土曜日(12/13) 職場の部内女子ランチ会 退職した人+育休中の人+現役で働いている人の5人。 集まるのは初めての試み。 なかなか新鮮でした 見つけてもらって予約した中華のお店は、品数多いコースでソフトドリンクも付いて3,000円(税込)!お! ・本日の冷菜 ・よだれ鶏 ・クラゲの冷製 ※前菜は盛り合わせにて提供致します。 ・本日のスープ ・蒸し点心三 ・白身魚のチリソース ・油淋鶏 ・麻婆豆腐ご飯 ・デザート ・中国茶 #中国菜酒蜀留香 #しょくりゅうこう #四ツ谷
日比谷線神谷町直ぐ横のこの店は、清潔感ある店内でした。飲み放題に3品がつく晩酌セットを試しましたが、大満足です。ドリンクの提供が早いのもおすすめポイントです。金曜日の夜はいつ間にか満席になってましたので、予約をおすすめします。 #神谷町中華 #晩酌セット飲み放題
大手町 老川菜 麻辣大先生 麻辣大先生の特別料理+飲み放題付きで祝う新年会 ななちゃん❤️❤️❤️久しぶりに会えてメッチャ嬉しくて最初からテンション爆上がり⤴️⤴️相変わらずの美しさでやっぱり美人と飲む酒は旨い❣️ テリーさんスペシャルでブリやサーモンなども頂けて新鮮で最高 スパイスが一味違う美味しい四川料理とお酒で大盛り上がり〜とても楽しい会でした テリーさんありがとうございました 今年も、よろしくお願い致します✨
本格的な四川料理でスパイス好きも大満足、バラエティ豊かな炒め物とチャーハンが自慢
■ナスの四川風炒め(¥1,078) ■四川風焼きそば(¥968) ■焼き餃子(¥528) ■白ご飯(¥330) 吉原ど真ん中の四川料理店。 吉原はきらびやかですが店内は薄暗め。 基本、美味しかったですが、四川料理の辛さのパンチがもう一声欲しかったかも…(オーダーしたメニューによる)
好味苑@東日暮里! お店の中国小姐がまったく日本語を解せない。 ビックリするぐらい日本語が通じない。 そもそも、あまり日本人客を相手にしていないお店っぽいのだ。 基本的に来客も少ないらしく、売り上げのほとんどがUberや出前館のように見える。 だから、日本語メニューが出てくるのにも少し時間が掛かった。 日本語メニューの「パイコウ担々麺950円」を指さして注文するも、今度はパイコウか読めないらしい。 中国小姐はボクの手からメニューを奪い、厨房に居るらしいまだ日本語がマシと思われる料理人に 「パイコウ担々麺950円」 を見せて、なんとかオーダーが通った。 数分して出てきた「パイコウ担々麺950円」は、意外とまともで、胡麻感が強め。 肉味噌もたっぷり目で、パーコーもカリカリした食感でなかなか美味しかった。
月曜日13時8分前客4人。 1階は会計のカウンターと厨房のみでカウンター脇の棚から好きな具材3種類を選んでスープの辛さを選び、中華麺が春雨麺を選んで会計して2階の席で配膳を待つスタイルのようです。 肉、魚介、野菜、湯葉などから湯葉、海老、ほうれん草を選択し辛さは1辛を選択。 19分配膳。 先ず、斜めに口を開けた丼が特徴的です。 スープはパイタンベースで上層に辣油が浮いています。 辛いものが苦手な自分には1辛でも辛いくらいでした。 魚介や動物の旨味がガツンときますが塩分が濃いめで高血圧には堪りません。 麺はやや太めの春雨でモチモチツルんとした食感ですが量が少なめなので男性はかなり物足りないかも。 途中でセルフトッピングの刻みニンニンクを入れて、さらに山椒を入れてパンチと痺れが効いて汗だくです。 ポットに入って割りスープがあったので入れてみましたがこちらも塩味があるのか全く薄まらず。 ライスがあったので最後はおじや風にしたら良かったのかもと思いながらヘルシーランチ終了です。 #カローリーゼロ理論
雨の日に行きました。 地下室にある店です。店員さんもいなくて、オーナーさんは、自らサービスしてるくれました。 まさか新橋の沸騰漁府のお兄さんですね。 奇遇だ。
江古田駅南口近くの中華料理店です。階段降りた地下が入口です。店内きれいでよい雰囲気です。週替り定食の豚バラ肉とピーマン炒めが味付け抜群に旨く新鮮なサラダとお粥も取り放題でとても満足しました。
四川料理のイメージがガラッと変わる幸せ メニューのネーミングにも意味があり、景徳鎮の器の一部は店名入りがあったり、料理長が自ら絵付けした焼き物まであるとのこと。そのため器を見るのがとにかく楽しかった。 辛いイメージの四川料理がこちらだと全く別物。洗練され、上品な味わいで一番いい形でいただけたような気がします。スタッフの方も感じがよく制服も洒落ていました(これも料理長のセンスによるもの)。全てに手が混んでいて、デザートまでずっと美味しくいただきました。ここぞというときに使うお値段の店なのに、居心地が良い雰囲気も好感が持てました。
