更新日:2025年12月21日
まるでオペラの舞台のような店内で、エレガントなイタリアンを
ホテル椿山荘東京のホテル棟の3Fのイタリアン。椿山荘ならではの重厚な雰囲気、バンケット棟からの長いアプローチは素晴らしい庭園を横に歩くことができる。海老を使ったアミューズから前菜は鯖にラタトゥユという初めての組み合わせ。そこからレジネッテというパスタをオイルと共に。魚はカダイフという細い揚げたようなもので包み食感と軽さを。メインはヒレステーキでした。
四季折々の旬の素材が、贅沢に器の中を彩り鮮やかに美しく踊る
孫のお食い初めを こちら椿山荘「日本料理 みゆき」でおこないました 当日個室のお部屋は全て「お食い初め」の 家族だったみたいです 全ての段取りを スタッフの方が細やかなサービスのもと 取り行ってくださるので 楽でしたね 季節の食材の旨さを引き出した丁寧なお料理 美しい盛り付け 繊細な味付け 新鮮さ際立つお刺身 などなど 主役の孫を途中抱っこしながらでしたが 一品一品楽しみながら全て美味しくいただきました こころから「お食い初め」を祝うことができました 椿山荘はフォーシーズンズの頃から 我が家の重要なイベントの時は お世話になっています 落ち着いた心地よい雰囲気での思い出は いつまでも良き思い出として残りますね ありがとうございました
こだわりの味をじっくり堪能できる上質ダイニング
東京の食べログのしゃぶしゃぶ1位といえば、東京肉しゃぶ家さんです。 ずっと気になっていてやっといけました♡ 初めてでしたのでぜひシャトーブリアンもタンもサーロインもいただきたいので、 すべてついているしゃぶしゃぶのコースをオーダーしました。(23000円ほど/名) ・牛肉の酢の物 ・じゅんさい ・テールスープ ・牛骨のテールスープ お肉たどり着くまで結構量があるのでお腹いっぱいにならないように気を付けてください( ´∀` ) ・数の子 ・きゅうり、ザーサイ ・但馬牛の赤身、特選タン、サーロイン、シャトーブリアン お肉の質が高いのはもちろんですが、 味付け用の調味料の種類がかなり豊富です! 説明受けても途中で忘れてきます(笑) 普段食べることのないタンとシャトーブリアンは すごく美味しくて感動しますね・・! 特にシャトーブリアンはせっかくならオーダーしたほうがいいです。 ふわふわ、ジューシーで最高ですよ♡ 野菜も種類多く、すべて美味しいですよ! ・そうめん、カレーライス いつもと違うしゃぶしゃぶをいただけて満足です(*^^*)
荘厳かつ深山幽谷の名残が漂う椿山荘庭園の奥中に、ひっそりとその居を構える木春堂
椿山荘の中にある石焼きで肉や海鮮を目の前で焼いて頂けます。 久しぶりの夜の食事@ホテルでしたが、店内満員でした。 食事はクオリティ高く、何より全て担当の方が焼いてくれるサービスが心地よかったです。 食後の椿山荘の庭園は最高でした。
閑静な街に輝くクラシックな本格フレンチ
ちょっと早いクリスマスランチ。 店内は広すぎず、でも隣とも近すぎずの空間設計。 メインは 黒田庄和牛のパイ包み。 肉の火入れが絶妙でそこにパイ生地が合わさることで至福のひとときが生まれます。 あまりフレンチでお腹一杯になることはないのですが、男性でも量で満足できる男前フレンチです。 #カジュアルフレンチ #火入れが最高 #男前フレンチ
一日1組限定、「家庭でもできるジビエ料理」がテーマのお店
山手線目白駅徒歩5分、住宅街の住宅の座敷に絨毯を敷いて大テーブルを置き、数人一晩一組だけのジビエ料理を楽しむ。ワンオペの大将が鉄砲で撃った獲物が材料であり、自らを素人料理だというが、鹿や猪の部位の違い、若い鹿と高齢の鹿の違いなどを楽しく学ぶことができた。大将のお勧めの日本酒、ワインが出てきて¥15,000。 私は、初亀醸造の純米酒「初亀岡部丸」が気に入った。 〆にきしめんがでるのだが、腹パンになって各自ジップロックに鍋の中身を分けあって終電近くの電車で帰途についたのであった。 写真#1は、大将が仕留めた猪肉のそぼろを大将の地元の豆腐屋で作る油揚げで挟んだものである。どうやら浜松の油揚げはこちらの厚揚げに近い厚みがあるようである。 写真#2は、やはり大将の地元の浜松と磐田の境界に近い場所で採れた椎茸に塩を振って焼き、醤油を垂らしたものである。選別しているのか、客6名に出された椎茸は形と寸法が良く揃っていた。普通の料理店でだてくるそれより一回り小振りである。添えてあるのは次郎柿を乾燥させたもので、やはり大将の地元産だとのこと。 写真#3は、バジルの葉に載せた鹿肉で、昨年11月16日に獲った小さな牡鹿でオリーブオイルとバジルソルトで焼いてあるが、中心部は冷たい。