「ワンタンチャーシューメン」 ついに行けた! 麺の太さがほうとう以上。生姜が効いた醤油だれが麺に非常に合う!
写真と本文をすべて表示もっちり極太麺と生姜香る力強い醤油スープが醸す唯一無二の一杯
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
ランチ営業あり
オススメ度:97%
「ワンタンチャーシューメン」 ついに行けた! 麺の太さがほうとう以上。生姜が効いた醤油だれが麺に非常に合う!
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休日出勤の振り替え休み。こんな日は気になっていた宿題店に行くのにぴったりですよね。やって来たのは京王線は分倍河原駅が最寄りのラーメン店。唯一無二のユニーク麺が楽しめるそうです。月曜日の開店15分前に到着するとすでに14人の列。お店の軒先にはパイプ椅子12席があり、溢れた人は少し離れたガードレールに沿って並ぶルールです。ガードレール側で待つこと15分、店主さんが時間通りにシャッターを開けてくれます。7人が入店しそのまま列が進みます。パイプ椅子に腰を下ろして45分ほど、並び始めて1時間強で入店となりました。平日だというのにすごいなー! 注文は予習の通り『ワンタンチャーシュウメン(ちょい増し)』を大盛で。最近では逆に珍しくなった口頭注文。お代は後払いです。麺の茹で時間がかかるのか、注文後10分ほどしての着丼です。艶やかな飴色に輝くスープにネギの白が映えますね。 まずはスープをひと口。生姜がガツンと立ってきます。それから鶏油のまろやかさとスープのコクと旨み。しっかりと塩分を感じますが、しょっぱい感じはなくレンゲが止まらなくなります。 そして主役の麺。おお、これはびっくり!まるでほうとうのように幅広。そして食感はもっちもち。早々に啜るのは諦めてムグムグと噛み締めていきます。麺は1本あたり約50gで、並で4本、大盛で6本ほど入るそう。細い麺と比べて食べ甲斐があります。 チャーシューは厚めカットな角煮タイプ。ホロっとソフトに崩れつつもほどよく繊維感があって食べ応えあります。ワンタンは注文後に餡を包むスタイル。ワンタンの皮ももっちり厚めで餡もたっぷりでボリューミーです。チャーシューとワンタン、“ちょい増し”と言うには量が多いぞ。 終盤、卓上の昆布酢をまわしかけるとスープの味わいがとたんにライトになり飲み口が優しくなります。なんともクセになる感じ。何度目かの訪問のときはのっけから昆布酢を足してもよいかもです。 一巡目に入るには平日でも1時間前から並ぶのが吉。インパクト抜群ですが、決して奇をてらったものではなく、きちんと美味しい一杯を楽しめます。 店主さんは4時から仕込み始め、ワンオペでお店を回すそう。健康には気をつけていただいて、このユニークな一杯を末永く楽しませていただきたいですね。 ごちそうさまでした! #ラーメン
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ようやく来れた。日陰出身店 ワンタン麺(1400円)、淡口味変(100円)、大盛(各200円)、生姜丼(200円)、すき焼き風(100円) もち小麦をつかったモチモチ極太麺で有名な同系譜の中でも最太であり、最早日本一太麺のラーメンと思われるこちら やはり主役は麺で圧倒的存在感 最早ワンタンなのか麺なのか一瞬区別がつかないルックス スープは他店と異なり生姜の効いた長岡生姜ラーメンに醤油のエッジを足した感じ 淡口はもっとマイルドでそのまま食べるにはこっちが好みでした すき焼きは味変として最高で他にもデフォは昆布の相性が抜群でした 生姜丼もコスパ良く、店主さんも物腰優しくいい人でした
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No.1595【生姜が効いたキレのいい醤油スープに、これ以外のすべての麺を細麺にしてしまうほどの、超極太麺。】 「手打ち 陰日向」で「チャーシュウメン」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:14時36分 ◆並び:3番目に接続 ◆並び方:複雑なので添付の写真を参照。店の入り口左手が店外待ちの待ち席の先頭。そこから店舗に向かって右手に向かって列が伸び、店舗横の通路手前で折り返す。店前に丸椅子があるので順番に腰掛けて行けばいい。店舗の敷地をはみ出しそうになったら、道の向かい側で交差点の角のスペースを先頭にガードレール沿いに南に列が伸びていく。