懐かしさと満足感を味わえる、味濃いめスタミナ定食の名店
昨夜は数年ぶり2回目のこちらに訪問。今回はボーク焼肉定食(大)を注文。 ボークがパンチのある濃いめのタレで焼かれており、ご飯がめちゃくちゃ進みます。食べきれるかなと思っていたご飯が、おかずより先になくなりました。 つけあわせは、カレースパゲッティとサラダ。それに味噌汁がつきます。このボリュームて1000円。昨今、牛丼チェーン店でも定食を頼むと1000円近くするので、味、コスパ共に納得の夕飯になりました。
肉好き必見!和牛100%ジューシー手ごねハンバーグの専門店
ハンバーグラージ(300g)、Aセット、トッピング目玉焼きで2400円。 秋葉原電気街を少し外れた蔵前橋通りに面したお店です。日曜日の夕飯に入ってみました。焼き加減はミディアムをお勧めされて、そちらを選択です。肉汁たっぷりで美味しかったです。
家族で楽しめる、重厚感あるレトロ洋食ダイニング
この令和に貴重な昔ながらの洋食屋。 ファミレス的なインスタントさとは真逆の 手料理的な"洋食"自体がもはやもう珍しすぎて、 若い人から見たら新しいジャンルのようにさえ 感じるのではないだろうか。 久しぶりに食べたなぁ… もう全く聞く機会のなくなった 「ポークソテー」「ドライカレー」などのメニューたちや 油たっぷりのどこか雑で重厚な味、 現代の合理からは生まれなさそうな内装など ある種、文化財的な本物のレトロとノスタルジアがある。 外観からは想像つかないほど、店内が広く、席数が多い。 その分、店員さんの手が足りていない感は多少あり。 しかし、土日はファミリーで賑わい、 子供連れでも気兼ねは少なくて済みそうなのはとても良い。 大山に来たなら食べるべき名店の一つだと思う。
昭和から愛される、優しい味わいと温かな接客の洋食屋さん
お昼は大繁盛ですね。Bランチを注文できて安心していたら、手違いで、結局Cランチとなりました.それでも安定したお味とスタッフのサービスに満足です。
彩り豊かな創作スパイスカレーで心躍る銀座の小さな隠れ家
【スパイシーカリーハウス銀座半月@銀座】 4月上旬の平日の昼過ぎにうかがいました。 お店は新橋と銀座のほぼ中間の裏通りに面した所にあります。お店に着いた時は14時をまわっていたのでランチタイムのピークから外れていたこともあってか待たずに店内に入れました。店内に入って左側に券売機があるので食券を買いました。平日限定の2種盛りカリーを注文しました。食券を店員に渡してからカウンター席につきました。 10分ほど待つと2種盛りカリーが運ばれてきました。この日の2種盛りカリーの内容はあおさチキン、ローズマリーポークでした。カリールーはシャバシャバ系で、ライスはターメリックライスでした。カリーはスパイスが程よくきいていておいしかったです。私の好みの味でした。満足感のあるランチを楽しめてよかったです。 ごちそうさまでした。 #辛さが旨いスパイスカレー #カレー #カリー #curry #ターメリックライス #人気店 #銀座
【品川駅徒歩5分】解放感あふれるテラス&ガラス張りのメインフロア◎
