更新日:2026年04月16日
特別な日を彩る、華やかさと繊細さが溢れる極上フレンチ体験
流石にフレンチの名門!ゴージャスで、すごく満足度の高いコースでした! 特にデザートワゴンがすごく印象に残ります! メイン料理も今まで行ったフレンチ料理屋でダントツ1位の美味しさ! ただ、全体的に味が濃く、しょっぱかったです。私はお酒を飲まなかったのもあって、酒と一緒なら、たぶん良くなるでしょ。 また特別の日に行きます〜
気兼ねなく味わうモダンフレンチ。凝縮する繊細さと哲学を感じて
久々のロブション一階にお邪魔。ラベンダーを基調とした雰囲気の中、ロブションの料理をカジュアルに楽しめるレストラン。 冬の素材を生かしたMenu Dégustation。トピナンブールのヴルーテはフォアグラのロワイヤルと共に。濃厚なヴルーテとロワイヤルがフレンチ欲を満たします。神経締めの平目のカルパッチョはキャビアのタルトレットが添えられてリズムを作り出します。 東京うこっけい卵のミ・キュイと茸のデュクセルは技ありの一皿。絶妙な火入れによるミ・キュイが素晴らしく、コンテチーズのソースとの相性もバッチリ。鹿児島県産の車海老は王道のオマルディーヌソースで。マカロニと合わせるのも楽しいです。 メインは和牛サーロインのポワレ。敷かれた山葵風味のサラダホウレン草と舞茸のフリットが食感にコントラストを生み出します。 久々にお邪魔しましたがさすがロブションの世界観。死角がまったくありません。
【中目黒駅 徒歩7分】肉を知り尽くした料理人が辿り着いた、唯一無二の味わい。
鹿、キジ最高です お肉の味が濃くてジビエだけれど臭くない メニューに載ってるものでなく、こんな感じで〜とお話しして出してもらったお皿達 ワインも併せて選んでもらいました また、来冬ジビエシーズンに食べれたら幸せだなぁ
伝統的なクラシックフレンチ*ビストロ料理を楽しめるお店
中目黒のブロックス。土日限定ランチコース5000円税込をいただきました。 恵比寿の深夜食堂とオーギャマンの同じ系列だったんですね。カジュアルなダイナーをちょっとおしゃれに。激戦区中目黒にアジャストした食材チョイス。このお値段でなるほど、でした。 ・とうもろこしのムース 生ウニ ・冷菜 盛り合わせ ズワイガニのテリーヌ 鴨と郡上ねぎ ・ふわふわスフレオムレツ ・鮮魚の鉄板焼き 真鯛 サフランソース ・カイノミステーキ」(+500) ・ガトーショコラ ビスタチオアイス
目黒川の桜を望む、感性を刺激する創作フレンチと心を打つおもてなし
中目黒の目黒川沿いの星つきフュージョン系フレンチで記念日ディナー 日本各地から集めた食材で生産者に感謝をしながら、テーマにあわせた創作料理。この日は春先ということで雪解けや芽吹きがテーマ ワインもペアリングコースで メインの羊も羊が苦手でも食べられる香りの良さ。一番記憶にのこったのはフォワグラとアンコウのロッシーニ。コース途中でメインのような重さでワインもどっしり そしてシグニチャーは可愛いデザートプレートでお隣も女子会でした。プレート以外にもデザート山盛りでお腹いっぱい
内臓料理を本場仕込みの技で提供する普段着フレンチ
中目黒にあるフレンチビストロ。 こじんまりした店内ながら雰囲気good。 内臓肉料理が美味しく、ワインの上手いチョイスです。 カップルにも使い勝手が良い店です!