新小岩駅から少し歩いた〈楽串〉さんへお一人様で伺いました。 早かったせいか意中のお店がやってなく、心の準備がないままにガチ中華に突入してしました。 メニューは、冒菜の組合せと飲物と至ってシンプル。わからぬままにベースの冒菜へ具材を追加し、店員さんへ組合せが良いか聞きましたが上手く伝わらず。ビールとサービスのピーナッツをいただき、ドキドキしながら待つこと暫し。 なんと1~2人前で5リッター入りそうなステンレスボールに2リッターの真っ赤なラー油に覆われた煮物が登場、度肝を抜かれました。鳥の唐揚げは別皿でした。 ベースに肉系も入っていますので、野菜や豆腐、麺類を追加すれば良さそうです。 お味は痺れ辛く見た目通りですが、食べにくいレベルではありました。苦手な方は他の料理がないので避けた方が良さそうです。 追加した冬瓜や豆腐は程よい染み方で大正解でした。 唐揚げは、カリカリでスナック感覚でビールのあてに最高です。ベースは辛くなく、シーズニングが程よくスパイシーで箸休めにもなりました。シーズニングだけでも買いたくなりました。 具材を平らげると1リッター減ってましたので、結構なボリュームでした。 注文の仕方はメニューに書いてありますので、多少、言葉が不自由でも問題はありませんでした。 #新小岩駅 #ガチ中華 #202403メニュー #現地の方が作る本格料理
蜀香坊@鶯谷! 「蜀」とは、三国時代の四川省周辺の事を指す。 なので、蜀という漢字を含む店名の中華料理店は、だいたい四川料理店だと思ってよい。知らんけど。 もう、いかにも大陸系中華料理店のオイニーぷんぷんなのだが、いつもそれなりに客が入っているので入店してみた。 担々麺@800円! 半チャーハンと杏仁豆腐と何故かキムチが付く。 そしてさらに、食後のコーヒー。 これで800円なら文句はあるまい。 大陸系中華によくありがちなベジタブルミックス入りチャーハンではなく、ちゃんと赤いチャーシューと玉子のパラパラチャーハンに仕上がっている。 担々麺は胡麻スープに辣油多めの仕様。 本格派の花椒ジャリジャリ系ではないが、日本人には食べやすいタイプの担々麺であった。 実はこの近辺、筋金入りのモーホの巣窟がある事で一部のマニアには超有名! あのイカつい土方の旦那衆もソッチかな? なんて想像しながら食べる担々麺も御一興!
外は危険な暑さ。 そんな日のランチに麻辣刀削麺880円を選んでみました。 炎天下に歩いたものだから、脳味噌がやられてるのかもしれません。 涼しげな店内て麻辣刀削麺を注文。サラダ、杏仁豆腐、お粥がセルフで自由に摂取できます。本日はお粥は遠慮ね。 麻辣刀削麺、透明なスープに麺、ミンチ、香辛料が積まれています。この麺、なかなか強面。ミシッと美味しい麺です。余り削り出したようには見えません。端がヘロヘロになってないのね。でも美味しい。 香辛料を混ぜるとスープは見事に真っ赤に変貌。思ったほど辛くないので、テーブルの辣油を投入………阿保だな。 麻の風味は強くないのですが、四川風の香りにうっとり。日本でお馴染みの中華とは違いますね。 ダラダラと発汗して完食。仕上げに杏仁豆腐です。 外へ出ると、強い日差しでも爽やか。 これが麻辣刀削麺の醍醐味ですかね。
大久保。 ガストのようなガチ中華。 灶門坎(ザオメンカン)! 例によってタッチパネル式。 ランチ定食から ・牛肉角煮混ぜご飯(880円) デザートつき。 着丼。 八角の効いた牛角煮一口サイズ、 もやしの油通し、 キムチ、山菜。 それぞれが別の世界のようで ごはんに混ぜればどれもうまいんじゃね? え?うまい、みたいな。 なんともいえない中華折衷メシ。 年中無休です。
ベビーカーも安心、明るく入店しやすい四川麺料理スポット
麻辣豆腐丼、トッピング味付け玉子、豆苗炒めで2140円。 ららテラスHARUMI FLAGの2Fにあるお店です。先日早めの夕飯に行ったところ空いていました。 麻辣豆腐丼は中辛にしたところ割と刺激的でしたし、豆苗炒めと共にボリュームあって美味しかったです。
