味玉ちゃーしゅーつけ麺(1,650円)をいただきました。 17:30に着いたのに結構並んでた!入れたのは18:00頃でした。 麺の量は並にしては結構多め。チャーシューはゴロゴロと平べったいもの2つあって美味しかったです。
写真と本文をすべて表示濃厚魚介豚骨の力強さと個性あふれる限定麺が魅力の名店ラーメン
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
PayPay決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK
オススメ度:82%
味玉ちゃーしゅーつけ麺(1,650円)をいただきました。 17:30に着いたのに結構並んでた!入れたのは18:00頃でした。 麺の量は並にしては結構多め。チャーシューはゴロゴロと平べったいもの2つあって美味しかったです。
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新店に連続で振られて、久しぶりに『渡なべ』に落ち着きました。注文は本日の限定「沖縄そば」、優しい魚介出汁のスープに中太麺、美味しくてスープまで完飲です。 沖縄そば 1,200円 2026年ラーメン42
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渡なべ@高田馬場/西早稲田 【限定】鹿児島ラーメン(こいくち・うすくち)に続いて、“おまけ”として出してきたのが【限定】のり一(鹿児島)インスパイアラーメン。鹿児島市の現老舗御三家の一軒。(ざぼん1946年創業、のり一1949年創業、こむらさき1950年創業)ただし、渡辺樹庵さんは店名を出していません。このように書いています。 『見た目で分かると思いますが、あれのインスパイアです。あれです。今回は再現ではなく、「参考にして仕上げた」感じです。』 鹿児島市の繁華街、天文館で飲んだくれたあとは「のり一」っで〆る、というのが、パターン。(最近は「小金太」で〆る人も多いようです。)10年くらい前まで300円で頑張っていて、少しずつ上がって、今では700円(去年食べた時は600円だった)。それでも十分安い。『がらスープは、鶏がら8、豚骨2の割合で2時間炊いたもの。これに食塩と隠し味の醤油を加えれば完成。』という「のり一」の記事(日本食糧新聞)がある。2015年に葛飾区立石に修業した人が「乃の一」という店を出した時にもすぐに食べに行った。(2年間くらいで閉店)抜群においしいわけでは無いけれど、飲んだ後に食べると妙に安心するというか、しっくりいく薄塩味。かな〜り薄味の日もあった。 さて、「渡なべ」の限定は過去にもいろいろ出しているが、総じて「本家よりもうまいのでは?」というのが多い。それは特徴を踏まえた上で“ちゃんと”作っているから。今回もまさにそう。本人も『再現ではなく、参考にした』と書いているようにすべてのパーツが参考にした上で“ちゃんと”している。まず出汁。「のり一」は価格自体も安いのでスープはかなり薄味。動物系清湯だが一日MAX1500杯出していた時もあったようで、しっかり煮込んでいる時間も無かったのだろう。今回の「渡なべ」の限定は出汁がしっかりしている。そして「のり一」のチャーシューはペラペラのが2枚入っている(私の写真は3枚だった)が、“ちゃんとした”チャーシューが2枚入っている。具はわずかばかりの「青ネギ、焦がしネギ、もやし」だが、「渡なべ」では、それぞれ“ちゃんとした”量が入っている。麺もいい。なんせこちらは1200円だから、具もスープも麺も“ちゃんと”しているのだ。「のり一」を知っている人は“にやり”となるだろうし、(似てなくてもこれで文句を言う人はいないはず)食べたことがない人は「なんだか古き良き時代の東京ラーメン?」としておいしく食べられると思う。焦がしネギが相当インパクトがあるので喜楽〜かおたん〜ちょろりの流れや「ちゃぶ屋」及びそのお弟子さん達のお店を思い浮かべたり。とてもおいしいです。 最後に大事なこと。今回も「鹿児島ラーメン」なので、1947年創業の「のぼる屋」から始まったという鹿児島のラーメン店の特徴である漬物が出てきます。それと、作り方を見ていてください。スープは、麺や具材を盛り付けたあとに最後にあとがけです。これも鹿児島のラーメン店の特徴。これは「ざぼん」が始めたことだと思います。全国でも鹿児島だけじゃないかな〜、スープのあと掛けは。ラーメンを混ぜる前にスープを飲むと出汁の味がよくわかります。もちろん、麺を食べる際には下からよく混ぜてから。これも鹿児島流。 年内一杯の予定らしいので「おいしい限定塩ラーメン」を食べたい人は、ぜひ高田馬場へ!
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渡なべ@高田馬場/西早稲田(期間限定:鹿児島ラーメン) 本日(11/19)から発売開始の「鹿児島ラーメン」。 鹿児島県で150軒・180杯くらい(イベント含めると180軒280杯くらい)食べている「自称東京一鹿児島ラーメンを食べた男」として初日に駆けつけた。 ラーメンだと「あっさり」「こってり」という分け方が多いが、今回は「うすくち」「こいくち」の二種類。鹿児島でそんな分類や表示は見たことがないが、樹庵君らしい面白いカテゴライズだ。そして食べ比べてみると、その再現性と二つの分類に「にやり」としてしまう。 先日、彼らは初めて鹿児島へ行き、20軒ほど食べまくってきてのこの限定メニュー。食べてきたお店も知っているので、それぞれ「なるほど、あそことあそこ(複数軒)の特徴を合体させてこうまとめて来たか」という感じで、よく特徴を捉えている。麺とトッピング、ベースのスープは同じでタレを変えることで「うすくち」「こいくち」に分けている。タレを変えるだけで相当変わるが連食しても飽きずに最後まで楽しめる。お店のインスパイアではなく、“ご当地”(今回は鹿児島)のインスパイアであるところが実に面白い。鹿児島ラーメンを何軒か食べたことある人も、まったくない人も楽しめる限定メニュー。九州の他の6軒とは出自が違う鹿児島独特の“とんこつラーメン”。2週間程提供するらしいのでぜひ! そうそう、鹿児島のラーメンと言えば漬物が先に出てくる文化なので「さすがに漬物は出さないのね」とツッコミを入れようと思ったら、出てきましたよ!(笑)(驚) こういう“遊び心”というか「本気度」というか、そんなところが実にいい!
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渡なべ お正月限定らーめん 渡なべの味噌らーめん 定番の正月限定 2026年は通常営業2杯目で実食 #渡なべ #正月限定 #限定ラーメン #味噌ラーメン #西早稲田 #高田馬場
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| 店名 | 渡なべ わたなべ |
|---|---|
| TEL | 03-3209-5615 |
| ジャンル | ラーメン つけ麺 テイクアウト とんこつラーメン 塩ラーメン 中華 |
| 営業時間 | [全日] 11:00 〜 21:00 L.O. 21:00 |
| 定休日 | 無休 |
| 予算 | ディナー:〜1,000円 ランチ:〜1,000円 |
| クレジットカード | 不可 |
| QRコード決済 | PayPay |
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス 東京メトロ副都心線 / 西早稲田駅 徒歩4分(280m) JR山手線 / 高田馬場駅 徒歩4分(310m) 都営都電荒川線 / 面影橋駅 徒歩7分(500m) |
| 駐車場 | 無 |
| 座席 | 8席 (カウンターのみ) |
|---|---|
| カウンター席 | 有 (8席) |
| 喫煙 | 全席禁煙 (完全禁煙) |
| 個室 | 無 |
| 貸切 | 不可 |
| お店のHP | |
|---|---|
| X(Twitter) | https://x.com/watanabejuan |
| 利用シーン |