更新日:2026年03月15日
広い店内で、本格タイ料理が堪能できるお店
タイ料理♪ 新宿にある老舗のタイ料理! 平日14時頃、ほぼ満席! 頼んだもの ・パッチャオタレー パッチャオタレー 海の幸の辛口炒め♪ ライス、スープ、デザート付き♪ ライスがすすむピリ辛美味しかった♡♡ 他にもメニューが豊富にあった〜!!、
恵比寿駅から3分、川のほとりの一軒家カジュアルフレンチと自然派ワインのお店。
フレンチ✖️タイなお店。 見た目はほぼフレンチ。 当日でもコースにできたので、お菓子のお土産付きのコースにしました。 一番タイを感じたのはパッタイ、タイ料理より和要素が多かった気がします。 かんずり、しば漬け、ゆずをアクセントに使っていてフレンチにアクセント加えて良い感じです。 最初の玉ねぎのポタージュが絶品でした❤️ #恵比寿 #フレンチとタイのフュージョン #オサレ @osaketogohan_1205
屋台気分で楽しむ本格タイ料理と、選べるランチが魅力のエスニック空間
表参道 キャッチストリートから1本入った所にThaiの屋台っぽい店発見 かなり本格的で値段リーズナブル
タイの雰囲気そのまま楽しんでください。
友達と3人で女子会ランチ。 メニューは基本1,000円 メイン、生春巻き、タピオカのデザートつき パッタイ トマトのスパイスライスヌードル トムヤムチャーハン を頼んでシェアしました。 とてもお腹いっぱいになりました。 会社の近くにあったらたくさん通うのに!!! 美味しかったです。また伺います。
洗練された空間と本場さながらの料理を心ゆくまでお楽しみください。
かれこれ何年チェックしっぱなしだったかな?お店の前まできては今日はやめておこうと思ったことも2回くらいあったような。もっとこじんまりしてて入りづらい感じなのかなと思い込んでたけど、入ってみて店内が意外と広いことにびっくり。客層も様々で意外と学生ぽい子とかもいたり。揚げ春巻がね、自業自得なんだけど重かったかな。普通に生春巻にすべきだった…! #カウンター席あり
《東新宿駅 5分》伝説のシェフ!タムさんが手がけるタイ料理店♪
カオマンガイを注文 鶏が絶品!!他のメニューも気になる! タイミング悪くてオースワンとプーパッポンカリーが売り切れやったので、リベンジしないと!!
優しいお母さんの味、本場の家庭料理を再現したタイ料理店
タイ料理は、バリエーションが豊富で、日本人にも合う味付け。セットもありましたが、単品で、シーフードの麺を注文しました。店内も開放感と雰囲気があり、土曜日の開店前からも人が並んでいました。
TVや雑誌でも話題の池袋女性人気No.1エスニック×野菜の新感覚アジアンビストロ
エスニック料理インスタグラマーのケージーさん(@kg_ethnicfood)主催のグルメイベントに参加してきました。 今回ケージーさんとアガリコさんのコラボスペシャルメニュー。ケージーさんがタイ全土を巡って本当に美味しいと思ったタイ料理とインスパイアされたフュージョン料理が用意されました。 1人:¥6,000+ドリンク別 メニューとレビューを合わせてご紹介します。 ・前作4種盛り合わせ - サーモンと無花果の生春巻き 無花果が贅沢に入った生春巻き。ソースとして添えてあったハーブチーズソースが絶品! 無花果を使ったタイ料理は以前も食べたことあったのですが、フルーツ×タイ料理のバランスは◎!見た目も美しいです。 - サイ・クロック・イサーン(イサーンソーセージ) タイ東北料理イサーン料理のソーセージ。 この日のために3日間寝かせて作成したとのこと。 もち米を発酵させた酸味が特徴ですが、こちらのはハーブも効いていた印象です。考えてみれば今年1月のチェンマイ旅行で食しておりました。今回はスライスされていましたが、通常はコロッとした短めのソーセージの形状です。 - ラム肉のラープ ラープにラム肉が使われているのが、珍しい! ですが、ラム肉の独特の旨みとラープの酸味が合うのは間違いなし! - マグロのカルパッチョ ソースがグリーンカレーオイルと書いてありましたが、ココナッツのグリーンカレーっぽさは感じず。 