ミシュラン一つ星の、繊細で美味しいフレンチ
ふるさと納税でランチチケットをGETして訪問。 丁寧なお料理と接客で気持ちの良いランチでした。 家内の誕生日祝いなのでスパークリングワインで乾杯。 美味しくいただきました
【中目黒 徒歩4分】フレンチ×和の融合、目黒川沿いで味わう革新フレンチコース
中目黒の川沿いにある隠れ家的レストラン。 一品一品めちゃくちゃ拘ってるのが伝わってきます。 とても美味しいです。 ご馳走になってしまったのですが値段は気になります。
手造り無添加にこだわり本当に美味しい料理と 美味しいお酒をご用意しています。
中目黒にあるビストロ13区へ訪問。 こちらのお店のコンセプトはズバリ「非効率の料理」。 効率化が叫ばれる現代にあえて逆行し、ひたすら手間と時間をかけて本当に美味しいものを提供するという、シェフの並々ならぬ情熱と矜持を感じるビストロです。 メニューはどれも魅力的で目移りしてしまいますが、今回は以下の料理をオーダー。 まずはスターターとして自家製ハム、白レバーのペースト」、カルパッチョを。 自家製ハムは噛むほどに肉の旨味がじんわりと広がり、白レバーのペーストは臭みが一切なく、驚くほどなめらかで濃厚。 新鮮なカルパッチョも含め、これらのお供には全粒粉のパンと無塩バターが合います。 小麦の力強い香りがするパンにペーストをたっぷり塗って食べるのがおすすめ。 彩り鮮やかでボリュームたっぷりのニース風サラダもおいしいドレッシングが合います。 エスカルゴの香草バター焼きはビストロの王道。 香草とガーリックのそそる香りがたまらず、旨味が溶け出したオイルは当然添えてあるバケットで余すことなくいただきました。 シラスと青海苔のオムレツは、ナイフを入れた瞬間にとろふわの感触と磯の香りがふわりと立ち昇ります。 絶妙な火入れ具合が素晴らしくとても食材の相性が良い料理でした。 そしてメインディッシュは、天元豚の厚切りソテー。 天元豚ロースとたっぷりと盛り付けられた野菜は圧巻のボリューム! 天元豚はしっとり柔らかく、脂の甘みが上品。 野菜も味が濃く食べ応えあり。 コンセプト通り、どの皿からも一切の手抜きがない丁寧な仕事ぶりがビシビシと伝わってきます。 化学調味料を使わず、おいしいものを思い切り食べてほしいというシェフの心意気に触れました。 中目黒でおいしいビストロを探しているなら、間違いなくおすすめの一軒です。 ビストロ13区 東京都目黒区東山2-2-5 #非効率ビストロ #コスパ最高 #中目黒グルメ
静かな時が流れる落ち着いた空間で密やかに味わう本格フレンチ
祐天寺と学芸大の間くらいにあるフレンチへ アットホームな店内で店員さんも感じ良くて、すごく温かい雰囲気でした お任せフレンチのコース11,000円 全部全部本当に美味しかった〜品数も多くて満足度すごく高い◎写真撮ってないけどパンと、豚?のペースト(忘れた)もついてきます 特に鯛のパイ包みと、お肉、りんごのタルトかなあ〜 パイ包みのソースがめちゃくちゃ美味しくて綺麗に食べました。 お肉はジューシーでポルチーニとの相性◎ 最高のディナーでした、また行きたい!
