更新日:2026年03月22日
本格スパイス香るカレーと絶品チーズクルチャで楽しむ多彩なインド料理体験
チーズクルチャ(ナン)がとっても柔らかくて、 チーズの伸びが良い! 名物のサバカレーも香辛料(スパイス)が効いていて、クセになる味!! (いろんなスパイスを使っているであろう、絶対に家では作れなさそうだ笑) 一番のお気に入りは、甘めなチキンカレーとチーズクルチャ、そしてドリンクにマンゴーラッシー!! ここに来るのは4回目になるけど、毎回この3つはオーダーしてる¨̮♡︎ 孤独のグルメで紹介されただけあって、毎度、賑わってる
大人のための本格スパイスカレーと寛ぎ空間を味わえる銀座の名店
【デリー銀座店】 #カリフラワーブジア 北インド風カリフラワーのスパイス炒め。 と、言う事で所謂 #アルゴビ と言う、インドではポピュラーな野菜料理らしく、私は他店でコチラのお料理に去年の夏にドハマリし、デリー銀座店の味も食べてみたくて、遥々やってきました( ´ ▽ ` )ノ カリフラワーブジアは、デリーでは銀座店のみのようですよ☺️✨ カリフラワーって、こんなに美味しいのかぁ❣️❣️ 去年の夏場のオヤツタイムにカフェ利用しました(◍•ᴗ•◍) お料理は勿論、居心地も抜群 #デリー銀座店 #野菜料理 #美容にいいメニュー #健康を考えたメニュー #インド料理 #通し営業 #ゆったり話せる #カフェ利用ができるお店
長年愛され続ける、こだわりのカレーとラグジュアリー空間を楽しむ本格インド料理店
創業38年になる神保町の老舗インドカレー店『マンダラ』さんへ。 お店は神保町のすずらん通りから伸びるさくら通りにあります。「馬さんの餃子酒場」の入口の左側の階段を下りたB1に広くて綺麗な店舗が広がっています。 また、「S&B 噂の名店 バターチキンカレー」が発売されており、私も大好きでたまに購入しております。今日は実店舗で食べたくなり訪問しました。 北インド出身のシェフが20種類以上のスパイスを自社ブレン ドして作るカレーは17種類あります。スパイスは、自社にてグラインド (蕎麦用の石臼) して使用しているとのこと。 ちょうどランチ時でもあり、店内は近所の会社員たちで賑わっています。インドカレーの名店が近くにあるなんて羨まししい。 「Weekday Lunch Time Menu」3種類の中から『Bランチセット 1,380円』を選択しました。「ナン&ライス・カレー・フルーツライタ・豆サラダ&ババド」のセットです。 カレーは6種類の中から選択です。 【TODAY'S CURRY】 ・エッグ(ゆで卵入りカレー) ・マトン(羊肉のカレー) ・シュリンプ(エビカレー) ・チキンバターマサラ(トマト味のチキンカレー) 【シェフのおすすめ】 ・ベジタブル(季節の野菜カレー) ・マッシュルーム A・B・Cランチは、価格そのままでダブルカレーに変更できます。「バターキチンマサラ」を食べに来たので、「バターキチンマサラ」1種類だけでも十分なのですが、やっぱり欲が出て「ベジタブル」とのダブルカレーにしました。 「バターチキンマサラ」と「ベジタブルカレー」とナンが運ばれてきました。そして5種類の豆サラダ&ババドが添えられています。 「バターチキンマサラ」は、「S&Bレトルトカレー 噂の名店 バターチキンカレー」でよく食べている味と似ています。いや同じかも? レトルトカレーは「バターチキン」ですが、こちらの名前は「バターチキンマサラ(トマト味)」です。確かにしっかりとバターの味にトマトが香ります。もしかしたらレトルトカレーも箱を見れば「バターと完熟トマトのコク」と書いてありました! 「野菜カレー」も違う風味で美味しいカレーです。それにしてもこちらのナンは厚みがあってふかふかです。他では食べたことがないナン。まるで焼きたての香ばしいパンのようでした。 食後に「フルーツライタ(フルーツ入りヨーグルト)」が運ばれてきました。このヨーグルトも上品で美味しかったです。
