【一人一鍋】農家直送野菜とこだわり肉の食べ放題しゃぶしゃぶ!
夏の火鍋、ここが最高にアツい \中目黒《しゃぶしゃぶ れたす》で、自分専用の“わがまま鍋”を/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【熟成牛タン薬膳麻辣火鍋コース】5,900円 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「一人一鍋」スタイルで、好きな味・好きな具材を自由自在にカスタム しかも…60品以上が120分おかわり自由という火鍋天国 ✔️真っ赤で映える《薬膳麻辣火鍋》は辛さ調整OK️ ✔️美容にも◎ 臭みゼロの《生ラム》 ✔️30種以上のタレ&薬味が揃う《名物たれ場》で“推しタレ”探しが楽しい! 【選べる5種の出汁】 薬膳麻辣・薬膳白湯・極み和出汁など、全5種から選べて、 辛いのが苦手な方でも安心して楽しめるラインナップ✨ 【空間の魅力】 ウッド調×間接照明の落ち着いた空間に、仕切りつきの半個室席もあり。 女子会やデート、ソロ鍋にもぴったりな“ちょうどいい距離感”が心地いい。 具材はラム・豚・魚介・野菜・小籠包・チーズなど豪華ラインナップ。 “火鍋=冬”の常識をくつがえす、夏こそ美味しい薬膳火鍋を体感して✨ ─────────────── しゃぶしゃぶ れたす 中目黒本店 東京都目黒区上目黒2-12-1 Rootus Nakameguro 2F 中目黒駅 徒歩3分/全席禁煙・予約可/総席数49席 営業時間 月〜金 11:30〜15:30/17:00〜23:00 土日祝 11:30〜23:00 ─────────────── #しゃぶしゃぶれたす #中目黒ディナー #中目黒グルメ #中目黒ランチ #火鍋
みんなで食べる鍋っていいね!
博多の名店モツ鍋へ。モツ鍋は醤油ベース。豆腐、油揚げも入りボリュームあり!名物牛テールの塩焼きは、元々トロトロに茹でてあり、周りをカリッと焼いた一品、最高!一口餃子も美味しい。
たっぷりモツ鍋と豪華コースで宴会に最適
2023年12月1日忘年会利用。 仕事仲間4人で訪店! 博多屋@大森 以下はコース内容 もつ鍋セット 追加セット(鍋用山芋、鍋用豆腐) おじやセットorちゃんぽん麺 焼き物の盛り合わせ サラダ 枝豆 キムチ 刺身盛り合わせ(センマイ・ハツ) 焼とり盛り合わせ ホルモン焼き 飲み放題付きコース@5000円 ここイイ! ほんとイイ!! 飲み放題は生ビールが飲めるし、ちゃんと冷えてる! キムチって書いてあるだけなのに盛り合わせがくるし、明太子もドーンと出てくるし、焼き物もウマいしハツ刺もプリップリでウマい! モツ鍋のモツは大ぶりでぷりっぷり! あっという間にたいらげて、モツをおかわりしようと思ったら 「あ、まだ追加あるんで大丈夫ですよー」 って言われたので待ってたら、もう一回まんまのやつが出てきたw あ、さっきの鍋は2人前だったのかなw いや、だったらすごいボリュームなんですけどw いやー、ほんとイイわここ! また来ます! ごちそうさまでした!!