本格ジビエと繊細フレンチを静かな隠れ家で
隠れ家でジビエを気取らずアラカルトで 目黒駅から目黒通りで、目黒川、山手通りを越えて暫くすると、通りに面した外階段を少し登ると、静かに佇むこの店がある 駅からは、かなり離れており、近隣に飲食店はポツポツとあるが、人通りも少なく、かなりの隠れ家感があるロケーション 店内は木のテーブルが並ぶ、落ち着いた雰囲気 シェフがワンオペで切り盛りしている 本格的なフレンチ系の料理をアラカルトで頼めるところが好ましい もちろんコースも頼めるが事前予約が必要 一人当たり前菜が1ー2品、メインが1品が適量とシェフからアドバイスがあった アラカルトは二人でシェアするのが良いと思った ワンオペなので、3人以上の場合は、コースにした方が待たされなくて良いかもしれない カリフラワーのムースはジュレやウニなどが添えられて、とても繊細で上品は一品 もう一つの前菜は菊芋のポタージュ風 ジュレにしたという菊芋は、じゃがいもなどの他の食材とは異なる独特の食感、ほんのりとした粘りと爽やかな後味に、生ハムのブイヨンが深みを与えてくれる 店内は気取らないが落ち着いた空間でお祝いやデートにも使える、そして料理については繊細・上品・本格派で、大衆食堂(ビストロ)という感じは全くしない…^_^ メインは、沖縄豚バラのコンフィと、山鳩のロティを二人でシェアした 沖縄豚バラは、皮がカリッと焼けて芳ばしい歯応えもあり、ふわっと柔らかいバラ肉とのコントラストが楽しく美味しい 山鳩は、これぞジビエと言う感じで、しまった肉は、肉の味がしっかりする、ソースとのバランスも良かった ワインはグラスで赤白各々2種類ぐらい用意されているようだ 美味しい本格的な料理を気取らずリラックスした雰囲気で楽しみたい、そんな人にピッタリの店 シェフはワンオペなので料理などに集中した引き締まった表情をしていることが多いが、話しかけると気さくに色々応えてくれるのも、この店に魅力を増している 3.0 Average ★★★……近くに寄ったら来るかも 3.5 Good ★★★★……また来たい 4.0 Excellent ★★★★★…定期的に来たい
本場の趣と厳選ワインが揃う洗練ビストロ
約4年ぶりに行きました。 相変わらずの店構え、そして店内の洗練されたインテリアで本場ビストロの雰囲気は健在で名物マダムも元気そうで何より(^^) 18時30分に予約していましたが19時にはカウンター席も含めて満席、相変わらず人気店ですなぁ… 黒板のメニューは基本的にワインのおつまみ程度なポーションでメインメニューは紙のメニュー表になります。 今回は軽く摘みながらワインをゆっくり飲みたかったので、エスカルゴや白レバーのパテ、中トロのタルタル、牛頬肉の赤ワイン煮を頼みました。 ワインは最初にシャブリをデキャンタで頂いて、本日オススメのブルゴーニュのピノ(フィリップロシニョール'22)を選びました。 どのお皿もワインも美味しくて非常にゆったりとした良い時間を過ごせました(^^) コースも良いでしょうが、やはり黒板メニューを好きなだけ頼んでワインを楽しむのが此方のお店には合っている気がします。 席と席の間隔は狭いのでビジネスには向かないと思います。 ビストロ好きには超オススメの中目黒の老舗です。 ご馳走様でした、また必ず行きます‼︎ #地元民おすすめ #地元の名店 #落ち着く雰囲気 #年代ものワインあります #料理に合うワイン #丁寧に作られた #名物マダム #メニューが豊富 #店内お洒落すぎ #行きつけのお店 #開店してすぐ満席 #予約必須 #住宅街にポツリとある #ゆっくり飲みたい時に #記念日はここで #ワインにこだわり
1度食べたら忘れられない、ステーキタルタル。 コース料金に追加して、2人で一皿をシェアしてちょうと良かったです。 その他のお料理も、 デザートのプリンまで全て美味しかったです。