【メインのおかずを注文すると日替わりおかずとサラダ、ごはん、スープがおかわりOK】 ある日のランチタイム。 チェックしていた未訪店のお店に初潜入。 12:23 地下への階段を降りて店内に入ると奥にある相席用の大きなテーブル席にご案内。 ランチメニューから 6、黒酢酢豚 (990円) 12:26 黒酢酢豚の一皿だけ着皿。 アレ?って顔をしたのか? 店員さん 「セルフ、セルフ!」 入り口の方向を指差してご案内。 店員さんに着いて行くとジェスチャーで お盆、お皿、料理、スープ、ごはんをセルフですると… なるほどネ。 お盆にお皿を乗せて 丸いおかず? パスタサラダ? 生野菜にドレッシングをかけ スープ ごはん を取り終えテーブルに戻り いただきまーす♪ 先ずは酢豚から パクッと… 肉肉しい豚の唐揚げに甘酸っぱいタレが絡んで美味しい。 セルフのおかずの丸いヤツは さつま揚げみたいな天ぷら 酢豚のタレを絡めてパクり スパゲッティサラダはイイ箸休め。 酢豚の具材にやたらと甘い物体… さつまいもでした。 その他の具材は玉ねぎ、ピーマン、にんじんと普通の食材。 さつまいもの甘くて柔らかい食感 何故かクセになります。 ごはんを少しおかわり。 酢豚をOTRにして完食。 ご馳走さまでした。 (訪店日 2026,01,14) #ランチ #中華 #大陸中華 #黒酢酢豚 #日替わりおかずおかわりOK #ごはんおかわりOK #スープおかわりOK #お一人様OK #paypay払い #1000円以下ランチ #代々木グルメ #代々木ランチ #渋谷区グルメ #渋谷区ランチ
【マーラータンだけじゃない!火鍋に似た四川グルメ「冒菜(マオツァイ)」をご紹介】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください 近年、Z世代の若い女性を中心に 本場のガチ四川料理「麻辣湯(マーラータン)」が爆発的に人気を博している。 人気の要因はいくつかありますが、 麻辣湯が数十種類もの具材から自分好みにカスタマイズが可能な点、 ヘルシーなイメージがある点。 ラーメン王として知られる石神秀幸氏がプロデュースした 七宝麻辣湯チェーンが日本人のブームを下支えしている点。 またTikTokでインフルエンサーが頻繁に紹介している事から、本来とっつきにくい印象のあるガチ中華の麻辣湯が、意外とZ世代の若い人達にすんなり受け入れられている点などが挙げられます。 …ですが、本日紹介するのは麻辣湯と同様、 大陸でメジャーなカスタマイズ性の高い激辛四川グルメながら、いまだ日本人にあまり認知されていない「冒菜(マオツァイ)」。 「冒菜」はざっくり言うと 「一人用の火鍋」のような辛い鍋料理。 清末民国初期の時代の四川省成都で誕生したと言われています。(ちなみに麻婆豆腐の誕生とほぼ同時期である。) 訪問した『三顧冒菜』は冒菜専門のガチ中華で、 昨11月にオープンした比較的新しい店です。 店内の壁には三国志の英雄である周瑜と小喬がプリントされています。 そういえば店名の「三顧冒菜」も劉備が諸葛亮を迎えた故事「三顧の礼」を連想させますし“三国志推し”がコンセプトなのかも。 これは口の中が「赤壁の戦い」のように火の海になりかねません(笑) ■伝統四川味スープ(経典川味) …¥0 ■白米 …¥220 (以下、トッピング) ■特製マーラー牛肉 …¥220 ■揚げ鶏肉団子 …¥200 ■鴨血 …¥200 ■揚げ豆腐 …¥200 ■餅 …¥200 ■湯葉 …¥200 ■白菜 …¥200 ■インスタント麺 …¥200 注文はモバイルオーダー式で日本語対応しています。 ベースのスープは0円で具を諸々トッピングして課金していくシステム。 男性は具8~10種おすすめとの説明書きに従って注文してみました♪ 辛さは「原湯」「小辣」「中辣」「特辣」の4段階あり、 上から二番目の「中辣」にしてます。 赤赤と刺激的なビジュアルですが、 体感的には「辛いもの好きの日本人」でも割と楽しめる程度の ほどよいピリ辛さです。 花椒のバチバチした痺れ感はなく、 どちらかというと唐辛子のカプサイシン由来のストリートな辛さが主体。 それでいて油脂感があまりなく 火鍋よりもさっぱりとした味わいで予想の斜め上をいく美味しさ! つづいて各具材のうち「特製マーラー牛肉」。 「麻辣」とネーミングされながらも辛味はなく牛肉のうま味がストレートに伝わってきます。 火鍋でもおなじみアヒルの血をゼリー状に固めた「鴨血(ヤーシェ)」。 日本の感覚だと気持ち悪く感じる方もいるかもしれませんが、 中華圏や東南アジアだと同様の食材は頻繁にみられる。