牛鉄板鍋と多彩なおつまみで満腹満足
恵比寿の牛鉄板鍋! 牛肉、野菜、そしてにんにくがこれでもかと盛られた鍋。 火が通っても大盛りでお腹いっぱいになりました! 卵をつけてすき焼き風に食べて、シメの麺まで、最後までおいしく楽しめました。 生春巻き、チヂミもおいしい。 お腹いっぱいで大満足でした。
大人が集う和モダンな隠れ家で楽しむ、本格もつ鍋と馬肉料理
東京 恵比寿駅西口3分のビルに佇む 大人の隠れ家居酒屋 恵比寿はよく知っていたのですが、 わぁ✨ここの角に道があったんだと発見!! びっくりしました。店員さんも親切でステキな接客 いただいたのは 泡やワインとともに⸜(๑⃙⃘'ᵕ'๑⃙⃘)⸝⋆︎* ⭕️博多もつ鍋(目黒鍋) ⭕️馬刺し5種盛り(ヒレ、赤身、タテガミ、霜降りなど) ⭕️馬刺し炙り焼き ⭕️肉豆腐 *目黒鍋は、マー油とは、熊本ラーメンでお馴染み(よく利用されている)の「焦がしニンニク油」のことを指していて「魔法の油」とも言われる香味油 黒マー油味もつ鍋はそのマー油を鍋に合うよう独自にアレンジされ、オリジナル感あったもつ鍋で →→今まで食べたことない独特の味わい深い濃厚スープでした( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾ 他にも名物の本場博多もつ鍋は、味噌、醤油、塩ベースなどもあり。馬肉も馬刺しをはじめ炙りや 明太子、餃子などの一品料理の種類も豊富。 黒毛和牛を使用した、遊び心・シズル感溢れるお肉料理です渋谷などに系列店あり ドリンクはサントリー多し、山崎・響・知多・白州といった国産ウイスキーがずらり〜 ワインや日本酒もありました。 店内は和モダンな個室とカウンターを備えた、スタイリッシュで居心地の良い空間でした。 #恵比寿 #シズル感 #博多鍋 #路地裏
【和食×希少な日本酒】恵比寿の路地裏に佇む、粋な小料理店。テイクアウト始めました
◆刺身3種盛り合わせ(2人前) ◆生さんま刺身 ◆熊本大長茄子の一本焼き ◆鳥ひき肉の肉詰め大判椎茸焼き ◆とりそば ◆日本酒(辛口純米 黒牛・和歌山) ◆日本酒(純米酒 八兵衛・三重) 恵比寿駅近の路地裏にひっそりと佇む隠れ家的な和食料理店。日本酒の品揃えもバッチリです。高校時代の友人と一献傾けました。 カウンター席に着き、目の前で調理している店主の顔を見た瞬間、百田尚樹かと思いました。ちょっと怖そうな感じで、友人との記念写真を撮ってほしくてホールのスタッフさんに頼むとそれに気づいた店主に「忙しいから写真は勘弁して!」とキッパリ断られました。確かに席は満席でホール担当が一人っきりでてんてこまい。明らかに頼む方が間違っていて自撮りしました。 刺身はどれも美味しかったですが、特にさんまが脂がのって皮の炙り加減も絶妙でした。 熊本大長茄子は胡瓜よりも長く、50cmくらいはありました。果肉が柔らかくて甘味もあって、醤油も何もつけずそのままでも美味しかったです。 鳥挽肉の肉詰め椎茸焼きは塩加減が絶妙。 〆のとりそばはスープの出汁が最高に美味しくて細縮れ麺によく絡み、もう1杯はいけそうでした。 日本酒の和歌山の黒牛はフルーティな辛口で、甘口派の自分でも十分に美味しく飲めました。三重の八兵衛は日本酒らしいじんわりと味わえる美味しさでした。 日本酒、久しぶりに飲ましたが美味しいですね。これから日本酒頻度が高まりそうです。
半解凍が美味しい、卵とカラメルのバランス抜群プリン
おとりよせネットで当選。 お店で人気のプリンとのこと。 【大きさ】 少々小振り。 【風味】 完全解凍すれば凄い卵の風味を感じるものの、 半解凍ではかなりさっぱりしています。 カラメルソースと合わせると丁度良いです。 【カラメルソース】 苦み強めですがコクがありますが後味はかなりスッキリしています。 かなりトロリとしたテクスチャーやコクは蜂蜜のおかげでしょうか。 私はカラメルソース不要派でしたが、 こちらのプリンには必須です。 【食感】 ・半解凍 これがBEST シャリシャリを通り越したくらいが好きです。 全く水が出ず、口の中の温度で溶けたあとに、ふっと卵の風味。 室温まで温まってしまうと分離するので解凍は慎重に。 ・完全解凍 室温まで戻ってしまうとカスタードの冷凍ゆえ分離の傾向は否めないですね。 とはいえ、水っぽさはあるものの嫌な舌触りでは無くふわふわ不思議食感。 ストックできるのは嬉しいけど、プリンらしさはないかな?
