職人技を眺めながら楽しむ、コスパ抜群のカウンター寿司と多彩なおつまみ
【コスパ最高の本格寿司 カウンターがオススメ】 予約必須の人気店。リーズナブルに職人寿司が楽しめます。天ぷらや揚げ物、その他居酒屋メニューも豊富なので、居酒屋使いにも最適です。 今回は同期飲みでカウンター予約。自分は熱燗からはじめ、狙いの白子ポン酢を真っ先に注文。 そして寿司をお好みで。2貫¥280のメニュー、大トロだけは一人1回制限です。もちろん権利行使、4貫デフォで入れ、あとはふたりで好きなものをチェック。 途中、天ぷらやお新香をはさみながら、握り寿司を堪能し、お会計…ふたりで1万円弱(安っ!) 同僚もお気に入りの様子。 また来なくちゃね。 #大トロ #熱燗 #カウンター
【秋田駅前のワンランク上のお寿司屋さん】 <お店の立地や歴史> ・すし匠で研鑽を積まれた工藤氏 ・元花がすみの場所 ・2023年9月18日オープン <店内雰囲気、利用シーン> ・カウンター席と個室テーブル席 ・カウンタ6席メイン ・13,200円と16,500円の2コース <オーダーメニュー> ・13,200円コース ドリンク、サービス料別 <感想> 所用で午後休をいただいた夜、良いことがあったこの日はお鮨の気分。 何気に初訪問なんですよね。 和高のカウンター席に座った感じはなんとも心地よいです。 先客がいなかったので親方と女将さんと話す時間もたっぷりと持てたのも良かったですね。 コースはおつまみとお寿司がほぼ交互に提供され、品数も20種以上。 小ぶりなシャリが僕好みだし、秋田県産を中心としたお鮨はほんと美味しい! 日本酒は半合からオーダー出来たので結構色々と種類が飲めました。 ほぼ貸切状態で大満足でしたw 20時過ぎから2人組がいらしたタイミングで次のお店に移動です。 ※今回は許可を貰って動画の撮影させて頂きました。 <コスパについて> 20,000円前後 <訪問日時> 2024年7月26日(金) 18:30 #秋田市中通エリア #秋田ディナー #秋田駅前エリア #秋田寿司
湯沢市にある湯沢駅付近の海鮮料理のお店
美味しいお酒とお肴 久々の秋田での会食 楽しい話と美味しいお酒で 最高に楽しいです
新鮮な海の幸がふんだんに散りばめられたバラちらしが大人気の日本料理店
【秋田市土崎エリア 人気のお寿司屋さんで食べるランチメニュー❗️】 ■3月1日(水)PM12時 2名 電話予約 ◐バラちらしセット972円、海鮮ちらしセット864円 昨年の結婚記念日にディナーコースで利用しましたが、ランチメニューも実は気になっておりまして^^* だって1000円以下でこの店のちらし寿司食べられるんですからねぇ〜……行かなきゃ損ですよね〜ww でも結構お昼時は混んでますので 予約をお勧めします。 あと、バラちらしは刺身をもう少し大ぶりに切って頂けると嬉しいけど……そういう人は海鮮ちらしにした方が良いかな(^^; 追伸 やっぱ寿司はお酒が飲みなたくなるので 夜が良いですね〜d( '-' )
大仙市、大曲駅付近の居酒屋
初めての大曲。Rettyで検索してこのお店に決めました。大正解でした。 カウンターに案内されるなり「今日はパートさんが休みで、時間がかかるかもしれませんが」とのこと。大丈夫です、一人飲みなので。 お通しは、蛸の柔らか煮。美味しく煮られています。 お任せの刺盛は、赤海老、ぶり、イカと下足、カレイにそのエンガワ。鮮度も良く、選ばれた素材が使われてます。 特に、カレイとそのエンガワは、美味しい。 正月ということで、酢ダコ。水ダコでこのサイズは、この頃はなかなかお目にかかれません。 牛スジの煮込みは、A5の牛スジが濃い目に煮込まれていて、豆腐と韮を加えて再加熱されていたので、つまみにバッチリ。 常連のお父さんとお兄さんとも話が弾み、楽しく美味しい季を過ごしました。 ごちそうさまでした。 #大曲の名店
秋田市、土崎駅からタクシーで行ける距離の寿司屋さん