タイミングよく出てくる美味しい料理と気持ち良い接客 パスタのパエリア(フィデウア)が提供しているということで、お店の雰囲気を掴むため平日ランチのパエリアコースを予約して訪問。 お店は品川駅港南口から伸びる大通りが旧海岸通りと交わる交差点の右側のビル1階にあり、ガラス張りの明るい感じ。 パエリアコースの内容は以下のとおり。 ● アミューズ:オーム乳業のマスカルポーネ 上にイチゴと生ハムが載っていました ● 前菜:サーモンのカルパッチョ ● メイン料理:瀬戸内産黒鯛のソテー~生ハムとハーブの重ね焼き~を選択 黒鯛だけでなく、野菜も甘くて美味しかったです。 なお、メイン料理は他に以下の3種がありました。 ・鶏もも肉のロースト~チミチュリソース~ ・仔羊のトマト煮込み~ナヴァランダニョー〜 ・鹿肉の赤ワイン煮込み~じゃがいもピューレ添え~(+¥400) ● ミックスパエリア カニが中央に載ったふんわりとしたパエリアで、よくかき混ぜた後、パエリア鍋の縁の焦げを取るようにとのことでした。 ● デザート:バスクチーズケーキ 好みでオリーブオイルや塩を付けて食べるようにとのことでした。バスクチーズケーキにオリーブオイルや塩を付けて食べるというのは初めてのことでした。 ● ホットコーヒー(+¥300) 料理はタイミングよく提供され、また提供される際、料理の内容や食べ方などを説明してくれ、ホール担当の方の接客も気持ち良かったです。 料理が美味しく雰囲気も良かったので、夜はどんな料理があるのか知りたくて、夜のメニューを見せてくれるようにお願いしたら、料理とドリンクのメニューを持ってきてくれました。狙いのフィデウアは魚介のパエリアだけとのことでした。 次は夜に来てみたいです。 ごちそうさまでした。
驚きのスパイス体験、自由自在な辛さと多彩なカレーが楽しめるスパイスカレーの名所
GW中に数年ぶりに訪問。場所は馬場口の交差点で高田馬場からだと徒歩10分かからないくらい。西早稲田だと3.4分。以前かなり近所に住んでたので懐かしくなってオープン直後に入ったが、8割がた埋まってて危ないとこでした。ビーフカリー980円。辛口で。小ぶりなジャガイモ付いてくるのやっぱり嬉しい。マーガリンは店員さんにお願いするシステムになったみたい。カレーはシャバ系でしっかりスパイス感じるいい辛さ。しっかり発汗。牛肉も肉感ありつつも柔らかい。久々に大満喫。
異国情緒あふれる本場バングラデシュの味わい深いカレーとビリヤニ体験
おそらくオープン以来の錦糸町のアジアカレーハウス。 狭すぎてデートとかには向いていないですが、バチバチのバングラデシュ料理で美味しいです。 狭い店内も楽しく感じられるのがよいところ。
サクサク&ジューシーなカツが主役の贅沢カツカレー体験
久々の「いっぺこっぺ 大門店」さんへ カツカレー食べにきました! 14時前後に訪問すると 並ばず座れます 今日は「ロースカツカレー」1,500円をチョイスしました 昨年と比べるとお値段上がりましたね 厚みはあるが柔らかなロース肉は さすがSPFポークという肉質によるものでしょうか それともとんかつ専門店ならではの 手間ひまかけた下ごしらえでしょうか とにかく美味しい カレーも辛すぎないのが丁度良い 注文して揚げたてを出してくれるので 時間はかかるが美味しいので大満足! ご馳走様でした!
