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Koichi  Nomura

Koichi Nomura

蕎麦と酒を愛する江戸ソバリエ。 蕎麦前に日本酒をすすり、〆に蕎麦をすする そんな蕎麦時間が至極のとき。 蕎麦屋酒を離れても“堅苦しくなく、おいしく、 楽しいお酒”を基本に“酒と食”を楽しんでる。

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Koichi  Nomura

Koichi Nomura

2026

明神駅

そば(蕎麦)

白い蕎麦の花も咲く田畑の中の一軒家で

白い蕎麦の花が咲く、田畑の中の一軒家で 三たて(挽きたて、打ちたて、茹でたて)の もりそばを手繰れば、瑞々しく風味も良し 2合のボリュームもペロッと軽快に完食した メニューはそばだけ。昼営業だけの行列店 明神(日光)ランチ 湯西川温泉の温泉宿で一泊癒された翌日は、 訪問してみたかった昼のみ営業のそば処へ 平日の12時半頃に到着すると店前には、 既に入店待ちの客が長椅子に座っている 店先の受付機で順番待ちの券を出して 蕎麦の花のんかも咲いてる周辺の畑を 眺めながら30分ほど待ってから入店 履き物を靴箱にしまい、座卓に着く 十割そばともりそばを食べ比べたかったが、 既に十割そばが売り切れで“もりそば”を <2合打ち・1,450円>でお願いした 12時くらいには、十割は売り切れるらしい ざるにもられて運ばれてきた“もりそば”を 手繰って口に含めば、蕎麦の風味がふくらむ たまたまか、切れ端多めで水切り甘めかな ドリンク類はあるけれど、天ぷら含めて 一品料理もないからまっすぐ向き合って 三たてそばを愉しめた 次回、訪問できたらはやめの時間に伺って 十割そばも味わってみたい #長畑庵 #三たてそば #そば #蕎麦 #白い蕎麦の花も咲く田畑の中の一軒家で

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2026

湯島駅

そば(蕎麦)

そば前から呑るのにも良いへぎそば割烹

休日の昼から天ぷら盛合せ、栃尾揚げ、 刺身あたりをアテにビールと日本酒を愉しむ 昼呑みランチの〆は、もちろん“へぎそば” 布海苔がつなぎの蕎麦はとっても喉越しよし 昼にそば前から呑るのにも良いへぎそば割烹 湯島ランチ そば好きの友人と湯島天神をお参りして 昼呑みがてらにこちらを訪問 御徒町店は訪問しているが、湯島店は初めて こちらのお店の方が落ち着いた感じがある プレミアムモルツの生ビールで乾杯 暑くなってきた昼の一杯が喉に効く ビールの後は、日本酒をお願いし、 天ぷら盛合せ、お造りに加えて 新潟らしいご当地メニューから大好きな “栃尾揚げ”もアテにして会話を愉しむ 〆は、もちろん“へぎそば” 片木のざるに馬蹄型に並べられた 布海苔そばは、ツルツルとした喉越しが 際立って酒の〆にもピッタリだ お支払いを済ませて退店 お値段も比較的リーズナブルだと思う 東京に居ながらにして新潟の日本酒で 新潟グルメを味わえるのがこの店の醍醐味 またそば好きの仲間と訪問しよう #へぎそば #湯島 #こんごう庵 #新潟グルメ #そば前から呑るのにも良いへぎそば割烹