【常連に誘われてしか行けない 秋田・宝寿司の一夜】 <お店の立地や歴史> ・秋田市寺内にある知る人ぞ知る名店「宝寿司」 ・予約できるのは常連客のみ。常連に誘われて初めて暖簾をくぐれる ・1日1組限定の完全予約制 ・全国の食通たちが集う“特別な夜の鮨処” <店内雰囲気、利用シーン> ・カウンター7席のみの小さな空間 ・静寂ではなく、笑い声と会話が飛び交う“ワイワイ”とした雰囲気 ・全国のグルマンたちが銘酒を持ち寄り、それぞれの酒をシェア ・肩を寄せ合いながら、大将の手元を見つめる距離感が心地よい <オーダーメニュー> ・おまかせコース(5,500円) <感想> 握り、刺身、肴、焼きまでテンポよく進むコース。 イカ×ウニの塩握りで幕を開け、縞鯵やイワシ炙りの脂の旨味、秋田らしいとんぶり軍艦やキノコの軍艦で季節の香りを堪能。 名物の「バクダン」は、この店を象徴する一皿。 マグロのカマトロに薬味とうずら卵を合わせ、3回だけかき混ぜて空の軍艦に自分で盛るスタイル。 シャリ有り、無しの両方を味わえるのも面白く、脂の甘みと薬味のキレが絶妙に重なる。 中盤では水ダコの刺身とともに、蛸とイカの煮つけも登場。 素材の持ち味をそのままに、出汁の香りが心地よく抜けていく。 終盤にはアワビ、甘えび、うなぎの肝焼き、焼き鮭と筋子、 カニ味噌、なめこ汁まで続き、最後の一品まで抜かりなし。 笑って、語って、旨いを分け合う—— “高級”ではなく“温度のある鮨時間”がここにあります。 <コスパについて> おまかせ5,500円(酒持ち込み) このクオリティでこの価格。 “常連とご縁で味わう鮨時間”として、間違いなく破格。 <訪問日時> 2025年10月25日(土) 18:00 #秋田市寺内エリア #秋田ディナー #秋田寿司
住宅街で見つかる、居心地抜群の寿司と家庭的な料理の隠れ家
【お気に入りの鮨カウンター】 決して高級鮨店ではありません。地元に佇む地元庶民が集うお店です。居酒屋メニューも充実しておりリーズナブル。おでんも人気です。 ビールでおでんやかぶと焼きをつまんだあとは、冷酒に移って鮨タイム。生寿司にお好み握りでほっき貝、ホタテ、ウニ。 食べて呑んで数千円。 そんなお店だからマイベスト更新。 大将はみためより柔和で話好き。さすがプロ、食材についてはいろいろ教えてくれます。この隠れ家的カウンターが気に入りました。 #寿司 #おでん #かぶと焼き #隠れ家
阿仁合というところに仕事で向かう途中に行きました。同僚と一緒にお勧めだというこの店に入店。恐らくほとんどの人が頼む「ざるそばと握り寿司セット」を頂きました。握り寿司はマグロの握りで脂の乗った部分から赤身といろんな味を堪能出来ました。山間部ですが海鮮が美味しいのは驚きました。またソバも良いですねぇ。トロロも付いていてこちらも美味しく頂きました。プチ贅沢な昼御飯でした。 ちなみに駐車場は通りを挟んだ反対側にあります。店の目の前には置けないので注意です。 #秋田 #上小阿仁村 #マグロ #ざるそば #旅館
【鮨駒はやっぱ最高に幸せになる】 <お店の立地や歴史> ・2024年9月30日オープン ・由利本荘の名店鮨駒の研修施設 ・東口ローソンの隣 <店内雰囲気、利用シーン> ・週3日の一回転営業 ・カウンター8席のみ ・清潔感のある雰囲気 <オーダーメニュー> ・おまかせ11,000円 ・ドリンク別 <感想> 8月に鮨駒に伺った時にこちらのオープン情報を聞いたので早速予約開始日に予約しました。 鮨駒の大将は月曜日に居られる様ですが、金曜日は育成選手のみ。 お鮨は鮨駒と一緒なのでめっちゃ美味しいですよ。 お値段は少しお安いのでその分お酒をたっぷり飲めますね。 秋田駅前に寿司屋さん増えましたねー。 それも良い感じのが。 <訪問日時> 2024年10月18日(金) 18:00 #秋田市東通エリア #秋田駅前エリア #秋田ディナー #秋田寿司
私は上チラシ、連れは海鮮丼や親鳥ラーメン。12時到着で満席!食べるまで1時間以上はかかりましたが満足できるおいしさです。時間に余裕があるときは是非!
