更新日:2026年01月12日
約1000坪の敷地、四季折々のガーデンと歴史的洋館で極旬スペイン料理
桜とフランボワーズのガスパチョ 海老の冷製アヒージョのピンチョ キャビアを添えて 鰯のテリーヌ 茄子のエスカリバーダとそのコンソメ タコのサルサベルデ ホタルイカとこごみの古代黒米アロス 桜鱒のブランチャ モハマコンソメ カヴァの温かいエスプーマ イベリコ豚プルマの備長炭焼き アンディーブのグラッセ マンチェゴチーズとメンブリージョのソース よもぎのアイスと春の香り チョコレートとピスタチオのパステル ブラッドオレンジのアクセント コーヒー・小菓子 スペイン料理は全く明るくないのですが、日本の季節食材とスペインを美しく調和させたモダン・スパニッシュを歴史的な空間の中で愉しみました。(恐らく)外皮が真っ黒になるまで加熱してとろとろに仕上げたパプリカをまわしたソースなど見覚えのある調理法も。 古代米とホタルイカ、こごみの一皿はトマトのサルサが入っているので口内で合わさるとイカ墨リゾットのような味わいになるのも面白い。イベリコ豚ベジョータの希少部位プルマ(牛肉でいうリブロースのマキの部位)は柔らかくも肉質と味わいしっかりで、スペインといえばのマンチェゴソースとの相性も抜群。フランボワーズのアクセントも良かった。ドルチェに至るまで、色鮮やかで華やかな皿が目立った印象でした。 食事後にはたっぷりと邸内を見学。オリーヴオイル、買って帰ればよかったな…笑 また来たいです。 #spanishcuisine #gastronomiade
スペイン美食と日本食材の融合が光る、独創モダンスパニッシュ
【2025新規訪問レストランのナンバーワン】 銀座交詢館にあるスペイン料理の百名店。年末の築地買出しの後に妻と2人でランチ。最初のスナック、タパスからメイン、デザートまで驚きの連続です。日本料理にも通じるシンプルな優しい味わいと芸術的な見た目。全てが逸品です。特筆すべきは、こちらの燻製バターとオリーブオイル。前回は食べ切らないうちに下げられてしまい、残念でしたが、今回はお代わりさせて頂きました。前回の会話をスタッフの方が覚えておられ、お声をかけて頂きました。ジビエが苦手な私の記録も残っていたようで、メインの鹿肉は仙台牛に変えられていました。デザート、チョコレートも今年ナンバーワン。妻も喜んでくれました。料理、雰囲気、接遇、文句なしに今年ナンバーワン。このレストランに出会えて良かった。 #スペイン料理 #銀座 #マイベスト
【 六本木駅8分 】人生で一度は行きたい店|全身で味わう驚きのスペイン美食体験。
誕生日祝いで利用しました。バスクの伝統料理コース MENÚ TRADICIONを頂きました。素材の良さを活かした料理は、どれも美味しかったです。 観葉植物をたくさん使った、リラックスした雰囲気で、サービスも素晴らしかったです。
こだわりの食材と様々なチーズを掛け合わせた料理とワインが美味しい店です。 熟成金時ぶたの甘みと噛み心地よさ、ジュレに包まれたミルキーな牡蠣等々、そして、料理に合わせて出されたワイン! 美味しく頂きました。 記念日に行きたいお店でした。 ごちそう様 #記念日デートにおすすめ #ワインが豊富 #チーズが楽しめる
お祝いにふさわしい絶景と丁寧なサービス、こだわり食材の贅沢レストラン