タイは生魚を食べる文化はないと思うのですが(もしかしたら海沿いのエリアはあるのかも?)、カルパッチョとしては美味しかったです。 ・青パパイヤのソムタム 炙りコームーヤーン添え アガリコの主催の方が豚トロを炙ってコームーヤーンを仕立ててくれました。 ソムタムもタイの石臼(クロック)を使って作成。珍しかったのがマーガオというスパイスをお好みで添えてと案内がありました。 マーガオは見た目、黒胡椒のように見えますが、辛味は全くなく、匂いがレモンやレモングラスの爽やかな酸味の香りを添えます。このスパイスは人生において初めてだったので、世の中にはまだまだ知らないスパイスが沢山存在するのだと実感しました。 ソムタムは本格派でかなり辛さが強めで汗もかくほど。 同席の辛さ苦手な人は大分苦戦するレベルでした。 ・アメリケーヌ トムヤムクン フランス×タイ料理のコラボレーション。 海老の殻からも出汁を取ったであろう濃厚なソースは、トムヤムクンを超えて最早ビスク。 そういえばアメリケーヌとビスクの違いは何なのだろう?とAI先生に聞いてみたところ、アメリケーヌはトマトを使用した海老の殻を使用したトマトソース、ビスクは甲殻類を使用したスープということで、この料理は両料理の中間を位置するものでした。 思わずバケットが欲しくなってしまった。 先のソムタムの辛さを中和するのにも役立ちました。 ・鴨胸肉のロースト こちらはタイ料理さをあまり感じませんでしたが、赤ワインで仕立てたであろうソースにタイ産のオールスパイスが入っていたようです。 同席のスパイス上級者に話を伺ったところ、オールスパイスという名のスパイスが一種あるようです。ふむふむ。 ・パネーンガイ タイカレーの一種。レッドカレーを置いてあるお店は多いと思いますが、パネーン(ペナン/マレーシアをルーツにしたと一説)があるお店は少ないと思います。 一般的にはピーナッツも入っており、レッドカレーよりマイルドです。 これも先のチェンマイ旅行で知ったのですが、ベースはレッドカレーなのですよね。そこにスパイスや具材が何が入るかで変化するのです。 今回は割とスパイシーさが強めでした。 メニューは鶏胸肉と記載ありましたが、実際は鶏手羽元を使用していました。刻んだコブミカンの葉の香りも清涼感を与えます。 カオソーイは少しだけ試食させていただきました。 こちらはチェンマイのカレーラーメンで元は中国の方からのルーツだそうです。 かなりココナッツミルクが濃厚で、ライム(現地はマナオ)の香りに国産カボスということで、酸味は柔らかめで香り豊かでした。 ・揚げバナナ春巻きとココナッツアイス マンゴーが苦手だったので、こちらを用意していただきました!揚げバナナ大好き! これとココナッツアイスの相性は抜群で、良い甘味のコラボレーションでした。 レビューが長くなりましたが、なかなかない良い食体験でした。 私の同席の方達はケージーさんのグルメサークル:エス研のメンバーさんたちで、皆さんエスニック好きで精通されている方々。 この企画の前には一斗缶ビリヤニを食べるイベントもあったようで、あまり詳しくないジャンルのインド料理好きの方からもお話を伺うことが出来ました。 #タイ料理 #スペシャルメニュー
表参道に広がる賑やかアジア屋台で本場の味と雰囲気を満喫
【原宿の喧騒に突如現れるタイ屋台】 ランチにこちらへ〜 タイの現地のような雰囲気で 雑多ながら活気のある店構えは まさに屋台と言った風情〜 多くのお客さんで賑わってました トムヤムクン麺と ムーバローをオーダー(^^)/ トムヤムクン麺は、 本格的な辛さと酸味がたまらない! 辛さの中にも、 エビの旨味と酸味がしっかりと効いていて、深みのある味わい〜 麺は中細の米麺で、 スープによく絡み、 ツルツルと頂けます〜 バークローは、豚肉と野菜の和え物 甘辛いタレで和えられており、 シャキシャキとした野菜の食感と 豚肉の旨味が絶妙なバランス〜 本格的なタイの味と異国情緒を 楽しめるお店でした〜
テイクアウト、デリバリー、通信販売可能なタイ料理店です!