店主さんに促されたら入店&注文。 ◆オーダー方法:注文制 後払い (50円未満の小銭は使えません) ◆オーダー:「チャーシュウメン」1350円 ◆着丼時間:15時6分(30分待ち) 久々に超極太麺が頂きたくなり、府中の「陰日向」さんへ。こちら「陰日向」さんは、新川崎でお世辞にも立地が良いとは言えない場所で大行列を作り出す名店「日陰」のお弟子さんのお店。「日陰」は一時は初代店主が店をたたむ予定でしたが、現在は二代目の方が同じ屋号の「日陰」として営業しております。 昼営業終了間近の14時30分過ぎごろに現着すると2人の並びアリ。覚悟はしていましたが流石の人気っぷりですね。店頭の「手打ち陰日向」という看板の左隅には左下には小さい「日陰直伝」の紙が貼ってあります。これは初代「日陰」の店主が張ったんだとか。なんとも職人同志らしい心温まるエピソードですね。 店頭の待ち席で待つ事およそ23分、15時少し前に入店するころには「本日終了」の看板がかかっていました。 壁にかかったメニューは以下の通り ・淡口変更 100円 ・ラーメン 1000円 ・ワンタンメン 1200円 ・チャーシューメン 1350円 ・ワンタンチャーシュウメン(ちょい増し) 1400円 ・ワンタンチャーシュウメン 1550円 ・麺大盛り 200円 ・めし 150円 ・生姜丼 200円 ・スキヤキモドキ 100円 前回は「淡口変更」を頼んだので、今回はノーマルの「チャーシュウメン」をお願いいたしました。およそ7分程で着丼です。 ≪着丼後情報≫ 以前頂いたより、スープの色合いが明るくなったように思えます。営業終了間近なのでスープの状態が違うのかも。表面にはビチッと油の層が張っていますね。美味しそう♪ 口に含んだ瞬間とパンと生姜が香るスープは、見えた目通り塩味は強め。濃い醤油の香り、ほのかな酸味も感じ、ベースには上質な節系の香りも感じます。 表面の油の層が物語るパンチがありつつも、意外とスッと身体に馴染む感じのスープなので、見た目に反してつい飲み進めてしまうのですが、やはり油分も多く、塩分濃度は相当高いので飲みすぎ注意。 そしてこのお店でなんといっても特筆すべきは麺!幅2~3センチはありそうな極太の麺は口に入れるとモチモチ食感ではなくもはやモチのような食感(笑)噛むごとに小麦の甘みが引き出されそれが濃い味のスープとの相性が抜群! そんなワイルドな極太麺に負けず劣らずワイルドなのがこちらのチャーシュウ!以前よりは量が減った印象ですが、それでもなお、大量のバラチャーシュウは、ガチっと醤油が決まっており香ばしく炙られ、口に含むと脂の部分がトロケ、肉の部分が解けるような極上の柔らかさ。これは「めし」と食べてみたくなるチャーシュウです。若干チャーシュウの脂が強いのですが、大量に乗った大振りにカットされたネギの青々しさがいい意味で中和してくれて、勢い衰えることなく一気に麺もチャーシュウも頂くことが出来ました。 いやぁ、やはり何度食べても美味しかったですね。こちらは定期的に来たいお店。また来たいと思います。ご馳走様でした♪
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これはラーメンなのか?ってくらい太くて平べったい麺です。普通の麺の方がいい気もするけど、、これも良かったです! スープは生姜とネギがしっかり効いたスープでパンチがやばいです! チャーシューもゴロゴロ乗っててガッツリ好きには最高です!
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| 店名 | 手打ち 陰日向 てうち かげひなた |
|---|---|
| TEL | 不明 |
| ジャンル | ラーメン |
| 営業時間 | [日・月・火・木・金・土] 11:00 〜 15:00 |
| 定休日 | 毎週水曜日 |
| 予算 | ディナー:〜2,000円 ランチ:〜2,000円 |
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス JR南武線 / 分倍河原駅 徒歩5分(390m) JR南武線 / 西府駅 徒歩14分(1.1km) JR武蔵野線 / 北府中駅 徒歩15分(1.1km) |
| 座席 | 6席 |
|---|---|
| カウンター席 | 有 (カウンター4席) |
| 喫煙 | 全席禁煙 |
| 個室 | 無 |
| X(Twitter) | https://x.com/teutikagehinata |
|---|---|
| 利用シーン |