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excellent

稲毛海岸駅

ステーキ

“熟成赤身牛ステーキ”をLサイズで注文し、 生ビールを片手に肉を食らう 肉の旨みがちゃんとあって味にも納得だし “わさびだし醤油”ソースもはまった 質良くコスパの良さに納得の肉レストラン 稲毛海岸で家族ディナー ステーキをワシワシ食べたいなと訪問は、 テレビ番組で存在を知って興味のあった店 マリンピアの4Fのレストラン街に こんなお店があるのは知らなかった GW終盤の18時半くらいの訪問時、3組ほど 待ち客があったが、メニューを見ている間に それほど待たず入店できた ステーキ一択の気分そのままに注文は、 <熟成赤身牛ステーキ L(単品)・1,480円> 女房が帰りは運転してくれると言うので <キリン一番搾り生ビール(中)・480円>も 併せてお願い 女房と姪が注文したのは、 <熟成赤身牛ステーキ S定食・900円> ステーキの定食が1,000円切るのはすごいな 生ピールのアテにもう一品 <やみつきスパイシーポテトフライ・ 290円>も追加 これ、想定以上にスパイシーでヒリヒリ 辛いのが得意でない自分には刺激強かった 鉄板皿で焼かれたステーキが運ばれてきた 肉は、250から280gくらいあるかな 最初から切ってあるひと切れを口にはこべば ちゃんと肉の風味があって このコストパフォーマンスには納得だ 2種類のステーキソースからチョイスした “わさびだし醤油”もサッパリとして このステーキにピッタリとハマるのも◎ 生ビールが進んで酒が足りなくなったので <グラスワイン(赤)・320円>を追加 因みに肉食堂らしくメニューに白はない ステーキとビールとワインを愉しんで ごちそうさま このコスパの良さは、再訪確実 #ステーキ #ビッグシェフ亭 #マリンピア #稲毛海岸 #質へのコスパの良さに納得の肉レストラン

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excellent

久々のベンガルタイガーのビリヤニは、 やっぱりセンス良くてひとつ抜けてる この日は、“フィッシュビリヤニ” 白身の魚をバスマティライスにあわせて堪能 至極の名店ベンガルタイガーのサテライト店 千葉ランチ こちらは、完全予約制になってしまった 西千葉の名店ベンガルタイガーが 昨年(2025年)に営業開始したサテライト店 日替りのメニューで昼と夕の食事を愉しめる 完全予約制になる前のベンガルタイガーでは 大好きなビリヤニは、週末限定だったが ここなら日替りで営業する毎日食べられる 日替りで提供するこの日のメニューは、 ・ベンガルタイガーバターチキンカレー ・海老ほうれん草カレー with レモンライス ・フィッシュビリヤニ の3品 ベンガルタイガーのビリヤニファンの自分が 選んだのは、もちろん <フィッシュビリヤニ・1,250円(税込)> こちらも日替りテイストの <カルダモンラッシー・480円>も添えた 券売機で食券を買って窓際のカウンターへ 同行の女房と腰をおろす ガラスの向こうは、西口のロータリー 簡易的な紙食器で注文品が運ばれてきた お子様ランチみたいな旗がかわいい ビリヤニに鎮座する魚は、ボリューミー まったく嫌な臭みなどなく、スパイス香る バスマティライスと絶妙にマッチしてくる 添えられた“海老とオクラのカレー”を 和えて食せば、奥行きが広がり飽くことなし カルダモンの香りが素敵なラッシーも◎ あっという間に減ってしまってもう1杯 注文したいくらいにおいしかった 本家は、完全予約制で敷居が高くなって しまったが、こちらの開店は、嬉しい限り 西口を出た隣接するビルの2階だから アクセスも良好で早々に再来店しよう #千葉 #ペガルタイガー #ビリヤニ #カレー #至極の名店ベンガルタイガーのサテライト店

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good

新津田沼駅

そば(蕎麦)

“牛モツ味噌煮”をアテにして昼からビール コクのある煮込みは、生ビールに合う合う 旬な桜えびとあおさ海苔のかき揚げを添えた 温そばを後からもらってランチを済ませた 休みの日にそば前からもはじめられるそば処 津田沼ランチ 3月(2026年)にグランドオープンした イオンモール津田沼Southにソバキチが 入店していると知り、ランチに訪問してみた 6階の飲食フロアの一角に店を構えている 店員さんにひとりであることを伝えると カウンター席に案内された 昼のセットなどもあるメニューを眺め、 <生ビール(中ジョッキ)・620円>で とりあえず休日の昼の喉を潤すことにした アテに選んだのは、“ソバキチ名物”とある <牛モツ味噌煮・550円> コクのある煮込みが生ビールによく合う そろそろ旬な素材“桜えび”に惹かれて〆は、 <桜えび、あおさ海苔のかき揚げ蕎麦・1,080円>を追加注文 メニューの写真よりも貧相な感じの一杯が はこばれてきた 麺を手繰って引き上げ口にはこんでみると 麺自体は、ちょっと温そばには向かない感じ 汁にくずれたかき揚げを絡めながら食した 〆て2,250円 次は、せいろをいただきたい #そば #そば前 #津田沼 #ソバキチ #そば前からはじめるのも良いそば酒処