開店直後の11時過ぎに入店。稲庭うどん少とマグロ漬け丼のセット1400円を注文。座席に案内されるお茶のサービスのほぼ直後にセットメニューが運ばれてきました。鴨出汁ゴマだれにはナメコとネギ。昔はミョウガが入っていた記憶が有るのですが時期にもよるのかな?うどんは美味しく、マグロの漬けは醤油を足したしたがマグロ自体が美味しく温かいご飯とベストマッチ。付け合せの白菜の漬物が変わらず美味しかったです。店内は11時15分くらいに一度空きましたが恐らく11時30分過ぎには一杯になるのだろうなと思いつつ店を後にしました。ごちそうさまでした〜
駅から近い
禁煙
クレカ・PayPay決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK
行列でもすぐ食べられる、クセになる特製スープの稲庭うどん処
新橋駅前ビル2階にある老舗の稲庭うどん専門店は、手間ひまかけた滑らかな手延べ麺と、季節ごとに変わる独自の特製つけダレが評判です。麺は小麦粉や水にもこだわり、4日間かけて熟成されたもの。コク深い胡麻ベースに鴨や香味野菜の旨味が合わさったつけダレは、ミョウガやなめこ、フキなど四季のアクセントが効いて、一度食べたら忘れられない味わいです。ボリュームのあるうどんは小サイズでも満足感たっぷり。8種類から選べる海鮮中心のミニ丼はどれも食べ応えがあり、大きな平ざるに盛られたうどんとともに心地よい満腹感を楽しめます。行列でも流れるようなオペレーションで回転は速く、駅近でランチにぴったりのお店です。食べ終えた後はスープ割りで、最後まで美味しさを満喫できます。
口コミ(134)
オススメ度:92%
長年の行きたい店、ついに来ました! 2026/2/2 家で所要あって仕事を早退。汐留・新橋乗り換えする時にハッと七蔵さんに行けるぞっ!と思いつき、走ってきました。幸い並びは6人ほど、回転速くすぐに店内へ。レジ前で待機。カウンター向こうの厨房にはメンズシニアが、ホールには多くのミセススタッフがキビキビ動いてます。ようやくレジ。注文聞かれて「うどん中」と答えPayPayで1,300円。うどんの割には?と思いつつすぐ支払いしたら、壁際へまた並ぶ。ほどなくして席を案内される。人から人への人渡し(笑)が面白い。10分ほどで大きなお盆に大ザルに入った稲庭うどん、小丼の付けタレ、香の物が乗りテーブルへ。写真の通り、デカい笑。タレをすくってみるととても濃厚な感じ。うどんはやはり稲庭、みるからに素晴らしい光沢、食べると驚きのツルッツルと喉越し。噛まずに喉を通り抜けます。しっかり味わおうとゆっくりいただけば、コシがあるので食べ応えあり。タレはモノの検索によると鴨肉をすりつぶし、ごまを和えて、セロリの香り付けとか。確かにごま感のあるとろみ、肉のベースト感じる口当たり、唯一無二のうどんのタレです。多彩な具が麺と絡んで口に含むたびに異なる食感がいい。中でもまぁまぁの量。300円足せば小丼飯がつけられる。うどん小に小丼飯のセットが多いようだ。小丼飯には鮪づけ丼・高菜丼・サーモン鮭のミックス丼などあるようだ。次回はそれだな。
つけ汁が最高でした‼️なんの出汁かわかりませんがクリーミーなのにさっぱりで絶妙でした! バラチラシもおいしかったです‼️ 平日しかやってませんが行く価値ありです。
久しぶりの来店。バラチラシのセット大¥1,800。 やはり久しぶりだと値上がりしていた。 つけだれは相変わらず美味。
ランチにてチェックイン つけ麺のミニ丼セットをオーダー 麺がツルツル、ミニ丼も(ミニと呼べるボリュームではない)付いてボリューム満点 お腹いっぱいで大満足でした #リーズナブルな価格設定 #相席 #駅近で嬉しい #提供が早い #行列でも回転がはやい
稲庭うどん 天茶屋 七蔵の店舗情報
基本情報
| 店名 | 稲庭うどん 天茶屋 七蔵 いなにわうどん てんちゃや ななくら |
|---|---|
| TEL | 03-3571-5012 |
| ジャンル | うどん ご当地グルメ 海鮮丼 丼もの |
| 営業時間 | [月〜金] 11:00 〜 14:30 |
| 定休日 | 毎週土曜日
毎週日曜日
祝日 |
| 予算 | ディナー:- ランチ:〜2,000円 |
| クレジットカード | 不可 |
| QRコード決済 | PayPay |
住所
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス JR山手線 / 新橋駅 徒歩1分(19m) 都営大江戸線 / 汐留駅 徒歩1分(67m) |
座席情報
| 座席 | 58席 |
|---|---|
| カウンター席 | 無 |
| 喫煙 | 不可 ※健康増進法改正に伴い、喫煙情報が未更新の場合がございます。正しい情報はお店へご確認ください。 [?] 喫煙・禁煙情報について |
| 個室 | 無 |
サービス・設備などの情報
| お店のHP | |
|---|---|
| 利用シーン |




