【希少米『亀の尾』が引き立てる、至高の握り】 <お店の立地や歴史> ・2023年9月に同地区内で移転オープン ・幻の酒米「亀の尾」をシャリに使用し、自ら稲作から手掛けるこだわり派 <店内雰囲気、利用シーン> ・庭園を臨むカウンター8席のみ、落ち着いた大人の空間 ・予約必須 ・デートや接待、記念日など特別な夜にも最適 ・お一人様もおススメ <オーダーメニュー> ・おつまみ付き握りコース 9,600円 (旬のおつまみ3種・お刺身おつまみ3種・焼き物おつまみ・握り9貫・お吸い物) ・生ビール、焼酎、日本酒色々 <感想> 『鮨 小じま』では、庭園を望むカウンター席でゆったりとした時間を満喫しました。 店主、小島さんの軽やかな所作とともに運ばれてくるのは、絵画のように美しい旬の魚介と、ふくよかな甘みが際立つ「亀の尾」シャリの見事なコントラスト。 まず登場したおつまみ3種とお刺身3種。初春の息吹を感じさせる「さしぼ」は、瑞々しく繊細な食感とほろ苦さが口いっぱいに広がり、甘えびのねっとりとした濃厚な甘みは、北海道ビール「SORACHI」の華やかなホップ香と驚くほど相性抜群です。 この日は握り9貫。 ひと口ごとに「美味しい!」と唸るほど、どれも隙のない完成度。 特に、ふんわりとした身と香ばしさが絶妙なバランスのカマスは、忘れられない一貫です。 サービスは終始フレンドリーで細やかな気配りが行き届き、移転後は初訪問ながら居心地は抜群。 ドリンクを含めても一人1万5千円弱とは思えない満足感で、「また大切な人と特別な時間を過ごしたい」と思わせてくれる一軒でした。 <コスパについて> 夜:9,600円~+ドリンク別 ※土曜昼握りコースは6,600円 <訪問日時> 2025年4月4日(金) 18:30 #秋田市山王エリア #秋田ディナー #秋田ランチ #秋田寿司
【週末限定、イタリアの風を纏った寿司の美食劇場】 <お店の立地や歴史> ・JR象潟駅から車で10分ほど ・2023年7月オープン ・もともと寿司職人として世界を舞台に活躍した篠原シェフ ・ミラノ「zero Milano」銀座「zero Tokyo」を経て地元・にかほ市に凱旋 ・週末夜だけ創作寿司ディナーを提供 ・米雑誌「Who’s who:Chefs」世界TOP100の料理人に選ばれしシェフ <店内雰囲気、利用シーン> ・木目を基調にした温かみのある空間 ・カウンター7席、テラスから鳥海山も望めるロケーション ・昼はピザ専門店、夜は寿司コースへと一変する特別な空間 ・デートや記念日、食通同士の語らいにぴったり <オーダーメニュー> ・おまかせ創作寿司コース 13,200円 (和の一品料理+創作握りが交互に登場する構成) <感想> 話題の『まさえんZERO』の週末限定ディナーコースを体験してきました。 コースは和の一皿と創作握りが交互に出されるスタイル。 冒頭から「甘えびとミントのタルタル」で驚かされ、すぐに「のどぐろの握り」がしっとりと続きます。 スズキと茄子のすりながしのお椀、エトナ山の塩を効かせたスミイカ、刻み生姜×オリーブのボタン海老など、一貫ごとにイタリアと和の技が融合。 中でも「大間のマグロの漬け 白トリュフ添え」は、香りと旨味が一体となった唯一無二の美味しさで、食後も記憶から離れません。 握りには、むじょか鯖(生サバ)やイワシ、アジなど旬が次々と登場。 和食では牡蠣やフグのフリット、酢の物など、創作和食の一皿にも確かな職人技が光ります。 そして最後を締めるのは「カフェ シェケラート」。 そのクリーミーな口当たりは、まるでイタリアンバールの余韻を感じさせる最高のエンディングでした。 料理の一品一品にストーリーがあり、全国の食材と世界のセンスが出会う、贅沢な夜を堪能できました。 <コスパについて> ディナー13,200円(税込) ※ドリンク別・全品コース構成 唯一無二の内容にしてはコスパ◎ <訪問日時> 2025年5月31日(土) 18:30 #にかほ市エリア #秋田ピッツァ #秋田寿司 #秋田ランチ #秋田ディナー
