更新日:2026年02月21日
老舗の風格を感じる、心と体に優しいふわとろ鰻重
上司夫妻の夕食送迎を頼まれ五代目 野田岩 麻布飯倉本店の前で待機してると戻って来た上司からお前も好きだろと蒲焼重の折箱を頂きました, 家に持ち帰り蓋を開けると香ばしく焼き上げられた天然鰻にタレを掛け口にするとフワッと柔らかく溶けてしまう感じです,付属の山椒粉を振り掛け風味を加え美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)
粋なもてなしと丁寧に仕立てた、甘めタレ香るふわとろ鰻重
今日のランチは久しぶりに伺った麹町の名店"うなぎ秋本"で秋の鰻重をいただきました。 頼んだのは鰻重の梅に肝吸い付きです。 梅は蒲焼きとご飯が別々に重ね重で出てきます。 熱々のご飯にタレをかけて、鰻を乗せて山椒を軽くふっていただきました。 相変わらずしっかり厚めの香ばしくて美味な鰻を久々に堪能しました。 ご馳走様でした
匠の技が光る、希少ブランド鰻と圧巻のライブキッチン体験
和匠は脂が程良くのっていて食べ応えあり 未来はあっさりとしつつも鰻本来の味を感じられる どっちも美味い それだけだ
隅田川の絶景とともに味わう、老舗の上質な鰻料理体験
家族でこちらの有名店でランチ。 窓の外は隅田川、行き交う船舶を見ているだけでも楽しい。 6,300円〜12,000円で6種類あるうな重から「上うな重」7,600円を注文。皮の弾力などは全くなくふっくら柔らか、タレも上品で流石に美味しい。 ビールはアサヒ、窓から本社ビルのオブジェが見えるんだから。板わさ、梅くらげなどの小皿つまみもお薦め。
うなぎ料理の名店が有楽町に。お酒と一緒にお楽しみいただけます!
炭焼うな富士@有楽町! うなぎの蒲焼の関東風と関西風の境目は、静岡県の浜名湖及び天竜川周辺らしい。 この地域を境にして、東側は関東風、西側は関西風となるらしいのだ。 大昔、「タモリ倶楽部」で駅そばのダシ汁が関西風と関東風に分かれるのが、静岡県三島駅辺りとの結論を見出した企画があったが、まんざらでもないだろうと思う。 実際、電力の境界は静岡県の富士川を境に東側が50Hz、西側が60Hzとなり、関東と関西に分かれている。 しかし食文化において、静岡県で関東と関西に綺麗さっぱりに分かれる訳ではなく、飛び地があったり混ざり合ったりグラデーションが伴う。 結論的には岐阜県関ヶ原周辺で、出汁や餅の形、塩分濃度など関東と関西の文化が入り混じりながら、段々と変化するらしい。 うな富士はこの関西風うなぎが食べられる人気店である。 肝入り上うな重@7,830円! 一時期、格安でうな丼が食べられる店が増加していたが、その一時的なブームも収まったようである。 もはや日本人にとって鰻は、特別な食べ物になり、日常的に食べられるものとは認知しなくなった。 週に1回2,000円で食べられる中国産のうな丼より、月に1回8,000円で食べる国産のうな重の方を選ぶ層が一定数居るのだ。 そんな訳で週末は予約必須で、予約しても利用時間は1時間を目安によろしく!と言われる。 江戸前の鰻であれば、捌きから蒸し、焼きまでの工程に時間が掛かるため、肝焼きやうざくを肴に一献と行くが、そんな情緒はもはや期待してはイケない。 しかし、たまに食べる鰻は美味い。
創業大正十二年から続く、伝統の味
【ご褒美ランチに最適です♪】 〈0614〉 赤坂通り沿いの老舗うなぎ屋さん。 大きな仕事が終わり、自分へのご褒美を考えたときに 真っ先に脳裏に浮かび訪問。 いつも通りの静かな店内で、静かにうなぎを待ちます。 運ばれてきたのは、ランチうな重・竹。 大きなうなぎがお重に乗っています。 味もさることながら、この見た目と香りもご馳走です。 こちらのうなぎは、フワッとしていてあっさりしています。 変わらないこの味、好きだなぁ。 10年くらい前のRETTYの自分の口コミを見ると、 だいぶ値段が上がったことが分かりましたが、 昨今のご時世柄仕方ないですし、 味を維持していただいていることに感謝。 また、ご褒美ランチに伺いたいと思います。 ごちそうさまでした♪♪