スパイス料理とお酒を愉しめるお店。
【カッチャルバッチャル@】 3月中旬の平日の昼過ぎにうかがいました。 お店は東京メトロ丸ノ内線の新大塚駅の近くにあります。JR山手線の大塚駅からも行けますが少し歩きます。やはり最寄り駅は新大塚駅ですね。 お店に着いた時は行列を覚悟していたけど、この日は平日でランチタイムのピークを過ぎていたこともあってか行列がなくてすぐ店内に入れました。テーブル席に案内されました。 カレー3種+ハーフナン+ハーフライスを注文しました。ネパール風チキンカレー、バターチキンカレー、ポークビンダルーカレーの3種のカレーを選択しました。しばらく待つとカレー3種+ハーフナン+ハーフライスが運ばれてきました。ライスはターメリックライスでした。3種のカレーはそれぞれ違った味がしてスパイスがよくきいていておいしかったです。百名店に入っていることもあってカレーは衝撃的なおいしさでした。 至高のランチを楽しめてよかったです。ごちそうさまでした。 #カレー #curry #インドカレー #インド料理 #ナン #バターチキンカレー #人気店 #新大塚 #大塚
満腹はお約束のビリヤニランチ!他にも種類豊富なインド料理をご用意。
ハリマ ケバブ ビリヤニさんにランチで初訪問、ラム肉たっぷりのビリヤニをセットは美味しくボリュームもあり、大満足でした^O^ ビリヤニはスパイスが良く効いて、肉は骨付きを含む塊肉がゴロゴロ入って、ボリュームもあって最高です^O^ シッカバブもスパイス感がバッチリ、ライタとも良く合って、とでも美味しかったです^O^ スープは辛さ強めで、とても美味しいです^O^ チャイは安定の美味しさでした^O^ ビリヤニセット 1,100円 ラム +100円 サラダ スープ ライタ(ヨーグルトベースの白いソース) ホットチャイ シッカバブ 1P 330円 合計 1,530円 ご馳走様でした(^O^) #人気店 #ビリヤニ #コスパ抜群 #ラム肉たっぷり #質量共に大満足 #ハリマ ケバブ ビリヤニ #上野昼 #東京5日目1軒目 #2026年2月5日
本格スパイスと洗練された空間で味わう南インド料理の新体験
【南インドのモダンダイナーで味わう、本格スパイスカレー】 南インドの伝統料理を食べられるモダンインド料理のダイナー。 おしゃれなカウンターが印象的で、夜はアルコールとともに過ごすのが楽しそう。 ミールス・ビリヤニ・ドーサなどの本格料理が食べられるみたいですが、ランチのカレーももちろん充実。 久しぶりに行ってきました。 注文したのはランチカレープレート(4種・1494円)。 10種類から好きなものを選べる…ってどれも食べたい! 迷いつつも、 ・エリックチキンカレー:複雑で繊細なスパイスを感じる奥深さ ・マラバール風キーマカレー:ココナッツのコクがほんのり効いた鶏キーマ ・サンバル:豆と野菜のタマリンド煮込み ・ゴア風ポークビンダルー(+100円):豚肉の旨味とともにほどよく効いた酸味 をチョイス。 単品の美味しさはもちろんだけど、混ぜることで変化するスパイスの感覚が楽しい! バスマティライスに変更(+120円)してもらって、インド感爆増! ふわっパラッとした食感で、スパイスカレーと感じよく一体になって。 もちろんスパイス混ぜながらを楽しみつつ、ロティを砕いてカリッとアクセントを加えて。 楽しい! バスマティライスもお代わりできるの嬉しいですね。 卓上には3種の調味料も用意されてたけど、結局使わず仕舞い。 ウールガイという南インドの辛いお漬物くらい加えてもよかったかな。 職場からはちょっと距離があるけど、注文してから待たずに提供されるのも嬉しいポイント。 これだったら時間がないときでも食べられる!
