更新日:2026年02月22日
老舗の風格を感じる、心と体に優しいふわとろ鰻重
上司夫妻の夕食送迎を頼まれ五代目 野田岩 麻布飯倉本店の前で待機してると戻って来た上司からお前も好きだろと蒲焼重の折箱を頂きました, 家に持ち帰り蓋を開けると香ばしく焼き上げられた天然鰻にタレを掛け口にするとフワッと柔らかく溶けてしまう感じです,付属の山椒粉を振り掛け風味を加え美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)
江戸の粋を味わう、世代を問わず愛される鰻の名店
記憶にないくらい久しぶり 外国人観光客ばっかりだったな 鰻重と白焼き丼、味は変わらず美味しい感じでした
老舗ならではの風格と、ふわとろ鰻を味わう至福の時間
きさらぎ 二本いかだ ¥6820 August Berr ¥990 スプリングバレー〈豊潤〉¥990
粋なもてなしと丁寧に仕立てた、甘めタレ香るふわとろ鰻重
今日のランチは久しぶりに伺った麹町の名店"うなぎ秋本"で秋の鰻重をいただきました。 頼んだのは鰻重の梅に肝吸い付きです。 梅は蒲焼きとご飯が別々に重ね重で出てきます。 熱々のご飯にタレをかけて、鰻を乗せて山椒を軽くふっていただきました。 相変わらずしっかり厚めの香ばしくて美味な鰻を久々に堪能しました。 ご馳走様でした
歴史薫る空間で味わう、ふわふわ食感の上質うな重
明治30年(1897年)の創業の老舗うなぎ「久保田」で、ランチミーティング! 最近暑い日が続いているので、体調整えて頑張っていきましょ〜! ランチ20食限定でうな丼(1.800円〉もありましたが、折角なのでうな重セットを堪能。 #夏バテ防止 #うなぎ #うなぎ久保田
ふっくら上品な鰻を静かな和空間で味わえる名店
まずはビールとヒレ焼きで乾杯。きも焼きは売り切れていました。 そして、冷酒で白焼きを味わいます。 本日のメイン、鰻重。電話で特上を予約しておいて良かったです。その場で注文するタイミングだと、もう売り切れていました。 鰻重は熱々のうちに食べるべし! ワシワシと頬張ると、甘くないタレがキリッとして、大変美味しかったです。 頻繁には来れないけど、また来たいお店です。 皆さんも是非。
隅田川の絶景とともに味わう、老舗の上質な鰻料理体験
家族でこちらの有名店でランチ。 窓の外は隅田川、行き交う船舶を見ているだけでも楽しい。 6,300円〜12,000円で6種類あるうな重から「上うな重」7,600円を注文。皮の弾力などは全くなくふっくら柔らか、タレも上品で流石に美味しい。 ビールはアサヒ、窓から本社ビルのオブジェが見えるんだから。板わさ、梅くらげなどの小皿つまみもお薦め。
うなぎ料理の名店が有楽町に。個室でゆったりお酒と一緒にお楽しみいただけます。
炭焼うな富士@有楽町! うなぎの蒲焼の関東風と関西風の境目は、静岡県の浜名湖及び天竜川周辺らしい。 この地域を境にして、東側は関東風、西側は関西風となるらしいのだ。 大昔、「タモリ倶楽部」で駅そばのダシ汁が関西風と関東風に分かれるのが、静岡県三島駅辺りとの結論を見出した企画があったが、まんざらでもないだろうと思う。 実際、電力の境界は静岡県の富士川を境に東側が50Hz、西側が60Hzとなり、関東と関西に分かれている。 しかし食文化において、静岡県で関東と関西に綺麗さっぱりに分かれる訳ではなく、飛び地があったり混ざり合ったりグラデーションが伴う。 結論的には岐阜県関ヶ原周辺で、出汁や餅の形、塩分濃度など関東と関西の文化が入り混じりながら、段々と変化するらしい。 うな富士はこの関西風うなぎが食べられる人気店である。 肝入り上うな重@7,830円! 一時期、格安でうな丼が食べられる店が増加していたが、その一時的なブームも収まったようである。 もはや日本人にとって鰻は、特別な食べ物になり、日常的に食べられるものとは認知しなくなった。 週に1回2,000円で食べられる中国産のうな丼より、月に1回8,000円で食べる国産のうな重の方を選ぶ層が一定数居るのだ。 そんな訳で週末は予約必須で、予約しても利用時間は1時間を目安によろしく!と言われる。 江戸前の鰻であれば、捌きから蒸し、焼きまでの工程に時間が掛かるため、肝焼きやうざくを肴に一献と行くが、そんな情緒はもはや期待してはイケない。 しかし、たまに食べる鰻は美味い。
