更新日:2026年04月29日
行列必至、クセのない柔らかラムと丁寧なサービスで満足度抜群のジンギスカン体験
近くのホテルに泊まったので人気店なので1時間ぐらい並んで入りました。ジンギスカンなんて普段は全く食べませんが流石に人気店。お肉もくさみも無く美味しかったです。
キレのある熱々スープと懐かしの味わいが魅力の旭川ラーメン
醤油ラーメンを食べた。 あっさりしてるようで、濃厚なスープ。 焼豚は、脂少なめの、歯応えあり。 餃子は、特に美味しいと思った。
昭和25年創業の焼鳥専門店。旭川名物“新子焼き”がおススメです。
ひとりなのでハーフ&ハーフ❗️ 昨夜に続き新子焼き連食^o^ 13時からやってる新子焼きメインのぎんねこ。 一人前が半身もあるので塩焼きとタレ焼きが楽しめるハーフ&ハーフを注文。 焼き上がりに30分ほどかかるのでつくね、ピーマン肉詰め、ピーマン焼きとお通しのおしんこを先に食べながら待ちます。 暫くしてやってきた新子焼きはムネ側がタレ、モモ側が塩焼きになってました。 最初は箸で食べてましたが骨付きなので途中から手掴みで食べ進みます。 肉はジューシー!タレ、塩加減もよくなるほどこれは美味い。ほぼ全員が頼むだけあります(o^^o) 他に串物もあるんですが新子焼き食べ切るので精一杯でした。 #サッポロクラシック #新子焼き
旭川名物を堪能できる、雰囲気抜群の新子焼き専門店
聖地巡礼① 旭川2軒目。予約してから訪問。 この日は偶々客が少ないようでしたが予約は必須です。 地元客に挟まれて女将の前のカウンターに。 お目当ては新子焼き酒は燗酒。やっぱり少し寒いので。 独特な酒器。初めは取手が熱いのでご注意を(^^;) 新子焼きができるまで女将お手製の黒ニンニクとお通しの塩豆で熱燗をグビリ。 常連さんの会話に耳を傾けつつ地元お店情報を入手(^^) 五郎さんも食べてた新子焼きが目の前で焼き上がり自分の元へ。タレをしっかり纏って美味い(o^^o) 自家製漬物。食材毎に漬け方が違うようです。見た目以上に手の込んだ一皿。 ここの日本酒は女将が直接蔵元へ行ったりして厳選された物だそう。秋田の雪の茅舎にも行った事があるらしい(^.^) 旭川を代表する男山の純米生酛。スッキリして旨みもありますが呑みやすい。 新子焼きの残ったタレはタレご飯に。肉汁が加わったタレとご飯。間違いなく美味しい。 一緒に勧められた木の子汁。これは最後に絶対飲む事をおすすめします♪ #新子焼き #独酌 #落ち着いた店内 #女将は話好き
北海道の味覚と職人技が織りなす、感動体験のお寿司とそばコース
旭川で有名なお寿司屋さん ミシュランガイドにも載ってるお店 予約困難店ですがタイミングよく予約が取れて4名で個室で食事 上品な料理がタイミングよく運ばれてきます 丁寧に一品一品仕事をしている料理を美味しく頂きました
香ばしい焦がしラード香る、クセになる旭川スタイルの醤油ラーメン
醤油チャーシューをいただいた。 油はやっぱり濃いめにしてもらえばよかったかな。 それか、味噌を頼んでみてもよかったかも。 美味しかったけど、もっと上を期待してしまう。
心も体も温まる、やさしい生姜ラーメンの老舗
先月の旭川出張の時は定休日で来れなかったけど、今日は開いてた。13:00着で店内満席もちょうど出た客がいてすぐに着席。迷うことなくしょうがの大盛850円。着丼と共に香る生姜。おろし生姜のざらつきなどなく、ちゅるちゅる食感の中細直麺を啜るとさらに生姜感。焼豚はしっかり味が染みてて酒のつまみにしたい。メンマは細切り。みづのはやっぱりうまいなあ。特にこの時期、生姜は温まりますなあ。
北海道の旬を堪能できる地元民御用達の居酒屋
