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平沼 田中屋

  • 蕎麦好き人気店

    Retty掲載店舗の約11%。食に詳しい人のオススメが集まったお店

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045-322-0863

香り豊かな蕎麦と名物鴨せいろが楽しめる老舗の蕎麦処

歴史を感じさせる落ち着いた雰囲気の中、香りとコシのある手打ち蕎麦が味わえるお店。特に商標登録された名物の「きざみ鴨せいろ」は、熱々の鴨出汁にゴロッとした鴨肉と葱がたっぷり入り、蕎麦との相性も抜群。つけ汁はなみなみと注がれ、最後まで熱々でいただけるのが特徴です。そば味噌や揚げたての鶏の竜田揚げ、サクサクのかき揚げ、ボリュームある刺身盛合せなど、一品料理も充実。うどんや野菜カレーせいろなどのバリエーションも評判です。チャキチャキとした丁寧な接客と清潔感ある店内、混雑必至ながらもしっかりしたオペレーションにより満足度の高い食事が楽しめます。

駅から近い

禁煙

クレカ・PayPay決済可

ランチ営業あり

おひとり様OK

口コミ(123)

オススメ度:89%

行った
238人
オススメ度
Excellent 166 / Good 68 / Average 4
  • 裏天せいろ1600円をいただきました。 むかし、横浜に住んでた時は時々伺ったお店です。懐かしく訪問。 当時は天せいろか、刻み鴨せいろの二択でした。初めて「裏」へ行ってみました。笑 ネギ天の入った暖かいつけ汁。冷たく喉越しの良い蕎麦をズルッと手繰ります。美味いなぁ、あっ、汁飛んだ。温かいと醤油が良く香ります。添えられた海老天三尾。関西ではなかなかいただけないメニューです。 あー、美味しい。

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  • 横浜の粋を啜る。平沼「田中屋」で出逢う、伝統と革新の「裏平沼」名物。 横浜・平沼。かつての東海道の面影を残すこの地に、大正九年の創業から暖簾を守り続ける蕎麦の名店「田中屋」がある。 ここは、伝統に安住することなく、常に「蕎麦の可能性」を広げ続けてきた、まさに横浜を代表する一軒だ。 今回いただいたのは、この店の代名詞ともいえる名物メニュー。 ■ 視覚を凌駕する、圧巻の「きざみ鴨せいろ」 運ばれてきた瞬間、つけ汁の表面を埋め尽くす鴨肉のボリュームに圧倒される。 • 凝縮された鴨の滋味: 細かく刻まれた鴨肉から溢れ出した脂が、漆黒の汁に力強いコクを与えている。一口啜れば、鴨の野性味あふれる旨みと、伝統の「かえし」の深みが口内で見事に共鳴する。 • 蕎麦との鮮烈なコントラスト: その濃厚な汁に負けない、蕎麦の香りと喉越し。つるりと手繰れば、汁の熱気と蕎麦の清涼感が交互に押し寄せ、箸が止まらなくなる。 ■ 変化を愉しむ、蕎麦屋の粋 中盤、山椒や七味でアクセントを加えれば、鴨の脂の甘みがより一層引き立ち、また違った表情を見せてくれる。 最後は、白濁した濃厚な蕎麦湯で汁を割り、最後の一滴までその滋味を飲み干す。この瞬間に訪れる安堵感こそ、蕎麦食の醍醐味と言えるだろう。 ■ 「裏平沼」という誇り 店内には、長年地元の人々に愛されてきた歴史の重みと、新しい食文化を発信し続ける活気が同居している。 「裏平沼」と呼ばれるこのエリアにおいて、田中屋の暖簾は単なる飲食店を超え、街のアイデンティティそのもののようにすら感じられる。 横浜という街の奥深さを、一杯の蕎麦に凝縮したような食体験。 伝統を啜り、革新を味わう。 「田中屋」を訪れることは、横浜の「粋」に触れることと同義である。 #横浜グルメ #平沼グルメ #田中屋 #平沼田中屋 #蕎麦 #きざみ鴨せいろ #蕎麦スタグラム #老舗の味 #横浜ランチ #横浜ディナー #裏平沼 #鴨せいろ #Rettyグルメ #食レポ #自分へのご褒美 #伝統の味 #麺スタグラム

