おかわり自由のフォカッチャと骨太イタリアン&映えるスイーツ
ランチサラダ、フォカッチャ(おかわり自由) ツナときのこのトマトスパゲティ(日替わり) オレンジチョコケーキ、ホットコーヒー 冷たいスープだったので今日はパスしましたがやっぱり頼めば良かったと後悔しきりでした。 と、ドルチェもパスの予定でしたがオレンジチョコケーキでは『ダイエットは明日から』です。 #おしゃれスイーツ #大将の個性が強い #近隣にコインパーキング #地元民に愛される店 #お得なランチセット #赤ちゃん連れに優しい #ご褒美ランチ #落ち着ける店内 #会食ランチに使える #カジュアルデートに使える #夜に来たい #ビジネスランチでもOK #女子会ランチにおすすめ
特製ソースが絶品の街角ビストロ
■B.チキンソテーマスタードソース・ライス(¥1,300) 新馬場辺りの街ビストロ。 柔らかチキンとマスタードソースが美味しいランチでした。ソースが美味しいビストロなので、夜も間違いなしのはずです。
鴨、猪、鹿をいろんな食べ方で楽しめる炉端焼き店
仕事で激しくむしゃくしゃして、とにかく美味しいものを食べたい!となったので、こんな時こそRetty検索!でここにたどり着きました。久々の西麻布。入ると囲炉裏を囲むカウンター席があり、それだけでテンション上がります。 ジビエのお店に来たのに、最初に頼んだのは、 ★金目鯛の炙り だって金目鯛大好きなんだもん。そこから、 ★もずく酢 ★きのこ朴葉焼き ★鴨燻製 ★鹿の赤肉、 ★ソーセージ …とジビエ祭り。なんて楽しいお祭りなんでしょう!両隣で焼いていた鴨がめちゃくちゃ美味しそうでしたが、一羽丸々あるので食べたら他が食べられないと思い断念。次は鴨だけを食べに来るのも良いなと思ってます! #ジビエ祭り開催 #ジビエ大好きなんです #臭みがむしろ良い #臭みが全くないなんてジビエじゃない #接待にも使えそうなお店
【個室完備】~国産新鮮食材&手料理でおもてなし~ 各種宴会 大歓迎!
三軒目、八丁堀 美味しいフォッカチャが食べたくて オリーブではなく小桃、ソーセージは慎重に下の方に切り込まないと脂が噴水みたく吹いて脂まみれなる 自家製カラスミとレモンのパスタお腹いっぱいでも食べられる、そして今回もガトーショコラ完、また次回のお楽しみ。
お肉の種類が豊富な落ち着いたワインバー
新宿に住んでた時代常連だったワインバーに久々に訪問( ^ ^ )/■ 元々ヴィオレットと言うバーで店長だった人が独立して作ったお店♪ ワインバーですが元々バーテンダーのオーナーなので、ワインはもちろんカクテルもオススメ! しかも料理が旨ーい! お酒と共に料理も楽しめるバーです( ^ ^ )/■
未知なる味覚と出会える、サイバーパンクなジビエ&昆虫食体験空間
これって食べられるんだ?の連続。 長いこと知ってはいましたが、来るのはかなり勇気のいる選択でした。予約する時に友人となに鍋にするかで迷い、2人とも食べたことの無い希望を合わせつつお店に何があるか質問するのはなかなか難しく、当日でもいいとのことだったので席のみ予約にして訪れました。 お店の方の言い方からして、予想はしていましたが、予約なしだと狙っていたクジャク、ヘビ、トドなどのマニアックなものは無く、ウサギ、クマ、シカなどの有名どころがほとんどでした。私も友人も、一般的なジビエ料理で出会えるくらいのものは食べたことがあったので、2人とも食べた事のないアナグマ鍋をメインに決定。これがあって助かりました。 長考の後に、まずは乾杯から。 わたしはヤツメウナギ酒、友人はムカデ酒にしました。どちらもかなり特徴的な香りです。特にヤツメウナギ酒は生臭さがあり、そこになんというか漢方のようなスパイシーな香りとエグみがあって、美味しいかはノーコメントですが身体には悪くなさそうでした。 