相変わらずのプルプルとした食感。 個人的に絶対にこのスープに合うだろうな~と思って注文したのが 「方便面(中国語でインスタントラーメン)」。縮れたモッチリ麺と辛いスープが絡んで美味。 辛さの中に白菜の甘味が引き立ってよいですね。 白ご飯を注文したのが大正解で具をご飯に乗せて一緒に食べると最高~ ■コップ 何気に私の目に留まったのがまさかの 「黄色いプラスチック製のコップ」。 このコップ、形状から古代中国の三脚の盃「爵(しゃく)」がモチーフですね~ 大陸だとこういう面白い商品も販売されてるんですね(笑) 「爵」は殷周やそれ以前の時代の遺跡からよく出土する青銅器で、時代や地域によって微妙に形状に変遷がみられます。 ちなみに中国社会史の観点でみると、 古代中国では首長(王)の権威を示す宴会が儀礼的な意味も伴って重要視されており、出席者の身分によって宴席の席次(上座、下座)が決められていました。 これが宴会の酒器である「爵」と結びつけられ「爵位」となり、 のちに身分制度(公爵、侯爵、伯爵、子爵、男爵)として制度化され、 中国王朝の封建制度の根幹につながっていきます。 それから漫画『キングダム』など中国の時代劇などでよく見る、右手の拳を左手で包み込んで相手に敬意をあらわすポーズ「拱手(こうしゅ)」。 実は「拱手」は元々は「爵」で飲酒する際に、相手に失礼にならないように口元を着物の裾で隠しながら飲む所作が起源だったりします。 このように何気にこの「爵」という食器が 中国に与えた政治的・文化的インパクトって実は大きいのです (コメント欄につづく)
会社から徒歩3分ぐらいの場所に、茅場町にある日本橋2号店で気に入った本格的な四川料理が頂ける「麻辣先生」京橋店がオープン^_^ オープンキャンペーンで定食は100円引きでした★★★ 辛いのが好きな人には、たまらないお店です^_^ よだれ鶏と麻婆豆腐で悩みましたが、よだれ鶏食べ比べセット(1,200円⇨1,100円)を注文! 通常の四川よだれ鶏と、青山椒よだれ鶏の2種類を楽しめます^^辛さは7段階の上から四つめの大辛にしましたd(^_^o) 初めて食べる青山椒よだれ鶏は、特製青山椒ソースのよだれ鶏、辛さはあまり感じないのですが、山椒の痺れが癖になるかもしれないですね(^ ^) 食べ比べるとやっぱり四川よだれ鶏が自分好みですね^ ^ ご飯が進むのも四川よだれ鶏です^_^ こんなに近くに麻辣先生が来たら頻繁に来てしまいそうですね★★★★★
【池袋駅北口から徒歩2.3分】 定番の中華料理からいわゆるゲテモノまで食べられるお店。 以前テレビで割やったと言っていたのですが、金曜夜だったのに店内はガラガラ… 割と辛いお料理が多いので、苦手な方は要注意! カエルが入ったお料理食べたのですが、山椒の風味がかなり強くてシビれますが、味は美味しかったです! ゲテモノに挑戦したい人にオススメ✨ #ゲテモノ #激辛部おすすめ
日替わり定食 800円 今日は同僚4人、事務所近くの中華でランチ。 11時35分入店、一番客のようで先客はありません。 今日の日替わりは 豚の角煮入りチャーハン ホイコーロー エビチリソース レバニラ の4種類。 レバ大好きなわたしの選択肢はひとつ、ということでレバニラをオーダーします。 注文して、7分程度で提供。 レバニラ炒め、ライス、ザーサイ、たまごスープ、デザートとお盆いっぱいの状態で出てきました。 出てきたライスの量がちょっと盛りが多かったので、お願いして軽めにしてもらいます。 レバニラ炒めは思った以上に多くて、食べごたえがありますというか食べても食べても減らない感じ、好きなので嬉しい〜(^^) 最後は、レバニラをライスにオンして丼にして一気にいただきます。 ふぅ〜、お腹いっぱいです。(^^) 帰る頃には外に待ちができるくらいになっていました。 支払いはPayPayで。 今日もおいしくいただきました〜(^^) 2020年1月6日ランチにて利用
白菜、うずらのたまご、ちんげん菜、まいたけで825円。 浅草橋を歩いていて見つけたお店です。具材3品+春雨が750円、追加具材100円です。しかしお会計は825円にしてくれました。基本は春雨ですが、中華麺にも50円プラスで変更できます。中辛で程よい辛さで、春雨とスープがマッチして美味しかったです。
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