世界初!?藁で焼いた「鴨のしゃぶしゃぶ」&「鴨のねぎ焼き」が名物の鴨料理専門店!
カモを堪能しまくれるとてもステキな体験でした! クラッカーと一緒に出る前菜的なものも旨みが溢れていたし、鴨鍋最高でした 珍しく薬味の黒七味も味わえるのがポイント高い
鶏の旨味が際立つ粋なちゃんこ鍋専門の老舗
鍋と侮っていましたが、びっくりの美味しさ。 鶏肉でじっくりととられた出汁は最高。鶏肉も一切臭みがなく、プリプリ。 別途串焼きをタレでいただきましたが、美味しい。日本人でよかったー。
【本場四川の薬膳火鍋専門店】中国の伝統的な正宗四川火鍋を閑静な住宅街で堪能!
以前から気になっていた港区三田の正宗四川火鍋専門店「火鍋三田」に初めてお邪魔しました♫ 1週間以上前の予約が必要とのことだったので、『正宗四川正宗四川 厳選キノコ三色火鍋コース』を予約しました! それが大正解⭕、厳選キノコスープがとにかく美味しかったのが印象的で、個人的には絶対にこのスープは頼むべきだと思います。澄み切った味わいでありながら、際限のないどこまでも深い味わい。このスープを飲みながら、肉や野菜が茹でられているのを見ているだけで、なんだか満足できてしまいそうです…(笑) 肉はアグー豚や大山鶏など。野菜やきのこは、山伏茸や小さなじゃがいもインカのめざめ、岡山特産の黄ニラなど。計30品目ということで、栄養のバランスも良さそうに思います。 ちなみに、他の二色は麻辣と白湯。麻辣は山椒の痺れと辛さがかなり本格的で、白湯はまろやかさの中に薬膳の香りがしっかり効いている感じです。〆の中華麺は、もちろんキノコスープで頂きましたが、今まで味わったことのない味で楽しめました(^o^) 終わってみれば、キノコスープの旨味だけが、記憶の中にずっと残り続けそうです…(笑)
美しい料理と心地よい雰囲気で楽しめる優しいダイニング
本日3件目... 出てくるもの出てくるもの全て美しい... テーブルに並べられてるフードの美しさが際立っていてなんでかなーと思って観察してみると照明がめちゃくちゃ料理を美味しそうに照らしてくれてるからでした! まじで日々勉強の毎日です...
カラダが喜ぶ、日式火鍋
【渋谷】ランチできのこたっぷりの薬膳火鍋♪ここ個人的に最近火鍋ブームなので、友人と一緒に予約して訪問。マークシティ裏あたりのビルに入っているので場所はわかりやすい。 店内満席だったので、予約するのが良さそう。 ▪️ランチセット 裏の山のきのこ火鍋 3300円 麻辣(紅湯)と薬膳(白湯)の2種スープ 豚ロース肉 きのこの盛り合わせ 地鶏つくね 野菜&豆腐 〆野菜中華麺 麻辣は結構辛めでしたが、きのこや野菜など入ることで旨味がアップして少しマイルドで食べやすくなってくる。出汁の効いた薬膳白湯は飲んでるだけで身体に良さそうな感じが伝わってくる。 きのこもたっぷりで美味しくいただきました♪ お肉はやや少量かなぁという印象でしたが、足りない方は有料で追加もできるようです。 適宜スープがなくなりそうになったら無料で追加してくれました。 ヘルシーで美味しい火鍋でした✨ 2025.3.2
一日1組限定、「家庭でもできるジビエ料理」がテーマのお店
