更新日:2026年04月13日
京急弘明寺駅の近くにある雑居ビル2階にあるお店 店内は6席くらいのカウンターのみで開店1時間くらいから満席で混雑時しています メニューは少ないですが鹿肉や猪肉のメニューで臭みはなく新鮮な美味いお肉が楽しめます 値段も安く穴場なお店です
【初訪問・鎌倉街歩き・食べ歩き〜①】 心配していた雨も上がってくれて、久しぶりに妻と「鎌倉」で開催された街歩きイベントに参加しました。鎌倉へ行ったのは30年振り以上かもしれませんが、以前は車だったので、今回は電車で行ったので何もかもが新鮮でした〜 最寄駅を630過ぎの電車に乗り、横浜で横須賀線に乗り換えて、北鎌倉駅下車、便利な時代になったものです。朝ごはんを食べずに電車に乗りましたので、お腹がぺこぺこ、イベントのスタッフのご推奨のジビエレストランにやってきました! いただいたのは、多分、このイベントに参加した殆どの人が食べたと思われる、ジビエ(天然猪&鹿)カレーライス(雑穀米)、飲み物は、アイスコーヒー、アイスティ、ジンジャーエールから選べます。蜜柑ジュースも興味がありましたが、デザートは、三ヶ日みかんゼリーをいただきました。 場所は住宅街にあるので、レストランに着くまでは静かに歩くのが良いかと思います。本日(6/29)は街歩きイベントのため、特別に800から開店してもらっていますが、通常は1100開店ですのでご注意くださいね^o^ #隠れ家レストラン #2024.6階店 #店主が自分で、ジビエを捕獲 #北鎌倉駅から徒歩10分 #人生には飲食店がいる
鹿肉100%しゅうまい。 神奈川県相模原市の奥地、宮ヶ瀬湖のほとりの鳥居原ふれあい館にあるジビエ料理のキッチンカー。 ドライブがてら宮ヶ瀬の来たことない方へ来てみたら、駐車場はバイクで溢れていたのでツーリングする人にはお馴染みの場所なのかもしれない。 土曜の12時過ぎに着いて先客はなし。 「鹿肉のしゅうまい」という看板を見て気になって、散歩帰りに買ってみた。 粗挽き気味の肉がたっぷりと包まれたしゅうまいで、豚肉とは全く違う食味。甘さは控えめでさっぱりしているが鹿肉らしいパンチが後からくる。 宮ヶ瀬はジビエでお馴染みらしい。 山に囲まれているのでそこでとれたものなのかもしれない。 紅葉も始まっていたので、市内からは離れているが高速出口からは30分ほどで着くのでドライブがてら来てみるのも面白い。
引っ越しに伴いうつわに興味がわき... イベントを探していたらみつけた「大磯うつわ展」に。 一か所にたくさんそろっている訳ではなく 各地に点在して販売場所があるので散歩しつつ巡れてとっても楽しい。 こちらのお店はそんなさなかに目に入って来た場所。 ジビエのカレーとの看板に惹かれてお邪魔して来ました。 (外観のゆるいイラストもほっこり) 店内は結構こぢんまり。 小さめのテーブル席やカウンター席、トータル3組ほどでいっぱいのサイズ感。 とはいえがやがや苦手な民としてはとても落ち着く、 内装もシンプルですがちょっとセンスありでまとまっていました。 注文は迷わずジビエカレー。猪でした。 (抜きでシンプルカレーも注文可。) お味はまったくクセなしで美味しい! お肉、ぎゅっとしていて歯ごたえがあってとても好きなタイプ。 脂っこさや変な乳臭さなどもなく、カレーと相性抜群でした。 後からお話をきいたところ 入荷具合によってはごろっと塊肉をいれることもあるが この日はたまたまひき肉での提供だったそうで。 個人的にはいろんなところからお肉が程よく発見できてむしろラッキー。 ぺろっと食べてしまったので最後に気になってしまった パワースープ(猪スープ)で〆。 コラーゲンたっぷりだそうで嬉しい。 優しいとっても澄んだお味で確かにパワーがもらえたような。 後半の町ブラもぽかぽか過ごせました。
