更新日:2025年12月07日
松茸の贅沢三昧と地元の旬を味わう、森に佇む絶景の隠れ家懐石
今年もこの時期が来ました。向かうのはここ十年くらい恒例となっている別所温泉にある料亭「松籟亭」です。毎年この時期だけの松茸尽くしのコースを楽しむのが目的です。予約は昨年伺ったときに済ませていますが、例年1月末くらいからメルマガ会員向けの早期予約が始まるので、その時期に予約されないと希望の日は取れませんし、3月くらいからオープンするホームページ上の予約でも、5月にはほぼ全ての昼夜の日程で満席になる人気のコースなのです。 温泉街を抜けた真っ暗な山の中ですが、ここだけ温かい灯りが灯っていて、毎回到着するとホッとします。今年も駐車場にはずらっと車が並び、満席のようでした。 予約したのは全ての料理に松茸が絡んで、松茸1本丸ごとの炭火焼きがついている 琥珀コース 18900円 です。献立の内容は以下となります。 ・先付 松茸と三つ葉の土瓶蒸し ・前菜 鯖の棒寿司と卵焼き、松茸と菊花のお浸し、信州サーモンしょうゆ麹掛け、花山葵醤油漬けと生湯葉、信州太郎ポークのナチュラルハム、松茸コロッケ ・蒸し物 松茸玉地蒸し ナッタードのせ ・進肴 松茸うどん ・合肴 豚肩ロース田舎味噌漬け、松茸、獅子唐、茗荷 ・揚物 松茸と天麩羅の松茸フライ 藻塩、辛子ナッタード ・炭火焼 焼き松茸 ・鍋物 サーロインと松茸のすき焼き ・お食事 長野県オリジナル品種「風さやか」と松茸の土鍋炊きごはん、香の物 ・留椀 なめこ汁 ・水菓子 飯塚果樹園の「シャインマスカット」「真沙果」、杉山農園の「秋映」、わらび餅あんこ すでにテーブルには人数分の土瓶蒸しがセットされており、開始とともに中居さんが点火します。この点火は毎年ワクワクしますね。すぐに土瓶から湯気が立ち上り、まずはお猪口で一口、松茸と出汁のハーモニーは今年も最強です。酢橘を絞り香りと味を変え、中にどっさり入っている松茸もいただき、これで準備が整いました。 前菜は添え物の紅葉が季節を演出、名物の鯖の棒鮨は熟成された鯖の旨みと穏やかな酢飯でいくらでも食べられそうσ(^_^;)最近のお気に入りの松茸コロッケもサクッとして美味‼︎続く茶碗蒸しに松茸うどん、茶碗蒸しにはナッタードがあしらわれて軽い刺激がいいですね。そういえばこちらの麺類は初めてのもの、うどんはほんの一口で松茸の方が多いという脳がバグるうどんは、お口直し的な役割かもしれません。 豚肉の味噌漬けは松茸やししとうが添えられ、それぞれの味が豚肉とハーモニーを奏でます。なんと贅沢な松茸の使い方‼︎揚げ物は松茸の天ぷらとフライ、数年前からフライが出ますが、これは絶品です。 お待ちかねの松茸炭火焼きは、やや小ぶりだったせいか1.5本でした。じっくり汗が出てくるまで焼いて口の中へ‼︎ほとばしる松茸のエキスが鼻から脳へ広がり、一瞬フリーズしちゃうのは仕方がないというものσ(^_^;)ああ、至福の一瞬でした。 メインのすき焼きもほぼ信州牛と松茸で覆われた鉄鍋には旨味のエキスがたっぷり、もちろん白飯を少し追加して雑炊にしたのは内緒です(^ ^)〆は土鍋で炊く松茸ご飯、もうお腹いっぱいなのにお腹に入ってしまうのは毎回の不思議なのです。流石に全部は食べられないので、残りはおにぎりにしていただき、全員のお土産になりました。明日の朝ごはんですね‼︎ 最後にフルーツとお茶をいただき、今年の松茸ツアーのメインイベントを終えました。 帰り際に来年の予約もできてミッションコンプリート、また1年後にここに来れることを楽しみに毎日頑張ることにします。
郷土の味と絶景を楽しめる、心和むお食事処
小布施の郷土料理がいただけるお店です。 ロケーションが素晴らしく、歌舞伎座を上から見下ろせます。 こちらのお店で食事をするまで、上に庭園がある事をしりませんでした(笑)
安曇野わさび丼に舌鼓、長野の長寿食が頂ける郷土料理店
