カウンター越しのライブ感 × 創作和洋料理で多国籍に楽しめる居酒屋
入口は階段で33段下って2段あがって入店します。竹酒がスッキリ美味しい。ビストロとの店名ですが、メニュー構成では和食店です。 お刺身、炙りしめ鯖、大根おでん盛りなど楽しめました。シメの明太バターキムチうどんも完成度高かったです。 大きくて四角いキッチンを囲むカウンターが広くて居心地よかったです。
目の前で焼き上げる臨場感とホスピタリティ溢れる炉端焼き体験
2026年3月13日(金) 17時、3人で訪問しました。 三匹のおっさん(B・C)との新宿飲みです。 このあとは 韓国Sさんとの“本会”が控えているため 軽く一杯のつもりで「ろばた翔」へ訪問しました。 開店10分前に おじさんCと到着したところで おじさんBからLINEが入り 「会議が長引いてるので30分遅れそうだぞ」 と連絡がきて 「一緒に店に入った方が楽しいから 俺が行くまでもちろん待っててくれるよな」 とのことだったので 「お店前で待ってるね」と返信したあと 普通に入店しました。 扉を開けると 威勢のよい 「いらっしゃいやせ~!」の声が出迎えてくれます。 店内は ろばたを囲んだカウンターとテーブル席があり 私達はテーブルに着席しました。 注文したのは 「お通し ×3=1,800円」 「森のレバ刺し 980円」 「名物ポテサラ 580円」 「オジサンの煮付け 1,680円」 飲物は 「夢ビール ×3=2,100円」 「而今(1合)×2=3,360円」 「抹茶ハイ ×2=1,100円」 「生レモンサワー 550円」 「芋焼酎(月の中) 680円」 合計14,113円です。 まずは 生ビールで乾杯するとお通しが到着しました。 「お通し」は 刺身の5種盛りという豪華仕様で 鰤刺しとまぐろのたたきが特に美味しかったです。 「森のレバ刺し」は “レバ刺し風のきのこ”で見た目は完全にレバ刺しです。 このあたりで ドタバタとおじさんBが入ってきて 「主役が来てやったぞ……ん?おい、ちょっと待て もうガッツリ初めちゃってんじゃんよ」とのことと 「主役がくるまで待っとけって言ったよな...だろ!」 と鼻息荒めで登場しました。 ということで あらためて3人で乾杯し 「Bはレバ刺し好きでしょ、頼んどいたよ」 と伝えると 「お?俺のレバ刺し好きを知ってて 頼んでてくれたのか・・・それは嬉しいな・・・」 とハニカミ顔をしながらひとくち食べて 「このレバ刺し、さっぱりしてて旨いな…だろ!」 との感想だったので そこで私とCは “レバ刺し風のきのこ”であることを隠しつつ 「多分、下処理がしっかりしてるから 新鮮なんじゃないの」とニヤニヤしながら言うと 「やっぱそーだと思ったんだよ…な! 俺は食べた瞬間、わかったよ・・・な、だろ!」 とドヤ顔をしていました。 「名物ポテサラ」は 注文率90%とのことで、温かいポテサラです。 いぶりがっこの食感も楽しくとても美味しいです。 「オジサンの煮付け」は "オジサン"という魚の煮付けです。 クセのない白身に 甘辛いタレがよく染みていてとても美味しいです。 「おじさんがオジサンを食べたら共食いだね」 とおじさんCと笑っていると おじさんBが 「おい、ちょっと待て!、俺は一番年下だから お兄さんだろ、一緒にすんなよ・・・な…だろ!」 と鼻膨らまし顔をしていました・・・ 上記をツマミに而今などを飲み 韓国Sさんが予約してくれた本会に向かいます。 PS. 本会までのタクシー内で Bに"レバ刺しは実はきのこだったんだよ"とバラすと 鳩が豆鉄砲をくらったような顔で 口をパクパクさせていましたw ごちそうさまでした。 #ろばた翔 #三匹のおっさん(B・C)との新宿飲み #森のレバ刺しはレバ刺し風のきのこ #さすがレバ刺し旨し!とご満悦のB #おじさん(人)がオジサン(魚)を食べる
各地の旬を堪能できる、熟成技と接客が光るお寿司体験
久しぶりにすし通さんへお邪魔してきました!ここは昔からお気に入りの寿司屋さんのひとつ。今回はちょっと間が空いてしまったかな。 もう僕がどうこう言う前に名店なので安心感を感じる寿司です。Instagramを見ると、最近BLACKPINKの Jennyが来店したらしい!やはり凄い人気ですね! 今回も素敵な時間を過ごすことができました!ありがとうございます。 美味しゅうございました^_^