お祝いを兼ねて初めてですが、とても良かったです。 お料理は勿論ですが、接客も丁寧で、お店も三菱一号館美術館が見える見晴らしの良い立地でした。 他にも親族の顔合わせや誕生日祝いで来られているグループも多かったです。 最後にプレートと写真も撮っていただき、印刷したものもいただけました。 接客も終始丁寧で、高級ホテルのレストランみたいでした。 (ランチの閉店は15時でしたが、15時を過ぎてもすごく急かす感じはあまりなかったです) 料理の方は、 前菜が海老とジュレ(ジュレの下はニンジンのペースト)海老は火入れは赤くなってからすぐ盛り付けとのことで、柔らかかったです。 次に鰻と獅子唐。ソースは比較的甘めで鰻は白鰻みたいで、火入れも少なめなのかこちらも柔らかかったです。 鯛の作りとポン酢のジュレ。一緒に添えている花も食用の花も食べられました。 オマール海老と北海道産のポテトの上に、生ハムとパルメザンチーズ。ポテトの下には酸味がほとんど感じないサワークリームアンドオニオンも美味しかったです。 (間で、トイレで席を立った時には、熱が冷めないように蓋をしてくれていました) 栗のスープとメインのお肉も堪能しました。 (お肉は、コーススタート前に、焼き方の希望も聞いてくれました) デザートは5つの中から好きなのを選べるのですが、モンブランは、その場で絞ってくれて、最後にスライスのクリもその場で追加してくれました。 値段は、高めなので、中々また行ける機会は難しいですが、とても良かったです。
都会の中で南国リゾート気分を満喫できる癒しの空間
小雨降る中、亡父の一周忌的な事(無宗教なので)を青山墓地の墓前で行い、食事会をこちらで 妹が選んだこちら、ニューオータニのガーデンタワーの4F 南国リゾート風な店内、創業はガーデンタワーと同じく1974年、支店の中では最古参とか プリフィックスランチをいただきます 母親はサーロインステーキ、カミさんと義弟はヒレステーキ、妹はシンガポールヌードル、甥のお嫁さんはレディースランチのポークチョップ シンガポールヌードルよ簡単だけどなぁ 鶏肉のあんかけ焼きそばにしましょう それぞれサラダが付き、妹はトムヤムクンに しばし待てばサラダから登場 周りの黄色いアスパラガスのようなものは、椰子の芽ですね、ジャワニーズドレッシングも良い感じ あんかけ焼きそばの登場、芥子とお酢が付いてきました 塩あんかけ焼きそばなんですが、なかなか美味しい、具材も豊富で、ボリュームがありお腹がいっぱいになります ステーキも美味しそうですが、ヒレステーキは粒胡椒が大量に乗っているのでかなり辛いそうです シンガポールヌードルは、カレー風味のビーフン、それが良かったかなぁ ポークチョップも骨付きで食べ応えあるそうですよ 食後のコーヒーは、グラスが籐で編み込まれたカバーが付いていて持っても熱くない工夫がされていて、リゾート感も出してますね 生憎の雨でしたが、あっという間の一年を振り返った日でした
伝統と革新が融合する、洗練された創作スパニッシュと温もりの空間
清澄白河のスペイン料理屋さん「eman(エマン)」。オープンしてすぐに訪問して以来3年ぶりに訪れた。前回はランチだったが、今回はディナーで。19時半の予約に時間通り訪れると、すでに店内は満席。さすがの人気店である。L字型のカウンターはちょっとハイスツール的な感じで、厨房を見渡せるようになっている。2人〜3人ならカウンター、4人以上ならテーブル席が良さそう。 ディナーコースの構成はこんな感じ。(カッコ内がこの日のメニュー) ・スープ(スルクトゥナ) ・タパス3種(生ハム、タルト、もう一品) ・冷菜(よこわ) ・温菜(ヤリイカ) ・魚料理(サワラ) ・肉料理(イベリコ豚) ・米料理1:(白甘鯛のパエージャ) ・米料理2:(桜えびのメロッソ) ・デザート2種(日向夏、プリン) ・食後のカフェ 最初のスープがやばい。バカリャウで出汁を取ったスープに河豚白子をあわせて。程よくスパイシーで、体も温まるし、旨味も出ていて、胃をReadyにさせてくれる。 そしてタパス3種。