銀座で味わう、香ばしさとジューシーさの共演・贅沢鰻の名店
鰻重の竹 ¥4500 銀座のど真ん中のロケーションを考えると 安く思えてくるのは錯覚か? 香ばしく焼けた鰻に 辛めのタレと固めに炊かれた白飯 添えられた漬物もうまし ご馳走さまでしたー
関東風ふわとろ鰻と満足度高まる職人仕事の逸品
うな丼2200円。私ランク58(コスパは考慮せず。)。食べログランク3.6。今日のは台湾産のうなぎだそうです。外国産の鰻を舐めていました(^人^) 関東風のふわふわ系うなぎの最高傑作に近い。芸術的な出来栄え。まさに職人技。味は若干薄めだが、追加タレを少し垂らすとちょうど良くなった。 私ランクはコスパは考慮していないが、コスパを考慮すると、いつでも行きたい。平日12:30に行きましたが、かなり空いていました。月2ペースで通いたいレベル。 味は、下井草の「うな藤」に近い。若干「うな藤」に軍配が上がるかなと思い58としていますが、コスパを考えると断然ココ。かなりオススメです。
関東風の伝統技が光る、ふわとろ鰻重が味わえる老舗うなぎ店
土用の丑の日は過ぎたのですが、急遽、連日の暑さに負けないためには(気分的に)鰻が必要な気持ちになり有楽町駅すぐの場所にある野田岩さんへ。 お昼の営業は14時まで。13時15分頃の到着で、スッと入店できました。 なんと、今日は全て天然うなぎの日。 量に応じて600円〜追加になるそうです。 天然鰻もいいな、という事で、鰻重の梅(1.5切)を頂きました。 野田岩さんといえば、蒸した鰻がトロトロというイメージでしたが、天然鰻となると、そこまでトロトロにはならないのですね。 肝吸いは、肝を感じます。 美味しい鰻重にしっかり満足感とパワーを頂き、元気になりました。 また伺わせていただきます。
ふわふわ鰻と季節の味わいを落ち着いた和空間で楽しむ名店
鈴本演芸場で落語みた帰りに伺いました。蒲焼御膳をいただきましたが、鰻の蒲焼はもとより、どのお料理も最高に美味しかったです。名物のトロッとした胡麻豆腐、煮物のがんもどきなど、全体的にひきしまった薄味で大満足。お酒もすすむお食事となりました〜
贅沢な個室で味わう、ふっくら鰻と旬を楽しむ和食コース
公園の中にあるこちら。います工事中だけど開いてます。 14時くらいで待ち時間なし。 頼んでからもそんなに待たなかった。 私的には骨感があって気になった。 お吸い物はキモではないやつ。安いのにしたからなのかなぁ
名古屋で行列必須のひつまぶしの味を東京ソラマチで。
自分的には鰻は地焼きが好きなのでついついこの店に入ってしまいます 上鰻重と上ひつまぶしを注文 やっぱりこの皮目のパリパリ感と中のジューシーさがたまりません
甘さ控えめのすっきり鰻と老舗の佇まいで味わう伝統の一膳
なんだかんだ東京 ❻-2 次男の誕生日祝で、茅場町のうなぎ『喜代川』に出掛けてきました。 一時期、この近所に単身赴任してたことがあって、みんなの馴染みの街です。 ここは東証に近く、上場日当日のお昼に、よくお客さんと出掛けました。鐘を鳴らして高揚した社長の顔を見るのが好きでした。 「うな重 竹」の肝吸い付きです。やわらかくてコクがあって、満足な老舗の味です。 お店の佇まいも雰囲気よく、外人さんも少ないので貴重な街とお店です。 次男も 瓶ビールを1本頼んでました。「じゃあ、手酌で。」という私の台詞が、義父に似てきたのが自分でおかしかった。(^-^)
歴史と風情漂う個室で味わう本格うなぎ料理