予約困難でも通いたくなる、一度は味わいたい江戸前鮨の真髄
次代を担う高岡俊輔大将(メインカウンター)と五十嵐勝紀大将(個室カウンター)の二人が付け場に立つ、鮨しゅん輔。 阿佐ヶ谷鮨なんばの難波大将の一番弟子と二番弟子として働いていた二人が、難波大将が日比谷に移転した後に、阿佐ヶ谷の店を任されて今に至るという、鮨なんばのDNAを継ぐ名店。 脂がのった鮪やのどぐろなどのネタに熱いシャリを合わせるなど、温度管理もその系譜です。 昨今の原材料高騰を受けだいぶ値上がりしたものの、おまかせコース料金26,000円は、つまみと握りの圧倒的ボリュームを踏まえれば、とても満足度が高い内容。 数種類の十四代をはじめ、日本酒のラインナップも豊富で、コップの表面張力の限界まで並々と注がれる日本酒とのペアリングも最高です。
店主自らが毎朝築地に出向いて選ぶ鮮魚を盛り込んだ”お刺身頑固盛り”は迫力満点
ビックリするくらい豪華なラインナップでした 日本酒好きな人と一緒に行って試飲しながら飲み続けたので飲みたいと思ってた銘柄は大体飲めたし、八仙というお酒がとても美味しいこともわかりました☺️☺️ 良いお酒は次の日の二日酔いも酷くない…笑 食べ物も蟹味噌とかウニとか全部美味しかったけど、日本酒に夢中になり過ぎて写真撮らず
信州の銘酒と美味しい肴を堪能できる隠れ家酒場
ここは良いですよ。 何がいいか具体的なことは忘れましたが() 内装とか居心地よかったですね。 あと、日本酒好きにはもちろん、ほかのお酒もポイント押さえたラインナップ。 数こなさないと全然制覇無理なので、また行きたいところ。 なお、信州推しとなっております。
新鮮な貝料理が光る高円寺の隠れ家居酒屋
昭和感あふれるディープなお店で。 貝料理がめっちゃおいしく気に入りましたー 7500円のコースをいただきました。 ご馳走様でした。
コの字カウンターで楽しむ、昭和の雰囲気漂う庶民的な大衆酒場
清澄白河のおしゃれエリアとは少し離れた商店街にある大衆居酒屋。孤独のグルメの舞台にもなったらしい。壁一面にびっしりと貼られたメニューが良い味出してます。 長芋短冊切り、マカロニサラダなど作り置き系は秒で提供。揚げ物は揚げたてでしっかりおいしい!具だくさんのビーフンがボリュームもあっておいしかった。 五郎さんが食べていたポパイベーコンはほとんどのお客さんが頼んでました。他にも刺身や焼き鳥など定番の居酒屋メニューが揃ってると思えば、ナチョスやバッファローウィング、マカロニチーズとか急にアメリカンなメニューもあっておもしろい。 老若男女が集う良き酒場でした。ごちそうさまです。
四季を感じる本格和食を驚きのコストパフォーマンスで堪能できる名店
季節の食材を活かした正統派の日本料理を、落ち着いた空間で手頃にゆっくり味わえる。 出汁の滋味深さと、食材ごとの絶妙な火入れにより素材を際立たせる。 リラックスして本格的な和食を味わえるのも魅力。 店は大森駅から徒歩圏内の落ち着いたエリアに位置する。 外観は控えめで品のある佇まい。 暗がりの中に照らされた白い暖簾が、幻想的な雰囲気を醸し出す。 店内は清潔感があり、木の温もりを感じる落ち着いた雰囲気で、テーブル席とカウンター席が用意されている。 大将はとても穏やかな人柄で、料理にも丁寧な仕事ぶりが表れている。 おまかせのコースは月ごとに内容が変わり、魚介や野菜を中心に組み立てられる。 出汁の味わいを大切にしながら、素材の持ち味を引き出す料理が続く。 ──── 予約困難な中、ありがたくお声がけいただき、8名でテーブル席にて食事をいただく。 おまかせコースの料理に合わせて、お酒を堪能する。 《おまかせコース 8,500円(税込) 飲み物別》 まずはビールで乾杯し、その後の日本酒はシェアしながら食事と共に楽しむ。 ▪️先付 胡麻豆腐の揚出しあんかけ。 表面は香ばしくカリッと、中はもっちりとした食感。 