生ハムは23ヶ月熟成。隠れて見えないが、コカというパンもついている。タルトには白エビがたっぷりと。このタルトのバランスが最高だった。もう一つ食べたいぐらい。 冷菜はよこわ。上には葉玉ねぎが乗る。温菜はヤリイカ。イカスミを使ったソースが絶品だ。これをパンで拭って食べるのが王道。 魚料理はサワラ。上からたっぷりのソースをあとがけ。このサワラの火入れがいい。表面に焼き色を付けながら、中はピンクに仕上げる。マッシュルームの下に隠れたニョッキ。 肉料理はイベリコ豚の炭火焼。こちらの火入れも感動的だった。もちろんプレサという部位も良いんだろうが、豚肉としての最高峰的な料理。 パエージャは白甘鯛。お米と白甘鯛が同僚ぐらい出てくる。魚の出汁がたっぷり染み込んでていて、そのままでも美味しいが、途中でレモンを掛けたり、アメリケーヌソースを加えるとより楽しめる。 もう一つの米料理はメロッソ。こちらは桜えびのだしがたっぷり。 最後のデザートもコーヒーも素晴らしく、レベルの高さを実感したeman。いいお店でした。 #清澄白河 #スペイン料理
田町駅近くにある、家のようにくつろげるスペインバル
田町の慶應に近いところにある、賑わっているスペイン料理屋さん。 慶應いきつけときいていってきました。 パエリアをはじめどの料理も美味しくおすすめです。 #田町 #スペイン料理 #パエリア
アートと優しい本格カタルーニャ料理を楽しめる隠れ家
知性を刺激する優しい美味 @参宮橋 アスファルトに蓄えられた熱に蒸されながら夜の商店街を歩く。 この道は仕事帰りのお店探索で何度も歩いた道。 左の小路の向こうに黄色に光る看板が目に入り、引かれるように足を早めてお店の前に。 3人のアラブ人がラクダに乗っているような絵にアートを切り取って納めたような額など、何やら物語を感じさせる佇まいだ。 静かに扉を開くと、落ち着いた空気。 キッチンが望めるカウンターでゆっくりと料理を頂いた。 店名の LOS REYES MAGOS は「当方の三博士」で、スペインではクリスマスに子供たちにプレゼントを届ける重要な存在なのだとか。 そんな名を掲げたオーナーのセンスに想いを馳せながら。 知性の刺激を受けながら優しいカタロニア料理を楽しんだ。 ◆前菜盛り合わせ ・ハモンセラーノ 厚めのスライス。塩と力強い芳醇さあり。 ・鰯の酢漬け【絶品】 鰯の美味さを残しながら、しっかり漬かってる。 ・ピンチョス ラタトゥイユが乗ったバゲット。 ◆塩タラとじゃがいものスクランブルエッグ 優しい味だ。 マイルドな全体感の中でほのかに感じる香りはガーリックか。 塩タラはどこにいるのか、と思うほど塩分は控えめ。 ◆レンズ豆 豚の角煮風なのだが、しっかり煮込んだせいか肉に味は残っていない。 ソースは甘味と旨み。 当日のコンディションがベストでなかったのかな。
渋谷のど真ん中でジャズを聞きながらイタリアンも味わえるお店
【綺麗な旋律を聞きながら^o^】 今週も月曜から移動距離が長かったですが、ひと段落して、ほっとした水曜日の夜を迎えています。今宵は、渋谷知り合いのビオラリストの演奏会を渋谷で楽しみます〜 場所は渋谷駅から徒歩五分のところにある、渋谷センチュリアんタワー2階にあるバーです。多くのアーティストが活躍されている様ですね! 一人乾杯ビールの後は、ハイボールをミックスナッツと共にいただきました、一人音楽鑑賞も何度もやっているので慣れましたね。 今宵の演者・萩原女史の紹介してくれたカクテル・薔薇色の人生(La Vie en Rose)も楽しみました^o^ #音楽聴きながらハイボール #カウンター席あり #渋谷駅から徒歩五分 #人生には飲食店がある
自宅でくつろいでいるかのようなシームレスな空間。
