
ミート矢澤系列、 東京の第四次焼きそばブームの象徴的な一軒。 当時の白金から2018年に五反田へ移転し、 鉄板カウンターで焼そばを主力としながらも、 こだわりの鉄板料理を繰り出します。 赤い内照看板が目印のブラウンの店頭が目印。 会社同僚、デート、友人で少人数での利用がオススメ。 クラシックな店内で料理を盛る皿は華やか。 オシャレで”YAZAWA CERTIFIED”のクオリティ高い人気店です。 <発注内容> 和牛ローストビーフ(1,200円)/海老の串焼き(450円/1串) スカモルツァチーズ(950円)/厚木椎茸(750円) ズワイガニと海老のクリームコロッケ(400円/1P) 無添加焼そば(1,200円)+牛すじ(350円)+九条ねぎ(200円) 合わせるのは箕面のローカルビール達。 店にある全種類制覇しちゃいました。 程々のクセ、絶妙なバランス。 焼き物はその時々の仕入れで 選抜されているようで、 どれも満を辞しての存在感。 焼きそばはここでは書きませんが 店の看板を読むと並々ならない こだわりっぷりが分かります。 さらに、 目の前の鉄板で作らて ありがたさも倍増。 期待以上に美味しく、 トッピングの味付けも研究された見事なもの。 これだけの技と素材を注ぎ込んで 『焼きそば』というのも、 なんだか粋ですね。 店員さんのご対応もとてもよく、 非常に楽しい食体験でした。 2021.04 #西五反田 #焼きそば #鉄板料理