ご飯が進むデミグラス×揚げたてコロッケの町の洋食屋ランチ
大門のとんかつ屋さん。安いお店で混んでます。全員男。 かつはロース、ヒレ、チキン。あとはハンバーグ、生姜焼き、アジフライ、クリームコロッケ、カキフライ。これら定食と、コロッケがセットになった定食があります。750〜1300円。 ロースにしました。安いから小さいのかと思ってたら、サイズはあるけど薄いかつでした。チキンカツのような感じ。 ブランド肉じゃないけど、美味い方かな。
昭和レトロな空間で堪能する、体に優しい本格薬膳カレーの専門店
日曜の夕方、妹への誕生日プレゼントを買った帰りにいつものごとく「行った先でカレー」決行。ここはよかった。 味は、期待したほどのパンチのきいた「薬膳」感はなかったものの、まぁそれがちょうどいいのかなと。レトロ喫茶店感、ピンク電話もだし雑然として布で隠しきれてない感じもよいし、擦り切れたメニューポップもいいし、一つひとつの動作が丁寧といえかゆっくりというか逆にいうと無駄が多い?ともいうシェフも雰囲気出してる笑 夏の終わりの頃、浴衣の女性ひとり客と、会話的におそらく読書会つながりっぽい男女4人組の止まらない雑談も雰囲気を作っている。 ここはいまどき逆にはやってもおかしくないかもなぁ。 #昭和レトロ #PayPayが使える #薬膳
気持ちまで明るくなる南新宿のスパイス香るキーマカレー
キーマとカレーのMIXが美味しすぎる実力派有名カレー専門店。 ドライキーマカレーに、さらにスープタイプのインドカレーをかけるユニークなスタイルで、長年カレーファンを虜にし続けているお店がこちら。竹内涼真さんを虜にしてしまったほどですよ。 お一人様で行ってきました。 2025年10月10日 金曜日 19:04 *特製キーマカリーセット 大盛り(300g) ・牡蠣カリー 辛さ5倍 *TP 酢たまご 特製キーマカリーセット 噛むほどに旨みが広がる鶏肉のドライキーマに、好みのスープタイプカレーをプラスして食べる、『ライオンシェア』の王道メニュー。スープカレーやキーマ単品で食べるのは、このお店に来る意味が半分以上損なわれると思います。刻み野菜とスープも付きます。 ドライキーマカリーは、かなりドライタイプのパラパラ鶏ひき肉系。ドライキーマのみだとカレー感は薄いのですが、肉の旨味は溢れんばかり。パラパラな鶏肉は食感も楽しめます。2度びきした鶏ひき肉を使用することで、細かさとパラパラ感を高めています。ドライキーマの下にはレタスやカットトマト。さらに、ライスは3分づきの玄米。サラダ感覚でも楽しめる女性シェフらしいスタイル。と言うか、タコライスっぽいです。それなりに食べ応えはありますよ。 合わせるカレーは基本がトマト感のあるインドカレー。チキンベースとスパイスベースの2種あるようで、要はチキンレッグが入ったものとそうで無いもの。今回は、冬季限定でファンの多い人気メニュー「牡蠣カリー」をチョイス。10種のスパイスを使っているようで、インドカレーのマストと言えるクミン、コリアンダー、ターメリックなどスタンダードなスパイスがバチっと決まっています。香り系のスパイスは控えめで、その分牡蠣の風味がしっかり。牡蠣は特大サイズが4つも入っています。この牡蠣、火を入れても縮みにくい上質な牡蠣らしく、美味しさは格別です。 さて、それぞれのカレーを味わったら、キーマと牡蠣カリーをミックス。これが驚くほど美味しくなるんです。足し算ではなく掛け算になる感じ。サラッとして辛さも程よいインドカレーと、肉の旨味が凝縮されているドライキーマを合わせた時こそが、このカレーの完成系ですね。 さらに、トッピングの酢たまごはマストと言えそうな抜群の相性。酸味があってカレーの味をさらに深みのあるものにしてくれます。アチャールもカレーのアクセントとしてベストマッチ。 チキンベースのカレーも合わせて食べてみたくなりました。 美味しく完食いたしました。 『ライオンシェア』は、2004年10月にオープンしたカレー専門店。