予約必須の北鎌倉にある隠れ家ジビエ料理店。駅まで案内に来て貰わないと辿り付けない迷路の先にあるのだ。日本ワインと日本酒も含めて¥15,000。 広い部屋にひとつだけの大テーブルを囲み、珍しい部位を含めてジビエを楽しめる。加えて、オーナーから伺う自分自身の狩猟のあれこれ、山の自然や動物の生態のお話が楽しい。 オーナーは日本ワインのうち、北海道のワイナリーは殆どを巡っていて、日本ワインに拘る理由も伺える。(日本ワインは日本のぶどうを使い、国産ワインは輸入果汁も使用して国内で醸造されたワイン) 猟師であった父に連れられオーナーは、子供の頃から山の中に入っているので地元の山と獲物のことは身に染みてよく知っているのである。 東京の目白の店がメインの店舗であるが、こちらは庭に植えた梅や山椒を使うことができるほど(写真#11、#12)自然環境にすぐれ、なお且つ部屋とその窓も大きく、10名が向かい合うことのできる大きなテーブルが宜しい。 さて、写真#1は終盤で供される牡丹鍋である。肉の下には写真#2のように多種のキノコと野菜が煮込んである。その中には猪の形に抜いてある人参もあり、その遊び心からオーナーの人物が判るのである。また、先に肉の部位や調理法を説明してしまうとお客さんは単純な確認作業になってしまうということで、まずは食べる味わうことに集中頂いてから解説するポリシーだそうで、食後であれば質問応答も出来るのでナルホドと思った。 写真#3は、着席してすぐに出てくるスパークリング・ワイン。なお、このワインは札幌郊外の定山渓近くの「さっぽろ藤野ワイナリー」産で、デラウエアを使用しているのが珍しい。甘みがあってやさしい味。無濾過でオリもあるが、そのオリを飲んだ方は問題ないという顔であった。 写真#4は、右上から牡鹿の背中のロース、中央は箸休めの次郎柿、左下は猪のそぼろもどき。猪の骨で鍋の出汁を取った際に出る骨回りの肉を味つけし、冷や奴の上に載せてある。歯触りを楽しむ料理である。店主自ら、肉の味は抜けているので市販のタレの味だと言う。 写真#5は、輸出か飲食店用で市中には出回っていない「花の舞酒造」が作る「日本刀」である。辛口でズシンと来る。猪が捕れた浜松の酒である。 写真#6は、猪の横隔膜の筋肉部分で、量が少ないため流通はしておらず、またよく使われている筋肉なので固い。そのため入念な下処理が必要(つまりは手間がかかる)ので普段は食べない部位であるが、ざくざくとした歯応えがユニークであり、滋味がある。但し、最後にかみ切れない繊維質が残る。店主自ら「マニアック」と評していた。焼き肉店では「ハラミ」と呼ぶ部位とのこと。 写真#7は、ロースに近い部分のバラ肉である。上に載せた梅肉がアクセントである。脂にパンチがあり、歯応えもしっかりしている。これがジビエである。 写真#8、#9は鹿の腿肉であり、ホースラディッシュ及び山葵で食べる。想像していたより柔らかいので驚く。 写真#10は鹿のジャーキーの製造途中品である。漬け汁から出して少し加熱した状態である。さらに加熱してカチカチになるまで乾燥するとジャーキーになる。途中とはいえ、歯応えはしっかりあって苦戦した。部位としてはすね肉など焼肉や鍋に適さない固い肉を使うそうである。 写真#11は岩見沢の「えべおつワイン」製ワインで、隣の滝川市のぶどうを使っている。かなり酔ってきていたので味は忘れた。 写真#12は、猪の喉肉。焼肉屋の豚では「豚トロ」と呼ばれる部位。強めの脂を粉山椒で抑えてある。まあ、豚トロの食感であった。 写真#13は、60キロの牡猪の背中の肉である。