本格ケララスタイルを体験できる洗練された南インド定食の名店
【三燈舍@小川町】 1月下旬の平日の昼過ぎにうかがいました。 お店は靖国通りに面した雑居ビルの2Fにあります。神保町駅より小川町駅のほうが近いです。このお店は以前は土日祝の休日にうかがったことがありますが、あまりの行列に断念しました。定年退職した後、平日でもグルメを楽しめるようになったので平日にこのお店にうかがいました。神田・神保町界隈ではこのお店は知る人ぞ知る有名な人気のあるインド料理店です。 私が14時少し前にお店に着いた時は階段の途中まで行列ができていました。階段で待っている時に店員が注文を聞きに来ました。平日ランチのCセットを注文しました。ドーサorバトゥーラがつきますがバトゥーラを注文しました。さらに少し待つと席が空いたらしく店内に入りました。テーブル席に案内されました。 テーブル席で10分ほど待つと平日ランチCセットが運ばれてきました。このの3種のカレーは辛口チキンキーマアチャーリ、中辛コリアンダービーフカレー、マイルド青バナナとブロッコリーでした。サンバルとラッサムとバスマティライスとバトゥーラとパパドがついていました。カレーをバスマティライスにかけながら食べました。バスマティライスがなくなると店員が鍋を持ってきて鍋の中からバスマティライスをターリーにたくさん盛りつけました。とにかくバスマティライスの量がすごかったです。3種のカレーはスパイシーでおいしかったです。食事を終えた時は満腹になりました。バスマティライスの量がすごかったわりには胃がもたれませんでした。意外とあっさりしていました。満足感のあるランチを楽しめてよかったです。 ごちそうさまでした。 #南インド料理 #インド料理 #カレー #curry #バスマティライス #バトゥーラ #パパド #サンバル #ラッサム #行列してでも食べたい #神保町 #小川町 #神田カレー
日本人シェフが織りなす唯一無二の南インド料理体験
内神田の『スパイスボックス』さんを久しぶりに訪問しました。本場南インドケララ州の五ツ星ホテルで修行をした日本人シェフが、本場のインドカレーを提供されます。 ランチタイムはカジュアルにカレーライス。ディナータイムは様々な南インド料理やコース料理を提供。ベジタリアンやビーガンの方、辛い物が苦手な方にも対応可能との事でした。 以前は女性の店員さんがいらっしゃった記憶がありますが、本日はインド系?の男性2人とカウンターの中にアフリカ系(もしくは中米?)?の女性の店員さんがお一人いらっしゃいました。男性のお一人は初心者マークが付いています(笑) 『お得なカレー2種セット 1,500円』をお願いしました。 カレーは下記のカレーから2種選択です。 ■チキンカレー(辛口) ■チキンカレー(甘口) ■野菜とダル(豆)のカレー(中辛) ■フイッシュカレー(辛口)+300円 ■本日のカレー +300〜500円 私は「チキンカレー(辛口)」と「本日のカレー」を選択しました。 ■本日のカレー +300円 Wペッパーチキンキーマ(とろ~り卵黄のせ、王道キーマ やや辛口)でもセットにすると『2種セット 1,700円』になります。 カレーを注文すると、インド系?の男性がサラダセットを猛プッシュ。最近野菜不足を認識していますのでお願いしました。「野菜15品目ガーデンサラダ 200円」です。 先にサラダがやってきました。15品目のサラダには、スパイスボックス特製のヨーグルトドレッシングがかかっています。爽やかな味、カリッとしたフレーク状のものがいい歯ごたえです。 一緒に「ミニラッシーと温泉卵」を置いていってくれました。 カレーはすぐに提供。丸い陶器のお皿にジャポニカ米が成形されて乗せられています。カレーは2種別の器にたっぷり盛られています。 まずは「Wペッパーチキンキーマ」から。ウエット感のあるキーマカレー。なかなか辛い、そして旨い。卵黄を混ぜ込むと少しマイルドな味になりました。 そして「チキンカレー(辛口)」。こちらはもっと辛い。チキンの身も大ぶりにカットされ柔らかく煮込まれて食べやすい。さすが本格派のチキンカレー、美味しいです。 しかし2種のカレーの量が半端なく多い。どちらも辛いけど、ライスにカレーを多めにかけながら完食しました。 辛くなった口の中は、とろみの強いラッシーで緩和できました。なかなか濃厚なラッシー、これも本場の五つ星の味ですかね?
