すみだ北斎美術館の帰りに寄りました。雨の日曜日の11:38に店に着きました。店外に15人ほど並んでいましたが、暖簾をくぐったところに6席の待合いがあったので実質20人超並んでいたようです。1時間ほど待ち入店、煮あなごと冷かきそばを注文しました。 煮あなごは注文後、すぐに出てきました。わさびをつけて頂きました。 冷かき蕎麦は、ぷりぷりした肉厚なかきが5つ入っていて、出汁は柚子の香りがしました。冷かけ蕎麦との差が800円ですが、かき蕎麦お勧めです。
写真と本文をすべて表示香り豊かな十割蕎麦と季節の天ぷらが楽しめる行列店
来店したみんなのオススメ
穴子天せいろは、ふわっと軽い穴子天と十割そばの組合せで満足感が高い
105人がオススメ
コシが強い秀逸な手打ちの十割蕎麦には、 豊かな香りと蕎麦らしい自然な甘みがある 名物“穴子天せいろ”をいただけば、 フワッと軽い食感の穴子天もまた素晴らしい 路地裏に行列を作る手打ち蕎麦の名店 両国で休日ランチ 思い立ってぶらっと久々の江戸蕎麦ほそ川へ 12時半に伺うと店の前には、6人の待ち客 前回の訪問時は、並びはしなかったが、 今や昼めし時などは当然の行列店になった 店外の行列からストーブのある軒先の 待合スペースに場所を移してから
本日のランチ。 両国「江戸蕎麦 ほそ川」さんで穴子天せいろ。 ミシュランガイド掲載店。しかも連続で星を獲得している名店。 店主の細川さんは元々は埼玉の吉川でお店を出していましたが、そのあくなき蕎麦に対する探究心から蕎麦打ちの神様 高橋邦弘氏の「翁」で定休日ごとに研鑽を積み10年ほど前に東京両国に進出されました。 ここのお蕎麦は所謂二八蕎麦ではなく茨城産の十割蕎麦。お代わりのせいろは北海道産のお蕎麦になります。 みずみずしく角の立ったお蕎麦は辛口のつゆに少しだ
丁寧な接客と産地替えのおかわりでまた来たい蕎麦店
12人がオススメ
麦屋に。 星3に恥じない素晴らしさでした! たまご焼きが素晴らしすぎたのでぜひ頼んだ方が良いです。 店員さんもとても丁寧な対応でまた来たい!と思えるお店でした。 せいろを頼みましたが、北海道のお蕎麦であっさり系。美味しくて追加せいろ頼んだら、次は四国のお蕎麦とのこと。追加で生産地が違うなんてなんで贅沢だ! 四国は少しコシがあって大満足です!
ました。 美味しかったです。 隣の人が天ぷらを食べていましたが、うまそうでした。 店主と少し話しができ嬉しかったです。 また来たい 蕎麦湯は濃いものでとってもおいしかった #蕎麦#食べログ3.63
ヌル燗の日本酒で味噌焼きと楽しむ酒時間
9人がオススメ
てきましたー。 牡蠣デカっΣ(・ω・ノ)ノ器ギリギリの大きさ! この牡蠣は北海道産でくず粉をつけコーティングし、沸騰した日本酒へササッとくぐらせ、蕎麦つゆにつけて一晩寝かしたもの。 牡蠣を一口。本当に大きい!そして色々な旨味が染み込んでいて美味しい(*^^*)日本酒がほしくなる! 蕎麦は季節ごとに厳選された超一級の十割そば。 すごい細いんだけどコシがあるうえに喉越しが良い。 キンキンに冷えた出汁との相性も良く本当に美味しい! この店おかわり蕎麦をすると、産地の違う蕎麦がでてきてまた違う味の蕎麦を味わえる。 今度はせいろそばと天ぷら
この日の楽しみは期間限定の「冷たい牡蠣そば」。これがうまいと噂なのである。真っ先にお目当の蕎麦を頼み、せっかくだからと日本酒と、あてには焼き味噌、煮穴子、水なす。美味いが想像できる馴染みのあるメニュー名と、1000円〜2000円くらいの馴染みのある金額帯に安心を覚える。 だが、食べるとその期待ははるかに上回るのだ。想像の斜め上。牡蠣はぷりっぷり。蕎麦は香り高く、味噌は加減が絶妙。この価格でこんなに上質なものをいただいていいのだろうか。なぜこんなにシンプルに美味しいのだろう。なんて、食べた後だから思うが、その時は美味しさに魅了され、
※ オススメは口コミをAIが要約したもの、口コミは本文から抜粋して掲載しています。


