繁殖時の肉質変化の影響により捕獲するタイミングでは牝より牡のほうが脂が少ないそうで、3月に捕獲されたこの肉は豚肉と区別が付かないほどであった。生姜焼きで食べてみたいが、少しばかり小振りである。 写真#14、#15は、この店の庭で来店直前に収穫した花山椒を使った猪のしゃぶしゃぶ風である。60kgクラスの牝猪のロースを薄めに手切りカットした肉を使っている。 写真#16は、甲府の「駒園ヴィンヤード」産の赤ワインであるが、この撮影時には酩酊が深く、味は覚えていない。 このあとは説明を省く。鹿や猪の肉の各々の部位の嚙み応えや脂、そして肉の味の違いを、猟師からの説明を受けながら楽しむというのは格別である。 なお、この店、昼間は「かふぇクロスロード」で、夜がジビエ料理店である。今現在、北鎌倉の店の営業はHPでは昼も夜も受付中止としているが、希望があれば営業するという。 https://gibier-anzai.com
静寂な竹林に包まれた癒しの和フレンチ体験
2025/09訪問 湯河原グルメは続きます。駅から車で10分程度のところにあるフレンチのお店。竹藪の中にあって雰囲気とっても良し!窓側の一番景色のいい席を案内いただきました。駅からアクセス良くないのに賑わっていてさすが。ダブルメインのコースをいただきました。どのお料理も丁寧でした♪ 良い意味で家庭料理の風味があるのがお気に入りでした。また行ける機会があるといいな!あとドリンクのノンアルコールスパークリングワインがめちゃくちゃ美味しかったです。
自然の恵みジビエと、素材を生かした本格イタリア料理で至高のひとときを。
馬車道の北仲通りにあるジビエ料理が人気のイタリアン。 石張りの外壁で重厚感があります。 ランチコースを予約して訪問。 店内は思いのほかこじんまりとしています。 前菜盛り合わせ(8種盛り) パン パスタ ホタテとルッコラのジェノベーゼ メイン 青森牛のグリル ドルチェ+珈琲 になります。 前菜は手間がかかる丁寧な仕事をしており、大満足でした。 パスタとメインは普通でした。 デザートは甘すぎず、濃厚で苦味のある珈琲が良く合い美味しかったです♪
旨みたっぷり鴨肉で新しい美味しさに出会える隠れ家店
鴨の生ハム ヌーボーではないボジョレー産ガメイ100%のヴィンテージ赤ワイン『ジュリエットルイース』 癖があるがジビエに合う 紅玉と4種チーズのグラタン 甘いリンゴと塩味のチーズ イタリア・トスカーナの混醸赤ワイン『ロッソディトスカーナ』 チーズに合うしっかりしたブドウの味 羊肉のタジン蒸し 筋が多い部位だがホロホロになるまで蒸されて、クミンの香りでワインがすすむ 宮崎台のビストロ『キッチン&ワイン コション』 ランチタイムはすぐに満席になる人気店だが、近所の主婦が客層なので昼から酒飲んでいる人はほぼいない
鮮魚と旬素材にこだわる驚きの本格イタリアン
今日のランチは天王町にあるタヴェルナ・クアットロでパスタランチAを注文 北海道のニシンとキノコとほうれん草、タマネギが入った和風パスタで、パスタも自家製でめっちゃうまい❣️ サラダもシャキッとしていてドレッシングもGOOD! トマトベースで野菜がたっぷりのスープとパンのサービスもあり、再訪決定のイタリアンのお店ですね⭐︎
横須賀飲み1軒目:漁師居酒屋 ウリ坊で、ジビエ!! 今日は、横須賀に住む飲み友さんと横須賀飲み!! 1軒目に「料理居酒屋 ウリ坊」さんへやってきました!! ドリンクは、飲み切り!レモンサワーボトルセット。 あてには、 ・梅きゅうり ・ごぼうの唐揚げ ・冷やしトマト ・猪のバラ串 ・ヒグマの串焼 ・うずらの姿揚げ とジビエ三昧!! 美味しいジビエとレモンサワーを楽しみました!!