【初訪問・大人の休日倶楽部パス⑥^o^】 松本から長野に戻って、新幹線の待ち時間に、今日初めての、ご飯をいただきました〜 いただいたのは、和牛のひつまぶし定食〜安曇野わさび飯、です。こだわり食材が、醤油麹・五穀米(安曇野産コシヒカリベースに、大麦、もちきび、もちあわ、いりごま、アマランサス)・柿の葉茶とのこと、健康に良さそうですね。これが、しあわせ信州長寿につながっているみたいですね。 メニューにある召し上がり方は… ・まずは、そのままの素材を味わう ・次は、薬味を添えて、胡桃七味・八幡屋山椒・安曇野わさび・自家製醤油 ・三杯目は、お出汁をかけてお茶漬けに イイお肉、少し甘めのタレだから、山葵や山椒、七味の辛さがイイコンビになるのですね、最後の、お茶漬けも最高でした^o^ #長寿になるご飯 #牛肉ひつまぶし #五穀米最高! #長野駅隣接 #人生には飲食店がいる
自然の恵みを感じる、やさしい味わいの御膳とそばで小布施ランチ
【今回も来ましたよ^o^】 【大人の休日倶楽部フリーパス旅行⑦】 フリーパス最後の日は、前回来た時に閉館で入れなかった、小布施ミュージアムを見学して、中に置いてあるピアノを弾かせていただきました。 北斎館を見て北斎グッズを仕入れてからメイン通りを歩いているといい感じのお店を見つけました、開店時刻まであと数分とのこと。一番客で入店さしました〜 ざる蕎麦好きの私ですが、スタッフの方から、温かい汁に、ざる蕎麦をつけて食べる鴨汁そばも人気と聞いて、こちらにしました。つけ汁を好きな量を入れて、鴨汁のなかに入っている、ネギ・鴨肉を好みで食べれるこのスタイル、気に入りました! ここは関東に比べて涼しくて歩きやすいですが、晴れていることを理由にして、デザートは、栗餡アイスクリームにしました。スタッフの方に、ブランデーを付けますか?と言われて「はい!」と…予想より大きめのアイスクリームにビックリしましたが、美味しい味でした^o^ #小布施駅から徒歩五分くらい #北斎館の近く #蕎麦、美味しかった #正面のお店がスイーツ店 #人生には飲食店がいる
鶏肉1枚を丸ごとカラッと揚げた山賊焼が名物、松本の日本料理店
正式な山賊焼きが食べたくてこちらへ。浅間温泉入口付近にあります。 大きな山賊焼き、ジューシーでおいしかったです! ★★★★☆ 2025.11.09
旬の海鮮と絶妙シャリが織りなす、贅沢寿司体験
お寿司と鯛の兜煮、いかの唐揚げ 全て新鮮で美味しい 握りのシャリは小さめで食べやすく ネタとバランスが良かった 中トロにウニ、いくら、カニとネタに大満足
冬限定の極上ジビエを堪能できる、洗練された味わいのコース料理
いくつもの日々を越えて辿り着いた今がある!柚子の木と共に受け継がれてきた柚木元の萩原貴幸氏が南信州の恵みを生かし飯田の土地や文化を表現した日本料理は地産地消よりも深くそして尊いいいだのいい店うまし! 訪問 2025年12月7日 場所 飯田駅から歩いて3分 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 2人 金額 44000円/人 注文 そばがき 猪のすり流し 鹿の心臓ユッケ 猪のおやき 鹿のタン 鹿の味噌煮 長芋そうめん 天然真鴨のロースト 天然真鴨のハンバーグ 猪の黒酢仕立て 自家製蒟蒻 熊鍋 熊脂のガーリックライス 熊ラーメン ジャージー牛のアイス 紅玉のアップルパイ メモ 長野県飯田市にある日本料理店。JR飯田線の飯田駅から徒歩3分。店主は萩原貴幸氏。1980年に萩原氏の両親が創業。萩原氏がお店を受け継ぎ2016年に現在の場所に移転。店名は萩原氏の父親が子どもの頃、祖父が家の庭先の柚子で料理を作ってくれたことに由来する。 定休日は月曜日。席は個室6室。完全予約制。予約はコースに応じて食べログやOMAKASEなどからネット予約を受け付けている。カード可、電子マネー不可、QRコード決済不可。専用駐車場20台ほどあり。
軽井沢の自然と地元食材を味わう、愛犬と過ごせる和食ダイニング