2回目の訪問。 Les deuxは中目黒のフランス料理店だ。 数人掛けのカウンターとテーブルが数卓。灰色の壁と濃い茶色のテーブル。シックな内装だ。 コースで、主菜の肉とデセールは複数の選択肢から選べた。 グジュールとキッシュのアミューズ ブーシュも手が掛けられている。 北海道羅臼産天然ブリの燻製 ブリと野菜の微塵切り、イクラ、マッシュポテトの付け合わせなどが複雑な食感の組み合わせを生んでいる。 北海道産ズワイ蟹と帆立ウニのカクテル この品は定番だそうだ。ズワイ蟹や帆立をジュレにし、ウニとの滑らかな食感の共鳴を楽しむ。 フォアグラとなめこのフラン 和食に触発された品。微妙に異なる滑らかな食感の組み合わせ。 天然飽と天使の海老のパイ包焼き 良質の鮑や海老とパイの軽い食感との対比が心地良い。ソースは仄かな磯の香りをたたえた深みの有る味。 東京湾走水産釣り太刀魚 太刀魚は淡白な素材なのでフランス料理で使うのは難しい。しかし、この店では味を無理に重くせずに、木の子や野菜と組み合わせて、かつスープ仕立てにして、滋味有る味わいにしている。 主菜の肉は複数の選択肢から選んだ。 ハンガリー産鴨胸肉のロースト 良質な素材を的確な火入れで。肉汁から取ったソースも美味しい。 デセールも複数から選んだ。 早生みかんのジュレ仕立て 爽やかな酸味をジュレ仕立てにしている。アイスクリームとの食感の組み合わせも良い。 調理一人、接客一人という少人数でだったが、皿出しは順調だった。 分量はかなり多い。経営的な観点から分量を少なくしても、満足感は変わらないと思う。 コースの構成は良く考えられており、良い店だと思う。
素材の個性が光る、美しく驚きに満ちたフレンチコースを堪能できる空間
前菜からデザートまで一皿一皿が丁寧で、 見た目も味も楽しめるコースでした。 魚料理は火入れが絶妙で、 全体的に上品でまとまりのある味わい。 落ち着いた雰囲気の中で、 ゆっくり食事を楽しめました。
【西小山駅徒歩1分】アラカルトで楽しむ、フランス料理の魅力が詰まった味の世界
まもなく3周年を迎える西小山の「Caillou(カイユ)」。旬の食材を使ったフレンチをオートクチュールで提供する即興型レストランとして、すっかりメジャーになった。オープン前から聞いていたのに、なかなか訪れる機会がなく、ようやく初訪問。お店は西小山の駅から徒歩1分と便利な場所にある。大きなガラスで外からも店内が見えるのが、ちょっとした安心感。入ってすぐ左手は丸型のテーブル(4席ほど)、右手にテーブル席(こちらは12席ほど)、そして奥に個室がある。今回は手前のテーブル席で。 席についてしばらくするとシェフがやってきて、カウンターに促され、素材の説明が始まる。左側が前菜系、右側がメインと言うわかりやすい構成。一つ一つ食材を丁寧に説明いただくが、どれも美味しそう(というか美味しいに決まっている)ので選ぶのが大変難しい。2人で訪れた場合、前菜2+メイン2もしくは前菜3+メイン1ぐらいが良さそう、ということだった。カイユにやってきて外せないのは名店サカエヤのお肉だ。この日は「鹿児島県産黒毛和牛」と「北海道産のジビーフ」の2種類。黒毛和牛の200グラムを選択。もう一つのメインは「カスレ」に。この日のカスレは仔羊だったので、もう鉄板だろう。 先にメインを確定させてから前菜に戻る。隣のテーブルから香りが漂ってきていた「ムール貝」と、「フォアグラのテリーヌ」を。ムール貝は白ワインの酒蒸しでもパスタでもパエリアでも何でもできるということだったが、やはりシンプルな白ワインの酒蒸しがベストだろう。 ざっと注文を終えると、ひと仕事をした感じがする。椅子に腰を沈めて、ドリンクのオーダー。最初はシャンパーニュから。と、そんなシャンパーニュに合わせるようにアミューズ・ブーシュが登場。