初旭川❗️ 蒲田でランチを済ませ羽田から旭川へ移動^o^ 空港から旭川駅まで時間がかかってようやく昼ごはん。 15時からやってるこちら。いろんなYouTuberがあげてますね。 初手はやっぱりクラッシックラガー。メニューで探せなかったけどちゃんとありました(^^) お通しは魚のあら汁。温まっていいですね。 刺身はあれこれ迷ったけど生サバと帆立刺し。 酒を日本酒チェンジ。店名がついてる天金無双。 牡蠣味噌焼きと北海道といったらホッケ。 お隣青森の八仙をいただきフィニッシュ。 16時には結構いっぱいになって地元客、観光客の両方が来店してるようでした♪ #昼呑み #お通しが良い
地元民と旅人に愛される、優しさと温もりを感じる旭川の老舗ラーメン
旭川出張2日目のお昼。 駅から歩いて醤油ラーメン青葉本店へ。 素朴な味で、麺も美味しかった。 店が空いていなかってので、隣に待合室があり そこで待機して呼ばれて店内へ。
こってりなのに後味あっさり 氷点下21度の旭川が育んだラーメンをぜひ旭川本店で。
2026/03/14訪問 旭川 旭川ラーメン 梅光軒 旭川本店 旭川醤油ラーメン #旭川 #梅光軒旭川本店 #梅光軒 #醤油ラーメン #創業昭和44年
香ばしさとコクがクセになる、焦がしラードの醤油ラーメン
昨年、創業店で醤油ラーメンを食べたので、今年は本店で塩ラーメン。 見た目、あまり変わりませんが、浮いたラードのしたに、透明なスープがある感じ。
昔ながらの味わいに出会える旭川の行列必至ラーメン店
久々つるや 世代がすっかり変わったのかな? それでもちょっとは違っても 全然違うとはならない いつものスープに旭川らしい麺に 肉厚チャシュー いつも通り美味しかったです
行列必至の絶品ホルモンラーメンで味わう旭川グルメ
6年ぶりに来ました! その間にマツコさんのテレビに出たりして、大人気のようなので、オープンの11:00の15分前に行ってみたら、 もう10:30から受付開始だったんですね! もう満席で 2巡めの待ちのさらに7組みめでした、 それでも回転がいいので、11:15分には入れました 日曜日なのに12:00からは空いていて、10:30に間に合わないなら、ゆっくり行けば良かった感じでした ちょい辛いのにしました ホルモンがなんとも美味しい!ホルモン炒めと白ごはん定食が食べたいくらいでした ホルモンと野菜を増量にすればよかったかと思いました 次回は塩かしょうゆ食べてみたいです
潔い“一皿勝負”老舗の塩ホルモンを炭火で楽しむレトロ空間
レトロな姫小路にある『馬場ホルモン』さん。 メニューは一切なく、席に座ると黙ってモツの盛り合わせが提供されます。 “ん?玉ねぎがあるのにタレがないじゃん”と思いましたが、玉ねぎをはじめ、モツには絶妙な加減の塩の味付けがなされていて、炭火焼から口へのダイレクトインが可能。 アツアツ+コリコリで美味しいモツでありました。 自分的にはレバーに新鮮さがあって一番美味しく感じた印象。 これにコーラ1杯で、¥1,320… 脂身部分はないので、ヘルシー&リーズナブルな満足ディナーとなりました。
世代を超えて愛される、旭川の懐かしみそラーメンの名店
◆みそラーメン 1,000円(税込) 1968年創業の故郷の老舗ラーメン店。昔からみそラーメンが主力品で、帰省すると必ずみそラーメンを食べに来ます。 初めて食べたのは高校2年の時だったので、かれこれ45年も食べ続けています。 有名人の来客も多く、店内にはサイン色紙がたくさん飾られていて、去年ではバナナマンのせっかくグルメや、地元旭川出身の芸人、とにかく明るい安村のもありました。 たっぷりのもやしと玉ねぎをフライパンで茹でた汁にオリジナルブレンドの味噌を溶かした少し辛めの濃厚でコク深いスープが旭川ラーメン独特の伸びやすい低加水細縮れ麺によく絡み、何度食べても毎回感動する美味しさを味わえます。 創業時の店舗にはカウンターにガラスケースが組み込まれていて鉄道模型を飾っていたのが印象的で、今の店舗でもカウンターはその構造をしており、鉄道ではなく旅客機の模型が飾られていて、2004年にJALに統合された日本エアシステム機の模型もあって、懐かしさを感じました。 すっかり人気店になり、インスタントや袋売りの麺が全国のスーパーでも売られていますが、やはりここ旭川の本店で食べる一杯が格別です。 会計時に創業者の浦野さんはどうされているのか伺うと、現在は高齢者施設に入所されていらっしゃり、お元気な事を知り、安心しました。