あまりにもメニューが多くて決まらないので、サイドメニューはふたりでそれぞれ選びました。私はゲームで気になっていたマンボウを、友人はヤギの睾丸を選びましたが品切れでブタになりました。 マンボウは柔らかめなのに弾力も感じる白身魚で、かなり脂が乗った食べやすいお魚です。生臭さも無し。ブタの睾丸は、多少ケモノっぽさがありますが身構えたほどはクセがなく、食べやすいと思いました。 1杯目で結構 洗礼を受けたので2杯目は普通のサワーにしました。ちなみに友人もそうしてました。 メインのアナグマ鍋。肉の鮮やかな色と脂とのコントラストがとても綺麗。お鍋はわりと甘めのすき焼きのような感じで、どんなお肉にも合いそう。アナグマは分厚いカットなのにあまり硬すぎなくて、弾力のある程よくジューシーな感じ。味は濃いめですが噛んでいくと肉そのものの風味も感じられます。また良い出汁が出ているようで、スープや野菜の旨味もたっぷりでした。 ふたりで11730円。珍しいお肉や魚を食べられてこれほどなら、貴重な体験料としては良いなと思いました。少なくとも、普段の動物食について少しは考えるところがあるので為になるとも思いますし、何より新しく美味しいものを知れるのは楽しいです。また、食べていない鍋をきちんと予約して訪れたいと思います。 #一度は行きたい店 #これは絶対食べてほしい #名物メニューはこれ
気さくな店主と北海道の旬の味覚とジビエ料理が美味しい隠れ家居酒屋◎宴会個室6名~
ラム好きにはたまらないお店。 もっと大きなお店と思いきや、カウンター10席程のお店で店主一人でやられていました。 ラム肉の串が8種類あるのですが、8種類全部頼みました。 個人的にはラムロースが一番美味しかったです。 ちゃんとラムの味がするけどラム臭くなく美味しかったです。 鹿肉の串は、ちょっと固くて個人的にはラムの方が美味しく感じました。 部位の説明を一生懸命してくれてとっても好感が持てました。 またラム肉を食べたくなったらうかがいます!
【2025年8月訪問】 麻布台ヒルズ正面にあるフレンチへ。 山口シェフは惜しまれつつ閉店した白金のコートドールでの修行歴があり、2020年8/13に神戸から移転。 実は神戸時代の2009年8月に訪問歴があり、その時以来なので16年ぶりに山口シェフの料理をいただく。 料理はおまかせコース1本で一斉スタート、訪問時の内容は以下。 ---------- 小かぶのムース トマトのジュレ 野菜のエチュベ コリアンダーの香り ボタン海老と紫海胆 アボカドときゅうりのレムラード メゾンミトーのフォアグラとジロール茸のリゾット 岡山産清水白桃とセロリのスープ 豊後水道の白甘鯛ポアレ キャベツのブレゼ ホワイトバルサミコのソース ブルターニュ産子牛フィレのロースト じゃがいものピュレとサマートリュフ すもものソルベ 黒いちじくのジュレ ジャスミンティーのブランマンジェ 宮崎マンゴーとパッションフルーツ ---------- トマトな酸味を滑らかでクリーミーな蕪のムースで緩和、夏らしい清涼感あるアミューズ。 コートドールのスペシャリテの1つで山口シェフバージョン、レモン・オリーブオイル・コリアンダーで香り付けして無水エチュベ(蒸し焼き)。 野菜の食感を活かすエチュベでジュワッとシャキッとコリッと食感豊か、酸味やコリアンダーは軽くオリーブオイルの香りも軽めで野菜の旨味を引き立てる味覚バランス、シンプル故にフォークが止まらず食べ終えるのが口惜しくなるポーション。 ねっとり甘いボタン海老と海胆にキュウリのシャキシャキ食感を追加してレモンの酸でスッと切る、レムラードソースはホースラディッシュが山葵香な役目も担って日本的な味覚も付与。 