4種類で、ラタトゥイユ、カナッペ、フロマージュブランを使った一品など。すっと手で食べられるのもいいね。 最初の前菜は根セロリとフォアグラのテリーヌ。フォアグラというと濃いイメージがあるが、根セロリと一緒に食べるとスッキリとした味わい。続いて、前菜2品目はムール貝。真っ赤なストウブを開けるとたっぷりのムール貝。モン・サン・ミッシェル産のムール貝は少し小ぶり。その分、味が濃くて美味しい。こちらに合わせるのはリースリング。 さて、おまたせのメイン1品目はカスレ。仔羊が目立つが、それ以外に豚足と羊を使ったソーセージが入る。下にはたっぷりの豆。ちょっと小ぶりに見えるけど、油断するとカスレはお腹に入ってから膨らむタイプだ。パンもおすすめされたが、今日は我慢。仔羊はジューシーで、豚足はコラーゲンたっぷりだ。そしてソーセージ。このソーセージは絶品だった。 一口サイズのビーフコンソメスープを挟んで、最後のメインは「鹿児島県産黒毛和牛のイチボ」。シンプルに焼き上げて、味付けは塩と胡椒のみ。付け合せの野菜は芽にんにく、れんこん、南瓜など。程よく刺しが入っていた牛は火入れが完璧。表面は少ししっかり目に火を入れて、香ばしさとカリッとした食感。赤身はジューシーで肉の旨味が感じられる。完璧と言っていいだろう。 最後はデザートに「いちじくの温かいタルト」を頂いてごちそうさま。さすがのクオリティでした。満足。 価格は和牛をいただくかどうかで変わる気がするけど、ドリンク無しで10,000円程度/人だと思う。ワインは1,800円前後/杯ぐらいかな。 #西小山 #フレンチ
【お店からの大切なお知らせ】現在はアラカルトのみで営業しております。
ずっと伺いたいと思っていたお店…やっと念願叶いました。 以前、予約のお電話をした際にはひとりでの予約が難しかったのですが、現在は全く問題ないようです。 緊急事態宣言明けからはアラカルトでのビストロスタイルで営業されています。 「シャルキュトリーの盛合せ」に大好きな「フォアグラのテリーヌ」を加えてもらった皿は何とも華やか。 これがまたメチャメチャ旨い…もっとガッツリ食べたかった…2人前をオーダーすればよかったかな。 今日の一番の皿は「魚介のグラタン」でした…カップの中にはこれでもか!というほどの具だくさん…タコやイカの食感がメチャメチャ美味だし、何とも食べてて楽しい。 そしてびっくりするほど大きな「牡蠣」!…美しくアレンジされたビジュアルでいただきました…とても儚いけど美味しかったなぁ。 メインでオーダーした「鹿肉のロースト」も驚くほど柔らかくて当たり前に美味しかったです。 奥様の優しい人柄が溢れた接客も素晴らしいし、シェフの職人然とした雰囲気もカッコイイ。 この沿線では間違いなくトップクラスのフランス料理店でしょう。 シェフのスペシャリテであり、必食といわれる生肉のタルタルをオーダーするのを忘れてました…次回楽しみにしています。 #フレンチ #マイベスト2020 #私が応援したいお店
雰囲気抜群の店内で本格フレンチを気軽に♪とろけるフレンチトーストは注文必須★
ディナータイムのアフタヌーンティーに行きました。当日に連絡しましたがお祝いのプレートも出していただきました。 アフタヌーンティーは3時間で飲み物とスコーンが食べ放題です。 1つ1つは小さいですがかなりのボリュームで大満足でした。
異国の邸宅で楽しむ、美食とおもてなしのガーデンフレンチ
もとハンガリー公使の邸宅。とっても素敵な雰囲気の中で結婚式に参加しました。お料理どれもおいしく、素晴らしい式で感動でした〜♪
素材の美味しさとコスパ抜群なワインディナー店
新卒を連れて参上。 ここのうまさには新人も舌を巻く。 メロン生ハム、、かき、えびのアヒージョ、お肉からのナポリタン。 しっかりワインもいただきました。