オーナーシェフは「吉野裕美子」さん。大学卒業後、映画配給会社を経てラジオ局に入社。会社の先輩が長野県の松本出身で、よく遊びに行っており、松本でおいしいインドカレー『シュプラ』に出合ったのがきっかけ。『シュプラ』で1年間修行をしたのちにお店をオープンしました。店名の由来は「ライオンズマンションの1階を借りるから」。なんともシンプルでわかりやすい。 『ライオンシェア』のカレーは、化学調味料、添加物、乳製品、卵、小麦粉を一切使用しない、100%手作りのヘルシー仕様。看板メニューであるドライキーマカレーは、低温でじっくり炒めたキーマがぱらぱらとした仕上がりでありつつ、肉の旨味がしっかりと閉じ込めたシンプルな美味しさ。また、スープタイプのインドカレーは、スパイシーですが、スパイスの使い方はシンプル。それぞれ個別に食べても美味しいのですが、2つを合わせて混ぜる事で抜群に美味しいカレーになるのがすごいところ。キーマとカレーを合体させるカレーと言えば、渋谷の名店「パクパクもりもり」が思い浮かびますが、『ライオンシェア』はベースがインドカレーなので、スパイシーで爽やかな後味。辛さはかなり細かくチューニングできるので、辛さが苦手な方から激辛好きまで対応できるのも良い。個性的な魅力のあるサイドメニューも色々気になる。次はこのカレーと組み合わせてみようとか、今度はあのサイドメニューも頼んでみようなど、気がついたらリピーターになってしまうお店ですね。 とってもおすすめ。 #キーマ #食べるべきメニューあり #無化調 #ヘルシー思考の方にオススメ #唯一無二 #実力派 #Retty人気店 #渋谷グルメ
本格スパイスと多彩なメニューでクセになるカレー体験を
2004(平成16)年にオープンした横浜市戸塚区のカレー店「横浜ボンベイ」。インド・パキスタン料理専門店として1956(昭和31)年に創業した「デリー上野」と、その味を受け継ぐ「ボンベイの元祖」とも言える千葉県柏市の「柏ボンベイ」などで修業を重ねた石川利明さんがオーナーシェフを務めるカレー店です。 現在、戸塚の旧本店は「Bay & Leaf 横浜」として店名を変え営業中とのことでした。現在、こちらの「横浜ボンベイ 高田馬場店」さんが、「横浜ボンベイ」の店名を使用しているようです。 いただいたのは『あいがけカレー(赤と黒) 1,455円』です。2024年に閉店した系列店下北沢「TOKYO SPICE CURRY 」の「赤」と「黒」の人気メニューのあいがけカレーをブラッシュアップして継承したカレー。また、「たまごとパクチーとタンドリーチキンのせ」で、カレーは4種類のカレーソースから2種類選択になります。 「赤」:薬膳ボンベイソース/カシミールソース 「黒」:チキンソース/ポークソース 選択したのは次の2種です。 ■薬膳ボンベイカレー(辛辛) 玉ねぎの甘さとスパイスのポテンシャルを最大限に引き出した至高の一品。 ■ポークソース(マイルド) 中央をライスで仕切られたダムカレースタイル。ライスの上には茹で玉子とパクチーとダンドリーチキンが乗っています。 「赤」の「ポークソース」はボンベイさんとしてはマイルドなカレーで食べやすい。でもちょっぴり辛い。 「黒」の「薬膳ボンベイカレー」は辛さマークが2ですが、なかなかの辛さ。とんでもなく辛い「カシミール」が「辛辛辛」なので、「辛辛」でも他店では辛口なのでしょうね。辛くて旨い薬膳ボンベイカレー。 早々にライスのダムは決壊してしまいましたが、そこまでカレーソースが混じり合うことなくそれぞれのカレーソースを楽しめました。 隣の男性はたぶん「カシミール」を食べているのでしょう。私が席に着いたときからスプーンが止まったままです。私が帰るときに、やっと思い直して食べすすめ始めました。それほど辛いのがカシミールカレー。私は痛い目に遭うのが分かっているからもうたのみませんが、カシミールカレーの根強いファンもたくさんいらっしゃるようですね!