ハズレのないめちゃくちゃ美味しいタイ料理。今回はプーポッパンカリーにしました!ふわふわ卵が美味しい。
本場の味を気軽に楽しめる、行列のできるタイ料理の名店
北千住のタイ料理屋さん、ライカノさんに来ました。 食べログ3.51。孤独のグルメで取り上げられたお店です。 土曜の12:00に来店。2組並んでおり、15分後くらいに入れました。 客層は女性客多めですが1人男性もおられました。 頼んだのはトムヤムクンラーメンと鶏ガーリックライス。 注文してから出てくるスピードがすごいです。ガーリックライスは5分後くらいに出てきました。トムヤムクンラーメンは10分くらい。早い。 そして美味しい!トムヤムクンラーメンはちゃんと辛く、そして酸っぱくて美味しい。ガーリックライスのタレは生姜の味が効いてて、タイ米と合ってパクパクいけます。付け合わせのスープも美味しい。 本格的なタイ料理が味わえる素敵なお店でした。ご馳走様でした。
森に包まれるテラス席で本場仕込みの絶品エスニック体験
森の中のカフェで、タイ気分。 井の頭公園を歩いていたら見つかる 「ペパカフェ・フォレスト」。 本格的なガパオとこのロケーション、 もう言うことなし! 隠れ家的でもあり ツリーハウスのような感じでもあり とにかく、気持ちいい空間でした。
本格タイ料理を気軽に楽しめるコスパ抜群の高円寺の人気店
よくテイクアウトかウーバーイーツするタイ料理 安いし量多いし美味しい。 今日はパッタイの大盛りを2人で分けました いつか店内利用もしてみたい
丸ビル35F、丸の内の夜景を一望できる店内で、洗練されたタイ料理を
【丸ビル35Fのタイビュッフェ】 揚げ卵がお気に入り。プーパッポンもマッサマンもカレーもなかなか美味しい。ただ、90分4000円は割り負けることに2回めにして気づくが、気の置けない仲間との時間を過ごすには良いシチュエーション。 #丸ビル #タイ料理
青山ガパオ食堂はアジアンリゾートと和のモダンテイストを融合させたお店です!
空芯菜炒め、豆腐とスイカスムージーをいただきました。 空芯菜はニンニクと唐辛子が効いておりお酒が進みました。 スイカスムージーの果実ゴロゴロ感がボリューミーでおすすめです! また来ます。
本場仕込みの多彩なガパオと寛げる空間
恵比寿南交差点から少し細道を入った場所にあるガパオ食堂。2階にあるが、ランチタイムは1階でお弁当を販売しているので購入したことがある人も多いのでは。階段を登ってドアを開けると、店内はそこそこ広い。お一人様に最適なカウンター席、グループに最適なテーブル席と、恵比寿のランチ事情にぴったりな席配置だ。 ランチメニューは「ガパオごはん(1,080円)」「グリーンカレー(1,080円)」「マッサマンカレー(1,080円)」などが魅力的だが、人気No.1はこの3種から2種を選べるという「2種類 あいかけ(1,230円)」。ということで、この2種あいがけをガパオとマッサマン、という組み合わせでオーダー。なお、3種類あいかけというメニューもあってそちらは1,380円だ。 驚いたのは出てくる速さ。タイミングというのもあったと思うが、オーダーして1分ぐらいで出てきた。入店して食べ始めるまで2分ぐらいという速度。主役のガパオご飯に、別添えでマッサマンカレー、サラダ、スープという組み合わせ。会いかけだけど、主役はやっぱりガパオかな。ガパオの味はちょっと濃いめだけど、ご飯と一緒に食べると良いバランス。逆にマッサマンがあっさり感じてしまう。だからこその組み合わせなのかな。 いずれにせよ、使いやすいお店だと思いました。 #恵比寿 #ガパオ食堂
現地さながらの屋台気分で味わう、多彩&本格タイ料理の数々
#3595投稿 ラーメン60杯目 タイ醤油ヌードルSet(1,340円) タイ料理のお店では一番利用しているカオサン。 新宿ルミネ1の地下がお馴染みです。 駅ナカのイイトルミネにもできたらしいですがまだ行ってません。 この日は温かい汁ものが欲しくなりタイ醤油ヌードルのセットをスマホオーダー。 麺がビーフンやフォーの様など選べますが、私は好きな中華麺にしました。 コレ、ほぼラーメンですね。 笑 あっさり目の醤油スープは透明度があり塩ラーメンみたいです。 麺は中華麺なので食べ慣れてる感じ。 ネギやニラ、もやし、パクチー、中華的な焼豚、肉団子が入ってます。 卓上の辛味調味料を垂らして刺激を加えて食べるとまさにエスニックな味になりました。 ミニガパオライスとハーフ生春巻きも付いてるSetなので、よりタイ感が増しますね。 美味しくいただきました。 ごちそうさまでした。 #タイ醤油ヌードル #カオサン #ミニガパオライス #生春巻き #タイバンコク屋台 #新宿ルミネ1
本格タイ料理を高級感ある空間でリーズナブルに楽しむアジアンビュッフェ
銀座ど真ん中にあるタイ国公認レストラン。この日は飲み放題5500円と破格なコースでしたが、前菜→スープ→焼き物→パッタイと一通り楽しめました。特にエビ仕立てのパッタイは驚くべきボリュームで、全員お腹パンパンです。 フリーでもマンゴーなどフルーツを交えたドリンクメニューが豊富なので楽しめます。
本格タイ料理店★全品テイクアウト可能。デリバリーもできます!