おかえり~ 実家に里帰りしました。 親はマタギです。 猪、鹿、熊を鉄砲で撃ってさ 煮てさ 焼いてさ食ってさ ヨイヨイヨイヨイ♬ ビールで帰省祝い つまみは海のものでキビナゴ 里のもので春巻 〆は母親の得意料理猪鹿カレー やはり実家はいいですね~ 我が家では角ハイボールを つのと呼びます(キッパリ) #ジビエ #実家はマタギ #猪鹿カレー #実家に帰省
相模原方面へお買い物。 あまりきたことのない淵野辺でお店を物色。 店先の大きな木でできた看板が老舗感を醸し出しておるお蕎麦屋さんが気になり入ってみました。 お店に入ると笑顔が素敵なお母さんがお出迎え^ ^ 窓際のカウンター席に陣取らせてもらいました。 店内は落ち着いた雰囲気。 メニューの最初のページにはやはり天ぷらと蕎麦のセットメニューが。 「雅」というセットメニューが1番上にあり、看板メニューの様でしたが、優しいお店のお母さんが「これは結構天ぷらの量が多いので、適量を選ぶなら「櫻屋 天ざる」がいいですよ」と教えてくれた。 そのお勧めのままにオーダーをさせてもらった。 すると奥に小鉢が取り放題なので好きに持って行って下さいとのご案内。 そこへ行ってみると多くの種類のおばんざいが置いてあって、それが取り放題って凄いと思ってしまいました。 天ぷらも頼んじゃったし、遠慮気味にかぼちゃの煮付け、ひじきのおひたしとちぢみを小鉢に取って、それをいただきながら天ざるを待ちます。 天ざる到着❗️ 天ぷらは、 - 大海老 - キス - 舞茸 - なす - 大葉 の5種類。 エビが立派で身が大きいのでぷりぷりしていて美味〜❗️ 舞茸も大きくて、ザクザク噛みながら食べ応えがあります。 天ぷらの揚げ方、素晴らしいです❣️ 蕎麦は九割蕎麦。 醤油の塩味が抑え気味で出汁が勝負と言わんばかりのツユとで頂くと蕎麦の香りも感じられ、蕎麦も美味しい。 お客さんに喜んでもらおうという気持ちが伝わってくる、優しいお蕎麦屋さんでした。 また行きたい(^^)
贅沢なジビエ料理と季節感あふれる逸品が楽しめる夫婦が営む古民家ビストロ
2024年10月12日にオープンしてから瞬く間に人気店になったビストロ。ご夫婦でやられているお店で、旦那さんは都内やヨーロッパで経験を積み、ジビエ料理を多く取り揃えています。 beniのシャルキトリー 3,200円 スモークサーモンとじゃがいものクレープ 1,900円 鰆炙り 柚子胡椒と果物のビネグレ 2,000円 鹿のブータンノワールパイ包み 2,200円 和牛ほほ肉の赤ワインソース煮 4,000円 beniのブイヤベース 3,900円 タルトタタン 700円 ガトーショコラ 650円 シャルキトリーは鹿といちじくのテリーヌ、豚、鹿、猪の生ハム、砂肝、オリーブ、人参のラペなどの盛り合わせでどれも本当に美味しかった。生ハムは豚のしか食べたことなかったので、歯応えのある猪、ぬちっとした食感で若干ぬるっとした鹿。初体験で面白かったです。 店員さんおすすめのじゃがいものクレープは、甘いじゃがいもと燻製の香りが最高なスモークサーモン、黒オリーブを使い塩味の効いたタプナードソースが最高にマッチして美味しかったー。 そして鹿のブータンノワールパイ包みが個人的Best!! サックサクのパイの中には鹿の血液で作ったテリーヌが入っていて、パイの所にはシナモンりんごが入っているので、パイを食べるとふわっとシナモンりんごが入ってきて上品さと深みが倍増します。テリーヌといってもほろほろの細かい挽肉みたいな印象で絶品でした。 そしてブイヤベース。よくある海鮮と一緒に煮込まれたスープではなく、お皿に盛られた海老やブリ、金目鯛、はまぐり、カブ、菜の花などの具材に熱々の特製ブイヨンをかけて食べます。旨みがギューっと詰まったスープが最高に美味しくてこのパターンもありだな、と思いました。 デザートは狙っていた火の鳥プリンがなかったので、メニューにないタルトタタンを注文。お酒がちょっと効いている感じ。合わせるソルベは八角。珍しいですがスパイス×スパイスが絶妙にマッチしていました。ガトーショコラも一口もらったのですが、チョコが濃厚で絶品。合わせるソルベはポルチーニでこれまた初体験。甘いのにきのこ、口の中が不思議な感じでした。笑 全て美味しくて大満足! こんな素敵なお店が平塚に出来て、待ってました!って人、多いのではないでしょうか。 ランチも美味しそうなので今度行ってみます!