多彩な副菜×やさしいスパイス、ヘルシー志向の本格カレー
「タンブリン カレー&バー(TAMBOURIN CURRY&BAR)」は、北千住にある日本人シェフが手掛ける本格スリランカ料理店です。 色とりどりの副菜とカレーを混ぜて食べるスリランカ式のスタイルが特徴。夜はスパイス料理とお酒が楽しめるバーとしても親しまれています。 コロナの時期に一度利用したことがあり、その時はテイクアウトのみの対応でした。本日は久しぶりの訪問。今回は店舗でカレーをいただきたいと思い訪問しました。 こちらのお店は二軒連なる2階建ての古民家をリノベーションしたような店舗です。渋くていい雰囲気。お一人様の私はキッチン前のカウンターへ座るよう案内されました。 1階から吹き抜けになった2階席もあります。なんか雰囲気が良さそうなので2階フロアも気になります。 以前はインドカレー中心の印象(その時もスリランカカレーやビリヤニもありました)でしたが、現在はスリランカカレーとビリヤニがメインのカレーでした。 カウンターの上の黒板には「本日のスリランカカレー」と手書きの文字。カレー2種が付いてきます。 他に紙に書かれたカレーメニューに「CURRY」6種と「BIRYANI」4種の記載。「CURRY」の中に「本日のスリランカカレー」が含まれています。 ビリヤニにも惹かれますが『本日のスリランカカレー 1,800円』をお願いしました。 『本日のスリランカカレー 1,800円』 ・香菜と梅干しのトマトカレー ・抹茶とほうれん草のサグカレー チキン・フィッシュ・牡蠣から選べます。 辛さは中辛でお願いしました。 かなり時間をかけて「本日のスリランカカレー」を調理され店主が運んできてくれました。到着とともにカレーの説明を順番にしてくれました。ライスはバスマティライス。スープは別の器でスパイス煮玉子入り。盛りだくさんの豪華なプレートです。「レモンを搾ってお召し上がり下さい」とのこと。 バスマティライスにはすでにダルカレーがかかっています。優しい味で食べやすい。バスマティライスがパラパラでホロホロ。細長いバスマティライスの他に押し麦の姿も見えます。日本のお米ではこうパラパラ・フワフワにはなりませんね。 チキン・フィッシュ・牡蠣から選択した「チキン」はライスの上に乗っていました。スパイスで煮込まれたチキンはホロホロでしっかり辛い。辛くて旨い。 緑色の「抹茶とほうれん草のサグカレー」は仄かなほうれん草の味。これも辛くて美味しい。複雑なスパイスの風味。 「香菜と梅干しのトマトカレー」はしっかりトマト味。梅干しも入っているので酸味が効いたカレーです。 後半にはカップに入った2つのカレーも全部バスマティライスの上にかけ、周りに配置された副菜も全部混ぜ込んでいただきました。これがスリランカ流の食べ方ですものね。 こちらのお店は、 現地の味をベースにしつつ、油分を抑えてさらっと仕上げるなど、日本人の口に合う絶妙なアレンジが施されています。化学調味料・着色料・保存料は不使用です。 スリランカカレーは驚くほど辛いのが特徴てすが、最初に辛さを聞かれているので、お客さんの好みの辛さに仕上がり食べやすいカレーでした。 食べ終わる頃に「サービスのミントティーです」と、冷たいミントティーとチョコレートを出してくれました。これは嬉しい。仄かにミントが効いた冷たいティーで口の中がさっぱりしました。 系列店として北千住エリアに、2号店の「ビリヤニ食堂」や3号店の「デビルカレー」も展開されているそうです。私、そちらの2店にも訪問したことがありますが、同じ系列とは本日初めて知りました!