京王多摩川駅から多摩川に向かい徒歩5分の場所にある「割烹 竹乃家」さん。 今年で創業84年、うなぎ料理がメインの老舗料亭へ久しぶりに再訪しました。 この辺は日活や大映の撮影所があり今でも映画村と言われた地区で、昔は多摩川の天然うなぎや鮎などの川魚料理を食べさせるので、故石原裕次郎さんはじめ多くの映画人が通い、いまでも利用するというお店で久々にランチしました。 入り口を入ると池のある中庭を右手に見ながら和風建築の個室に案内されました。 いただいたのは、備長炭で香ばしくやかれた蒲焼きが上に2枚、中入れ1枚の特上を奮発です。 肝吸いにお新香がつきます。 艶のある蒲焼きは江戸前風の辛口のタレでサッパリと、外はパリッと中はフワッとした柔らかな食感が堪りません。 6月とはいえ外は真夏の様な猛暑の中、土用の丑の日を待てないので精をつけに伺いましたが、日本建築の静かな空間で涼しく、ゆったりとしたランチタイムを過ごせて幸せな気持ちになりました。
老舗の技が光る、上質な空間で愉しむ極上うなぎ体験
旧山手と山手通りの合流地点あたりのお店 事前に注文していたのであまり待たずに鰻登場 店内も落ち着いて広々していて高級感あって素敵でした。 あっさり目なタレで美味しかったです #関東風うなぎ
【ふっくら骨抜き鰻】新宿3丁目交差点に店を構えて60年余年、絶品老舗鰻店。
甲州街道の新宿駅から3丁目に向かうといつもみていた黄色のお店。漠然とカジュアルな若者向けの店と誤解していました。実際は、天保8年創業の鰻問屋らしく、その歴史に驚きました。 メニューをひととおり見た後に、のぼりセットと瓶ビールをオーダー。適度なお惣菜と鰻重のセット。これでいいのだ。 ゆっくりいただき満足いたしました。
ふわふわ鰻と繊細な味わい、心地よいサービスでゆったり贅沢ランチ
店員さんが皆さんいいから 気持ち良く鰻に向き合える(笑) 坂東太郎さんもあったが 初来店ですから、まずは普通ので デザートがみかんのところ 追加料金で苔玉抹茶寒天に タレが薄く感じたが 食べ進むうちにちょうど良くなる 最近には珍しく小骨が気になるが 脂乗りも感じて旨みがある鰻 ご飯は硬め 全体のバランス良く おしんこもお吸い物も良かった 普通に美味しかった
最高級の備長炭で焼き上げた厳選したうなぎが絶品のお店
明るく綺麗で開放感ある店内 カウンターを選び 松4400円を注文 すぐにサービスの鰻のスープが出された コクがあり美味しく 柚子胡椒の吸い口が良く合って 冷める前に飲み干してしまった なかなか嬉しいサービス それほど待たずに鰻重が運ばれてきました 山椒の入ったホタル焼きの入れ物が可愛い 蒲焼は甘さもありバランスが良いが かなり濃い目で私には塩味がきつい 鰻はトロトロ感もあり美味しい ご飯が硬めでよく噛むのでとても美味しい 香の物のキャベツの糠漬けが 風味はとても良いのだがやはり塩味が強い ただ、糠の香りが箸休めに良くご飯が進む 吸い物は肝吸いにせず乾麩のものにした こちらはわりとたっぷりな量で嬉しい ほうじ茶のおかわりも頂き お給仕さんもよく気づいてくださる 広々としたカウンターがあるので 1人客もゆっくりできて良い
渋谷で味わう、歴史と格調が薫る極上うなぎ料理体験
【渋谷の中心の老舗で食べる鰻重】 渋谷スクランブル交差点に面する創業65年の鰻屋さん。 チェーン店が集積するエリアにおいて、昔ながらの風景を保つ貴重な存在。 外の喧騒が嘘のように落ち着いた和な雰囲気のなか、ゆったり過ごしてきました。 ランチに注文したのは鰻重 桜(5320円)。 蓋をあけると広がる、しっかり焼きの入った香ばしさ。 ふんわりとした身だけど締まっている加減が絶妙。 そして、濃すぎない・甘すぎないさっぱりとしたタレが旨味深い。 これぞ、職人技に裏付けられる本格的な鰻重ですね。 山椒のアクセントももちろんいいけど、そのまま食べて十分美味しいです。 添えられたお吸い物は、焼いた肝の肝吸い。 ほんのり香る柚子の風味がいい感じ。 小さな白玉ぜんざいで食後を軽くしめて。 そして、茶がうまい。 ちょっと値段が高いですが…これも時代、仕方ない。 リーズナブルな鰻重とは明らかに美味しさが違いますからね。
鰻串!牛タン串!焼き鳥!滋養強壮のメニューが盛り沢山!
池袋西口のうなぎ居酒屋。外観から普通の居酒屋かと思ったがうなぎを始め、つまみが美味い。ご飯はうなぎのタレで炊いたものらしい。
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