3/23㈪【春を感じる旬のあさりそば】No.1797) 千葉県のあさりの旬は3〜5月と9〜10月の2回、古くから『江戸前あさり』として親しまれている、 東西線-西葛西駅ガード下にある立食いそばの名店『やしま』に久々に訪問しました、 此方は、甘めのツユが堪らなく美味いんです、ゲソ天そばと考えていたが、限定『あさりそば』に反応しチケットをポチッ、 ツユ、ネギ多めでと伝えチケットを渡す、ほどなくして出てきた、 あれっ、あさり天入れ忘れたかと探すと天ぷらでなく、あさりのむき身がゴロゴロ出てきた、 大粒ではないがゴロゴロ、そこに江戸前の海苔が合わないわけがない、ワカメもいい組み合わせだ、 やはり、このツユは旨いな〜、このツユのために途中下車したくなるのは私だけではないだろうと何時も思う、 プニュッとしたアサリに海苔を纏いもうひとくち、 東京湾の春を感じる、 サクッとやって大手町のオフィスに向かいました、 ◆あさりそば(640) #江戸前の旬のあさりそば 2026/3/24 am4:00投稿 #東京都江戸川区西葛西
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
ランチ営業あり
おひとり様OK
早朝から活気あふれる、駅近立ち食いの天ぷらそば天国
東京メトロ東西線・西葛西駅の高架下、徒歩1分の立ち食いそば店は、40年以上地元で愛され続ける老舗。朝7時から営業しており、土日も含めて早朝から活気に満ちたカウンターは、出勤前の人々がズラリと並び、一心不乱にそばをすすっています。細めの生麺を茹で立てで提供し、本枯れ節を効かせたやさしい味わいのツユが持ち味。自慢の天ぷらはごぼう、春菊、舞茸、ゲソ、アサリ、ちくわなど日替わり・季節限定も豊富で、どれも大きめでツユに絡めて食べるのが格別。ネギ多め、ツユ多めなど細やかなカスタマイズ対応もうれしいポイント。散歩や朝食、仕事前のひととき、路上やカウンターで食べるその風景も味の一部。ファンからは「わざわざ途中下車してでも食べたい」「ついつい足が向く」と評判です。






