【秋田の旬を重ねた、口福のひととき】 <お店の立地や歴史> ・秋田市山王、トゥエンティワンビル5F ・2025年6月オープン ・カウンター5席のみの完全予約制 ・秋田の地魚を中心に約8割を地元食材で構成 <店内雰囲気、利用シーン> ・落ち着いた大人の空間 ・器は地元作家の作品や樺細工を使用 ・5席だけのプライベート感 ・特別な日や美味しいお酒を楽しみたい夜におすすめ <オーダーメニュー> ・おまかせコース 12,000円(税込) (前菜5品、握り10〜11貫、巻物・味噌汁含む) <感想> ■ 糸かぼちゃのロースト 白味噌×ペコリーノロマーノ×ボッタルガの旨味が重なる、奥行きのある一皿。香りの広がりが印象的。 ■ サザエと夏野菜のミネストラ ブルーベリー・ほおずき・キャビアライムを添えた甘くないパンナコッタがアクセント。酸味と香りでサザエの旨味が引き立つ一品。 ■ 渡り蟹と海老のスープ 蟹の身と酢飯を包んだワンタンが主役。スープの旨味と米の甘みが一体となり、ひと口ごとに深みが増していく。 ■ とうふのムース 昆布出汁の優しい香りと、なめらかな口どけが心地よい。次の皿へのつなぎ役としても秀逸。 ■ お刺身(アラ・マコガレイ・コチ) それぞれの個性を最大限に活かした切り付け。鮮度抜群で、歯ざわりと旨味が際立つ三種盛り。 ■ サワラの干物 香ばしさと旨味が凝縮されたひと品。噛むほどに甘みが広がり、次の握りへの期待を高める橋渡し役。 <重ね握りの世界> 一貫で二種類以上のネタを組み合わせた、ここならではの“旨味の掛け算”。計算されたバランスで、口の中に立体的な味わいが広がります。 * アラ/マコガレイ:白身同士の食感と旨味のコントラストが美しい * アカイカ/塩イクラ:ねっとりとした甘みとプチっと弾ける塩味が見事に調和 * 甘鯛/ボタンエビ/揚げ鱗:最初にボタンエビの甘みと甘鯛の上品な旨味が広がり、後から揚げ鱗のザクッとした食感が追いかけてくる。香ばしさと甘さのコントラストが際立つ贅沢な一貫 * サンマ/イワシ:脂の香りと秋らしい旨味が重なり、香ばしさが余韻を残す * カスゴ:ほぐれるような身質で、シャリとの一体感が心地よい * マグロ中落ち:濃厚な旨味が米の粒立ちと混ざり合い、口の中でとろける * 鮎干物とシャリ玉:香ばしさとほんのりビターな旨味が大人の味わい * 穴子の干物の手巻き:香り立つ海苔と凝縮した穴子の旨味が、手巻きならではの贅沢感 * 大人のコーンマヨ:遊び心がありつつ、甘さと香ばしさのバランスが絶妙 * シンコ:淡い酸味で季節を感じさせる一貫 * ウニ:クリーミーで濃厚、口いっぱいに贅沢な旨味が広がるフィナーレ 一貫ごとに“味のレイヤー”が変化していく感覚は、このお店ならではの体験です。 ■ 〆もの(干瓢巻き・お椀・お茶) 干瓢巻きは甘辛いたれが香り高く、お椀は旨味たっぷり。最後のお茶まで、流れに無駄がなく整っている印象。 ■ お酒との相性 この日はスパークリングで乾杯し、その後は日本酒を少しずつ。重ね握りの繊細な旨味とよく合い、料理をより一層引き立ててくれました。 5人で1.4升… <コスパについて> おまかせコース 12,000円(税込)+ドリンク別 秋田の旬を重ねた贅沢なコースで、この内容なら納得の価格。 一貫ごとに驚きがあり、満足度はかなり高いです。 この日はかなり飲んで一人22,000円。 <訪問日時> 2025年8月28日(木) 19:00 #秋田市山王エリア #秋田ディナー #秋田寿司
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