寄生虫の心配を避けるために一度マイナス60℃まで冷凍させてから調理するそうである。和風調理の中でこれだけ洋風の調理であった。 なお、屋久島の屋久鹿、奈良を含め本州の本州鹿、北海道の蝦夷鹿は、全て同じ種類だそうで、総じてニホンジカと呼ぶそうである。南の個体は比較的小さく、北へ行くと大きい個体が多いのは人類でも同じである。(北欧の白人が大きく、南洋の人は小柄が多い) 写真#4は、老齢の牡鹿のモモ肉で、ニンニク醤油で味付けして上にホースラディッシュを載せてある。若い鹿の肉は味が薄い、年取った鹿肉は固いが噛めば噛むほど味が出てくる。 写真#6,#7は鹿のあばらで、骨付きあばら肉をスペアリブと呼ぶとしたらこれもスペアリブであるが、肉が非常に少ない。 以降の写真説明は省略して、写真#12は牡丹鍋である。花札の獅子に牡丹の絵札にちなんで猪の鍋をボタンナベと呼ぶ。すき焼き仕立てで肉の量が半端なく多い。ジップロックで持ち帰って翌日のお菜にさせてもらった。 写真#14は、シメのきしめん。既に腹パンであったがこれは腹に入った。
庭園内の雲錦池畔に建つ料亭で思い出に残るひと時を
都心のど真ん中、温泉郷を思わせる自然の景色と味覚に脱帽。こんなところあるんですか。穴場すぎませんか。 店に行く道中は終始めちゃくちゃお香の良い匂いするし。 仙台の秋保温泉に来たのかっていうレベルで窓から覗く景色も最高ですし。 何かの記念日にぜひまた、何度でもきたくなるやつ。
料理に隙がないほど丁寧な仕事、リーズナブルな懐石料理の店
かねてから仕事でお世話になっている方と、初めてサシ飲みで、こちらのお店に連れて行って頂きました。 目白の駅から2、3分、元たん熊の方がやっておられる懐石「南雲」さんです。 ふきのとうなど春の天ぷらと白菜の炊いたものにじゃこをのせたお料理から、昆布締めの鯛、ニンニクと一緒に食べる鰹のたたきなどのお造り、バッテラ寿司、鯛の吸い物と続きます。 旬の京都の若竹、これは安定の美味しさと期待してましたが、これでもかって言うわかめと一緒に頂きました。わかめの風味がちょうど良いとても美味しカッタです。 また大好きな貝の刺身を挟み、鯛めしで締めです。 大満足のお料理と、じっくり芯食った話で、白ワインが進みました(^^) #和食 #懐石料理 #目白 #白ワイン #リピート決定
気品漂う店内で100種類のマティーニから今日に合った一杯を
ホテル椿山荘のバーです。 ホテルの正面入口から階段を下がるとあります。この日はホタルの夕べというイベントをやっていた日で、大きな椿山荘の中庭でホタルが見えるイベントです。 椿マティーニという椿山荘の椿の色をイメージしたカクテルや、ホタルの夕べ期間限定の川辺のホタルをイメージした青いカクテルなどをいただきました。 ゆったりした感覚の席間隔でのんびりできます。もちろんシガーもあります。 最初は1テーブルしか空いておらず、 店内の真ん中のテーブルにすわってましたが、 ソファが空くなり移動させてくれるなど、 さすがのサービスの良さでした。 ごちそうさまでした。 #とっておきキャンペーン #ホテルバー #バー #ホタルの夕べ #椿山荘 #大人な空間 #接客が丁寧 #シガーも試せる
開放感溢れるくつろぎの空間で、素敵なひと時をお過ごしください
先日の忘年会で、広場だったのでお店が何処の提供か分からず…(多分そこかなって店舗にしてます)。 コースで紅茶も最後付いてましたけど、お値段不明…クリスマスの雰囲気で良かったです。
富士山の溶岩石で、石焼料理が楽しめる懐石料理店
室内は広々。 富士山の溶岩が熱せられていて、ポカポカ暖かくて心地よいです。 先付は松竹梅、竹は松前漬け、竹は胡瓜にイクラ、梅はサーモンの手毬寿司。 お造りは鯛に鮪。 石焼は車海老と鯛から。 メインの牛フィレ肉は柔らかくて、噛むと旨味がジュルッと出てくる素晴らしい味。 柚子が香る大根おろしを乗せて食べると、口の中には幸福感が溢れます。 海苔のサラダ、赤飯もいい味。 デザートのフルーツはフレッシュ、和菓子も丁寧な仕上がりと全てに満足でした。 素晴らしい夕食だったので、評価は高めにしておきます。 ↓のブログ記事にもう少し詳しく書いてありますので、よろしければどうぞ。 http://boatingatweekend.blogspot.jp/2016/03/blog-post_30.html
日本情緒溢れる和の空間でこだわりの鮨をお愉しみください。目白の隠れ家「鮨おざき」