山手線目白駅徒歩5分、住宅街の住宅の座敷に絨毯を敷いて大テーブルを置き、数人一晩一組だけのジビエ料理を楽しむ。ワンオペの大将が鉄砲で撃った獲物が材料であり、自らを素人料理だというが、鹿や猪の部位の違い、若い鹿と高齢の鹿の違いなどを楽しく学ぶことができた。大将のお勧めの日本酒、ワインが出てきて¥15,000。 私は、初亀醸造の純米酒「初亀岡部丸」が気に入った。 〆にきしめんがでるのだが、腹パンになって各自ジップロックに鍋の中身を分けあって終電近くの電車で帰途についたのであった。 写真#1は、大将が仕留めた猪肉のそぼろを大将の地元の豆腐屋で作る油揚げで挟んだものである。どうやら浜松の油揚げはこちらの厚揚げに近い厚みがあるようである。 写真#2は、やはり大将の地元の浜松と磐田の境界に近い場所で採れた椎茸に塩を振って焼き、醤油を垂らしたものである。選別しているのか、客6名に出された椎茸は形と寸法が良く揃っていた。普通の料理店でだてくるそれより一回り小振りである。添えてあるのは次郎柿を乾燥させたもので、やはり大将の地元産だとのこと。 写真#3は、バジルの葉に載せた鹿肉で、昨年11月16日に獲った小さな牡鹿でオリーブオイルとバジルソルトで焼いてあるが、中心部は冷たい。寄生虫の心配を避けるために一度マイナス60℃まで冷凍させてから調理するそうである。和風調理の中でこれだけ洋風の調理であった。 なお、屋久島の屋久鹿、奈良を含め本州の本州鹿、北海道の蝦夷鹿は、全て同じ種類だそうで、総じてニホンジカと呼ぶそうである。南の個体は比較的小さく、北へ行くと大きい個体が多いのは人類でも同じである。(北欧の白人が大きく、南洋の人は小柄が多い) 写真#4は、老齢の牡鹿のモモ肉で、ニンニク醤油で味付けして上にホースラディッシュを載せてある。若い鹿の肉は味が薄い、年取った鹿肉は固いが噛めば噛むほど味が出てくる。 写真#6,#7は鹿のあばらで、骨付きあばら肉をスペアリブと呼ぶとしたらこれもスペアリブであるが、肉が非常に少ない。 以降の写真説明は省略して、写真#12は牡丹鍋である。花札の獅子に牡丹の絵札にちなんで猪の鍋をボタンナベと呼ぶ。すき焼き仕立てで肉の量が半端なく多い。ジップロックで持ち帰って翌日のお菜にさせてもらった。 写真#14は、シメのきしめん。既に腹パンであったがこれは腹に入った。
★薬膳麻辣火鍋で整える★都会の喧騒を忘れるモダンチャイニーズ隠れ家★忘年会受付中
会社のメンバーと火鍋会♪ ボリュームたっぷりで満足間違いなし◎野菜がたっぷり摂れてヘルシーで嬉しかったです(^^) 普段辛いものはあまり食べませんが、おすすめの3辛は旨辛という感じで美味しかったです! お肉が柔らかくて、つけだれの卵で味変して、すき焼き風で食べるのが特に美味しかったです! ドリンクの種類も多くて◎ 辛いもの好きな人はもちろん、そうでない人も楽しめるお店だと思います(^^) 超隠れ家という場所にありますが、これから人気店になること間違いなし! オープンしたての今行くのがおすすめです◎ #ヘルシー思考の方にオススメ #火鍋 #激辛好き御用達 #教えたくない隠れ家 #新店
個室で味わう、ちょっと贅沢な点心と選べる多彩なランチ
【台北発「モンゴル火鍋」を堪能】 ※コメント返しは原則お休みしてます。 (オフ会と参考通知のお礼除く) ※上記二点以外のコメント記入はご遠慮ください。 本日は 『天香回味 赤坂別館』 訪問時点、 某グルメサイト「3.71」 本店は台北市中山区にあり、 現地で人気のモンゴル風火鍋店だ。 店の公式HPによると なんと「天香回味鍋」を考案したのは モンゴル高原を疾駆し 遊牧帝国を築いた“蒼き狼”チンギスハン。 彼は「天下を取るには強靭な体こそが必須。 それには飲食による充分な栄養補給が 最も簡単かつ有効な方法である」と洞察。 一族を上げてその料理法に取り組み、 数十種類もの天然の植物エキスを抽出した スープで食する鍋を誕生させたのです。 