胡麻の濃厚なコクと香りに、やさしい餡がしっかりと絡む。 ▪️椀物 鯛の真蒸と桜のお麩。 ひと口ごとに、澄んだ出汁の旨みが広がる。 ふっくらとした鯛は真蒸とともにほどけるように崩れ、上品な余韻が残る。 ▪️お造り カンパチ、赤貝、本鮪、ヒラメ(えんがわ付き)。 それぞれの食感と脂の違いがはっきりと感じられる。 本鮪は濃厚な旨み、えんがわはとろける脂の甘さが際立つ。 ▪️焚き合せ アワビ,タケノコ,ふき。 驚く程にやわらかく煮含められたアワビは、噛むほどに出汁が滲むように広がる。 筍はやわらかさと歯ごたえが共存し、ふきの清々しく爽やかな香りが後味を引き締める。 ▪️焼物 本鱒のふき味噌田楽。 やさしい甘みのある脂が乗った本鱒に、ふき味噌の香ばしい甘辛さが重なり、味に奥行きを生む。 ▪️揚物 帆立で挟んだ鯛白子の天ぷら。 軽やかな衣を割ると、熱々の白子がとろりと流れ出す。 帆立の甘みと白子の濃厚なコクが重なり、思わず唸る一品。 ▪️蒸物 蛤とウドの茶碗蒸し。 なめらかな口当たりの中に、蛤の濃い旨みがしっかりと溶け込む。 ウドのほろ苦さと歯ごたえが心地よいアクセント。 ▪️強肴 北海道産黒毛牛内もも肉の、すりおろし玉ねぎソース。 しっとりとやわらかな肉質で、噛むほどに旨みが広がる。 甘みのある玉ねぎソースが全体を包み込み、後味は軽やか。 ▪️御飯 しらすご飯。 満腹のため持ち帰りをお願いして、自宅で楽しむ。 出汁の染み込んだ優しい味わいの炊き込みご飯に、しらすの旨みが広がる。 大根おろしが味わいを整え、ぬか漬けがよい箸休めとなる。 ▪️止椀 なめこの赤出汁。 なめこのとろみと赤味噌のコクが合わさり、食事をしっかりと締める椀。 ▪️水物 いちごとヨーグルトのムース。 ふんわりと軽い口当たりで、甘さは控えめ。 酸味とミルク感のバランスがよく、食後をすっきりと整える。 《飲んだもの》 〇 サッポロ生 (中) 650円 〇 伯楽星 純米吟醸 900円 〇 小左衛門 純米 900円 〇 あけぼの 純米 900円 〇 王禄 純米 900円 ※日本酒は1合の値段 ──── 一品ごとの仕立てが丁寧で、食材の持ち味が素直に引き出されている。 派手さに頼らず、日本料理伝統の味わいを安心して楽しめる。 女将の接客も柔らかで終始心地よい時間を過ごせる。 退店時には大将が店先まで見送るなど、細やかな気配りも印象に残る。 落ち着いて和食を楽しみたい場面に適した一軒。 会食にも向いており、季節ごとの変化も楽しめる。 月替わりのコースを、また楽しみに訪れたい。
炭火で味わう新鮮穴子と魚介、リーズナブルに楽しむ感動の海鮮体験
新馬場にある老舗大衆割烹。 もう新規の予約はほぼ取れない状態の人気店です。 勤務先の元役員がかなりヘビーな常連さんで連れて行ってもらいました。 新鮮な江戸前の海の恵みを炭で炙り焼きするのが有名ですが、どのメニューも親しみのあるテイストで安くてうまい、絶滅危惧種のようなお店です。 店内は常連と思われるお客さんでいっぱいです。 聞いてはいましたが、穴子は特に絶品ですが、その他逸品も良かったです。 予約は人組一口のみしか取れないため、次の予約をお店と決めてしまっている幹事がすでに予約済みのっbこのパーティーでは次に繋げられず、いつかわからないキャンセル待ちの行列に並びました
魚に貝!!新鮮な刺身に仕事してある刺身!!ちょっと洋風!!お楽しみください!!
貝呑@神田! 焼ジビエ罠などを経営する夢屋グループが仕掛ける超人気の魚貝ビストロ! 1階は立ち飲み、2階は着席。 今回は1階利用。 1階は飲み物もセルフで、自己申告制。 グラスになみなみ注げちゃうから、嬉しい。 スパークリングワインを注いで、スタート! まずは前菜代わりに、亀の手と洋風鮮魚刺し3種盛。 亀の手は大好きなんだけど、あまり置いてあるお店が少ないので、出逢えたら注文しちゃう。 さらに、魚介のフリットと名物活貝のソテー! この日のフリットはメヒカリだった。 活貝のソテーは漁師風ソースで。 店先で貝を生きたまま保管しているので、鮮度ば良い。 貝類に含まれるタウリンやオルニチンのおかげか、酔いが回らない気がするのは気のせいだろうか?