うなぎのブランド、坂東太郎を出してくれる鰻屋さん
京成線四つ木にありながら名を知らしめていゆ「魚政」を予約するも当日体調悪く断念。家族にテイクアウトしてもらいました。 お店の鰻はふっくらしているようですが、テイクアウトは見崩れしないよう身が締まってます。天然は2万円を超えますが、養殖の「坂東太郎」で大満足。持ち帰りして時間が経っていても、厚みのある身は炭の香りもあり柔らか。旨い。 とはいえ次はお店で楽しみたいです。
ふわふわ鰻と丁寧な接客が魅力の老舗和食処
ランチで行ってきました。 限定10食は無理でしたが、平日少しの並びで入れました。 うな重松(一尾)、肝吸いを注文。肝焼は無し、本館のコースのみのようでした(´△`) 重のうなぎの並びを見ると一尾だけど一尾分の量という事ですね。身は少し小さめ薄めです。 だけど、関東風蒸しのイメージが全然違う! もちろん身は蒸しで柔らかいけど、周りは香ばしく焼かれてて身はホクホクとしています。 このサイズのうなぎでこれはほんと素晴らしい(´∀`) そしてタレが珍しい醤油系のさっぱり系なのもとても良いです。ごはんとここのうなぎに合っててかなり美味いしいです!ごはんの硬さも良い◯ ペロリと食べてしまいました。 次回は1.5匹の限定10食チャレンジ行きたくなりました(´ー`) ごちそうさまでした。
ふわとろ食感と個性派創作うなぎが味わえる老舗和食店
夫婦美味いもの巡り2025 年末は夫婦お気に入りの「小石川和多遍」さんへ自家製佃煮盛り合わせから「煮凝り」「ひれ焼き」「きも焼き」「しら焼き」「特上鰻重」と満喫!ひれ焼き美味かった!和多遍さんで始まり締めた25年でした。毎年ベストに入って当然の銘店です。ご馳走さまでした。
江戸情緒あふれる浅草で、肩肘張らずに味わう伝統どじょう鍋と人情接客
久しぶりに浅草に行くことになり、せっかくだったらどじょうを、ということで「どぜう飯田屋」へ。20年ほど前に駒形どぜうに行って以来のどじょう。昼下がりに訪れてみたところ、1階のお邦明席があり運よく待ち時間無しで滑り込むことができた。靴を脱いで上がるスタイルだが、履物はすべて入り口の方が覚えているので、そのままにしておくだけでいい。 お品書きにはご飯がついている「定食」もあるが、昼飲みスタイルで訪れたので、鍋のみをオーダー。骨入りの「どぜう鍋」が2,000円、骨なしの「ほねぬき鍋」が2,100円。どぜうの初心者としてはやっぱり「ほねぬき鍋」嬉しい。あとは「どぜう南蛮漬(1,000円)」や「どぜう唐揚(1,100円)」などつまみがわりに。ビールはサッポロの赤星ラガー。こういうお店は瓶ビールがいいよね。 どぜう唐揚はたっぷりのごぼうの揚げ物の上に稚魚の唐揚げが乗るスタイル。おそらく南蛮漬けはこの唐揚を南蛮酢につけたものだと思われる。この南蛮漬けが最高にうまい。しっとりとしているのに、どぜうがサクサクという不思議な触感。これだけでずっと飲めるな。 ということでメインのどぜう鍋である。コンロの上にずらっとどぜうが並んだ鍋が登場。しばらく火にかけておいてくださいと言われる。タイミングを見計らっていると、ちゃんと店員さんがやってきて、少しずつどぜうをひっくり返し、最後にネギをドバっと乗せて完成。山椒や七味を好みで加えて食べる。どぜうもいいが、実はごぼうといっしょに食べるのがいい。意外とあっさりしているし、ビールとの相性もぴったりだ。 意外とインバウンドのお客さんは少ないようで、穴場なお店とも言えそう。どぜうが食べたくなったらぜひ。 #浅草 #どぜう鍋