概要:屋根付き屋外席(ベランダ席)なら愛犬同伴可能な長野県軽井沢町の和食店。こだわりの地元の野菜・米・肉を使った、優しいお味の和食が愛犬と共に楽しめます。 森Qは、長野県軽井沢町の軽井沢駅から西に2kmのところにある自然派の和食店です。長野県内および軽井沢近隣で採れた、こだわりの野菜・米・肉を使った、やさしいお味の和食が堪能できます。またお酒についても、長野県内の地酒やワインが取り揃えられています。 愛犬同伴可能な条件としては、屋根付き屋外席(ベランダ席)なら可能です。店内は不可です。雨天時の利用は可能ですが、強風時には利用が難しくなる可能性があるので、お店の方とご相談ください。なおベランダ席は四季を問わず利用可能ですが、軽井沢の寒さを勘案すると、ディナーでの利用なら4月末〜9月中旬が、ランチなら3月〜10月くらいが無理なく利用できる時期かと思います。もちろん、しっかりと寒さ対策をした上であれば、厳冬期の利用も可能です。それと人気のあるお店だけあって、犬同伴可能な屋外席はもとより、犬の同伴できない屋内席も早めの予約が必須です。今回は9月の下旬に伺いました。幸い日曜夜の利用ということもあり、前々日の金曜に予約ができました。実際に訪店した際には、同時刻は店内外共に満席となっていました。 この日は、グリル鶏のサラダ、キノコ煮、タコ煮、信州サーモン漬け焼き、つくね、ちらし寿司などをアラカルトで注文をいたしました。グリル鶏のサラダは、地物の鶏と野菜がいっぺんに楽しめる贅沢なお料理で、ドレッシングもとても美味でした。キノコ煮は、キノコの味わいがしっかり楽しめる優しい風味でした。タコ煮は、中心まで柔らかく煮込まれていて、味わいも歯応えもとても良い逸品でした。信州サーモン漬け焼きは、信州サーモンの味わいと漬け焼きの味付けがとても良い組み合わせで必食の出来でした。つくねは地元の信州ハーブ鶏を使用したもので、じゅわっとした肉汁と粗挽き肉感を楽しめて、何本でも食べていたいと思わせる美味しさでした。ちらし寿司(海鮮丼)は、質の良い刺身がたくさん載っているだけでなく、ご飯もとても味わいがあり、良い〆となりました。なおアルコールについては、ドライバーであったため注文しませんでしたが、長野の地酒が揃っていて、色々と楽しめそうな感じでした。どのお料理をいただいてもとても満足できるものでしたので、次回来訪時には、コース料理や鍋料理など、他のメニューも試してみたいと思いました。 なお、直近で利用したのはテイクアウトのお弁当(わっぱ弁当)です。少数注文(2個)であったため、当日注文でも対応していただけました。大変美味しい料理とご飯が満載されているお弁当なので、自然豊かな軽井沢の散策の際にお持ちになってもとても良いかと思います。 軽井沢で美味しい和食を食べたいと思ったら、愛犬同伴の有無に関わらず、こちらのお店はおすすめできます。 #長野 #軽井沢 #犬同伴
栗香る大人の味わい、和やかな個室で楽しむ季節料理
小布施の日本料理のお店。個室がたくさんあって、靴を脱いで入ります。法事で使えるような落ち着いた感じです。 今は栗の時期なので「栗御膳」が提供されていて、1日限定20食。これを食べました。 栗おこわがメイン。他には6種類の料理がちょっとずつ。味噌汁とデザート。 栗おこわの味が変わってて、ご飯に酒の味がします。栗は粒が大きな立派なものが3つで、そんなに甘くない。竹風堂の栗おこわは甘いご飯だけど、ここは大人の味。子供にはうけない味だと思います。 決して安い食事ではないけど、こんな優雅な料理もいいですね。
お品書きに鍋のお代わりが有るのに納得させられる
ホテル内の豪華朝食。和食、洋食どちらもボリューミーですが、和食は特に素材が新鮮で美味しい。これは贅沢です。
信州の厳選素材を使った日本料理が楽しめるお店、水炊きが絶品
ランチ入店。 非常に美味しく、特にデザートのガトーショコラが絶品でした。 新年だったので、ふきっ玉の天ぷらも美味しかった!