渋谷桜丘に構える【タイ料理研究所】に訪問しました。ホテルで腕を振るったシェフが作る本格タイ料理がいただけるお店です。 先ずはタイを代表するビール、シーハーで乾杯。軽い口当たりで飲みやすい。香辛料が効いた料理と相性抜群です。 そして本日いただいたお料理は、 《パッタイ》 海老入りの焼きビーフン。甘酸っぱくて辛さは控えめ。クラッシュピーナッツと共にいただきました。 《ソムタム》 青パパイヤの千切りがたくさん入ったサラダ。 《ポピアソット》 生春巻き 。ナンプラーを掛けていただきました。 《トムヤンクン》 海老が入った酸っぱ辛いタイの名物料理。
テイクアウト、通信販売ができるタイ料理店
新橋で本格的なタイ料理を気軽に味わえる専門店。 香辛料やハーブをしっかり使いながらも食べやすく、ランチタイムは常に満席となる人気ぶり。 現地の味わいを丁寧に再現した料理が魅力。 新橋駅から徒歩2分ほど。 居酒屋が立ち並ぶ路地に、タイ国旗とネオン看板が目を引く外観。 店内は19世紀末、開明期のタイに建てられた貴族の家をイメージした空間。 木目調の家具や装飾が配され、異国情緒が漂う。 都内の飯田橋、新橋、市ヶ谷に展開。 「クルン・サイアム」「オールドタイランド」「タイストリートフード」「タイ料理研究所」の4ブランドを手がけるSUU・SUU・CHAIYOOが運営する。 本場のレシピをベースに、日本人の味覚にもなじむバランスに仕上げている。 ランチはレギュラーメニュー11種。 スープや生春巻が付くセットが中心で、ライス大盛り無料のサービスも嬉しい。 ──── 平日ランチタイムに2人で訪問。 12時前に到着。 並びはなく、早めのランチ客が会計を済ませるタイミングで数分待って入店。 テーブル席に案内される。 タブレットから未食のメニューを注文。 ▪️タレー・パッポン・カリー 1,500円(税込) 〈具沢山海鮮の卵とじカレー炒め〉 ・スープ・生春巻付 ・ライス大盛り無料 ライスは大盛りでお願いする。 まずはセットのスープ。 タイらしい酸味が立ち、さっぱりとした味わい。 食欲を引き出す爽やかなスープ。 生春巻きは、もっちりとしたライスペーパーに野菜がたっぷり。 シャキシャキとした食感が心地よい。 砕いたナッツの香ばしさと、甘辛いスイートチリソースがよく合う。 海鮮の旨みがしっかり感じられる一皿。 エビの甘み、イカの弾力、魚介の出汁が合わさり、噛むほどに旨みが広がる。 スパイスの香りにナンプラーの塩味とコクが重なり、ご飯が進む味付け。 卵はふんわりと全体に絡み、カレーの風味をまろやかにまとめている。 汁気は適度で、さらりとした仕上がり。 大盛りのライスは山のように盛られ、想像以上のボリューム。 しっかり食べたい日にも十分応えてくれる量。 ──── スタッフの対応は手際よく、店内は活気がある。 提供も比較的スムーズ。 駅近で本格的なタイ料理を楽しみたいときに頼りになる。 メニューが豊富で、次回は別のカレーや麺料理にも挑戦したい。