本場の香りと釜炊きの技が堪能できる、スパイス薫るビリヤニ体験
人気店行ってきました。 店内は狭めで独特の雰囲気ですが、店員さんは丁寧に説明してくれました。 2件目でしたが1人一品注文制だったので、ビリヤニ(骨付きチキン)とチキンカレーを注文。 チキンカレー、結構山盛りカレー!チキンはホロホロでカレーに溶けます。味も優しくとても美味しいです! 程なくしてビリヤニ、めっちゃ多い!お釜深い! チキンも大きいし、キレイなビリヤニ、そして味も良い(´ー`)味変も沢山あるし、飽きずに食べれそうだけどとにかく量が多いので残してしまいました。すみません。 お腹ぺこぺこで行った方が良いと思います。 ごちそうさまでした。
本格南インドスタイルを五感で楽しむ、バナナリーフに広がる絶品カレーの宝石箱
8/7 月曜日 どうしてもミールスが食べたくて仕事終わりに千葉からディナー目当てに来ました。 【バナナリーフミールス】 真ん中は野菜のココナッツ炒め、ラッサム、サンバル、2種のカレーはアサリカレーとペッパーマトンにしました。タンドリーチキン、ライタ、ドーサ、ココナッツチャトニー、ミントソース、ドーサ、ビリヤニなど。 どれもめちゃくちゃ美味しいですが珍しいと思ったのが選べるカレーの中のアサリカレー。アサリの出汁がしっかりと効いたどことなく和も感じる甘めなカレー。あと個人的に過去一好きなサンバルでした。店主?の奥様に教えてもらったのが、ドーサにはココナッツチャトニー、タンドリーチキンにはミントソースとのことでその通り食べますがどれもほんとに美味しいです。チーズ入りのドーサもやや厚みがあり食べ応えがありました。バナナリーフミールスが予約なしで食べられるのが嬉しかったです。 【SPRING VALLEY スプリングバレー DAY DREAM】 ゆずと山椒、和素材を 丁寧に効かせた やわらかな味わいの ジャパニーズホワイト。 もっちりとした泡と柔らかな味わいに、柚子ピールと山椒の爽やかな風味をほのかにきかせた、和のホワイトビールタイプ。濃密さと和素材の繊細な香りとが魅力の味わいは、魚介類や和食に合わせても楽しめます。 とのこと。 正直山椒は調べるまでわからなかったですが、柚子ピールの香りがすごく爽やかで夜でも蒸し暑い中歩いてきたジメジメした心身を一気に払拭してくれました。 大変美味しかったのでそのうちまた再訪したいと思いました。
本格スパイスと奥深い味、洗練空間で楽しむ南インド料理の新定番
ずっと行きたかったGONDの平日ランチ! ミールスは想像以上に凄かった〜 (*´∇`*) 【ゴンドランチミールス 1400円】 本日のカレー3種 サンバル ラッサム パパド パドウーラ バスマティライス 11時半の開店と同時に入店。 昼間に行くのは初めてでしたが 薄暗い店内の雰囲気がまた素敵でした^^ 12時を過ぎるとゾクゾクと近隣にお勤めの方たちが来て、すぐに満席になりました。 12時〜13時は避けた方が良さそうです。 ランチタイムは現金のみ。 お休みを取って行った甲斐がありました。 ╰(*´︶`*)╯♡ #新御茶ノ水 #インド利用 #行列覚悟の人気ランチ
伝統と唯一無二の美味しさを、混ぜて楽しむ骨付きチキンカレー体験
ムルギーランチ、コリアンダーレタスサラダで2000円。 東銀座交差点そばにあるお店です。夕飯に入ってみました。ムルギーランチはランチと言いつつ終日食べられます。配膳されると先ず店員さんが骨付きチキンから目の前で肉を切り分けてくれて、後は自分でよくかき混ぜるようにとのことでした。程良いスパイシーさでドンドン食べ進めて美味しかったです。食べ終わる頃に汗ばんできました。