地元で採れた山の幸を、ふんだんに使用した料理が楽しめる郷土料理店
やま茶屋の夏は、長野の山菜がこれでもか!と入った「草鍋」。オーナーが「やまの達人」というだけあり、自らとってこられた山菜を説明してくださいました! しゃもは、サッと火を入れ、柔らかくて美味しかったです!山菜の天ぷらも、新鮮で美味しかった!あー、贅沢だなぁ。幸せ!
特別な日におススメ、長野市にあるワンランク上の日本料理店
善光寺周辺の景色が一望できる山の上に建つお店。 しゃぶしゃぶか鉄板焼きによって部屋が分かれ、写真は鉄板焼きコースで食べた信濃牛。 善光寺の奥座敷と言われるだけあり、全席個室でシェフが目の前で調理をしてくれ、セレブ感を味わえます。 お医者様の会合や、野球選手なんかも訪れるらしく、高級感ありありのお店です。
老舗の風格と驚きの新鮮さを堪能できる歴史カフェダイニング
料理のボリュームも程よく、内地とは思えない、美味しい刺身も堪能しました。長野の美味しい地酒も数多く置いてます。創業140年の歴史あるお店のようで、戦時中は飛行機の研究所になったりと色々と苦労があったようです。
所用が有って会社のお休みを頂いた平日のランチに訪問。当日の10時半頃電話予約しましたが、これが正解!開店の11時半に到着すると、すでに30人くらいの行列(女性率は9割)。席に通されましたが、後からフリーできたお客さんは、「基本予約のみなんです」と断られていました。 メニューは、ランチ1種類のみなので、特に聞かれません。 この日は、メインが豚ロースのハニーマスタード焼きで、ご飯はさつまいもご飯、小鉢がエビしんじょうとふろふき大根と長芋千切り、あとは天ぷらにサラダ、お新香、食後にドリンクとデザート(杏仁豆腐でした)が全て込み込みで1,900円でした。 さつまいもご飯は、私の体格を見たからなのか、「大盛りにしておきましたね!」との心遣い。 どのお料理も、味付けが濃くなく自然の美味しさが感じられます。しかもちゃんと美味しい。 メニューは定期的に変わる様なので、また行きたいお店です。実際に、帰り際に次回の予約をしていくお客さんも多かったです。予約必須です。
豊科にある豊科駅付近の日本料理のお店
そば処信州を代表するお蕎麦屋さん。 そばにも、お店の雰囲気にも、店員さんのフレンドリーな接客にも非常に満足しました。
古い時代の映画が好きだ。 といっても私の生まれる少し前くらいの時代、昭和でいえば30年代の初めくらいがよい。TV登場の直前だから、まだまだ映画産業に勢いがあった時だから、よい作品がたくさんあった。そもそも演技が違う。いつぞやYouTubeで昭和30年に制作された、なんてことのない娯楽作品を観たのだが、俳優ひとりひとり隅々までが上手いのだ。 そして言葉づかいが違う、登場する人間の顔かたちが違う。なんといえばよいのか、"アジア"の顔つきをしているのだ。風景も違う。ラドンに破壊された福岡や、キングギドラに壊された松本は現代のそれとはまったく別物にしか見えない。まるで、同じ言葉を使うまったく別の人種が演じているような、まことに不思議な世界がそこにある。 生活習慣も現代とはずいぶん違っている。 大ヒットした「社長シリーズ」やサラリーマンもの、いやそこまで行かずとも昔のサザエさんに出てきたような、時候の挨拶まわりなどというものは絶滅してしまったであろう。身内や親戚などは別だが、勤務先の上司にまでというのは、少なくとも私には経験がない。 そもそも、年賀状など年が明けてからしたためるものだ。と、池波正太郎はいう。都合で、あるいは遠方なので年賀の挨拶に行けない場合に書状ですませるのだ。