新鮮な魚介と手作りの味を楽しめる、賑やかで居心地の良い和食居酒屋
食彩一番からの2次会。ふらりと入ったお店が当たりで嬉しい。洒落たおつまみ多く、日本酒も飲めて、あとふっくらホクホク鰻が食べられて幸せ!
都会の喧騒を忘れる、大人の隠れ家で堪能する繊細な和の美味
ランチ会食 ¥5,500 メインはカレイの塩焼き ちゃんとした和食です。 ロケーション、雰囲気もかなりいい
昭和情緒あふれる、牡蠣と海鮮を味わい尽くせる大衆酒場
湯島駅から3分ほど歩いた路地にある居酒屋「玉善」 2ヶ月ほど前に予約して頂き2回目の訪問です。 15人で予約をして、牡蠣鍋6人前、お刺身15人前で注文。 写真の牡蠣鍋は2人前ですが、5人くらいで食べてちょうどいいくらいのボリューム! 上は生牡蠣に覆われていて、下には豆腐・野菜・白滝・きのこなど…かなりたくさんの具材が入っていてボリューム満点。 味噌の土手鍋になっていて、味が薄い人は自分で味噌をといて調整できます。 牡蠣はぷりっぷりで、火にかけても縮まらず大きい。 鍋は店員さんが見てくれて、食べごろのタイミングを教えてくれます。 お刺身盛り合わせも圧巻! あわびまで入っていて、一人前1000円だそう、すごい。 10種類以上入っていて、満足度はんぱないです。 その他にも色々と単品で注文。 天ぷらもおいしくて、舞茸、コーン、らっきょうの天ぷらなどをいただきました。 天つゆと塩、両方あるのが嬉しい。 季節ものの、らっきょうの天ぷらが特においしかったです。 常連さんおすすめの、さつま揚げ。 ふわっふわ食感でおいしいので、これはオススメ。 〆は雑炊に。 こちらも店員さんが作ってくれます。 15人で雑炊は4人前にしましたが、それでもお腹いっぱい。 恐るべしボリューム。 お酒も安くて大瓶500円。 めちゃくちゃお腹いっぱい食べて飲んで、お会計ひとり5000円くらいでした。 アラカルトでも色々と注文したのに、かなり満足度高い。 また牡蠣のおいしい時期になったら、伺いたいと思います。
女将が一から作ったおばんざいと新鮮な魚、こだわりの日本酒…通をも唸らせる味わい!
名店と噂を聞いて予約、訪問させてもらいました。 料理の量、日本酒の量(一杯の)が異常に多いので注意です。 女将の体調が良くないようで、全盛期に来たかったなと若干後悔。 生マグロのフルコースと付き出しの大量の生牡蠣が最高でした。
お酒好きにはたまらない、少人数で味わう四季折々の繊細な肴と丁寧なもてなし
ずーっと行きたくてマークしてたのに、テイクアウトを利用した事はあったものの、初訪問です! インスタにオススメメニューなど、頻繁にアップされてます。 コの字のカウンターの先で女将がお料理を作って、提供される女性1人の2名体制。 お客さんも、3名までとなっているので、各グループで会話楽しみながら、好きなものをオーダーします!メニューを見るとどれも美味しそうで迷いますが、実際注文して食べてみて、想像以上にどれも丁寧に作られた優しい味で、すっかりツボにハマりました。 特に印象的だったのは、春ニラそばと、鮑ごはん肝バターソース。 この日は夏酒全てコンプリート! 暑い日だったので、ビールも梅干しサワーも。 もっと早く伺えば良かった!また伺います!