飲み友とジビエ料理(ウサギ)を楽しみに希望ヶ丘のAsianbarへ♬*゜ 一週間前からオーナーさんと連絡を取っていたけど 大雪で入荷しないかもと…。 やっぱり入荷待ち状態でした(T^T) 天候などの自然災害は仕方ない(゚ー゚)(。_。)ウンウン と 言うことで気持ちを切り替え まずはキリンビールが出してる生ビール ハートランドビールを❣️ ピルスナースタイルの麦芽100%(オールモルト)ビールでプレミアムビールに分類され瓶ビールにはキリンビールの名(ブランド)を表に記さない斬新な商品です*ˊᵕˋ* フードのオーダー。 お肉の3種類を(♡ˊ艸ˋ)♬* サーロイン イベリコ豚 桜姫鶏 キッチンからいい香りと焼いてる音が♬*゜ その間にお肉料理に合わせるスパークリングワインを選びロゼにしました テーブルにはワサビ お塩2種が用意されて 左からマチュピチュインカ天空塩(かなりの粗塩) 中央はヒマラヤ岩塩 紅塩(サラサラしたピンク色の塩) お肉料理ご運ばれてまずはそのままお肉の味を堪能して 塩で食べてワサビで食べて。 お肉は柔らかく 甘みのあるお肉で ちょっとライスが欲しくなってしまった次第です(笑) 追加でエビ春巻きを♬*゜ スイートチリソースと岩塩とで味変しながら堪能(*ˊᗜˋ*) 熱々パリパリで 最高⤴︎⤴︎ 次回はジビエ料理食べれます様に(*ˊ˘ˋ*)。♪:*
マニア推奨!日本唯一「ジビエのタイ料理」が食べられる幻のお店。
しばらく行けなくてウーバーしてましたが、久々に。 どーしても食べたかったソムタムクンソッ! 想像を遥かに越える美味しさ。 付け合わせの野菜も大好きなものばかり。 このお店で食べられるからタイに行かなくても我慢できてる。 この日はほぼおやつのつもりで行ったので、1品とドリンクだけ。こんなワガママな頼み方にも応えてもらえて嬉しい。
【神奈川県横須賀市長井】 今日は姪っ子の結婚祝いでランチフルコース。 5500円のコース+カルパッチョ+ドリンクです! コースの内容はスープ、前菜、パスタ、メイン、スイーツ、コーヒー。 本日のパスタは3種類。ナガリタン(長井の魚介を使ったナポリタン)、佐島産しらすと大葉のペペロンチーノ、パジェッタベーコンのレモンクリームパスタ。ナガリタンは細麺。ペペロンチーノは平打ち麺。全種類麺の感じが違って美味しかった(^^) メインは2種類から選べるのであたしは魚料理を選びました。あっさりしていて柔らかくジューシーで美味しかったです! 本日のカルパッチョはサヨリ(だったかな?)甘味のある白身魚でした。 スイーツのバスクチーズケーキ、隣についてるクリームの塩気が甘さを引き立てて美味しかった(o^^o) 駐車場もあるので車でどうぞ⭐︎
鎌倉駅西口すぐそば御成通りの『肉とワイン みなもと』でランチ。 グラスワインのラインナップはお手頃。 ◆地豚やまゆりポーク「肩ロース」と鎌倉野菜のグリル・・・地元食材を使い、ソースが味噌だったり、ご飯が雑穀米だったりと個人的に好きなポイント多し。 ◇KAIKEN Cabernet Sauvignon 2021