したがって明けぬうちに用意して、元旦に届くようあらかじめ投函しておくなど、笑止千万もってのほか。と憤っていたが、まったく同感なのである。わが家も同様に賀状は年明けに、もしくは虚礼廃止としよう。と提案したのだが、家内より強力に却下されてしまった。 年賀状は家族写真で というのは子どもたちが小さいからこそ格好がつくのだ。片や成人しもう1人は来年成人式、という事態では恥ずかしいだけではないか。とは思うのだが、そこはそれ家族4人が揃うの機会も少なくにるのだ、と言われてしまえば撮影せざるを得ない。では少し見晴らしのよいところへ行こう。という事で霊仙寺湖へ。幸いにして晴れてきた、気温も氷点下にはなっていないようで暖かい。当然、一昨夜の雪が残っていて湖水には近寄れないが、山嶺の美しい場所で撮影を敢行。いろいろ試したが、自撮りなので景色までは切りとれなかったが、こういう写真に大切なのは空気感だ、という事でよしとする。さぁ少し遅くなってしまったが昼飯だ。 「むれ温泉 天狗の湯」 霊仙寺湖のほとりに建つ温泉施設だ。湖と北信五岳を望むことができる露天風呂で有名だが、今回は食事のみ。厨房と畳敷きの大広間が続き間となっており、霊仙寺湖を眺めながら食事や休憩、仮眠を取ることができる、じつに優雅な空間だ。 「やたらカツ丼」820円 揚げたてのトンカツと、やたらを合わせた丼ものだ。"やたら"とは北信の、とくにこのあたりの郷土料理。ナス、きゅうり、ミョウガなどを細かく刻んで混ぜ合わせ、醤油や鰹節などで味つけたもの。家庭料理だから様々な作り方があるのだが、こちらは何かの味噌漬けをあわせているようだ。 これがまた美味い。ソースもついてくるのだが、やたらの味わいがカツとよく合わさって、じつによい。野菜類が旬であったら最強クラスの料理といってよいだろう。 という事で帰宅してから年賀状製作となる。さぁて、いつ投函できたかはひみつである。
前からずっと気になっていたお店(*˙︶˙*)☆*° お魚☆お肉などを囲炉裏で串刺して焼いてくれますෆ⸒⸒⸜( ˶'ᵕ'˶)⸝ 余分な脂が落ちて皮はパリパリで身がふっくら(*˙︶˙*)☆*° 先付(抹茶揚げ出し)☆サラダ☆前菜3種盛り(しめじと鶏肉)♡うの花♡南瓜 が焼けるまでゆっくり食べながら待っています(*˙︶˙*)☆*° さばの七味焼き☆本日天丼(アスパラ♡破竹♡蓮根♡茄子♡海老♡キス♡卵の黄身) またひとつ美味しいお店みつけました(•͈ᴗ•͈)ꕤ ✳️初投稿のお店✳️
秋のきのこづくしコース 銀座の高級店にいると錯覚するような空間で香茸やショウゲンジ等スーパーには並ばない天然キノコから始まり中盤以降は怒涛の松茸ラッシュ とても贅沢な時間を過ごせました 味つけは高級店らしくシンプルに素材を楽しむ和食で松茸はもちろん美味しかったですが普段なかなか食べれない香茸の天ぷらが香り高くジューシーでとても良かったです 最後のデザートプリンもすごく美味しかった
家庭的な優しい味のランチバイキングやジビエも味わえるカフェ風割烹料理店
鹿肉食べたいと思い、、宴会料理で[3000円]頼めました(・∀・) ローストビーフならぬ、ロースト鹿のサラダ¨̮♡⃛美味しい〜\( ¨̮ )/♡燻製されてたかなー 鹿のステーキ( ¨̮ )肉厚\ ♪♪ / 鹿のしゃぶしゃぶ❀✿野菜も美味しい(・∀・) 天ぷら[鹿肉ない] 最後に駒ヶ根名物のソースカツ丼[ミニ]が鹿肉!! 夏は脂がのってて美味しいんだと( ˙³˙)( ˙³˙)( ˙³˙) 確かに柔らかい〜Ψ( 'ч'♡ )
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