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  • 刻み鴨せいろは絶品!2026/3/20 ハマの麺第二弾!ランチは中華そば髙野さん、そして晩飯は高島町界隈では角平(カドヘイ)と並ぶ人気の蕎麦店「平沼 田中屋」へ。昼間15時頃着いたけど日中アイドリングなくやってるとのことで普通に入れました。というか、ランチタイムでなくてよかった、かなり並ぶらしいので。最初はカウンター席通されましたが、「呑みます!」と申告したら奥のテーブル席へ案内いただきました。壁の向こうにたくさんのテープル席ありとても広い店舗です。すぐさまビールと板わさ、わさび3種で乾杯!次はもちろん日本酒。お店オススメから、春野菜のてんぷら、揚げ出し豆腐。枝豆とお通しの味噌つまみに待つ。春野菜は4種類、揚げ出し豆腐はたっぷり。お酒が進みます。ここでお酒を「大七」に変えててんぷら堪能。常温がいい。そしていよいよ16時半にもなり蕎麦へ。Webサイトおすすめは「きざみ鴨せいろ」。絶賛のそれをオーダー。待つこと10分、きざみ鴨せいろがサーブされる。つゆの中にはまさに刻まれた鶏肉がたっぷり。出汁に浮く鶏肉炒めた油が絶妙にいい。ねぎ(玉ねぎ?)も炒めてあるのかとても香ばしい。蕎麦は打ち立てかな?コシはしっかり細目です。時間が経つとくっつきますが、お酒をかけてほぐすという粋なやり方でほぐし、美味しくいただく。残った出汁にそば湯入れて味わったけど、最後までまろやか。2時間半、晩ご飯で来られる方を尻目に退店。とても満足でした。駅までの帰路にもう片方の有名店「角平」を眺めながら、、、楽しいオフでした。

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  • 横浜で今、静かに存在感を高めているお蕎麦とうどんの名店をご存じでしょうか。 粉から打つ自家製麺、そして登録商標の名物「きざみ鴨せいろ」で支持を集める「平沼 田中屋」さん。 1920年創業、高島町・戸部エリアで、地元の方に長く愛されてきた一軒です。 店内には石臼が置かれ、「粉から挽く」という姿勢がさりげなく伝わってきます。 清潔感があり、テーブル席も広めでとても快適。 ◆親子丼セット(税込1600円) ◆きざみ鴨汁に変更(税込600円) 蕎麦は、田舎ほど黒くなく、更科ほど白くない絶妙な色合い。 喉越しが良く、食感も心地よいバランス型です。 きざみ鴨汁は、なみなみ注がれた豪快仕様。 一口目から広がる鴨脂の甘みと、力強い旨み。 鴨肉もネギもたっぷりで、「これだけでごちそう」と言いたくなる完成度です。 親子丼も、さすが蕎麦屋さん。 半熟で色濃い玉子、しっかりとした味付け。お肉はプリプリで、つゆとご飯の相性も抜群でした。 ◆天丼セット(税込1800円) ◆きざみ鴨汁に変更(税込600円) 天ぷらはサクッと軽やか。 タレの塩梅もちょうどよく、最後まで飽きずに楽しめます。 ◆せいろうどん(税込900円) 細めでツヤのある麺は、キリッと冷えて喉越し良好。 シンプルだからこそ、麺の良さが際立つ一杯です。 ◆裏横浜 竜田カレーそば(税込2150円) 熱々とろとろのカレーに、別添えの竜田揚げ。 サクッとした衣とジューシーなお肉で、ボリューム・満足感ともに抜群の一品でした。 蕎麦もうどんも、丼も一切妥協なし。 家族利用からしっかり食事まで幅広く使える、「また来たい」と思わせてくれる老舗です。

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平沼 田中屋の店舗情報

基本情報

店名 平沼 田中屋 ひらぬま たなかや
TEL 045-322-0863
ジャンル

そば(蕎麦) うどん 刺身 カレーうどん

営業時間

[月〜金・土・祝] 11:00 〜 21:00

定休日
毎月第3月曜日 毎週日曜日
祝日および12月の第3月曜日は営業
予算
ディナー ディナー:〜2,000円
ランチ ランチ:〜2,000円
クレジットカード
  • VISA
  • Mastercard
  • Amex
QRコード決済 PayPay

住所

住所
アクセス

■駅からのアクセス 横浜市営地下鉄ブルーライン / 高島町駅 徒歩4分(310m) 京急本線 / 戸部駅 徒歩5分(330m) 相鉄本線 / 平沼橋駅 徒歩7分(550m)

座席情報

座席
45席
カウンター席
喫煙

全席禁煙

個室

サービス・設備などの情報

お店のHP
Facebook https://www.facebook.com/hiranumatanakaya/
利用シーン
ランチおひとりさまOK日本酒が飲めるおしゃれなディナーご飯禁煙おしゃれなランチ焼酎が飲めるPayPay決済可
電話番号

更新情報

最初の口コミ
Takuya Wakisaka
最新の口コミ
Yuzo Masujima
最終更新

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