ジビエ料理が食べられるお店。 ジビエ料理を出すところが少ないなか、隣の吉田町のジビエイベントなどでもお世話になっています。 この日は職場の歓送迎会で9人で利用。 料理はアラカルトでお願いしましたが、メニューは画像の順に以下のとおり。 「仔羊のロースト、黒火乃牛のグリル」 「パテドカンパーニュ」 「3種のポテトフライ」 「ムール貝のサラダ仕立て」 「よっぱらいエビ」 「サワラの生ハム」 ドリンクはワインが充実していますが、他の飲み物は種類少なめですので、ワインを楽しみに行く感じだとかなり満足できると思います。
旬素材が光る、一度は食べたい生パスタと炭火焼きのイタリアン
横浜界隈1000円台のパスタでイチオシ! 北海道のエレゾ社からお肉を卸しているイタリアン。横浜・蒔田(まいた)駅近くにあるお店です。 かなり久々にランチ訪問しました。 ※ランチはパスタメニューでの予約は受付していません。コースでの予約は可。 好きなパスタにプラス220円で自家製フォカッチャと一品、ドリンクが付きます。 ドリンクはロストロジャパンのコーヒー、エスプレッソ、プレミアム紅茶から1つ選べます。 今回注文したパスタは以下の通り 北軽井沢から届いた色々なきのこと 黒トリュフ香るクリームソースのフェットチーネ1,738円(税込) 天然海老のパスタ(赤とうがらし生クリーム) 1,518円 やはり横浜界隈1000円台でいただけるパスタランキングでは3本の指に個人的に入ると思っています。 2026年より水曜日が定休日になるそうです。
繊細なコース料理と丁寧なサービスが光る心地よいフレンチ店
2023/7/2来店 今更の流行病にかかってしまっていたため、2週間ぶりに外でのランチです。 今回は石川町近辺を攻めようとRettyで検索していると、初めて見るフレンチが。 電話をすると、カウンターなら一人入れるそうなので、『ル・プティ・クラージュ』さんを予約して伺うことにしました。 入店すると20席以上ある店内は満席状態。 スタッフの方が笑顔で席まで案内してくれます。 全部で7品の「ディアマンコース」とグラスシャンパーニュを注文。 アミューズからスープ、前菜といただきます。 「カンパチのカルパッチョ」以外ちょっと味が優しめかな〜と思って周りを見ると、日曜の昼なのにワインを飲んでいる人はチラホラという感じ。 お酒を飲まない人向けの味付けなのかと、ちょっとガッカリしていると…魚料理からちゃんと塩が効いてきました。 メインの豚タンのグリルは大当たり! 大好きな鴨か仔羊、どちらか迷いましたが、「本日の肉料理」から選んで良かったです。 外側はカリッと、内側はしっとり、ムッチリ、面白い食感です。 酸味のあるシェリーヴィネガーを使ったソースともバッチリ合います。 初めていただくお料理で、ブルゴーニュ・ルージュとの相性も良かったですね。 店の雰囲気も良くサービスも丁寧で、若いスタッフの方がテキパキと頑張っているイメージの、とても好感の持てるお店でした。
神奈川 ジビエのグルメ・レストラン情報をチェック!
他エリアのジビエのグルメ・レストラン情報をチェック!