【大将の人柄と職人技に魅了。地元の通に愛される本格派お鮨屋さん。】 2020年8月訪問。 妹と久しぶりの会食。以前、妹がオススメしてくれていたお鮨屋さんにお伺いしました。 こちらの大将は高田馬場の「鮨源」にて21年修行され、2017年に独立。長年の経験に裏付けされた職人技で固定ファンも多く、目白界隈では貴重なお店なのではないでしょうか。 夜のコースは3タイプありますがアラカルトも可能。今回は一番お安いコースにお好み握りを追加してもらいました。 つまみ3品+握り9貫 11,000円 つまみ6品+握り10貫 18,000円 つまみ7-8品+握り12貫 20,000円 おつまみ 「石川県輪島のクロモと紫うにそばつゆ仕立て」 「星カレイ、つぶ貝、石垣貝、鰹」 「太刀魚」 「毛ガニととうもろこしのすり流しの冷製茶碗蒸し」 日本酒 「米鶴超辛純米大吟醸雪女神」 米の旨味を感じながらも、辛口ゆえキレも良い。お魚にぴったりと寄り添う感じ。 握り 「クエ」 「鯵」 「カンパチ」 「白いか」 「マグロ赤身」 「マグロ中とろ」 「新子」 「キンキ炙り」 「うに二種盛り」 「いくら」 「車海老」 「穴子」 一仕事終えた大将。おつまみから握りまで、安心感がある内容でした。ちなみに赤酢のきいたほろほろ解けるシャリはかなり好みでした。 お魚の目利きも職人技の仕事はもちろんのこと、お客さんに合わせての臨機応変の対応が素晴らしい。大将のお人柄も人気の要因なのでしょう。食べ慣れた人はもちろん、あまり食べ慣れていない方も色々提案してもらえるので、気兼ねなくカウンターに座れるお店だと思います。 目白で美味しいお鮨をいただきたい時にオススメです。
【目白駅より徒歩7分】 古民家の静寂に包まれて、こだわり抜かれた手打ち蕎麦を堪能
上京したらお蕎麦は外せないということで お昼に続き夕食もお蕎麦を こちらの「蕎麦おさめ」へ予約して伺いました 古民家をリノベした雰囲気のある 格上インバウンドウケするお店です あ!玄関で靴は脱ぎます やっぱり私は麺類の中ではお蕎麦が一番好きだわぁ ・粗挽きそば ・玄挽きそば 食べ比べのために ・車海老の味噌漬け焼き ワンドリンク制でお通しが付きます 日本酒も豊富です 蕎麦前に辛口の日本酒をお願いしました 大好きな蕎麦がきが今夜は用意できないとのこと(涙) お蕎麦は産地ごとのそれぞれの香りや個性を 楽しめて 蕎麦好きにはたまりませんね 私は玄挽きが好み! こちらのお店 ランチが魅力的 絶対また伺います!
食べ歩きの好きな友人に薦められたお店です。 料理のジャンルとしてはモダンフレンチであり、都内随一ともいえる『スイーツ ✕ フレンチ』を徹底的に追求したイノベーティブフュージョンがとてもユニークです。 高田馬場からは何気に歩きますかね…事前にこの店の情報が分かっていないと目の前を通り過ぎてしまうかもしれません。 それというのもこの店は、昼間は『MID cafe』という美しいパフェを出すことで有名なカフェで、木曜日~土曜日の週3日、ディナーのみのレストラン『diM高田馬場』として営業されているのです。 オーダーしたコースは「震天動地」というこの店のフラッグシップのコースです。 7品出されましたが、技術はフレンチでありながら、その全ての素材・ビジュアルにスイーツのエッセンスが強烈に感じられます。 イノベーティブやフュージョンに振られたフレンチというのは、とかく首を傾げてしまうのも多いのですが、ここまでコンセプトが徹底される潔さに感服しました。 料理の写真をご覧ください… ・気韻生動/kiinseido 奇跡のブローチ=タルト×スモークサーモン×魚卵 ・深山幽谷/sinzanyukoku 日本庭園=シュー生地×厳選牡蠣×抹茶スコーン ・八面玲瓏/hachimenseiro nomeパフェ=トマト×ガスパチョ×白桃ムース ・豪華絢爛/gokakeiran 真夏の晩餐=本日の魚×バターナッツ×たらこ ・お口直し ・吃驚仰天/kikkyogyoten ドーム・オショコラ=薔薇×厳選鴨胸肉×チョコレート ・荘厳華麗/sogonkasei 多面性の花=シェフ×デセール アミューズの超絶細かな作業、とにかくビックリ仰天の「薔薇×厳選鴨胸肉×チョコレート」は今年の「レストランメニュー造形美大賞グランプリ」みたいな逸品です。 シェフの技術が高いので、肝心の味もちゃんと美味しいのですからあっぱれです。 最後にシェフからフィナンシェのお土産までいただきました…これまたとても美味しかったです。 雰囲気はカフェなので本格的なレストランとは違いますが、カジュアルな女子会や若いカップルのちょっとした記念日なんかのシチュエーションにはピッタリのお店だと思いました。 #フレンチ #スイーツ
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