創業大正十二年から続く、伝統の味
【ご褒美ランチに最適です♪】 〈0614〉 赤坂通り沿いの老舗うなぎ屋さん。 大きな仕事が終わり、自分へのご褒美を考えたときに 真っ先に脳裏に浮かび訪問。 いつも通りの静かな店内で、静かにうなぎを待ちます。 運ばれてきたのは、ランチうな重・竹。 大きなうなぎがお重に乗っています。 味もさることながら、この見た目と香りもご馳走です。 こちらのうなぎは、フワッとしていてあっさりしています。 変わらないこの味、好きだなぁ。 10年くらい前のRETTYの自分の口コミを見ると、 だいぶ値段が上がったことが分かりましたが、 昨今のご時世柄仕方ないですし、 味を維持していただいていることに感謝。 また、ご褒美ランチに伺いたいと思います。 ごちそうさまでした♪♪
鰻と日本酒を心ゆくまで味わえる贅沢な和食処
ランチタイムのうな丼2080円。私は関西風を選択。皮がパリパリしていて、関東風より好きかも。切り身は小さいですが、分厚くて、食べ応えあり。(2024年9月20日訪問)
贅沢な厚みと香ばしさに感動、絶品うなぎを堪能できるお店
西麻布 いちのや。ご飯の中にも鰻が入っていて、とても美味しかったです!お店の雰囲気もすごい良いです。Kさん、ありがとうございました‼️
柴又で鰻蒲焼にこだわり続けて250年
かのサンドで彼らが立ち寄ったこちらのお店。 2階へご案内され、うな重の竹を注文。 上から見ると一面が、 鰻で覆い尽くされています! 口に頬張ると 鰻はふんわりしていますが、 ふっくらとはしていなくて、 鰻のボリュームとしては少なめです。 たれは少なく、ご飯と鰻のバランスは、 あまり良いとは感じませんでした。 たれは香ばしく、鰻にマッチしています。 途中から山椒をかけて、 食べるとまた一段とピリッとして、 美味しく食べることが出来ました。 ご馳走様でした。 #うな重 #うなぎ
歴史が薫る落ち着きの和空間で味わう、上品でふんわり柔らかなうなぎ
竹葉亭本店 @東銀座 (銀座木挽町) 関東風の蒸したホワホワ系ウナちゃんを食べたい時はこちら。 外観も歴史感じますよー 1866年(慶応2年)に現在の新富町(江戸時代の大富町浅蜊河岸)で創業。 武士の刀を預かる「留守居茶屋」として始まり、廃刀令を機に鰻等に転換。 震災で建物無くなり銀座木挽町に移転?らしい(えーあいより) 東京都中央区銀座8-14-7 築地市場駅徒歩5分 銀座駅徒歩6分 #鰻 #ウナギ #銀座ランチ #鰻丼 #飲食店応援
創業百余年、和の格調と味が際立つ老舗うなぎの名店
明治43年創業、今年が115周年という老舗中の老舗 鰻重は上と特上の2段階、大きさの差だそうです それほど腹ペコというほどでもないので上を注文 タレは江戸っ子好みのキリっと辛めで濃い味 漬物とお吸い物もちゃんとしていて申し分ない ただご飯はもう少し硬めでも良かったかな 歴史を感じる店構えの雰囲気込みの価格設定でした ご馳走さまです。
ふんわり鰻と心和む和室で、大人のご褒美時間を
なんとも格式のある建物、雰囲気は抜群でした!柔らかくふわふわの鰻もとっても美味しかったです。ちょっとしょっぱめのタレでした。いつも市販の甘ったるいタレに慣れていたので、新鮮でした。
ふわふわ鰻と季節の味わいを落ち着いた和空間で楽しむ名店
鈴本演芸場で落語みた帰りに伺いました。蒲焼御膳をいただきましたが、鰻の蒲焼はもとより、どのお料理も最高に美味しかったです。名物のトロッとした胡麻豆腐、煮物のがんもどきなど、全体的にひきしまった薄味で大満足。お酒もすすむお食事となりました〜
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