築地駅から徒歩5分、築地本願寺の裏手の方に店舗を構える「かつ平」にてランチです。1963年創業の老舗とんかつ店。鬼平犯科帳の作者でもある池波正太郎さんも愛した名店との事です。 店内に入り、テーブル席へ!今回は「ロースカツライス(1500円)」と「御新香(250円)」を頼みました。お連れ様は「ヒレカツライス(1400円)」を頼んでおりました。 ロースカツ、衣がサクサク!ソースとからしをつけて喰らいます。ソースは2種類ありまして甘口と辛口があり、食べ比べてみたり、お塩でいただいてみたりと、とんかつの様々な味わいを楽しむ事ができます。ライスのボリュームもたっぷりでカツとともにパクパクいただきます。お連れ様からヒレカツも一切れ食べてみたところやわらかジュージューな肉質で大変美味しかったです! とんかつをすべて食べ終わり、最後にキャベツにソースをぶっかけてムシャムシャいただき、スパゲッティも喰らってフィニッシュとなりました。 #かつ平 #築地グルメ #築地ランチ #築地とんかつ #くぼゆう食べ歩きレビュー
写真と本文をすべて表示昭和の下町風情と人情が息づく、分厚い衣の絶品とんかつ体験
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
おひとり様OK