たっぷりネギと旨み凝縮スープが沁みる旭川の夜ラーメンスポット
■一蔵らーめん・しょう油(¥1,200) 小ねぎ不足で数量限定らしい「一蔵らーめん」。 確かに小ねぎたっぷりのビジュアルですが、お味的には案外あっさりめのタイプ。 記憶に残りづらい感じでしたが、スープは完飲してしまいました。 メニューにはカレーやチャーハンもアリ。
肉厚とんかつと温かな接客が楽しめる老舗洋食店
聖地巡礼② 男山酒造から戻って13:10自由軒に到着 平日だし空いてました^o^ カニコロッケとホッケフライの五郎さんセットも良さげだけどやっぱりここで1番人気の肉ライスを食べました(^^) いっぱい歩いたので先に生ビールで喉を潤します(^。^) やってきた肉ライスは見事な茶色! これは絶対美味いやつ(o^^o) 少しウスターを感じるタレに豚ロースと玉ねぎ。 この肉がとても軟らかく脂の甘味も十分。 ライスもしっかりあって満足度高いです♪ #孤独のグルメ #聖地巡礼 #肉ライス
旨味たっぷり進化系旭川ラーメンを味わえる隠れた実力派
旭川市内にて 「辛つけ麺(辛みそ)」1,000円 スープ:豚骨魚介背脂辛味噌+辣油+白胡麻 チャーシュー:豚バラ小ぶり厚トロ3枚 トッピング:ネギ(スープ内)・メンマ・ナルト・海苔 麺:弱ウェーブ平打ちモチシコ太麺+唐辛子 旭川なら青葉本店をと向かうも着いたら結構な行列。時間もったいないので移動して三日月に初訪麺。行列はないものの案内されるまで少し待合に座り、その間に注文を聞かれたので辛つけ麺をコールしてから案内されたテーブルに着席。しばしして割スープも一緒に麺が普通で1.5玉なので迫力あるヴィジュアルで着丼。豚骨魚介の出汁感ある辛すぎない旨味あるスープをモチシコ麺が持ち上げます。麺の食感楽しみながらズルズル完食しました。 他の写真は同行者の 「しょうゆラーメン」950円 「にくめし 小」300円 20250614昼 25'vol.96
深夜まで楽しめる旭川のきれいなラーメンスポット
#268【ご当地グルメ旅@北海道旭川市】 旭川の中心街で大将のワンオペで 夜遅くまでやってる旭川ラーメンの人気店。 旭川ラーメンらしい醤油ラーメンで、 程良い豚骨醤油?ぽくて、濃過ぎず薄過ぎず あっさりし過ぎでもないちょうど良いスープ やんわり縮れた自家製麺は加水率が低く、 スープが良く絡む。 旭川の中心街で夜遅くにやってる ラーメン店は無いので、〆に良い。 ジンギスカンひつじ家でたらふく食べた後に 食べたが、お腹空いてる時に食べてみたい。
濃厚なコクと、まろやかなスープ、たっぷり野菜の味噌ラーメンが人気
みそ野菜 かなり久しぶりのふるきさんです。 仕事で緑ヶ丘によく来ていた頃にお客さんに教えてもらって以来、当時はかなり通ったお店です。 先代から娘さんの代になりましたが、相変わらずの大繁盛店です。 開店前からオーダーを取るいまのシステムだったので、かなり早めに立寄り、注文してから他の用事を…と思い訪問。 メニューを見て吃驚…… 高い!? ここまで来て退散は選択肢に無かったのですが、定番の味噌は900円、みそ野菜に至っては1050円です。 個人的なモノサシでラーメンは700円までと勝手に決めているので、千円代のラーメンにビビりながら注文。 開店とほぼ同時に着席して、スープを一口。 相変わらずの甘さを感じる味噌のスープです。 コレが美味しいのですが、久し振りのスープは濃さを感じました。 懐かしさを感じながらも、コレが美味いんだよなぁと思いながら食べ進みます。 が、やはりラーメンが千円代のはナシです。 材料費の高騰など、市況は解りますがでも高い。 大好きなお店ですが、ちと足が遠のいてしまうかも?と思いながら店を出ました。