個性派BGMが癖になる、気軽に絶品刺身で一杯楽しめる立ち飲み酒場
たの平亭さんお邪魔しました!刺身専門店とありますが他にもメニューあり、ただ遅い時間帯に行った為売り切れが多く、できれば早い時間のほうがたくさんあり色々選べいいと思いました! #カウンターで一人飲み #一人でも気軽に入れる #旬の食材を味わえる #活気がある店内
新鮮な海の幸と絶品カニクリームコロッケが楽しめる、予約必須の海鮮酒場
予約して2名で! お魚美味しい。 寿司、カニクリームコロッケも美味しいです。 どれもボリュームもそれなりにありました。 お通し 刺し盛り 焼き空豆 キャベツとじゃがいももカリカリサラダ 舞茸の天ぷら GP〜ガーリックポテト すじこ海苔巻 ブリの握り 生ビールと日本酒を少々 安居酒屋ではないので、ひとり7000とちょっと でも納得のクオリティです。
温かな心遣いと会話を楽しめる、粋なお鮨とお酒のおもてなし
#20210627 5,000円以下で楽しめる江戸前寿司シリーズ③ 超破格な3,700円との価格設定と江戸前の仕事が見事との情報で、電話で予約したんですが、4,200円。 流石に値上がりしていました。 さて、 トキワ荘で有名な椎名町に降り立ちました。改札を出ると、私ら世代には嬉しい 「石ノ森章太郎」「藤子不二雄」「赤塚 不二夫」のアニメ画像の数々が迎えてくれます。此れだけで、今日は良い事ありそうな気分です。サイボーグ009好きなんです。 駅前は閑散としてお店は少なく、松野寿司迄の道のりには、テイクアウトのお店が一軒あるだけ。この松野寿司も食べログの情報が無ければ絶対に訪れる事は無かったお店ですね。 さて、 店名にも「江戸前 松野寿司」としっかりと江戸前を謳ってますが、その名に恥じない江戸前の仕事を施した鮨の数々に出会えました。 店主はワンオペなので、 忙しくて話を聞けないが、随所に、江戸前の仕事が垣間見られます。 玉子はしっかりと甘く、それだけでなく海老の甘味も感じる。 鯵や海老には朧が挟まれている。 赤貝は高級品の様に磯の香りまでは感じないが、紐も一緒に軽く酢洗いして握ってくれるので食べ応え充分です。 鮪などはネタケースにある時、蒟蒻?と間違えそうな色をしていたが、調べると湯霜漬けと言う技法、煮切り醤油に漬けてある江戸前そのもの。 車海老は茹で置きなので、期待はしていなかったが、 「えっ 美味しい!」 これは何だろうと思い調べると、茹でた後に甘酢に漬けたらしいんです。此れはハマりそう。 かと思えば、鳥貝が新鮮で美味しい。。。 握る前にパンと叩く。 生きの良さがこの上ない食感になる。 こんな鳥貝が仕入れられる目利きにも頭が下がります。 ■本日の注文 お任せ4,200 ⒈ヒラメ昆布締め ⒉スミイカ ⒊生鳥貝◎ パンと叩いて ⒋鯛◎ いつまでも何時迄も旨さが続きます ⒌巻海老◎ 朧を挟んでます。茹でた後に甘酢につけた海老です。 ⒍雲丹小鉢(紫&馬糞)△ 赤酢で軽め酢、硬めシャリ 雲丹はそれほど良いものではないが、山盛りは嬉しい。 ⒎赤貝○ 紐は酢洗いして一緒に握って 肉厚でコリって 磯の香りはないが満足できる赤貝だ ⒏鮪醤油づけ○ (湯霜づけ) ⒐鯵 朧を挟んで ⒑穴子 直前に炙ります。タップリ塗った煮詰めが美味しい ⒒ 鞍掛け玉子◎ 香り良い 芝海老。。。深みのある甘さだ ⒓干瓢巻◎ のりがパリって、シャリは軽く巻かれていて美味しい。巻き方まで素晴らしい。程良い甘さの干瓢でした。 追加で ⒔小肌△ 身が薄く皮が硬く感じた。 ⒕煮蛤△ 煮詰めは美味しいが、ハマグリ自体は旬ではない為か、旨味が不十分。 追加の小肌とハマグリが無ければ久しぶりの4点越えのお店だったけど、 巻きたての海苔巻きが美味しいのは当たり前だけど、シャリの解れ方が干瓢巻きの完成度を高めているのだろう。また食べたい干瓢巻きだった。 *** 営業中に電話が入ってましたが、ワンオペなので、営業時間内は、電話出られません。 予約の電話は営業時間外に電話すべきですね。 尚、ランチは12:00からと13:30からの二回転でした。 ゆっくりいただきたい時は、夜を選ぶ方が良さげです。 #5,800
昭和の賑わいと圧倒的コスパ、赤羽で味わう立ち飲み文化
久々…いこい“本店” 前回…食べれなかった“青唐やっこ” って…残念、今日は売り切れだって お酒は…支店と同じものが ■水鳥記 390円×2 ■朝びらき 390円 つまみ…「なまずの唐揚げ」 あれ…支店にない紅葉おろし付 そして「煮込み」 支店と違うメニュー、盛り付け あるって…イイな 本店もいいな… 今度こそ“青唐やっこ(笑)” 2026.01.19 #立ち呑み…No. 5 #赤羽 #喫煙目的店 #椅子ない立ち呑み(嬉しい) #キャッシュオン #本店にしかないメニュー #2026投稿… 8
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