美しさと多彩なトッピングを楽しむ欧風カレーの老舗
先日から "美味しいカツカレー" が 食べたくて こちらに伺いました。 西国分寺 " カレーハウスすぷーん " さん オープン5分後に到着するも並び客6名 待つのが嫌いな私ですが、 ムタヒロを覗いている間に 3名になっていたので、 並ぶ事にしました。 待つ事 10分程度 カウンター席に座り メニューを再確認‼︎ 本日限定 "シーフード煮込み" に かなり惹かれましたが、 ここは コンセプトを変えず " ロースカツカレー " ¥1,000- を依頼 5分ほどで着膳しました‼︎ うーん これです食べたかったのは‼︎ 円やかな欧州風カレーに 程よいロースカツが乗ったカツカレー♪ 食べやすくて 美味しい!! 並んだ甲斐がありました‼︎ ご馳走さまです♪ 訪問時間帯 11:40-12:10 おすすめ度 ★★★★
圧倒的ボリュームとジューシーさが自慢の本格肉バーガーの店
平日の11:30頃でしたが、並ばずに入店できました。 アボカドチーズバーガーとスモークサーモンとアボカドのサラダ、ジンジャーエールを注文。 お肉がにくにくしくて、噛めば噛むほど味がでて、レタス、オニオン、トマトも大きくで食べごたえ十分でした。 テーブルに置かれているトマトソースがとても美味しくて、ポテトにたっぷりつけて頂きました。 サラダが好きなので普通サイズで注文しましたが、美味しかったのでペロッと食べれちゃいました。
サラリとした優しいスパイスカレーと選べる2種盛りで満たされるカウンターの実力派
【ラッフルズカリー@仲御徒町】 2月下旬の土曜日の昼過ぎにうかがいました。 お店は仲御徒町駅から新御徒町駅向かって歩いて5分ほどかかる大通りに面した所にあります。大通りは大塚駅から錦糸町駅の区間を都バスが走っています。 13時頃、お店に着いた時は満席だったのでお店の外で少し待ちました。中で食事をしていた人が食事を済ませて会計を終えてから外に出たので、店内に入りました。店内はカウンター席だけです。 マトンカリーを口頭で注文しました。配膳されるまで5分もかかりませんでした。マトンカリーは大きめのマトンがたっぷり入っていてボリュームたっぷりでした。マトン特有の臭みが全くなかったので食べやすかったです。カリーはスパイスをたっぷりきかせていたのでとてもおいしかったです。残さずに完食したら満腹になりました。食後は熱い紅茶をストレートで飲みました。 #辛さが旨いスパイスカレー #カレー #カリー #カレーライス #マトンカリー #紅茶 #curry #カウンター席のみ #仲御徒町 #新御徒町
恵比寿駅から徒歩5分。飛び抜けて美味しいカレーをボンベイでお召し上がりください。
カレー界の重鎮で超が付く名店「柏ボンベイ」の東京進出1号店。 電車を乗り継いで柏まで行き、究極的に辛いカシミールを頂いたのはずいぶん前の事。しかし、今は柏まで行かなくても恵比寿で柏ボンベイが食べられる。素晴らしいですね。 お一人様で行ってきました。 2025年10月25日 土曜日 19:20 *キーマカレー 赤 キーマカレー赤 柏ボンベイのカシミールをキーマに仕立てたストロングメニューがこちら。まず、柏ボンベイのカシミールは、本家デリーを凌ぐ辛さ、超極辛なのです。つまり、いろんな意味で赤キーマはヤバいです。 カレーはグレイヴィーボートにてんこ盛り。ライスはデリー流の平盛り。私は、平らなライスにグレイヴィーボートのカレーを一気に全部乗せて、均等にならして食べる派。カレーは結構たっぷりあるので、好きなように食べましょう。キーマの肉は鶏肉。ゴロゴロ系で肉感がヤバい。そして、茄子、ズッキーニ、しめじ、葱など野菜もたっぷり。カレーは肉の旨味がすごい。その旨味を感じたあとに、カルダモンの芳香とスパイス感がやってきて尖った辛さが爆発します。食べ進めるうちに頭から汗が吹き出す系。旨味も辛さもストロングです。具材にはカシューナッツも使われており、食感もすごくヤバい。 ライスは山形県産の「はえぬき」。カレーに合うように小粒で硬めに炊き上げているのです。絶妙なウェット感のキーマにばっちりハマるライス、一体感が素晴らしい。ちなみに、ライスはデフォルトでおよそ300gほど。