2026年1月24日(土) 12:30、1人で訪問しました。 12:30開店の 20分前に到着したところ まだ誰も並んでいなかったので 「ちょっと早すぎたかな」 と思い外観写真を撮ったあと 周辺をブラブラしてから 再び10分前に到着したところ すでに3名の先客が並んでいました。 しばらくの間 何を頼もうか検索しながら待っていると 12:30と同時にお店が開き順番に案内されました。 店内は “コの字(V字?)”カウンターで 壁側には2人用のテーブル席もあります。 私はカウンターの真ん中あたりに座りました。 店員は ホールが男性店員と女性店員の2名です。 外観・店内ともに 昭和レトロな大衆酒場という雰囲気で楽しいです。 注文したのは 「モツ煮 600円」 「くりから焼き 500円 ×2 = 1,000円」 飲み物は 「瓶ビール(大瓶) 800円」 「焼酎ハイボール 550円」 合計 2,950円です。 まずは 瓶ビールで喉を潤しました。 やはりコの字酒場には赤星が合います。 「モツ煮」は 豚モツがぎっしりと入っていて ボリュームがあり葱が乗っています。 モツは脂控えめで ビールのつまみとしてちょうどよいです。 汁はあっさりとした優しい味で そのまま飲んでも美味しかったです。 「くりから焼き」は こちらの名物とのことで注文しました。 鰻の切れ端を巻いてあるようで 軽めのふわふわ食感ながら香ばしさもあり タレも甘すぎず美味しいです。 「これには焼酎ハイボールだな」 と思い、焼酎ハイボールもお願いしました。 「焼酎ハイボール」は 黄色がかっていてレモンが入っています。 強めのアルコールながら飲みやすく “くりから焼き”ととてもよく合います。 他にも 食べたいメニューがたくさんありましたので 月1ぐらいの頻度で訪問したいと思いました。 美味しかったです。 ごちそうさまでした。 #三四郎 #土曜日は12時30分開店 #コノ字酒場 #名物くりから焼きが美味しい #焼酎ハイボールは濃いめながら飲みやすい
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
PayPay決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK
昭和の趣あふれるコの字カウンターで味わう絶品おつまみと美酒のひととき
駅から徒歩数分の路地裏で見つかる、大衆酒場の雰囲気を色濃く残した居酒屋。昭和感漂うレトロな店内は、広々としたV字やコの字カウンターが特徴で、常連も初めての人も飾らず過ごせる空間が魅力です。いわし刺身やレバフライ、柳川鍋などバラエティ豊かな料理が充実し、とりわけ名物『くりから焼き』は注文必至の人気メニュー。昼飲みや一人飲み、ちょい飲みにも最適で、焼酎や瓶ビール、日本酒などお酒の品揃えも豊富。店員の温かみやお客さん同士の距離感も心地よく、昔ながらの雰囲気を楽しみながら、じっくりお酒と料理が味わえます。昭和の香りを感じつつ、世代問わず楽しめる、新旧の良さが同居する貴重な居酒屋です。


























