#味玉煮干しまぜそば #レアチャーシュー丼 めちゃうま! 分厚いチャーシューも薄切りチャーシューもどっちも美味しい♪ ただ…スタッフさんがたぶん足りてない… もう1人いるだけで店内のスタッフさんの雰囲気も並ぶお客さんのストレスもなくなると思うけどなぁ… そこだけ残念…
贅沢な地鶏と魚介の旨味を堪能できる、上品な一杯が楽しめるお店
大阪・堺筋本町駅近くにあるこちらのお店は、信州黄金シャモや名古屋コーチン、昆布やいりこといった厳選素材を使った無添加・無化調のスープが魅力です。鶏の旨味がしっかり感じられるコク深い仕上がりなのに、後味はすっきり。キレのある醤油ダレともよく合い、細目ストレートの低加水麺はのど越しが良くスープとの相性も抜群です。低温調理によるレアチャーシューやトロトロ味玉などトッピングも丁寧につくられ、上品ながらお腹もしっかり満たされます。明るく清潔感のある店内は1人でも立ち寄りやすく、ランチ利用にもおすすめです。しつこさのない、こだわり抜いたラーメンが味わえるお店です。
口コミ(22)
オススメ度:92%
近くの海老鶏麺蔵さんがお休みで、初めて昴さんへ。塩ラーメン、めっちゃ美味しかったですし、それよりもチャーシュー丼が印象に残る位美味しかったです!
中華そば 950円 レアチャーシュー丼 250円(ランチ価格) スープは丁寧に仕上げられています。 全ての素材にこだわりを感じられます。 個人的にはネギが最後までシャキッとしていたところが良かったです。 チャーシュー丼は、あっさりした味付けになっているので、どちらも食べてもそんなに重くないです。 ラーメンが1,000円をきるのが本当にありがたいです。 塩やまぜそば、唐揚げを今度は食べに行きたいと思いました!
近辺でランチタイムになり無化調の看板に惹かれて行きました。 名古屋コーチン、信州黄金シャモ、羅臼昆布、伊吹いりこ、あじ煮干しをブレンドした贅沢なスープが特徴で和歌山湯浅の醤油を使っているそうです。 今回は【特製】丸鶏中華そばにしてみました。 ビジュアルはローストチャーシューと味玉が美しい中華そばで醤油の香りが強いです。 麺はパツパツ系ストレートでキレのある醤油に合っていると思います。 スープはコクとキレが素晴らしいと思いますが、関西の方々にこの醤油のキレは好まれるのかな? 個人的には大好きな中華そばでした(^^) 唐揚げも名物らしいので次回は食べてみたいと思います。 ご馳走さまでした、また必ず行きます! #あっさりラーメン #無化調 #自然素材にこだわり #味玉はトロッととろける #麺にコシある #スープの香りよし #スープを飲み干すラーメン #丁寧に作られた
《堺筋本町》「無添加無化調」素材にこだわったラーメン店 食べログ『3.62』 【訪問】易しい 大阪メトロ堺筋線「堺筋本町」駅から徒歩5分 【行列】なし 日曜19:45着で店内1人 【注文】口頭 ・味玉 丸鶏中華そば¥1,100 ■スープ■ ガラを使わず「信州黄金シャモ」と「名古屋コーチン」を始めとしたブランド地鶏の丸鶏のみ使用したスープに羅臼昆布と伊吹いりこ、アジ煮干しをブレンドした出汁を合わせたスープ カエシは和歌山湯浅産「蔵匠」使用 ■麺■ 低加水のパツパツ系な細ストレート麺 ■具■ 豚ロースレアチャーシュー、穂先メンマ、味玉、九条ネギ (卓上調味料) なし 【店内】18席 カウンター8席、テーブル10席 Googleローカルガイド https://maps.app.goo.gl/zGp2fBXsxi72dRVC6 Instagram https://instagram.com/i.shige_tabearuki?utm_source=qr&igshid=MzNlNGNkZWQ4Mg%3D%3D #大阪府 #大阪グルメ #堺筋本町 #中華そば昴 #ラーメン #丸鶏中華そば #醤油ラーメン #無化調 #大阪ラーメン #堺筋本町グルメ
中華そば 昴の店舗情報
基本情報
| 店名 | 中華そば 昴 ちゅうかそば すばる |
|---|---|
| TEL | 06-4400-4784 |
| ジャンル | ラーメン |
| 営業時間 | [全日] 11:00 〜 15:00 [月〜金・祝] 18:00 〜 22:00 |
| 定休日 | 不明 |
| 予算 | ディナー:〜2,000円 ランチ:〜2,000円 |
住所
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス 大阪メトロ中央線 / 堺筋本町駅 徒歩5分(350m) 大阪メトロ谷町線 / 谷町四丁目駅 徒歩8分(640m) 京阪本線 / 北浜(大阪)駅 徒歩10分(800m) |
サービス・設備などの情報
| 利用シーン |
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更新情報
- 最初の口コミ
- Kazuya Z Matsumoto
- 最新の口コミ
- Masahiro Tsujimoto
- 最終更新

