その製造方法は チンギスハンの子々孫々にのみ伝えられてきたのだとか… そのレシピを 天香回味が独自ルートで入手。 研究と改良を重ね現在に至る。 ・・・らしいのだが、ホンマかいな(笑)? まァ、店の商品のルーツを 歴史上の人物に仮託するのって 古今東西問わずよくある手法で若干眉唾ですが、 信じるか信じないかは貴方次第という事で 火鍋を楽しみましょう♪ 私が食べたランチAセット 2880円は以下なり *薬膳火鍋スープ *火鍋盛り合わせ 国産キノコと色とりどりの国産野菜 *米沢豚一番育ちしゃぶしゃぶ肉 *魚丸 *クロレラ入り翡翠麺 *凍頂烏龍茶 *デザート 「薬膳火鍋スープ」 赤い方が“天香鍋” 白い方が“回味鍋” 途中でミックスして召し上がり下さい、と説明あり。 さて“天香鍋”ですが、 ナツメグ・草果・白豆蒄(はくずく)の 漢方がベース。 唐辛子や山椒主体の よくある麻辣な火鍋とは全然違った。 むしろクミンの主張が強めで スパイス感が前面に出てくる 心なしスープカリーのような味わい。 「スパイス鍋」と呼ぶとしっくりくる。 一方の“回味鍋”は 龍眼肉・当帰・当産・クコ …「当帰」といえば 三國志(演議か正史かは忘れた)で 曹操が後に孫呉に仕える 勇将・太史慈を引き抜くために、 この当帰を彼に贈ったエピソードが有名ですね。 (“当帰”に太史慈の故郷の青洲に帰り、 儂(曹操)に仕えよという意味を含ませている) こちらのスープはマッタリとした 白湯のような円やかな味わいです。 火鍋にくぐらせる具には 米沢豚やキノコ、野菜類。 ニンニク・チンゲン菜・エリンギ・越の舞茸・タモギ茸…etc 食物繊維たっぷりで、 健康的にお腹が膨れていきますね♪ 途中、台湾でよく使われる 魚のつみれ「魚丸」を投入し弾力感を楽しみ、 〆に煮詰まったスープに 「クロレラ入り翡翠麺」を投入して楽しむ。 嬉しいことにデザートは 台湾スイーツの「愛玉子(オーギョーチ)」です。 台湾って漢民族が住む以前から ポリネシア系の先住民が住んでる場所。 台湾って日本人が思ってる以上に 多民族な社会だったりします。 …で、この「愛玉子」は彼ら先住民によって 古来より食べられていた食べ物。 水もみすると寒天状になる 食べ物でそのままだと無味なので シロップがけするのが一般的。 素朴な甘さと プルプルな食感に舌鼓。 ~あとがき~ 以上、『天香回味 赤坂別館』でした。 イイですね、 日本に居ながら台湾の有名店の モンゴル火鍋食べれるというのは素晴らしい事です。 日々グルメを追い求めるあまり、 不健康なモノばかり食べがちですが、 こういう健康的な腹が膨れる火鍋も◎ ぜひお試しを
気配りに溢れた快適空間と本格ちゃんこ
三年ぶりの同窓会をこちらの芝松さんでやらせていただきました。この暑い盛りにちゃんこ⁈と一瞬たじろぐも、お店の方の気配りでバッチリ空調を効かせてあり、おいしいちゃんこをひさしぶりに堪能させていただきながら、楽しい同窓会となりました #ちゃんこ #リピート決定
「神楽坂で味わう博多の冬のごちそう」
呼子で食べるような透明なイカ刺しと美味いモツ鍋が都内で食べられるやましょう。 モツ鍋って、たまにどうしても食べたくなる。 プリプリのもつと煮込まれて甘さが出たキャベツを、醤油ベースの唐辛子の効いたスープで一緒に口に入れぎゅっと濃縮された旨味を味わう。 幸せだ。 イカは巨大でコリコリと、あまい九州の醤油をつけて。 他にも明太子卵焼きなど九州の美味いものをアテにして焼酎を呑む時間、凝り固まったからだと心。 仕事の疲れがあっという間に癒えます。 この店は美味いよ。