セレブに愛された伝説の味を、ラグジュアリーな空間で楽しむインド料理体験
六本木ミッドタウンに入ってるインド料理のお店 で忘年会 店内広くてオシャレ パーティープランコース飲み放題付きで7500円 魅力的です~♬ 先ずはスパークリングで乾杯♬♬♬ 五種の豆といちごのグリーンサラダ 4種のタンドール盛り合わせチキン フィッシュティッカ 海老 カリフラワー ホタテ焼き ナン カレー2種 バターチキンカレー ダールカレー 舞茸ビリヤニ 前菜からメインまでどれも美味しくて香ばしく焼き上げられた4種のタンドールはそれぞれ素材の旨みがひきだされて美味しかった~♬ 飲み放題メニューも充実してて私はスパークリング 白ワイン 赤ワイン カクテルカシスオレンジをいただきました~♬ スタッフの方も感じ良く楽しい忘年会でした~♬ 企画して下さった高谷さんありがとうございました~♬ご一緒して下さった方々楽しかったです~♬ #六本木 #ミッドタウン #インドカレー #オシャレな店内
現地仕込みのクリエイティブな本格スパイス体験が味わえる行列必至のインド料理
三軒茶屋駅から徒歩3分。スパイス好きの間ではおなじみの実力派カレー処。インド〜ゴア地方のカレーを軸に、日本人の舌にしっかりフィットさせた構成が魅力で、界隈のカレーファンからの支持も厚い一軒です。カレーの2種盛り、3種盛りが人気で、「今日はどんな組み合わせにする?」というワクワクが毎回待っています。 外観はシンプルながらも、扉を開けた瞬間にふわっと立ち上るスパイスの香りに期待値が急上昇。店内はコンパクトで清潔感があり、カウンター中心のレイアウト。テンポよく提供されるのでランチタイムでもストレスなし。居心地が良く、つい長居してしまう空気感です♪ ◆カレー2種盛り【1,280円】 ・ブラックペッパーチキン ひと口いくと、ガツン!とブラックペッパーの刺激が来て、その直後にガラムマサラの香りがふわ〜っと鼻を抜けます。チキンはほろっと柔らかく、スパイスの海にじわっと浸かる感じがたまりません。 ・ポークビンダルー こちらはビネガーの酸味がキリッと効き、メキシコ産チリとチレアンチョの旨みが重なり合う奥深さ。スパイシーなのに後味は軽やかで、思わずスプーンが止まらない! 副菜のキャベツのアチャールでシャキッとリセットしつつ、チリチャトニで辛さ調整も自在。ナンとミニライスのダブル炭水化物もうれしく、満足度はパーフェクト♪ ——— この内容で1,280円は正直コスパ良すぎ。スパイスの個性をしっかり立たせつつ、食べ疲れしないバランス感覚が見事です。カレー好きはもちろん、「最近刺激足りてないな…」という人にも全力でおすすめ。通うほどにハマる中毒性! ごちそうさまでした✨
1957年以来変わらず受け継ぐ究極のスパイスマジック 記憶に残るAJANTAの味
媚びない本場の味が自慢の有名老舗インド料理店。 1957年創業で、日本のインド料理店では最高峰に位置すると言っても過言ではない、名店中の名店アジャンタです。元旦以来の再訪。 2名でいってきました。 2025年5月13日 火曜日 12:38 *LUNCH SET ・マトンカレー ・ベンガリー魚カレー ・ラッサム ・ロティ ・チャパティ ・サラダ ・デザート ・チャイ マトンカレー マトンは創業当時から変わらない味で提供されている一番人気のメニュー。トウガラシやスパイスの量が通常よりもかなり多く、強い辛みを感じます。