ご飯のお供たち 追加料金かかる一番高い品種のお米が一番美味しいらしくそれにした 追加の牛すきはトリュフたっぷり(冷凍から炙ってた)
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オススメ度:89%
東京メトロ 南北線 麻布十番駅4番出口より徒歩2分程にある、知る人ぞ知る隠れ家和食の【麻布十番 米ル】 恵比寿(代官山)と目黒にも店舗展開する人気の和食です。 隠れ家和食って聞いてたけどホンマに隠れ家で最初迷いました 笑 丁寧に食べログにも行き方書いとるのに。。 なんとか辿り着いた先には、個室とカウンター席がある落ち着いた空間です。 今回はカウンター席でお店の雰囲気も楽しみながらコース料理を堪能しました。 コース料理をメインに、ご飯のお供などは別途頼むことができます。 ■注文したメニュー ◯米ルおまかせコース17品 ・先付け ・八寸 ・旬のお造り ・茶碗蒸し ・和サラダ ・汁椀 ・煮花 ・季節のかき揚げ ・焼き魚 ・土鍋ごはん ・デザート どれも丁寧につくられていて、見た目も美しい品ばかりです。 味もやさしく、素材の旨みが活かされていて心がホッとする味わいです。 やっぱ看板メニューの土鍋ご飯は絶品でした! 全国各地から美味しいお米を玄米で取り寄せて、自家精米して水にもこだわっているそうです。 土鍋は伊賀焼「長谷園」かまどさんを使っています。 まずドリンク頼むぐらいのタイミングで、3種類ほどのお米から好きなものを選んで炊き立てを提供してくれます。 お米がピカピカで粒が立っとうってこういうことなんですわ〜。 一口食べればお米の甘みと歯ごたえにビックリして、ホンマにお米がうーまです! やっぱお米って美味しいよなと再認識できるええお店でした〜。
写真と本文をすべて表示【食べたことのない絶品ご飯を堪能できる】 友人の推しが行きつけだというこちらのお店。淡い期待を抱きつつ笑そして駅からの道に迷いつつ到着。看板がないので初見は苦労するかも。女性同士で来ているお客さんが多かったです。座席はカウンターと個室のみ。 今回は6,800円のおまかせコース。 前菜は大きな葉っぱの中にちょこんと乗った胡麻豆腐。お出汁のジュレと蟹・雲丹と一緒に味わう贅沢な一品です。 八寸は稚鮎の唐揚げやレバーパテ、漬けマグロ等和洋折衷。真ん中にある「蘇民将来子孫也」とは護符のひとつで、伊勢地方などでは家の間口にこれが書かれた注連縄をかけて厄除けとするようです。 お造りはまぐろ、たい、ハモの3種。普通の醤油ではなく、昆布(だったと思います何かしらの海藻)が和えられたお醤油で濃厚な出汁を感じます。美味しい。 続いて茶碗蒸し、サラダとお口をさっぱりする品々。鰹節の乗ったサラダが新鮮かつ美味しすぎて、このサラダ売って欲しいと思いました。絶対買って帰るのに… メインのお米の銘柄を決めたあとは、【にえばな】とお吸い物をいただきました。にえばなとは、お米からご飯に代わる瞬間のお水をたっぷり含んだものを指します。これを岩塩でいただけくのが最高でした。にえばなしか食べられない身体になったらどうしよう。 続いてとうもろこしの天ぷら。人生で一番大好きな天ぷら、それはさつまいもなのですが次いで好きなのがとうもろこしです。さくさくと音を立てて一粒一粒の甘さを感じます。美味しすぎる… そしてメインのお米登場! 今回は福井県産の【いちほまれ】をいただきました。とにかく香りが凄く良い。白くてつやっつやで、しかもめちゃくちゃ甘い。今まで食べたお米の中でダントツで美味しいです。。。どうしよう。。。。これをシャケやだし巻き、ちりめんじゃこ、牛時雨煮などといただけるなんて幸福of幸福すぎます。 段々とおかずがなくなってもお米単体でいけるくらいの甘さ。どうしよう。と思ってる間に進む箸。かなりいただいてしまいました。 とにかく最初から最後まで美味しいが止まりませんでした!お店の方も気さくに話しかけてくださり、とても楽しいひと時を過ごせました。 また特別な時に来たいです。ありがとうございました!!
写真と本文をすべて表示とにかくお店の場所がわかりにくい…。麻布十番駅から割とすぐなのにウロウロわからず電話で教えていただきました。 珍しいお米のコースを頂けます。 わお!と思ったのはにえばなというお米がご飯に変わる瞬間を頂けること。ちょっと芯が残りながら、水分量が多くご飯の甘み、味を感じられました。 その後のご飯はちょっと水っぽかったかなー。 でもとうもろこしの天ぷら等季節の食材となかなか頂けない龍の瞳というブランド米を頂き、幸せに浸ったお食事タイムでした。 護符は持ち帰らせて頂き、身につけています! ごちそう様でした。
写真と本文をすべて表示昔は上ルという天麩羅屋さんだったところが、いまは恵比寿や中目黒にも店を構える土鍋ご飯割烹になっています。 米ルの系列店が開いておらず、麻布十番点に来店。こちらは看板のないお店なので、店のホームページなどをみていかないとたどりつけません。 中は奥に個室とカウンターがあります。店員さんの接客もフレンドリーで、丁寧で、とてもゆっくり土鍋ご飯が楽しめました。 基本はコースで、そこにご飯のお供を足したり、選ぶお米の種類によってプラスの値段がかかったりします。 ◾︎土鍋ごはん 土鍋で炊いたご飯は、つやつやで、【にえばな】という芯が残った状態のお米から、炊き上がるまでを感じさせてくれます。 締めは、 ・トリュフ卵かけご飯 ・かつおぶし卵かけご飯 ・お茶漬け から選べます。 また、その前の五寸やお魚も素晴らしく、和食が好きな人なら丁寧な素材を生かした美味しい和食が、必ず気にいると思います。 ◾︎系列店 中目黒、恵比寿、麻布十番と同じ米ルでも、だしているものはお店によって違うらしく、各店舗の特色を感じてみたいと思いました。 中目黒にはまだ、いぐちという系列店の焼き鳥屋さんも行ってみたいです。ここの会社の系列店は、割とどれも外れない気がするのでデートや、落ち着いた会食に最適だと思われます。 ◾︎行き方 麻布十番4番出口より徒歩1分 4番出口を出て目の前のオスロコーヒー左手の道を進み、ラーメン屋156を通り過ぎたすぐにある、 中華料理北京と、とりビアー酒場のビル左側の階段を上り、3階の301の扉を開けて下さい。 2階は中華料理店の北京の上。
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麻布十番 米ルの店舗情報
基本情報
| 店名 | 麻布十番 米ル あざぶじゅうばん こめる |
|---|---|
| TEL | 03-6453-6658 |
| ジャンル | 割烹・小料理屋 |
| 予算 | ディナー:〜10,000円 ランチ:- |
住所
| 住所 | |
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| アクセス | ■駅からのアクセス 東京メトロ日比谷線 / 六本木駅 徒歩7分(510m) 東京メトロ日比谷線 / 広尾駅 徒歩10分(760m) 東京メトロ南北線 / 麻布十番駅 徒歩11分(870m) |
サービス・設備などの情報
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