さすがの生ホッピーの旨さに 感服です。 何杯でも飲めちゃう不思議なくらい 美味しさがあります そこに串焼きや煮込みをあてに飲むのが 素晴らしい とても良い時間を過ごせました 大満足過ぎるご馳走様でした。
写真と本文をすべて表示樽生ホッピーと手軽なつまみで気軽に集える酒場
樽生ホッピーと手軽なつまみで気軽に集える酒場
オススメ度:85%
さすがの生ホッピーの旨さに 感服です。 何杯でも飲めちゃう不思議なくらい 美味しさがあります そこに串焼きや煮込みをあてに飲むのが 素晴らしい とても良い時間を過ごせました 大満足過ぎるご馳走様でした。
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樽生ホッピーを提供するお店。禁煙席と喫煙席があり、それぞれ10名ずつ座れる。ビールはなくサーバーから注ぐのは黒と白に、ハーフ&ハーフ、角ハイホッピー、美好ホッピー(レモン味)。これで450円に、角ハイホッピーと美好ホッピーが550円と安め。他にはサワーとなるので、人を選ぶお店ではある。ただ、オール450円なのは分かりやすくて良い。ヤキトンはレバーは臭みあり。つくねは既製品か。タンはそれなり。ここは料理よりも樽生ホッピーを楽しむお店か。
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元祖ホッピーの聖地! 美好@住吉! 終戦直後、物資が乏しい時代にまだ当時高級品だったビールの代替品として生まれたホッピーだが、ここ10年数程でその認知度と市民権は得られた感がある。 東京の赤坂生まれという東京ローカル飲料なので、西日本への進出は遅れた感はあるが、今や地方でも呑める地域は拡大しているようだ。 ローカロリー、プリン体ゼロを謳い文句に、昨今のヘルシー志向や健康ブームにも乗った。 また、ホッピー自体はアルコール度数0.8%以下の清涼飲料水であるため酒税がかからず、消費者からすれば長く続く平成不況の強い味方だった。 好みの酒を自分の好きな濃さで割って呑むといった面倒な工程も、呑兵衛たちには健康的にも経済的にもかえって好都合だったのだと分析する。 さて、そのホッピーが2018年7月2日より値上げする。 理由は流通コストと原材料費の高騰のようだ。 ホッピーが値上げするなら、こうしちゃおれん! と、向かったのが美好さんである。 昨今のホッピーブームよりはるか以前よりホッピー一本で勝負してきた名酒場。 しかも、都内広しと言えど樽生ホッピーが呑める貴重店である。 樽生ホッピー白@380円! 恐らく現在、都内最安値で樽生ホッピーが呑める店ではないだろうか? ジョッキに並々注がれたキンキンに冷えた生ホッピー! 一気にノドと胃腸に流し込む。 肴はもつ焼き5本盛@500円。 一本100円とリーズナブルだ。 ボクは個人的にデフレ脱却の観点から、ある程度の値上げは歓迎している。 特に外貨流入が期待できる2020年の東京オリンピック開催までは値上げの好機とも思う。 だが重要なのは値上げと共に、社員への還元、つまりは給料を上げなければ全く意味がない。 日本の大卒初任給が先進国の中でも最下位で、もはやアジアの中でも日本人の人件費は高い部類ではないという。 このままでは日本の国力は衰えるばかりだ。 AIやロボットなど、まだまだ勝負できる日本の得意分野はあるはずだし、高齢化を見据えた介護ビジネスも国と共に整備すべきだ。 それと同時に、被災地の復興と原子力に代わるエネルギーの研究も第一に考慮すべき急務事項である。 むしろ、現在考えられる課題の解決が一番の経済発展につながるのではないか? キンキンに冷えた樽生ホッピーの3杯目を空けながら、そう考えたのである。 #社会派あっくん
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Rettyを始めてお店選びのジャンルが広がりました。 去年、備忘録的に始めたのですが、色々皆さんの投稿を見るにつけ、行きたくなるお店が増え、今迄だったら絶対行かないようなジャンルにも行くようになりました。 このお店もRettyをやる以前だったら、全く何にも感じなかったと思います(笑)生ホッピーを飲めるお店は貴重だとか色々教えて貰って、毎日ウォーキングしてた通り道のこのお店に勇気を振り絞ってひとりで来店! お店に入ったら、御夫婦がTVを見ていて寛いでいて、私が入ったら驚かれました。ここは、ホッピーの聖地と言われてるらしいので、当然生ホッピー白を。 何食べていいかわからないけど、名物そうな味好焼きたん(味噌味)や、モツ煮込み、ゲソバター炒めを注文。で、ホッピーハーフも追加。 食べ過ぎでしょうか?まぁ、いいや。ボーナス支給日だし。早い時間だったので、貸切状態を満喫出来ました。 #冬グルメ
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生ホッピーが飲めるお店です。 生ホッピーの泡がこんなに優しくて美味しいとは! 優しそうなご夫婦が運営する昔ながらのお店です。 ごちそうさまでした(^_^)
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| 店名 | 美好 みよし |
|---|---|
| TEL | 03-3644-4053 |
| ジャンル | 居酒屋 焼き鳥 |
| 営業時間 | 17:00〜21:00 |
| 定休日 | 毎週日曜日
祝日 |
| 予算 | ディナー:〜3,000円 ランチ:- |
| クレジットカード | 不可 |
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス 東京メトロ半蔵門線 / 住吉(東京)駅 徒歩6分(430m) 都営新宿線 / 菊川(東京)駅 徒歩15分(1.2km) 都営新宿線 / 西大島駅 徒歩17分(1.3km) |
| 利用シーン |
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