acホテル宿泊していたので朝食はacキッチンで食べました️ 卵料理は目玉焼きやオムレツ等お好きな様に調理してくれます♪ 今日はハム・チーズ・マッシュルーム入のオムレツに クロワッサンがサクサクで美味しかったです ヨーグルトもフルーツもジュースも充実。 サーモン丼も食べたかったけどお腹がいっぱいで そこそこしか堪能できなかくて残念
絶景と上質なサービス、大人から子供まで楽しめる多彩な美食空間
当日の気分で選べるコース料理と、程よい価格が◎ 記念日やちょっと贅沢ランチに! #高級を手頃に楽しめる #バースデープレート出してくれます #ロケーションが良い
奈良の風土とスペインの食文化を融合させた、スパニッシュレストラン「Toki」。 料理はもちろん、空間や所作まで含めて季節と土地の記憶を体験できる。 店は銀座五丁目、奈良のアンテナショップ「奈良まほろば館」の2階。 エレベーターで上がると、外の喧騒から切り離されたような静けさが広がる。 店内は曲線を活かしたモダンで洗練されたデザイン。 美術館の中にいるような感覚で、光の入り方や色使いが柔らかい。 奥にはゆったりとしたテーブル席が並び、コース料理をじっくりと楽しめる落ち着いた空間が広がっている。 ⸻ 〇 タチバナの煮出し フレーバーウォーターのように澄んだ味わいで、わずかに柑橘が香る。 料理が始まる前に整えてくれる一杯。 〇 Raventós i Blanc De Nit 2022 ・スペイン カタルーニャ産 ロゼスパークリング ▪️白桃のヴィシソワーズ 奈良のじゃがいもと玉ねぎをベースに、白桃の甘い香りを重ねた冷製スープ。 スペインチョリソーが塩味と香りを添える。コーヒーゼリーのように見える柿の葉茶のジュレは、見た目でも味でも意外性があり、印象に残る。 ▪️倭鴨のテリーナ 無花果とからし菜 赤肌焼きの器に盛られた倭鴨のテリーヌ。 葛城の麓で育てられた無花果のやさしい甘みと、からし菜ソース、マスタードの香りが鴨の旨みに寄り添う。 ナスタチウムが彩りと爽やかさを添えていた。 〇 Altún Albiker 2024 ・スペイン リオハ産 赤ワイン(テンプラリーニョ) 果実味とスパイスのバランスが良く、鴨との相性も抜群。 ▪️ 奈良の手延べパスタと海老のセビーチェ 三輪素麺の里で作られる、デュラムセモリナ使用の手延べパスタ。 冷製仕立てで、素麺のようにつるりとした喉越し。 とうもろこしのソースと海老の甘みが重なり、スペインのセビーチェと奈良の素麺文化が違和感なく融合している。 〇 Palacios Remondo Plácet de Valtomelloso 2023 ・スペイン リオハ産 白ワイン 酸と果実味のバランスが心地よく、パスタの軽やかさを引き立てていた。 ▪️玉ねぎ風味のパン 玉ねぎの甘い香りがふんわりと立ち上がり、香ばしくも軽やか。 ▪️鱧のフリット ベニエのように軽く揚げられた鱧は、衣はさくっと身はふわっとした柔らかな食感。 トマト不使用のガスパチョは、きゅうりやピーマン、果物の酸味がベース。 紫蘇やアボカド、にんにくが香りに奥行きを加え、味の構成が印象的だった。 〇 Territorio Luthier Clarete de Guarda ・スペイン リベラ・デル・ドゥエロ産 ロゼワイン ▪️チリンドロン スペイン北部の郷土料理をベースに、奈良の食材で再構築した一皿。 じゃがいも、玉ねぎ、大和肉鶏(名古屋コーチンの血統)に、夏野菜の彩りと、トマトのジェラートソース。 溶けながら完成されるソースの演出も楽しく、備長炭香るオイルが最後に香りを引き締める。 