シュウマイ飯。 神奈川県横浜市の横浜中華街、関帝廟から徒歩1分のところにある中華料理店。 「池波正太郎が愛した店」と「シュウマイ」「炒飯」が で有名なお店へハシゴ。 火曜の13時過ぎに着いて、先客数組。 席は空いていたが1人だったため相席に案内される。 3軒めなのでシュウマイ単品で頼もうと思ったら、 店員「シュウマイ単品注文はできません。もう一品何か頼んでください」 俺「それなら小ライスで」 店員「それもできません」 謎すぎる…。 店員「シュウマイライスでいいですか?」 俺「はぁ、じゃあそれで」 これはメニューに載ってはいるが一品料理なのか? 5分ほどで着丼。 シュウマイ4個、ライス、スープ、漬物のセットで、単品+ライスよりは気持ちお得という感じにされる。 シュウマイは小さめではあるが密度高めで肉肉しい。 そのまま食べて美味しい。 ライスは名物のチャーハン用のものを転用してるのか、かなり水分量少なめで硬い。 接客やシステム面含め、お土産で買って帰って家で蒸して食べた方が満足度は高そう。 (店内は写真禁止と注意されるのでメニュー等は外のものを撮った)
写真と本文をすべて表示横浜中華街で味わう、肉の旨みと優しさが詰まった極上シウマイとチャーハン
横浜中華街の外れに佇む、落ち着いた町中華の雰囲気をもつ老舗。名物のシウマイは肉の旨みが凝縮されており、ジューシーかつ食べごたえのある逸品。焼飯は赤いチャーシューやプリプリの海老がたっぷり、しっとりとした食感と飽きのこないまろやかな味付けが魅力です。来店時は追加注文や写真撮影など独自のルールが多いものの、その味は一度は体験したいもの。地元の方や観光客も焼売のテイクアウトで訪れる姿が目立ちます。シンプルで懐かしい料理の数々、本場中国を思わせる雰囲気の中で特別な一皿を楽しめます。
駅から近い
禁煙
ランチ営業あり

