東京で味わう、本場仕込みの明太もつ鍋と絶品牛タンが自慢の居酒屋
お店の3大名物の酢モツ、牛タン、レバカツと明太モツ鍋のコースを頂きました。 鍋の〆のちゃんぽん麺まで美味しかったです。 #東京駅 #丸ビル #モツ鍋 #レバカツ
【池袋パルコ直結】本場博多で人気のもつ鍋~ひと口目の「美味い」に全力を注ぐ~
ランチはお得すぎる! もつ鍋+馬刺し+酢モツついて2000円弱! もつ鍋は男性でも十分な量。 ちゃんぽん麺も御膳に付いているのでお腹いっぱい。 森伊蔵と村尾も飲んで2人で6000円♪
両国駅すぐ、具沢山&ヘルシーなちゃんこ鍋で相撲気分を満喫
【秋場所は大の里と共に!両国駅前で気軽にちゃんこ。安美】 近頃の相撲人気 プラス インバウンドの影響で両国駅、国技館界隈は大賑わい。 大相撲のチケットはその筋に抑えられて一般の人の手に渡るのは至難な状況。 少しでも相撲気分を味わいたい私と妻は場所中の一日を両国・国技館周囲に出かけました。 観戦は出来ずとも力士達の姿を見ながら、相撲気分… と、言えばちゃんこ料理。 最後に霧島が入った姿を見送り、ちゃんこ霧島に向かうも予約で満席らしく、けんもほろろに門前払い。 時間も時間で夜の部が始まる前で、通しでやっている店を探しました。 丁度、駅前のビルに安美錦関(安治川親方)の名前を冠したこの店を妻が見つけて突入。ビルの奥の暗く狭い場所にあるエレベーターから、胡乱に思いながら潜入。ドアが開き、暗い民芸調の飾り付け(相撲雰囲気?)の店内に入ります。 拒まれる事なく、入り口近くの掘り炬燵式の半個室タイプの席に着席。 三つのちゃんこ鍋の選択肢から、ソップを選択。 生ビールで、国技館外入り待ちの会、お疲れ様! お通しが充実して美味しい。つまみになりました。 そらから10分以上、経過。少々遅いなと思った頃に、鍋が登場。 「煮込んでますので、そのまま食べてください。」と、既に出来上がった鍋で到着。 2人前で、どんと大きな鍋。想像していたよりもボリュームが有る。 〆は別で、うどん、ラーメン、ご飯などなど有るので、どれにしようかと思案。しかし、〆まで辿りつけるか? 鍋は彩りはないものの、内容は充実。 ニラ、もやし、キャベツ、白菜、牛蒡、豆腐、油揚げ、ツミレ、鶏もも肉、レバー。 鶏ガラスープがあっさりしているが、コクがある。 ツミレに練り込まれた軟骨のコリコリ感が堪りません。 レバーは臭みなく、美味い。 具材から出た味が、煮込むに連れ深みを増す様で、食べ始めた頃より後半の方が美味しく感じます。 それにしても2人では量が多い。 とうとう〆は頼む事ができませんでした。 腹イッパイ! 美味しく、完食で大満足。 中途半端な時間でしたが、予約のお客さん、私たちの様なたまたまの客。ちょこっとづつ、増えてきます。 2時間制の様ですが、グループでない限り、心配はなくゆったりと食べられます。 駅直ぐなのも嬉しい。 次回、東京場所は来年、初場所。 なんとか国技館の中で相撲を見たいものです。 冬場のちゃんこ鍋は更に美味しい事でしょう。 ご馳走様でした。 おまけ 店は伊勢ヶ濱部屋のちゃんこが食べられる事が売り。 伊勢ヶ濱部屋は江戸時代後期、初代の行司・式守伊之助から興亡を繰り返し、現在の旭富士の九代目が安治川から伊勢ヶ濱を襲名して複数の部屋を吸収し、現在の角界一の部屋になったもの。安美錦は安治川部屋からの力士。 旭富士は旭國、立浪の流れ。現在の相撲界は、各一門がかなり複雑に入り組んでいるので、安美のちゃんこがどこの伝統を汲んでいるのかはわかりません。 #両国グルメ #ちゃんこ鍋 #大相撲 #入り待ち #安美錦