メゾンミトーは全ての製造工程を自分達で行うフランスのフォアグラ生産者で生産量が少なく、ほぼ仏国内で消費されるレア食材とのこと。 フォアグラ脂の甘い香りに表面カリッと中はとろりな火入れ、加熱しても溶けず臭みも無い上質なフォアグラ。 フォアグラの重みとジロールの香り旨味がなんと合うことか、クリーミーなリゾットで優しく包み込む印象、ここまで円やかな酸味系だったが一気に旨味つよつよ系にコースの流れがシフト。 山口シェフの夏のスペシャリテである桃とセロリのスープ。 甘く熟した桃にセロリの若い青い香りは想像以上の好相性、甘味酸味は穏やかでいつまでも飲んでいられるスープ、桃の時期になると常連が殺到するのも納得のクオリティ。 白甘鯛は皮目パリッと火入れで甲殻香感じる。 ホワイトバルサミコの上品な酸味が白甘鯛の上品な甘味の白甘鯛に寄り添うし、クリームな味覚で円やかさを追加、シンプルながら味覚バランスが秀逸。 子牛はきめ細かく柔らかな身質、ミルキーな香りがたっぷりのトリュフと相まって妖艶な香りを放つ。 ポムピュレはじゃがいも味が凝縮、子牛ジュのソースもシンプルながらフィレに馴染むし、今まで食べた子牛料理の中でベストだったかも。 お口直しにハッとするすももの酸味のソルベにベタつかない無花果コンポートの甘味で子牛の余韻をリセット。 ブランマンジェは純白な見た目ながらジャスミンティーが口内でぶわぶわと広がるインパクト、甘味やミルクは軽くジャスミンフレーバーを堪能、トロピカルな甘酸味がアクセント。 見た目はシンプルながら素材の味覚を際立たせる調理技術と味覚バランスは熟練シェフならではで、円やかな酸味使いも印象的でした。 次回は16年ぶりにならぬよう、訪問頻度を上げなきゃ! #フレンチ #麻布台 #六本木
鵜の木駅から徒歩30秒の焼肉屋さん!店内綺麗で、お肉のレベルも高い。上タンや上カルビ、ロース、ハラミ、チヂミなどいただきました。シメはホットク♪ 柔らかくて上質なお肉たち、大満足です!
住宅街にあるかわいらしいお店
高砂にある小さなフランス料理屋さん。 あったかい夫婦経営と思われるお店です。 ランチコースを頂きましたが、高砂の地の物を使った料理や自家製のパンだったりとどれも美味しいものばかりでした。 前菜に地元で取れた人参のソースのサラダ。 スープにも地元の野菜を使ったポタージュに美味しい自家製のくるみパン。 スープは濃厚なクリームよりの味なんだけどサラサラ食べられる美味しさ! メインにレアルポークのポアレ。 メインはぷりっぷりの豚肉がレア焼きで、ソースが何の味だろう、食べたことある味なんだけどどうにも思い出せないっ(笑) とにかくソースが豚肉とマッチしてとっても美味しかったです。 デザートはグラッセでした。 どれも美味しかったです。 ご馳走様でした! ※お子さんは10歳からだそうです。
希少なジビエと北陸の味を堪能、居心地の良い隠れ家ダイニング
高円寺、一刻屋さんお邪魔しました!ジビエ料理が手軽にいただけるお店です、またマスターの地元北陸地方の名物料理もあり、話し好きな方で色々な話題で盛り上がりとても楽しい時間でした!! #ゆったり話せる #接客が丁寧 #食べる芸術品 #注文してから調理 #希少部位が沢山 #このクオリティでこの値段 #
明るさとジビエ料理が自慢の賑やか居酒屋
二次会で、大将の顔を見に来ました。店内ギッシリのお客さん。相変わらずの人気です。 今日は、いつもの「金魚ハイ」を飲んだ後に、「山椒ハイ」「コーヒーハイ」をいただきました!どちらもオリジナリティ溢れていて、めっちゃ美味しい! 鮎の炭火焼き、もう最高でした! 大人のポテトチップスと枝豆ペペロンチーノは私達の定番!頼まずにはいられない品です。 お隣りのお客さんに振る舞って皆んなで楽しく飲めました!