非常にスパイシーで、肉はゴロッと大きくホロホロで、ゼラチン質もある素晴らしい仕上がり。これぞAJANTAの真髄、スペシャリティの中のスペシャリティ。全体的に重厚感のある味わいで、香りも素晴らしい。このマトンは、ロティとチャパティでいただくか、ライスと合わせるのが最高でしょう。卓上のチャトニやオニオンアチャールを使って味変しても美味しいですよ。アジャンタでカレーに迷ったらコレですね。 ベンガリー魚カレー ベンガル地方は、インド東部の西ベンガル州からバングラデシュにまたがるエリアで、フィッシュカレーはベンガルの定番です。マスタードオイル、イエローマスタードシードの独特の風味が白身の魚と最高に相性ばっちり。仄かにカロンジの香りも感じたような(カロンジ=ブラッククミン、ブラックシード、ニゲラなど別名が多く、近年話題のスーパーフード)。マスタードオイルはやや苦味があるのですが、ここで肝になるのが青唐辛子。青唐辛子を入れると苦味がなくなります。アジャンタのフィッシュカレーも完璧に苦味を打ち消してあり、ほっくほくなジャガイモも入ったお手本のようなフィッシュカレー。ライスで食べたい気もしましたが、今回はロティと一緒に。 ラッサム これぞ老舗の風格。フルーティーな風味でありつつ、ぶっちぎりに鋭い辛さ。攻撃的とも言える酸味。下手な飲み方をすると咽せる上に辛くて涙が出る方もいるのでは。どんなに辛くてもどんなに酸っぱくても、匙を止めることができなくなる至高のおいしさ。アジャンタのラッサムの美味しさに気付けたら、あなたも立派な南インド通、カレーマニアの仲間入りって感じかしら。アジャンタで食べるべきメニューの一つです。 食後はデザートとチャイでほっこり。 美味しく完食いたしました。 「アジャンタ」は、創業1957年の名店中の名店。カレー好きでなくても知っている人が多い、インド料理の老舗です。アジャンタの創業者であるジャヤ・ムールティー氏は、南インドのバンガロールから来日し、日本人の坂井淳子氏(後にスジャータと改名)と結婚。奥様の実家阿佐ヶ谷で、ある日手に入れた1羽の鶏を用いてチキンカレーを振る舞ったところ、奥様は未体験の味に衝撃を覚えたんだとか。そこから、「日本に無いスパイスが入ったカレーを沢山の人たちに食べて欲しい」との想いが芽生え、「カレーと珈琲の店・アジャンタ」が誕生。その後お店は九段に移転して、さらに現在の場所へ移りインド料理専門店として広く知られるようになります。多くの日本人シェフがアジャンタで修行する実力派の人気店になったのです。「シタール」、「和魂印才たんどーる」、「アンジュナ」などなど、アジャンタ出身シェフのお店は名店揃いです。 アジャンタでは、創業当時からインド家庭料理を提供することにこだわり、敢えて日本人が馴染みのある味ではなく、スパイスや素材の味を活かした本場の味を提供し続けています。また、作り方にもこだわり、カレーの場合、普通ならまとめてベースを大きな鍋で作って、その後分けて味を付けていくのですが、最初から鍋も一品ずつ分けて丁寧に作ります。現在、これらアジャンタのこだわりを守るのは、2代目オーナーのアナンダ・ムールティ氏。そして、6人のインド人シェフが腕を振るっています。 アジャンタのお料理は、どれも比較的お値段が高めです。しかし、それでも納得できる完成度の高さと、何を食べてもまた食べたくなる極上の味が魅力。ナイルレストランと並ぶ、インド料理店の草分けであり老舗中の老舗は、もはやカレー界のハイブランド。スタッフのサービスの質も良く、お店は落ち着いて食事ができる雰囲気です。いつ、どんなタイミングで利用しても絶対外しませんよ。 とってもおすすめ。 #老舗 #日本人に媚びない味 #本場の味 #南も北もハイレベル #レジェンド #メニューが豊富 #食べるべきメニューあり #スパイスが効いてる #丁寧に作られた #テイクアウトできる #百名店 #Retty人気店 #麹町グルメ