カレーもたっぷりなのどかなり食べ応えがあります。そして、定番の玉ねぎときゅうりのピクルスが箸休めにばっちり。お酢は辛さを中和してくれるので有り難いですね。普通に考えると、カシミールが凝縮されているので辛さはカシミール以上になるはずですが、肉や野菜の旨味や甘味も加わるため、カシミールよりはややおとなしめ。超極辛のカシミールに対して、赤キーマは激辛って感じです。想像以上に辛いけれど想像以上に旨味たっぷりでヤバいほどに美味しいキーマでした。 美味しく完食いたしました。 『東京ボンベイ 恵比寿本店』は、2018年4月にオープンした柏ボンベイ直径のカレー専門店。柏ボンベイと言って、なんのこっちゃ?って人もいらっしゃるかも知れませんので、サクッとボンベイの事を説明すると、その歴史は1956年創業の上野デリーから始まります。そのデリーで修業した鈴木忠夫氏が、1968年頃に柏ボンベイを創業。そして、柏ボンベイで修業した石川利明氏が、デリーの味を受け継ぎ、横浜ボンベイをオープン。最初の枝分かれはこんな感じ。で、一度柏ボンベイは閉店するのですが、2011年5月に復活。ここから新たな系譜が生まれるボンベイ新章が始まり、「東京ボンベイ」、「ヒマラヤユキノシタ」、「SANZOU TOKYO」(2025年末で完全閉店)、「魔皿カレー」など柏の直系や姉妹店が誕生します。 すごくざっくりですが、柏ボンベイだけでもとても長い歴史があり、カレーの歴史を語る上で大変重要なお店だってことがわかっていただければ幸いです。 さて、『東京ボンベイ 恵比寿本店』は、柏ボンベイの東京初進出店であり、斬新なスタンディングスタイルが特徴。場所はJR恵比寿駅から動く歩道を使ってガーデンプレイスを目指し、出口を出たらすぐ右。アメリカ橋を渡って、またすぐ右の坂道を線路沿い進めばすぐです。カウンター6席のみの空間でお世辞にも広いとは言えませんが、天井が高いせいもあるのか窮屈さは感じません。また、一蘭ほどではありませんが、カウンターには仕切りがあるので隣を気にせず食事に集中できました。食後のチョコレートとチャイサービスも嬉しいですね。小さなお店ですが、わざわざ足を運んでも損はしません。恵比寿でカレーなら選択肢に入れるべき優良店です。 とってもおすすめ。 #恵比寿グルメ
多彩なスパイスと和のアレンジが光る、二種盛りカレーで食べ比べが楽しいカレー専門店
【柔らかなお肉の二種盛りスパイスカレー】 ある日の遅いランチタイム。 どこのお店が営業しているかなぁ〜 確か?半月さんなら空いているでしょう… 14:53 お店に到着。 営業していました。 扉を開けて店内カウンター席へ。 貸し切り状態です。 カレーメニューは3種類 A、(レギュラー) チキン B、(日替わり)ジンジャービーフ A+B 二種盛り やはり両方とも食べたいので A+B 二種盛り (1100円) ごはんはLの300gでお願いしました。 14:59 二種盛りカレーの着皿。 いただきまーす♪ 先ずは定番のチキンカレーから パクッと 何のスパイスか良くわからないけど キリッとしたカレーですネ お肉は大きな鶏肉が3個 スプーンでもほろほろ崩れるほど柔らかく煮込まれてますネ。 ジンジャービーフ 生姜の香りと何の香りだろう? 牛肉も柔らかぁ〜 途中から 福神漬け ガラムマサラ 辛味のスパイスをかけて 味変して美味しくいただきました。 辛味のスパイスをチキンにかけて食べると マジ旨い おっと後客2名やってきた… 最後のひと口を食べて ご馳走さまでした。 (訪店日 2025,02,12) #ランチ #カレー #スパイスカレー #チキンカレー #ジンジャービーフカレー #二種盛り #ごはんL盛り無料 #辛口のスパイスが旨い #カウンター #お一人様OK #paypay払い #15時以降も営業 #路地裏 #西新宿グルメ #西新宿ランチ #新宿区グルメ #新宿区ランチ
コンセプトは、「挽きたて、焼きたて、炊きたて」
数年前は7時台くらいから並ばないとランチタイムの予約は難しかったが、現在は平日なら9時前くらいに行ってもランチタイムの予約は出来そう。 外国のお客さんも増えてました。 安定の美味しさ