【蝦夷鹿のローストと季節の食材コース】×【ワインペアリング】 〇Charles de Fère Cuvée Jean Louis Blanc de Blancs Brut ・ワカメと猪のしゃぶしゃぶ 〇Mapu Sauvignon Blanc - Chardonnay 2022 ・冷菜盛り合わせ 苺と出汁 鯵 あん肝 豚のハム 自家製豆腐 チーズソースブレッド レバームースブレッド 無花果バター サラミ 〇Kaltern Gewürztraminer ・茄子のムース、蟹、海老 ・山肉のパテドカンパーニュ 〇Ventoux Les Terres Rouges2021 ・豚ヒレ肉のパイ包み焼き〜バジルソース 〇Natale Verga Barolo 2016 ・蝦夷鹿ローストのフォンドジビエのソース 〇コーヒー ・デザート 栗のムース キャラメルアイス 林檎シャーベット 苺 ---------- 前に来た時よりもコースがパワーアップしてる! アミューズは猪とワカメのしゃぶしゃぶ。 出汁がおいしいし、猪の脂がワカメと合ってて、温まって良いスタート。 合わせたCharles de Fère Cuvée Jean Louis Blanc de Blancs Brutはドライでフルーティで猪の脂との相性良し。 冷菜の苺は出汁と一緒に食べるのだけど、しっかり料理としておいしかった。 Kaltern Gewürztraminer 茄子のムースとパテドカンパーニュに合わせたこの白はフルーティでおいしい。 豚ヒレ肉のパイ包みがソースが味を引き締めてて今回の中では1番気に入りました。 鹿もおいしかったし、メイン的な肉料理が2品あるのもかなり良かった。 そしてデザートが盛り合わせになってて、色々食べられて大満足。 #多満 #taman_komagome #ビストロ #ジビエ #山肉 #駒込グルメ #ワイン #ワインペアリング #ペアリング #マリアージュ #スパークリングワイン #sparklingwine #シャルルドフェール #CharlesdeFère
ジビエのお肉、どれも美味しかったです。 アライグマは初めて食べました。噛みごたえが砂肝みたいで面白かったです。アラビアータはちゃんと辛くて幸せなお味でした。デザートも最高!