大人のための隠れ家、和の趣漂う絶品インド料理体験
念願の店に初訪問。 ランチはカレーが一種か二種かのセット。単品でタンドリーチキンやラッサムなども頼めたので、二種セットで海老カレーとダールの辛口、ラッサム、タンドリーチキンを注文。 ランチでも文句なしに美味い。塩気を強くしなくてもしっかり美味い。ダールに入っていた青唐辛子もいい味してます。 難しいけど夜も行きたいですね。
住宅街で味わう本格派スパイスの南インド体験
西新宿のコチンで今週のスペシャル(ムングダルプラオ、キーマカリー、サラダ)1,400円Paypay払。1,400円まで来たかー。でもインド米が軽くて美味しいから引き続きエッグキーマとどちらにするか悩むだろう。
本場のスパイスと彩りが楽しめる、立川の女性にも愛されるカレー専門店
一口食べれば違いがわかる極上インドカレーが人気の有名店。 立川を代表するお店で、超が付く実力派と言えるインドカレーの名店がこちら。 2名で行ってきました。 2025年11月28日 金曜日 13:13 *lunchダブルカリー ・南インド式野菜マサラカリー ・ゴア式ポークビンダルー ・カスタマイズ ポテサラ *lunchダブルカリー ・北インド式チキンマサラカリー ・南インド式ネイコーリーカリー *本日のポリヤル *ラッシー lunchダブルカリー 日替りも含めて好きなカレー2種を選べ、ポリヤルがとっびんされるお得なランチメニュー。平日なら+50円でミニドリンクを付けられるので、ラッシーを付けてオーダーしました。 南インド式野菜マサラカリー ココナッツミルクとコクとたっぷり使った野菜の優しい甘味が特徴のカリー。一番辛味を抑えたメニューのよう。小麦粉不使用、動物系一切無しで、玉葱とトマトの美味しさが体に染み込んでくる優しい味わい。とろみは自家製ヨーグルトで出しているのだとか。他のカリーとの相性も抜群。 ゴア式ポークビンダルー ワインビネガーの酸味と辛味のバランスが絶妙な人気メニュー。突き抜ける酸味ととろっとろな豚肉の甘味で、とても贅沢なビンダルーに仕上がってます。これはガチンコなゴアの味が好きな人に突き刺さる美味しさ。 北インド式チキンマサラカリー 北インドのオーソドックスなスタイルで、まさに王道と呼べる仕上げのチキンカリー。「マサラ」とあるので、特にスパイスのエッジを効かせてある。濃厚なグレイヴィーに柔らかく煮込まれたチキンがたっぷり入って食べ応えもばっちり。 南インド式ネイコーリーカリー 南インドのバタチキです。トマトとスパイスの風味と鶏肉の旨味がギュッと凝縮された美味しさ。南インド式なので、一般的によく知られる北インドのそれより、スッキリしていて重さやモタつく感じはしません。ライスにとても合うし、辛さも抑えめでマイルドなのですいすい食べられる。 本日のポリヤル ココナッツやスパイスを効かせた南インド風の野菜蒸し炒め。lunchダブルカリーに付いてくるポリヤルがお皿で頂けます。野菜の甘みとスパイスの風味で、カレーと一緒に食べても良いし、おつまみやおかずにもすごくいい。 