にも便利です。 卓上コンロで仕上げるスタイルで、13分間煮込んで熱々のほうとうを頂きます。訪れた日は40度超えの猛暑で汗だくになりながら頂きました。 かぼちゃはぶどう棚を利用した空中かぼちゃを使用しているそうで、甘みが強くて美味しいかぼちゃでした。 #ほうとう #名物
田舎のぬくもり溢れる、熱々ほうとうで心も体もほっこり
久しぶりに山中湖に行ったので、小作でほうとうを堪能! たまに食べたくなる味ですよね。 いつ行っても混んでいるので、待つのは必須ですが、待つ価値はあります! かぼちゃほうとうを注文すると、熱々の鉄鍋に入ったほうとうを持ってきてくれました。 私はカボチャほうとうが好きでいつも同じものを注文してしまいますが、いつきても安定した美味しさです。 ボリューム満点で大人でも一人で食べ切るのは大変ですが、熱々のほうとうは何故か食べてしまいます。 是非食べにいってくださいね。
名物の馬刺しが絶品、出張時の夜ごはんにオススメのコスパ抜群居酒屋
石和の居酒屋さん。名物だけあって、馬刺しがかなり美味かったです!コスパも悪くない。スパランドホテル内藤のそばですので、ビジネスマンにお勧めですね!
駅近でビールとおつまみを堪能できる、旅の合間に嬉しいくつろぎスポット
#富士山 #お土産 #河口湖 河口湖駅内にある カフェとお土産屋さんが合体したお店 富士山アルフォート 1箱(16食)800円 日本の製菓のなかで老若男女問わず 満足度が高いアルフォート✨ 普通のアルフォートは帆船ですが 限定土産のものは16食入り中 12食が富士山の絵柄(°▽°)! 残りの4食は帆船でした(^◇^;) 子どもがいる家族へのお土産や 会社の人たちなどへばら撒きたい時 休憩スペースなどに置きっぱなしにするのに 良さそうです(°▽°) また富士山という絵柄そのものが 外国人に人気でなおかつ アルフォートであれば この味が当たり前に食べられる 日本の製菓会社の スゴさを実感できると思います✨
熱々具沢山のボリューム満点ほうとう専門店
ほうとうに肉入れるなって東出が言うてた。絶対入れた方が美味いよ。 #打算以外のプライドを感じる #山梨PRIDE
伝統と自然に包まれた、満足度抜群の具だくさん郷土ほうとう
母がほうとう食べた事ないのでココでランチ 葡萄食べてそんなにお腹空いてないけど、ほうとうのお店は1時間とか待つので、そのつもりでこちらへ 土曜12時21分到着 駐車場からわらわらとお店へ向かう人達 12時24分記入 一つ前に記入された用紙を店員さんが持ってるみたいなので何組目だろう?? 20組目かなー 1時間〜1.5時間待つと言われた 記入した時に18名の団体が入ってったから、この人達が出る頃に入店かなーと、座るとこ空いたので座って待つ事に すると、呼ばれても来ない人達がいて、ちょっとずつ早まり、記入から34分後に呼ばれた 靴を脱いで上がります ◆かぼちゃほうとう 税込1450円 ◆とろろ汁 500円 ◆半ライス 200円 ◆味噌汁 150円 ◆野菜の天ぷら 800円 ◆生ビール中700円 ほうとうはアツアツ お椀とお玉をくれるからちょっとずつよそって食べられるから助かる デカいかぼちゃ2個入ってる 山菜は好きじゃないので、母の鍋へ投下 すりだねがないのが残念 卓上の一味をちょっと入れる 大根、里芋、白菜、人参、きんぴらごぼう…が入っていて美味しい❗️ 父はそんなに食べられないからと、とろろ汁 しょっぱめで酸味がある 出汁とお醤油ちょっとで伸ばしてるとの事 冷たいので作り置きかな? だから酸味出てるのかもね 天ぷらは衣が薄めでサクサク美味しい❗️ クレカ可 囲炉裏席あり 座敷席あり 駐車場広め
山梨の郷土料理と手打ちそばを、ほっと落ち着く空間で味わう
山梨市の小旅行のランチ。10:00から開店してるこちらのお店に、開店直後に来店です。 ほうとうが有名なようですが、暑い日だったので、ざる蕎麦と鶏モツ煮を頂きました。座敷の4人掛けテーブルでゆったりランチです。 先ずは鶏もつ煮が配膳。砂肝、鶏レバーを醤油で煮込んだ山梨の郷土料理。一個だけハツも入ってました。私の祖父がよく食べてたので、懐かしい味です。 蕎麦は二八の手打ち。ちょっと甘めの蕎麦ツユで優しい味の蕎麦でした。 のんびりとした雰囲気のリラックスできるお店でした。