和の技と創造性が光る、ジビエ×おつまみでお酒を楽しむカウンター割烹
四谷三丁目にある鎹さん。若手2人の新しいお店です。お一人は荒木町のきんつぎ、もう1人はエレゾハウス。期待大ですね。 カウンターに一列8席のレイアウトです。料理はお酒が進む和食にジビエが絡んだものっていう感じです。コースはフルコースが12000円と7700円があって品数の違いみたいです。両方ともフリーフローが付いてます。今回はフルコースの方を。 挨拶がわりのジビエのスープから始まり、八寸。これでお酒が進む!椀物、ジビエのお寿司を挟んでコースは進みます。メインは鹿。 かなりお酒を飲んだので、とり忘れもあるかも? 中のお二人のホスピタリティが素晴らしく、細部をブラッシュアップ(特にお寿司)していけば、予約困難になりそうなお店でした。まだ予約をとれるので、今のうちに行っておくのがよろしいかと思います。
神保町にあるフレンチビストロ。以前に雑誌でみかけて気になっていました。 ご夫婦お二人で営まれているので予約時に「お料理の提供に時間がかかりますがよろしいですか?」とのこと。週末で満席でした。かなり落としてある照明で温かないい雰囲気です。 名物はシャルキュトリーと聞いていたので、はりきって9種盛り合わせ、マリネ、サラダ、メインは鯛のパイ包み焼きをお願いしました。 写真では大きさが伝わりませんが、すごいボリュームのシャルキュトリー登場。豚、牛、鶏に鴨も入っていて、どれも美味しくて、完全にメインの存在感でした。 その後のサラダもしっかりボリュームがあり、チーズが利いているのでこれまた食べごたえしっかり。 どの料理もボリューミー&たしかにお料理の提供に時間がかかるので、ワインを飲みながらメインを待っているうちにかなり満腹に…笑 で、やってきた鯛のパイ包み焼きもボリューミー!!写真のお皿で1人前です。 食べてみると、これまで食べたパイ包み焼きの中で1番美味しいです。ふんわりした鯛の身と、その上に鯛を練ったムースがのせてあり、パイ生地はしっとりサクサク、ソースがまた絶妙で、すすめてくださったシャルドネとすごく合う。 残念ながら半分夫に食べてもらいましたが、このメニューはぜひリピートしたい! 結論、次はシャルキュトリーは欲張らずに5種盛りか欲しいものを単品でお願いして、メインまで完走したいです。 お隣の方が食べていたお料理もどれも美味しそうで(行儀悪く横目で見ました笑)、どのお料理も丁寧に作られてるんだなぁと思います。グラスワインも料理にぴったりなものをオススメしてくださって、接客は温かみがあって、素敵なお店です。 #神保町 #ビストロ #シャルキュトリー #ワインソムリエ
鹿肉のハンバーグ 白飯とサラダのセット ファミレス感覚でジビエが気軽に楽しめます。 親父さんが温かい人で好感持てます。
八王子駅にあるRestaurant Dix-neuf(ディズヌフ)。 八王子駅から徒歩15分ほどの場所にあるクラシックフランス料理店です。 オーナーシェフの新井シェフはフランスでミッシェル・ゲラール氏の元で修行され、帰国後はフレンチの名店「クレッセント」でも修行された名シェフです。 クレッセントは2020年10月末で閉店されましたが、ミシュラン2つ星も持つグランメゾンでした。 お店の建物も有形文化財の赤レンガでとても雰囲気のあるお店でした。 そして新井シェフはその意思を引き継ぎお店をオープン。 お店の中にはクレッセントで使用していた銀食器やカップ、リメイクされた椅子などがあり、クレッセント×ディズヌフの新旧を感じられます。 今回はランチでお伺いしましたが、前菜、スープ、カレー、デザートの構成のコースをいただきました。 新鮮な地元の野菜を使った料理は素材を引き立てるようなシンプルな味付けでありかつ香りのある仕立てでとても美味しい。 カレーはカレーと言うよりもカレー風味のシチューでとても上品であり力強さも感じられ、旨みも濃くてご飯との相性も抜群でした。 クレッセント時代のまかない飯の1つでもあるそうです。さすがの味。 八王子という立地ですが予約困難店になるのもそう遠くないかもです。 都心から八王子まで行っても名店の味と新井シェフの感性を楽しみたいそんなお店です。 Restaurant Dix-neuf(レストランディズヌフ) 〒192-0066 東京都八王子市本町29-22 アベニュA101 #引き継いだ名店の意思 #クラシックフレンチ #八王子グルメ
国産の旬の食材にこだわった和洋様々な料理が常時50種類ほど。 じびえも豊富。 国産ワインと日本酒や、各地のノンアルも揃えています。
色々なきのこを食べられて、きのこ好きな自分としては嬉しいお店でした。 オリジナルメニューも美味しい。 ただ、全体的に少し塩分が多いかな? 何食べてもしょっぱいのが残念でしたね。
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