カレーそれぞれが突き抜けた美味しさで、日本人らしい繊細で丁寧な調理を感じ取れる一級品でした。 美味しく完食いたしました。 『レインボウスパイス』は、2012年9月にオープンしたカレー専門店。店主はインド・スパイス料理の研究家として知られる「渡辺 玲」氏からカレーを学んだ実力派「関 秀行」氏。多彩なスパイスを用いたインドカリーは、どのカリーもスパイスが立ったダイナミックな美味しさと、日本人らしい繊細な調理が感じられる仕上がり。カリーは種類ごとにスパイスの調合を変えるこだわりで、全種看板メニューと呼べる完成度の高さ。ダブルカリーやトリプルカリーなどで複数のカレーを同時に頂いてみれば、それぞれのレベルの高さに驚くはずです。 お店はJR立川駅から歩いてすぐ。「基地の街」である立川の歴史を感じさせる、飛行機のキャノピー(操縦席を覆う透明なカバー)を模した看板が目印です。店内はキッチンを囲むカウンタースタイルで、各席にはガラムマサラ、マサラソルト、クラッシュチリの無料スパイスのほか、玉葱のアチャールも無料。自家製のマンゴーシロップなるものもあるようで(甘味が増してマイルドになるらしいので私はもらいませんでした)、辛くしたい、甘くしたいなど、自分好みにチューニングできるのもポイントですね。カレーは、スパイスをしっかり立たせ、風味や旨味を際立たせるスタイルに感じました。辛さこそ激辛ではありませんが、それなりにスパイシーで日本人が丁寧に作ったインドカレーとの印象。アジャンタ」にて料理人生をスタートさせ、日本とインドを往復しながら本場の味の探求にいそしみ、料理教室主宰、執筆、講演、メディアの料理監修、店舗プロデュース、レトルトカレーなどの商品開発など多方面で活躍するカレー界の重鎮「渡辺玲」(わたなべあきら)氏からカレーを学ばれたとの肩書だけで、スパイス使いがレベチであることはすぐわかります。スパイス一級魔法使いと呼びたいですね。つまり、派手なトッピングや何かのスパイスを際立たせるのではなく、カレーの個性を最大限に底上げした美味しさ。超一級品の牛肉が、塩ひとつまみふるだけで激ウマみたいな、そんな感じに理解してもらえれば。数多くカレーを食べ歩くカレーファンやスパイスマニアであれば、一口食べるだけでわかるレベルの高さです。初心者にわかりやすい美味しさでありつつ、マニアが唸るプロの仕事がキラリと光るそんなカレー。 とってもおすすめ。 #立川グルメ
圧倒的ボリュームとおもてなしで楽しむインド料理の楽園
ネジの飛んだボリュームの多さ 一枚で早くもお腹いっぱいなのに4枚も積んであるチーズナン というかチーズが多すぎで もはや何チーズ カレーもあほみたいに具がたくさん入ってて 多分明日の昼ごろまでお腹いっぱいですw
食べログ カレー TOKYO 百名店 2024 選出店「フィッシュ 新宿店」に行ってきました。店名の「フィッシュ」は、名物メニューである白身魚のカレーに由来しているようです。お店には平日の11:13着で先客2名という状況。 3種コンボ(1,300円)・・・「チキン / キーマ / mix豆」の3種コンボに、無料の「ちょこっとパクチー」を追加。かつて六本木で30年愛されたお店のレシピと味を受け継いだカレーとのこと。じっくり炒めた大量の玉ねぎと20種以上のスパイスをたっぷり使用しているようで、奥深い味わいで良きです。 湘南ラーメン食べ歩記 / フィッシュ 新宿店@西武新宿 https://gotti-k5.seesaa.net/article/519938391.html #百名店 #カレー百名店