主役の大和肉鶏は、しっかりとした弾力と豊かな旨みがあり、噛みしめるごとに肉そのものの甘みと香りが広がる。 ソースとの絡みも抜群で、料理全体を力強く支える存在感がある。 〇 Ontañón Gran Reserva Tempranillo - Graciano 2011 ・スペイン リオハ産 赤ワイン 熟成されたまろやかさと深みが、料理と好相性。 ▪️奈良のヨーグルト 赤い印象添え ヨーグルトのジェラートに、ビーツパウダーとラベンダーの泡。 甘さは控えめで、香りの余韻がやさしく残る。食後の気分を整えるデザート。 ――― 奈良の食材を丁寧に扱いながら、スペイン料理の技法や感性を自然に重ねていくコースは、どの皿にも一貫したテーマと遊び心が感じられた。 味のバランスだけでなく、温度や香り、見た目まで含めて、食べ進めるごとに、奈良とスペインに触れているような感覚がある。 場所や雰囲気も含めて居心地がよく、どの季節に訪れても、その“Toki”ならではの出会いがありそう。 食材も構成も毎回変わるからこそ、また違う季節に訪れてみたくなる。
進化系スパニッシュを五感で味わう、驚きと感動のコース体験
美味しすぎるスペイン料理をガストロバーで食べられるお店 全部美味しくて大満足のコースでした〜! 特にサメガレイと、アスパラガス サメガレイはジューシーで脂がたっぷり、 舞茸の天ぷらともぴったりでした アスパラガス、ほろほろで美味しかった〜。(T . T) バスクチーズケーキは 宇宙一美味しいと言われ期待大 期待通りの美味しさでいくらでも食べられる美味しさでした お腹いっぱいなのにチーズまで追加で頼みました。笑 何を食べても美味しかったし 居心地もよくて最高の時間を過ごせました〜
大人のための上質な空間。特撰黒毛和牛の鉄板焼きを堪能できる
白金の静かな街並みの中にある、小さめのレストラン。 記念日に利用させていただきましたが、全ての料理やお酒が丁寧に調理、サーブされて大満足でした。 毎月テーマが設定された料理は、季節に合った食事で、日本の四季を感じられるとても楽しいものでした。 また絶対に行きたくなるお店です!
多国籍な集まりにも安心、幅広い食事制限に応えるビュッフェと優れたサービス
何百人の宴会ですので、 料理は運ぶ途中に多少冷めちゃうのも理解できます。 さすが名店で、サービスが優秀です。
連休で東京に遊びに来てくれた友人とマンダリンオリエンタルのヴェンタリオでブッフェランチ️ 今は沖縄・北海道テーマで、アジアンアレンジの料理が楽しめます。 特におすすめは、クミンが香るトマトとモッツァレラのサラダと、冬瓜のハーブソース。 想像を超えるおいしさにびっくり✨ タコライスはスパイスが効きつつも優しい味。 ココナッツ&チョコのムースは、なめらか食感とココナッツの余韻が最高で、つい2個食べちゃいました のんびりランチを閉店まで楽しんだ後は、東京駅までお散歩しながらお見送り。 ごちそうさまでした。
煌めくシャンデリアが光を放つ夢のような空間でシェフ渾身の料理をお楽しみください。
明治大学の紫紺館。 フォレスタ椿山荘で女子会ディナー。 【ディナーコース白雲】 ・とうもろこしのムース ・パンデピスとポークパテのミルフィーユ仕立て ・サーモンのクロワッサン仕立て シャンパンソース ・バヴェットの炙りステーキとキッシュロレーヌ ・マンステールとプレッツェル ・ルバーブとリンゴのタルト ・パン ・コーヒー シャンパンと赤ワインをいただき ひとり10,000円ほど。 個室でゆっくり話せるのでお値打ちです。 #椿山荘 #大事な接待に #接客が丁寧 #個室ありが嬉しい
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